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お気楽アナログ道のリーサルウェポン~ ortofon MC jubilee 胎動 ♪

さて、先日、小生の「お気楽アナログ道」のリーサルウェポンとして、新たに導入したMCカートリッジ、 ortofon MC jubilee の記事(↓)を書いてから少々時間が経ってしまった。
お気楽アナログ道のリーサルウェポン~ ortofon MC jubilee 降臨!♪

当初は、すぐに試聴記を書くつもりであったが、先般の記事のコメ欄を読まれた方なら分かる通り、接システムの根幹部分で大きなトラブルが発生したため、その対処の追われ、万全な状態で MC jubilee を聴くことができなかったのだ。

さて、そのトラブルだが、接システムのアナログ系とプリアンプ系といった微細信号を扱うオデオ機器への給電を一手に担っていた超大型バッテリー駆動電源ユニットのTHE J1 PROJECT PPR-100 が突如として沈黙してしまったのだ。

PPR-100からのDC駆動でオデオ機器を稼働させるのと、一般的なAC駆動とでは、サウンドの面でかなりの違いが生じる。特にプリアンプ駆動にとっては、拙宅のサウンドを構築する上で PPR-100 はなくてはならい機器なのだ。

商用電源から流れ込む様々なノイズから解放されるからだろうか、ノイズフロアが一段と下がり、微小レベルでの再現性が著しく向上する。暗騒音の僅かな空気の動きさえ如実に聴き取れるほどだ。他の電源ユニットに見受けられるような、静けさは増したが、同時に躍動感も控えめになる、ということはない。

バッテリー駆動の場合、屋内配線に乗ってやってくるノイズを遮断できる効果はあるものの、その電気の貯蔵庫であるバッテリーの質がサウンドに大きく影響するのは言うまでもない。その点、PPR-100 の内蔵バッテリーはオデオ的に吟味されており、質的に十分満足できるものだ。

その後、PPR-100 を自分なりに点検してみた。PPR-100 はON/OFFスイッチがあるのだが、外部から受電をしている場合は、スイッチのランプが点灯する。この部分は問題ない。依然、強烈な消費電力のパワーアンプをつないだら、見事にヒューズが飛んで受電がストップした(笑)

今回は、受電はしているものの、PPR-100 はDC&AC(スルー)ともにNGだった。回路基板の一部が逝ってしまったようだ。なにせ、40Kg弱あるバカでかさなので、そう簡単に修理に出す訳にも行かず、取り急ぎ、PPR-100 からの給電は諦めることにした。

当面は、全ての機器がAC駆動となる。システムに与える影響は大きいが、まぁ、致し方あるまい。一部、ジェフ、マランツ、テクニクスのプリ3台は機器単独でバッテリー駆動なので、影響は最小限度に抑えられると思うが。

結局、アナログ系とプリアンプ系は、デジタル系とパワーアンプ系で使用しているテクニカルブレーンのノイズカットトランス経由で稼働させることにした。壁コンダイレクトよりは、遥かにマシである。

さて、 ortofon MC jubilee を使用するにあたっての前準備としては、シェルの ortofon LH-6000 のリードワイヤーを換装した。audio-technica の PCOCC単結晶状高純度無酸素銅、22芯のリード線の AT6101 から、ご覧のワイヤーに変更した。

イメージ 1

イメージ 2

この銀色に光るリードワイヤー、そう、ブロ友「さぶちゃん大王」さま謹製の“謎のリードワイヤー”である!

以前、Benz Micro GLIDER SLを導入した際に、大王さまよりお譲りいただいた2組のリードワイヤーの内の1組がコレ! Benz Micro GLIDER SL にあてがったのは被膜がブルーのワイヤーで、今回、ortofon MC jubilee にあてがったのが、平べったいフィットチーネみないな銀色のワイヤー(笑)

まだ、エージングが住んでいないが、この大王謹製ワイヤー、メチャクチャ音に対する応答性が良い。まさに、クイックレスポンスだ。微小信号に対する即応性も素晴らしく、微細な信号も拾いきるので、必然的に解像度が高くなる。

故に、暗騒音に埋もれがちになる僅かな音の動きも正確に捉えるのだが、副作用として、ディスクの些細なプチパチノイズも明瞭に拾ってくれる(笑) まったくもって、痛し痒しである!(爆)

本来、ortofon MC jubilee は適正針圧2.3gと使い易いカートリッジなのだが、この大王リードワイヤーを使うと、ortofon MC jubilee がかなりナーバスになるので、調整もキッチリしないと盤質に伴うノイズ感が増してしまう。ある意味、使い手を選ぶ恐ろしいワイヤー、ということか(笑)

イメージ 3

↑ 大王シルバー+ ortofon MC jubilee 、そして、大王ブルー+ Benz Micro GLIDER SL !

さて、今回の試聴では、小生オデオのプライオリティ、女性ヴォーカルに絞って試聴した。先般の記事にも書いたが、ここ最近のヴォーカルの鳴りっぷりは、過去40数年で最高の出来だからだ!そして、更に、ortofon MC jubilee の得意科目でもあるからだ。

プリアンプは、しばらく Cello Encore Preamplifier のフォノイコが気にいって使っていたが、今回は変更する。Cello Encore Preamplifier のフォノイコは、音楽のジャンルを選ばず、オールジャンルで素晴らしいサウンドを聴かせてくれる。しかし、こと、オンナ声にスポットを当てるのならば、オールドレビンソンのフォノにトドメを刺す。

ここでは、オールドレビンソンのフォノモジュールでも、最高の完成度と最高の音質であると定評のMark Levinson ML-7A のフォノイコで聴く。オールドレビンソン名器群のフォノイコの中では、このML-7A(L)とML-6BLが最高のポテンシャルを有していると思う。

濃厚濃密なサウンドでありながら、ベタッと油絵みたいに見通しの悪い“濃さ”ではない。音像のエッヂのグラデーションが極めて多彩かつ繊細、俗に言う彫りが深いという描写だ。ワイドレンジで恐ろしいほどの高解像度だが、現行製品のようり薄っぺらになったり、真面目で大人しいサウンドになったりはしない。

イメージ 4

さて、早速試聴に移ろう!

今回も、小生の貧弱な語彙力を補う意味で、ハンディレコーダーZOOM Q2HDによる拙システムの生録~“自己マン録り”を聴いていただこう。いつもながら、実際の出音とは、かなりの違いがあるのだが、そこは、頭脳明晰な読者諸兄の脳内補正に頼るしかない(笑)

ZOOMのレコーダーなら、Q8は無理にしても、せめてQ4ぐらいでないと、まともな音質では録れない。

大きく補正したいただく点は二つ。Q2HDでヴォーカル取りした際の宿命~サ行が刺激的にサチって耳障りに聴こえる点、そして、本来であれば、空気を揺るがすような低音エネルギーが全く録れない点。この2点を何とか補正していただければ、本来のサウンドに近づけると思う(笑)

試聴ソフトは、つい先日、SACD盤のサウンドを“自己マン録り”した歌姫ジャシンタの『 Autumn Leaves 』より「 Moon River 」を聴く。

これ、アナログ再生にとっては、かなり厳しい構成の楽曲だ。ピアノとヴォーカルのみのデュオ構成で、無音空間から、各々の音像が強烈なインパクトで立ち上がり、そして重層的な響きを伴って減衰していく。この激しいパルス信号、アナログではフォーマット的に厳しい素材だ。

無音部分も、録音時の複雑な暗騒音が録れており、超高SNなオデオシステムでなければ、録音現場の空気感をリアルに再現することは難しい。このあたりの描写は、圧倒的にSACD(DSD)の器が有利に作用するであろう。

まずは、比較試聴も面白かろうと言うことで、先日のSACD/CDハイブリッド盤の再生を“自己マン録り”したYouTube動画(動かないが・・・(笑))を再UPしておこう。この「お気楽でないデジタル道」のSACD再生がリファレンスとなって、ortofon MC jubilee がどこまで迫れるか・・・が聴きどころ!

もちろん、それなりのイヤフォン、または、ヘッドフォンで聴かれることをおススメする!(笑)


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Jeff Rowland D.G. Synergy
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Super Audio CD/CD Player : DENON DCD-SA1

Moon River / JACINTHA (Autumn Leaves - SACD)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)


う~ん、、、やはり、この-60dBあたりまでノイズレスのサウンドをアナログで越えるのは、小生のようなヌルい「お気楽アナログ道」では、少々心もとないが・・・・何事もチャレンジである!!

アナログディスクは、45rpm・180g重量盤である。

前述したように、SPU系では気にならなかった盤質由来のスクラッチノイズが少々気になるが・・・
まぁ、とりあえず、聴いていただこう!!

イメージ 5

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L(+Enhanced power supply unit)
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: ortofon MC jubilee
 
Moon River / JACINTHA - Autumn Leaves (45rpm 180g)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)


ついでに、もう1曲、同アルバム『 Autumn Leaves 』より「 Here's To Life(soundtrack) 」を録ってみた。

Here's To Life(soundtrack) / JACINTHA - Autumn Leaves (45rpm 180g)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)


やはり、微小レベルでの情報量の差は、如何ともし難いが、ヴォーカルやピアノの“音色”の面では非常に魅力を感じた。声にある種の肉声感というか、人間ならでは声の太さ~実在感みたいなものが宿っている。このリアリティは ortofon MC jubilee がSACD陣営に一矢報いたところか(笑)

ピアノも打鍵音が空間を駆け巡る際の響きが良い。厚みがあって音粒で埋め尽くされた凝縮感を伴う“音色”だ。

この『 Autumn Leaves 』は、かなり針を落としているので、ある程度ノイズを発するのもやむを得ないが、ヴァージンヴァイナルの超優秀録音盤を ortofon MC jubilee で聴けば、また更なる魅力の発見があるのかもしれない。

実は、この後、“例の告知”も兼ねて(笑)、拙ブログならではJ-POP歌姫の試聴記を続ける予定であったが、ここまでで、余りにも記事が長くなりすぎたので、記事を2分割することにしよう!

続きの記事で、遂に ortofon MC jubilee が、その本領を発揮する・・・・・・かもネ!?(爆)

コメント

コメント(20)
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

そういえば、以前も同じタイミングで更新して、同じような会話をしたような・・・
あれは、デジャヴーだったのかぁ~~~(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ
確かに、小生とおやじsp.さん、ぜっぷりんさんは体内時計が狂っているのかも(笑)

>一番違いを感じたのはピアノの音で、CDのほうが刺激的で、
>こちらで聴く限りではLPのほうが疲れない感じですね
なるほど!拙宅でのリアルサウンドでは、SACDの瞬発力が凄くてチビりました(爆)
アナログは、その点、チビらず、リラックスして聴けました(笑)\(*^Ο^*)/

酔いが回って、眠くなっていたので、
其方の記事には、また改めて・・・zzzzzzzzzzzzzz(ー□ー)‥Z‥z…

なめちゃん仙人

2016/11/30 03:39 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

イヤフォンやヘッドフォンでは聴いてはいませんが
おやじsp.さんと同じ感想です、少し気になった
のは6分20前後で歪をSACDの方が強く感じます

白プリ

2016/11/30 07:25 URL 編集 返信
No title
↑たしかに!そのあたりがナンか・・・?

とはいうものの、、、
こちらのプリンちゃんでは判定不能!
どちらもスンバラシイ再生で、、、こりゃ反則以外の何ものでもありません!!!

いつもの「腹が立つ」を通りこして「イヤになります」(自爆)

Zジジイ

2016/11/30 09:30 URL 編集 返信
No title
おはようございます~。

音に関しては、申すのもクヤシイので割愛(爆。

>“例の告知”も兼ねて(笑)

???あ~~~っ、例の2日のアレですか(´∀`*)。

忘れてた(爆。
間違っていても思い出させて頂き、感謝感激ですヾ(≧∇≦*)ノ

びーわん

2016/11/30 10:33 URL 編集 返信
No title
おはようございます~

いや「反則」とかは言いません。

それはなんたって、同じマットに上がって居る方々の
お言葉でしょうからぁ~(大爆!

永源遥が亡くなりました。一時プロレスを楽しんで、彼の唾攻撃を経験した者としては(しかも石川県出身で)、
残念で・・・敢てマットと言う言葉を選んでみました(笑)・・・

KKD_FM

2016/11/30 10:40 URL 編集 返信
No title
仙人様こんにちは。

昨日はかべさん邸で8時間聴きっぱなしのロングラン・オーディオ・オフ会に行っておりまして、この機を聴かせて頂いたのも今日の昼間でございます。…m(__)m

平日の日中は、階下のご家族が不在なので大音量で聴かせて頂きました。

素晴らしいです!

YouTubeなのに、とんでもない音がしています。

到底再生音の録音とは思えません。

悔しいので、後ほど我が家のフル・デジタル・システムでの再生音を録音してUP.させて頂きます。…(^ ^;)

さくどう親父

2016/11/30 12:55 URL 編集 返信
No title
白プリさん、こんにちは♪

拙宅の駄録、お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>のは6分20前後で歪をSACDの方が強く感じます
御意!このあたりのffはピークメーターを見ながら焦った記憶があります。
メーターがずっとレッドゾーン振りきったままでしたので・・・(汗)σ(^_^;

アナログのほうが歪がマシなのは、低域と高域が自然とスローオフする感じで、
SACDほどの強烈な音圧を全帯域で有してないためでしょう。

このあたりがアナログの生理的な“聴き易さ”“耳馴染みの良さ”に
つながっているのかもしれませんね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/11/30 14:56 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんにちは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>たしかに!そのあたりがナンか・・・?
レッドゾーン振り切っぱなしでも、Q2くんは健気に頑張ってましたが、
このあたりが限界だったようです!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>いつもの「腹が立つ」を通りこして「イヤになります」(自爆)
SACD再生では、Zジジイさんの銀箱が数段上ではないでしょうか!
よろしければ、この「 Moon River 」を録って聴かせてください!\(*^Ο^*)/

なめちゃん仙人

2016/11/30 15:02 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんにちは♪

たぶん・・・お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>???あ~~~っ、例の2日のアレですか(´∀`*)。
御意!お忘れの御仁も多いと思いますので・・・
少なくとも今日明日でUPしないと、事前告知になりませぬ(爆)

ということで、後ほど、急ぎ続きの記事をUPしたしましょう!(笑)ヾ(≧∇≦*)ノ

なめちゃん仙人

2016/11/30 15:11 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんにちは♪

>それはなんたって、同じマットに上がって居る方々
KKD_FMさんは場外乱闘に持ち込んで、マット上の人間を皆、倒してしまうのでは(爆)

>永源遥が亡くなりました
伝説のツバ攻撃ですね!(笑)ヽ(^О^)ノ
ナマでは見たことが無いですが、映像では何度か見ました!!

小生のオデオも、ちょいと変則的な点では
あのツバ攻撃みたいなものでしょうか(笑)\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2016/11/30 15:43 URL 編集 返信
No title
さくどう親父さん、こんにちは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>8時間聴きっぱなしのロングラン・オーディオ・オフ会
最近のオフ会は、どこも耐久レースのような塩梅で・・・(笑)
虚弱体質の小生には、とてもついていけそうにありません!(爆)\(≧∇≦)/

>YouTubeなのに、とんでもない音がしています
いやいや、お恥ずかしい・・・諸々、オーバーレブで歪んでますし・・・
まぁ、駄録ながら、拙宅リスニングルームの響きの雰囲気は、
なんとなく再現できているのかなぁ~と感じておりますσ(^_^;

>後ほど我が家のフル・デジタル・システムでの再生音を録音してUP
ほうほう、楽しそうですね!はたして、どのように聴こえるのでしょう!!
楽しみにしておりま~す!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/11/30 15:48 URL 編集 返信
No title
jubileeはその名の通りclassic向きの2世代前のハイエンド針です。
独特のスタイラスチップの性格上高域追随性能がよろしく、ふくよかな中低域であると認識しております。
これにあのリード線をつけ、行きつけの店ではリファレンス機にしておりますが、透明度が上がれば上がるほど「シビア」なトコが出てきますゆえ、設置・クリーニングは鳴らし手の腕がかかります(爆

山の頂というものは常に強風との戦いです(核爆

大王

2016/11/30 17:53 URL 編集 返信
No title
差は殆ど感じません(^^ゞ どちらもいい音です♪

元新潟のU

2016/11/30 20:10 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

えっと…そろそろ『お気楽アナログ道』の看板、外して戴けませんかぁ~~?!(◎_◎;)

Zジジイさんの仰る通り、
>いつもの「腹が立つ」を通りこして、もう「イヤになります」(自爆)
↑ワタクシ、その上グレてしまいそう。。。(大爆

KT

2016/11/30 20:57 URL 編集 返信
No title
こんばんは

皆さんおっしゃるように「腹立つ」を通り越して「イヤになります」ね~^^
今回の録音はアナログの方が私は好みでした。
アナログもちゃんとやればパチパチもほとんどなく綺麗に再生できるんですね。
あっ、そういや大王さまのところもそうでした^^;
次のに行きますね~^^/

ggくん

2016/12/01 22:15 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

MC jubilee+大王謹製リードワイヤー、なかなかエエ塩梅です!
最近では、だいぶ拙システムに馴染んできました。
あとは、エージングして熟成するのを待ちたいと思いますヽ(^О^)ノ

>山の頂というものは常に強風との戦いです(核爆
小生の場合、まだまだ五合目ぐらいなので、微風レベルでしょうか!
いつかは、テッペンに立ってみたいものです!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/12/01 22:34 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

Q2では本来の出音が伝えきれず、もどかしいのですが・・・
それでも、雰囲気が伝わったようで、何よりです!

まぁ、お気楽なアナログで、ここまで鳴れば上出来と思っております(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/12/01 22:37 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>『お気楽アナログ道』の看板、外して戴けませんかぁ~~?!(◎_◎;)
いえいえ、KTさんのアナログに対する情熱から比べれば、
小生の中途半端なアナログ道など児戯に等しいでしょう!σ(^_^;
この看板を外す時は、全てのデジタルが仙人郷より消える時です!(爆)

>ワタクシ、その上グレてしまいそう。。。(大爆
そんなことを言うと、小生も一緒にグレちゃいますよぉ~(笑)
オデオジジイどもで“オデオ愚連隊”でも作りましょうかねぇ(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/12/01 22:47 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>今回の録音はアナログの方が私は好みでした。
そうおっしゃっていただけると、お気楽な小生相手に、
健気に頑張っている MC jubilee くんも、さぞ喜んでいることでしょう!\(*^Ο^*)/

>アナログもちゃんとやればパチパチもほとんどなく綺麗に再生できるんですね
本気でやるならば、それなりのクリーニングマシンを導入して完璧なる盤質に仕上げたうえで、
かつ空中浮遊するホコリを完全にシャットアウトするクリーンな環境で再生すれば、
SACDのSNに近づけるかも・・・でも、それは、お気楽でないアナログ道なので、、、
、、、小生はしません!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2016/12/01 22:55 URL 編集 返信
No title
izumikta さん
ogu さん
KT さん
ひ~る さん
非公開 さん
ルビー さん
ブルーベリーナイト さん
さくどう親父 さん
汐こんぶ さん
altum さん
こば さん
Chaos さん
naimnacnap さん
にっぱー さん
flattwin さん
白プリ さん
ぜっぷりん さん

今回も、多数の「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
また、駄録極まりない“自己マン録り”をお聴きいただき、重ね重ね御礼申し上げますm(_ _)m

続きの記事では、懲りずに“自己マン録り”だらけですが、
呆れずに、お付き合いいただければ幸いです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/12/02 01:29 URL 編集 返信
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