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ドイツが誇る超弩級アナログブランド~ clearaudio 、仙人郷に登場!♪

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さて、今宵も昨今熱の入っている“お気楽アナログ道”ネタだ!(笑)

clearaudio(クリアオーディオ)、、、ご存じの方は、かなりのアナログ大好きジジイだと思う(爆)

ドイツのアナログオーディオメーカーの中ではトップブランドとして君臨している。

その製品群は多岐にわたり、ターンテーブル、カートリッジ、アーム、フォノイコはもとより、様々なアナログ関連アクセサリーやハイエンドレコードクリーナーまで手掛けている世界最大級のアナログ専業メーカーである。

日本でいえば、かつてのマイクロ精機+オルトフォンジャパンみたいなポジションだろうか。

clearaudio の製品は、ゲルマン魂の宿った質実剛健かつ高精度な加工をベースに、極めて独創的で先進的なアイデアを盛り込んだ素晴らしいモデルが多い。

特にトラッキングエラー「0」を実現したそリニアトラッキングアーム(タンジェントトーンアーム)のTT2やTT3は、そ驚異の高性能もさることながら、外見も芸術製品の域にまで達している精緻な意匠である。

日本では以前、ノアが輸入代理店をしており、現在では EAR や Nottingham Analogue Studio、London Presence Audio などを扱っている「ヨシノトレーディング」が輸入代理店を務めている。

そんな、ドイツの熟練マイスターの手による clearaudio の“とある製品”が仙人郷にやってきたのだ!


The Philosophy of Analog
ドイツテクノロジーが結晶したモダンアナログサウンドの超本格派。
洗練されたデザインと緻密な音楽表現力が世界をリード。

clearaudio 社は、ドイツが誇る世界最大級のアナログ専門ブランドです。

1978 年、画期的でユニークな左右対称デザインのMC カートリッジを発表して以来、30年以上に渡りトレンドに左右されることなく、ターンテーブル、トーンアーム、カートリッジ、レコードクリーナー等アナログ関連のオーディオ装置造りにこだわり続け、今では世界70 カ国以上で多くの音楽愛好家から愛用されています。

ハイクオリティーで新しいマテリアルの探求や、緻密なロジックに基づいたハイメカニカルなシステム、アッセンブリーの開発は留まることを知らず、Made in Germanyに拘った熟練のエンジニアやマイスター達の手によって丹念にclearaudio の製品は仕立てられます。

高度なテクノロジーによる緻密で精巧、そして正確無比なディテールを与えられた作品群は、数々の特許を取得し、アナログレコードの持つ可能性を更に引き出す試みが日夜続けられています。

ターンテーブルのプラッターをマグネットを使用してほとんど接点を持たないフローティング状態にし、フリクションロスを極限まで低減させた「セラミック・マグネット・ベアリング(CMB)」や、アナログレコードに初めて音楽が刻み込まれる時のカッティングマシンと同様の構造を持たせた革新的な2ポイントリニアトラッキングシステムによるウルトラローフリクションを実現したタンジェントトーンアーム、そして電気的、機械的、磁気的にも完全に左右対称構造を持ち、マイクロゴールドコイルや8~12個のマグネットを持たせてダイナミックレンジ、ディテール、チャンネルセパレーションを飛躍的に高めたMC カートリッジ等々もclearaudio の代表的な技術と言えるでしょう。

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Master Innovation(マスター・イノヴェーション)

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Statement (ステートメント)

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TT3(タンジェント・トーンアーム)

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Goldfinger Statement (ゴールドフィンガー)

また、コンパクトで無駄を徹底的に排除した機能美とも言える、美しくシンプル&モダンなデザインが、洗練されたアダルトテイスト溢れる都会的なセンスを感じさせ、ユニークなclearaudio のクールなスタイルを確立しています。

「clearaudio / クリアオーディオ」の美点であるワイドレンジで、クリアー且つ明瞭に楽器の音像や音色を描き分ける優れた能力は、クラッシック音楽の輝かしい歴史を持つドイツ「Grammophon / グラモフォン」から栄誉あるアナログレコードの製作を委任される数少ないブランドとしても認知されており、モダンアナログサウンドのリーディングカンパニーとしてクラシックミュージックの美しいアナログ再生にも大きく貢献しています。

デジタル製品が世に氾濫する昨今においても、clearaudio はアナログレコードこそが音楽再生芸術の最高峰と信じてやみません。そして真なる音楽性を追求し続ければ、その終着駅はおのずとアナログレコードにあるという姿勢も変わりません。

アナログに刻まれたアーティストやエンジニア達が目指した真摯な音楽と情熱を極限まで引き出し、その感動を永遠にするためにclearaudio の挑戦は続きます。

1898年に設立された世界で最も長い歴史を持つクラッシクミュージックの老舗レコードレーベル「Grammophon / グラモフォン」。 「clearaudio / クリアオーディオ」は歴史的名盤の数々をリリースする栄誉ある「グラモフォン」のアナログレコード生産(Q8)を現在委任される数少ないブランドです。

クリアオーディオのターンテーブルはデザイン性にも優れ、世界最大のデザインコンテストのひとつである「レッドドットデザイン賞」を、高級ターンテーブル「Innovation」は2009に、ハイコストパフォーマンスモデル「Concept」は2010に受賞しています。

Conceptは、米紙 The absolute sound 2011のエディターズチョイスアワードを受賞しました



、、、で、仙人郷にやってきた clearaudio の製品とは・・・・・・・

超弩級ターンテーブルか、それとも傑作タンジェントトーンアーム?、いやいやカートリッジに凝っている仙人郷に相応しい超絶ハイエンドカートリッジの「 Goldfinger Statement 」(178諭吉!!)か!?

・・・・・・・・んなもん、買えるわけなかろうが!!(自爆)

という訳で、来たのがコレ ↓ 超弩級ヘッドシェル、「Clearaudio Stability Headshell」である。

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前回の LYRA SKALA 導入の記事中で触れた

「現在、 LYRA SKALA とマッチしそうな、ドイツの某名門アナログオデオメーカーの「お気楽でない」シェルを取り寄せ中である(笑) それについては、また後日。」

のシェルがコレである(笑)

2個ペアでの販売。今回入手したのは新古品。つまり現行製品ではなく型落ち旧製品の新品である。

現行の「Clearaudio Stability Headshell」と構造&外観はほぼ同一と言ってよい。素材の使い方が若干異なるのだろうか。現行製品は、チタンシャフト仕様とアルミシャフト仕様の2種類がある。

旧製品も、今回小生が入手したゴールドカラーの製品(↑)とは別に、シルバーカラーのモデルが存在する。

↓ は、シルバーモデル。ハイファイ堂の過去歴より画像を拝借した。

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おそらく、ゴールドがチタン仕様で、シルバーがアルミ仕様か? その詳細はググっても出てこなかった。

重量は現行製品が12gに対し、旧製品は15gと重量級。旧製品のほうが僅かに肉厚か。

ちなみに、↓ こちらは、現行「Clearaudio Stability Headshell」。ヨシノトレーディングHPより抜粋。



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スタビライザーヘッドシェル(チタン / アルミ)SME対応

軽量、強固なシェルがカートリッジの未知なるポテンシャルを紡ぎ出す。

世界のアナログシーンを牽引するクリアオーディオ社が放つ最高級ヘッドシェル。

質実剛健なドイツ、マイスター職人の匠の技が息づく堅牢かつ精緻な仕立て。

わずか12gの軽量ボディーでありながら、非常に強固なプラットフォームが正確かつスピード感のあるダイナミックでクリアーなアナログサウンドを放出します。

※SME 対応。カートリッジリード付属。

●スタビライザーヘッドシェル(チタンシャフト仕様)  標準販売価格:\44,000(税別)

●スタビライザーヘッドシェル(アルミシャフト仕様)  標準販売価格:\40,000(税別)



今回、 LYRA SKALA のヘッドシェル選定にあたって念頭に置いたことは、まず細やかな調節・調整が可能なこと。そして、基本性能そのものが LYRA SKALA の性能に相応しいハイスペックであることだ。

前回の記事でも書いたとおり、 LYRA SKALA は、かなりデリケートなカートリッジあり、相当に細やかな調整で追い込んでやらないと本来の性能を発揮してくれないからだ。

これまで暫定的にあてってきたオーディオテクニカのシェルAT-LH15/OCCは非常にハイCPで、あらゆるカートリッジに対して平均以上のパフォーマンスを引き出すことのできるリファレンスシェルではあるのだが、 LYRA SKALA 相手では、いささか役不足であった。

そのような点で幾つかのシェルを検討した結果、「Clearaudio Stability Headshell」がピタリとハマったのだ。

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外観はご覧のとおり、カッコよろしい! コレ、重要!(爆)

そして最高精度のCNC旋盤加工で製造された作りは、実に美しく精緻。トーンアームとの接合も、まるで吸いつくようにピタッ!とコネクトする。どのようなアームにも安心して使用できるシェルであろう。

細やかな調整ができる分、稼働部位も多く、その部位から不要共振やガタが発生するリスクもあるのだが、こと工作精度の高い「Clearaudio Stability Headshell」では、そのような危惧は杞憂に過ぎない。

さて、早速、 LYRA SKALA を実装しよう。さてリードワイヤーは何にしようか? そうそう、2個あるので、もう一つにはどのカートリッジをカップリングさせようか・・・・・

・・・・・等々思いを巡らせていたら、もうこんな時間だ!(笑)

長々とした駄文を、ここまでお読みいただいた読者諸兄も疲労困憊だろう(爆)

ちゅーことで、その辺りの動向は、また次回の記事で触れることにしよう! To Be Continued !!

コメント

コメント(20)
No title
Zジジイさん、改めましてこんばんは(笑)♪

>やっぱ全てが狂ってますネ!
狂気というか、執念というか・・・・・
アナログオデオにかける恐ろしいまでの情熱を感じますね!
このような異常なまでの情熱が注がれた製品が悪かろうはずがありません!

>「アナログ、復活してみるか?!」という気持ちも一気に消滅してしまいます(笑えん!)
いえいえ、clearaudioの世界へ逝ってはいけません!(笑)
Zジジイさんの目指すところは、あくまで「ヒマつぶしアナログ道」ですから(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2017/03/18 22:27 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

clearaudioの世界は、もはや、「(アナログ)情念の世界」!(笑)

小さなシェルを使っただけでも、その想いは伝わってきます!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/03/18 22:29 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>サエクのあのお高いシェル
いまだ人気のセラミックシェル、ULS-3Xですね!ヽ(^О^)ノ

小生も、かつてのアナログオンリー時代に使いましたが、
「Clearaudio Stability Headshell」は次元が違いますねぇ~w(゚o゚)w
シェルもここまで進化&深化したのか・・・と感じさせる製品です。

SN比と解像度の高まりは、一聴、小生の駄耳でさえ判るほどです!\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2017/03/18 22:39 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

ターンテーブルの値段はわかりませんが、ヘッドシェルはその性能を考えるとそれほどお高くはないですね。
うちで愛用してる真鍮削り出しのシェルやサエクのセラミックシェルだって当時2万円以上しましたからね。

ケーブルにウン十万円掛ける変態さんがいる中で、この価格なら期待感は高いです。

おやじ sp.

2017/03/19 02:29 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

“オヤジの時間”にご来訪いただき、ありがとうございます!(爆)ヽ(*゚∇゚)ノ

>ヘッドシェルはその性能を考えるとそれほどお高くはないですね
御意!カートリッジの Goldfinger Statement が178諭吉であることを考えると
爆安ではないかと思います(笑)\(o ̄▽ ̄o)/

>この価格なら期待感は高いです
この価格のヘッドシェルにCPという言葉は似つかわしくないですが、
それでも、ハイCPと言わざるを得ないほどのパフォーマンスです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/03/19 02:52 URL 編集 返信
No title
カピバラの部屋 さん
KT さん
flattwin さん
さくどう親父 さん
GOMALYN さん
コロッケ さん
こば さん
Dragon_Air_Motion さん
jazzclub さん
ogu さん
altum さん
toby さん
Chaos さん
デュプレ さん
たもchan さん
白プリ さん
そば好き さん
yna***** さん
ぜっぷりん さん
しんのすけ さん
naimnacnap さん
にっぱー さん
非公開 さん
Zジジイ さん
リラ さん

今回もたくさんの「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/03/19 12:24 URL 編集 返信
No title
>カートリッジの Goldfinger Statement が178諭吉であることを考えると・・・
え~~~~!
あのカートリッジ、178万もするんですか!!!

だったら、このシェルは40万円くらいにしたほうが金持ちは喜びますね。
どうせ富裕層が買うカートリッジなんだから。
24金にダイヤ入りで100万円とか。(爆)

おやじ sp.

2017/03/19 15:04 URL 編集 返信
No title
材質・形状・加工方法

どれをとってもスカラに分双応でわないでしょうか
ウチもアーム交換の出来ないP3でなかったらヒョッとしているかも・・・爆

大王

2017/03/19 20:36 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

>あのカートリッジ、178万もするんですか!!!
はいな!びっくらこん価格であります!(笑)
ボディは14K!コイルは24K!!死ぬまでに一度は聴いてみたいものです(爆)
まさに“宝飾品”と言ったほうが適切かもしれませんね!ヽ(^О^)ノ

とは言え、Clearaudio のカートリッジは、一番安価なモデルで3諭吉から、
このトップモデルの Goldfinger Statement まで12モデルもリリースしているので、
予算に合わせて選べます!

シェルも素材にチタンを使用してこの価格ですから、むしろ安いぐらいですね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/03/19 22:34 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

御意!!“格”的に申し分のないお相手であります!

そして、リードワイヤーには、大王さま謹製のリードワイヤーを装着しました!ヽ(^О^)ノ
その雄姿は次回の記事にてお披露目です!

P3もオプションのS字アーム+ Clearaudio Stability Headshellで
Goldfinger Statement を逝ってくださいませ!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/03/19 22:40 URL 編集 返信
No title
汐こんぶ さん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/03/19 22:41 URL 編集 返信
No title
こんばんは

凝った形状・構造のシェルだと思いました。
しっかりした物を作るには精度が必要で難しそうです。
ゲルマン魂を感じる製品ですね。
価格はこの構造ならこれくらいするのではないでしょうか?

分割されているこの構造が「音」にどう影響しているのでしょう?
次回期待しておりますo(^^o)(o^^)o

ggくん

2017/03/19 23:13 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

一見、昔のオルソニックのシェルに似た形状ですが、工作精度の高さは次元が異なります。
工作された製品というよりは、むしろ、高精度な工作機器そのものと言った感です!ヽ(^О^)ノ

>分割されているこの構造が「音」にどう影響しているのでしょう?
カートリッジとアームを2本の強靭なチタンシャフトを設けるプラットフォームにより、
アームからの固有振動を完全に遮断し、カートリッジを無共振状態にすることで、
圧倒的な高SN比、高解像度を得ているようです。

弦楽等は、音のスピードが上がったような冴え冴えとしたタッチを聴くことができます☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/03/20 00:15 URL 編集 返信
No title
こんばんは(^^♪

TT3でもいかれたのかと思いました(笑)

このシェルは良さそうですね。
ねじの締付けの強さでも、チューニングできそうです。

リード線も2セット付属ですか?

結構、遊べるシェルです。

しんのすけ

2017/03/20 00:17 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>TT3でもいかれたのかと思いました(笑)
どうせなら、Statement 逝ったと思ってください(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>ねじの締付けの強さでも、チューニングできそうです。
おっと!書き忘れていたことを、見事にご指摘、ありがとうございます!
そうなんです!ネジ締めのトルクでも微調整が可能です!

>リード線も2セット付属ですか?
現行品はリードワイヤーが付属しておりましたが、旧製品は無いようです。
故に、いろいろなリードワイヤーをチョイスするという楽しみもありますね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/03/20 00:41 URL 編集 返信
No title
シェルもここまで来ると工芸品ですね。
あの小さな針先で溝に追従させるためにはここまでやる必要があるという心意気ですか・・・

izumikta

2017/03/21 20:29 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

コイツは確かに LYRA SKALA のベストパートナーなんですけど・・・・

逝ったら、LYRA CONNOISSEUR/5-0L LINE AMPLIFIER も欲しくなるので
やめときます!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2017/03/21 23:57 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

シェルだってオデオ製品だ!!的な主張が感じられます(笑)
内容の割には、わりとリーズナブル?な価格が魅力です!ヽ(´▽`)/

アナログに関して、やれることはすべてやる!のが、
クリアオーディオの信条なんでしょうねぇ~!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/03/22 00:02 URL 編集 返信
No title
なんと さん、こんばんは♪

こちらへも「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/03/25 00:32 URL 編集 返信
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