FC2ブログ

2016-断捨離の秋-超弩級CDトランスポート Technics SL-Z1000♪

さて、今年の断捨離、気合を入れてやろう!ということで「断捨離の夏・第2弾!」のCX-10000放出までは順調に進んでいたが、その後、小生の体調不良で頓挫を余儀なくされた。

徐々に体調も回復してきたので、“断捨離の秋”として再開することにした。

その第一弾が、これ、ガリバー企業、松下~テクニクスがバブル期に、その持ちうる技術力の粋を投入して生み出された超弩級CDトランスポート「テクニクス Technics SL-Z1000」(受注生産品)である。

MASH方式1ビットDACのSH-X1000とのペアでリリースされ、発売当時は、アキュフェーズ、エソテリック、ソニー、ビクター、フィリップスなどのプレステージ機群と、リファレンスCDシステムの頂点を目指し覇を競ったモデルである。

イメージ 1

↑ 上がDACのSH-X1000、下がCDトランスポートのSL-Z1000。

小生、発売まもなくSL-Z1000+SH-X1000のペアを、大阪のオデオショップ・逸品館で購入した。確か、アキュフェーズのプリアンプC-280Vと一緒に購入したと記憶している。

ペア40Kg強を、ゼエゼエ言いながら、当時住んでいた(大阪に住んでいた)マンションの地下駐車場から2階まで階段で上げた。当時住んでいたマンションは、地下から1階までのエレベーターがなかっただけに、重量物を車から降ろして上げるのは一苦労だった。

一番、苦労したのがダイヤトーンのDS-V5000を導入した時。1台約90Kgを階段で上げるのは相当堪えた。DS-V5000も逸品館で購入し、逸品館のアンちゃんが軽トラで運んでくれた。確か、うだるような酷暑の真夏だった。小生とアンちゃんの二人で汗だくになりながら搬入したのは、楽しい思い出である(笑)

その後、しばらく、SL-Z1000+SH-X1000ペアを愛用、記憶が定かではないが、2000年頃まで愛用して、他のオデオ製品を買うため新宿のオデオユニオンに下取りに出した記憶がある。当時は、Yオクをやる前だったので、二束三文の金額で下取りに出すしかなかった。

DACのSH-X1000は、MASH方式1ビットらしい磨きこまれた真珠のような美しい光沢を放つ透明度の高い美音であったが、黎明期1ビットDACの宿命か、解像度や力感、エナジー感といった面ではマルチビット型DACにアドバンテージがあった。

しかし、CDトランスポートのSL-Z1000は、テクニクスならではの独創的かつ徹底的な制振コンストラクションと強力な電源部の成せる業なのか、細密画のように緻密な音像描写、抜群の透明度と全域でエネルギーの漲る素晴らしいサウンドパフォーマンスであった。

SL-Z1000+SH-X1000ペアを手放して以降、SL-Z1000のほうは再導入を視野に、中古店やYオクで探していた。そして、2012年or2013年にYオクで発見!めでたく再導入を果たしたのだ。

今回は、更なるCD再生の高みを目指し、新たなCDトランスポートの導入を決意した。仙人郷の「1増1減」の法則に従い(笑)、後ろ髪をひかれる思いで、愛機SL-Z1000を手放す決意をしたのだ!

http://page16.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/u116154107
イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

いつもどおりの最低落札価格なしの10,000円スタート! しかも、オーバーホール・メンテナンス済みのレア美品!

これまた、前回のYAMAHA CX-10000同様、オデオ世界遺産認定の国宝クラスの逸品である!(笑)

お探しの御仁はこの機会に、テクニクスの野望が詰まった名機SL-Z1000をポチっ!とな!(爆)

で、余談ではあるが、昨年、松下がテクニクスブランドを再々復活、ピュアオデオ製品をリリースした。
http://jp.technics.com/



Reference Class R1 Series

Made by Technicsという使命

鮮度ある音を、ありのままに。演奏者の息づかいを、コンサートホールに消えゆく静寂の余韻を。

ひとたび目を閉じると、その瞼にはアーティストの表情がいきいきと浮かび上がる。音楽を誠実に奏でるべく
精密に設計された造形美はどこか懐かしく温かい。Technics Reference System.

至高への飽くなき挑戦と探求のすえ辿り着いた、伝統と先進の共演。

それは、まぎれもなくその名とDNAを受け継いだオーディオシステムの集大成。

音楽は、生きている。ただ一度聴くだけで、あなたはその違いに胸を打たれるはずです。


イメージ 5

2015年には、フラップシップの“R-1シリーズ”がリリースされ、その後、ミディアムレンジとして“G30シリーズ”がリリース、今年に入って、あの国産DDアナログプレーヤーの名機SL-1200シリーズが復活した。

特にSL-1200シリーズは、本格アナログオデオの入門機としては最適のプレーヤーであった。価格帯も実売5諭吉前後で、これからオデオをはじめようとする中高生でも小遣いを貯めて、何とか手に届く金額であった。

70年代、多くのオデオ小僧が、SL-1200シリーズを通してアナログの何たるかを学んだことだろう。

これまで、幾度となく消えては甦ったテクニクスブランド、小生も大好きなブランドだけに、この度の復活は大歓迎なのだが、気にかかかることが無くもない。それは、お値段。そして、デザイン。

まずは、SL-1200シリーズの最新鋭機SL-1200G。
メーカー希望小売価格 330,000円(税抜)
イメージ 6


つづいて、R-1シリーズのネットワークオーディオコントロールプレーヤー(DAC+LAN搭載プリ?)SU-R1。
メーカー希望小売価格 838,000円(税抜)
イメージ 7


こちらは、R-1シリーズのステレオパワーアンプSE-R1。
メーカー希望小売価格 1,580,000円(税抜)
イメージ 8


最後にR-1シリーズのスピーカーSB-R1。
メーカー希望小売価格1,348,000円(税抜)1本  ステレオペア2,696,000円(税抜)
イメージ 9


SL-1200Gがこれまでのデザインを崩さず踏襲したのは好ましい。DDプレーヤーとして機能的な面を追求していった必然として生まれたデザインなのだろう。ベテランのオデオファイルも、アナログ入門者も安心して使えるデザインだと思う。

しかし、安心できないのが、そのお値段(笑)

前作のSL-1200MK6は、オープン価格で実勢6~7諭吉。一気に6倍強の値上げである。おそらく、生産終了していたDDモーターの再開発費に相当なコストが割かれたのであろう。また、販売台数も70~90年代のロット数が見込める可能性低く、少ロット生産が更に単価を押し上げたのではないだろうか。

33諭吉(税別!)は、中高生はおろか、オデオ入門者でさえ、いやベテランオデオファイルでさえ気軽に手を出せる価格ではない。何せ、アナログ熟成期の1985年にリリースされたヤマハのフラッグシップ機、あの贅を尽くした国産DDプレーヤーの頂点GT-2000Xでさえ32諭吉(税込!)だったのだ!

テクニクスでいえば、世界最強のDDターンテーブルと言われたSP-10MK3が25諭吉であった。

SL-1200Gが、如何に異常な価格設定か分かるだろう。

流行りのネットワークオーディオにUSB・DACを搭載したデジタルプリのSU-R1は、どうみても5諭吉位にしか見えないチープなデザインだ(ご愛用者の方、ご容赦を!)。パワーのSB-R1も同様、150諭吉越えのアンプには見えない。これは、個人の感覚の問題だが、小生的には、ハッキリ言ってカッコ悪い(笑)

異常にバカでかいパワーメーターとスクエアに拘った筐体とのバランスが悪い。アキュフェーズやラックスマン、マッキンは、同じビッグメーター搭載型のパワーアンプが多いが、絶妙なデザインセンスとバランスで見た目の違和感がない。このSB-R1は、デフォルトで付属されていたサイドウッドが欠品したようなアンバランス感を抱かせる意匠だ。

同じ流行りのシルバーフィニッシュを採用したラックスマンの最新プリ&パワーは、細部まで巧みなデザインワークで、見た目の高級感、実際触っての高級感があったが、テクニクスの一連の新作にはそれがない。

かつてのテクニクス・プリアンプのSU-7000シリーズなどは、直線と曲線を巧みに取り入れ、リアルウッドとスチールの質感の違いまで計算して仕上げられた見事なデザインであった。丸窓を配したフロントパネルなど、まさに日本の高級機ならではの素晴らしいフィニッシュであった。昔のテクニクスパワーもビッグメーターを搭載していたが、サイドウッドとの絶妙なバランスでSB-R1のようなデザイン上の違和感は感じなかった。

あのテクニクスは何処へ逝ってしまったのだろう。

イメージ 10

スピーカーのSB-R1に至っては、何の変哲もないトールボーイ型の意匠で、サイズも標準的、重量は72Kg。重ければ良いという単純なものではないが、技術と物量の限りを尽くしたテクニクスSB-M10000(ペア460諭吉、ペア320Kg) ↑ と比較すると、テクニクスのフラッグシップ~リファレンスを標榜するには、いささか役不足ではないだろうか。

まぁ、オデオ機器単価の異常高騰は、テクニクスだけのことではないのだが、あのSL-1200シリーズがコレでは、今後、ピュアなアナログオデオをやってみよう、という若年層の広がりは、ほとんど見込めまい。悲しいが、これが現実である。

デザインの面でもコストの制約が大きいのだろう。とくにリアルウッドを配したジャパンメイドらしいデザインは、あのアキュフェーズでさえ、ごく一部のフラッグシップ機に採用するに留まっている。

木材の高騰と、高精度な加工技術を要するサイドウッドやウッドケースはコストを押し上げるモノ以外の何ものでもない。昨今のハイエンド国産機でリアルウッドを使った機種が見受けられなくなったのは、デザイン上「使わない」のではないく、コスト上「使えない」のだ。

そんな視点から、SL-Z1000+SH-X1000を見ると、左右のサイドウッド(アキュの質感を上回っている鏡面仕上げ)だけでも現在では10諭吉位のコストがかかるだろう。

デジタル系を最新のデバイスにして、メカやコンストラクション、アナログ部などを、SL-Z1000+SH-X1000と同様レベルの内容を持った製品を発売したとしたら・・・ペア300諭吉ぐらいだろうか(爆)

という訳で、想定150諭吉のCDトランスポート、SL-Z1000を是非、お買い求めいただきたい!(笑)

コメント

コメント(20)
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

本命、キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)ノД`)・゚・。━━━!!!!!

ついに、山が動いた!!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

高値終了を祈ります!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2016/09/23 02:01 URL 編集 返信
No title
テクニクスの復活は喜ばしい事だと思いますが、製品群が中途半端な高級志向で「一体どんな人が購入するのだろう??」と疑問です・・・

幻のトランスポートですか、まあ社長にお任せしましょう(笑

izumikta

2016/09/23 19:54 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>中途半端な高級志向で「一体どんな人が購入するのだろう??」と疑問です・・・
ステサン系ハイエンダーは舶来主義者が多いので見向きもされないでしょうし、
昔からのテクニクスファンも「???」でしょうし、お値段が・・・(笑)

もし、拙ブログの読者の方で「ワシは、R-1シリーズこうたぞ!」という
御仁がいらっしゃれば、是非、コメいただけますでしょうか!ヽ(^О^)ノ

オク、先ほど除いてきましたら、アクセス1600越え、ウォッチ160越えでした。
現状3諭吉強ですが、おやじsp.さんには30諭吉越えを目指して
頑張ってほしいものです!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/09/24 02:39 URL 編集 返信
No title
むらさん さん
長谷川平蔵 さん
KT さん
Zジジイ さん
Chaos さん
altum さん
image line2 さん
こば さん
しんのすけ さん
うに さん
ルビー さん
flattwin さん
コロッケ さん
ごまり さん
うしお さん
naimnacnap さん
非公開 さん
さくどう親父 さん

この度は、小生のオクネタにもかかわらず、多数の「ナイス!」をいただき、
誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

さぁ!画面の前の貴方!! オクは日曜の夜で終わりですよぉ!
ポチし忘れないようにしましょうね!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2016/09/24 02:44 URL 編集 返信
No title
こんには

おお、ド級トランスポートのオク出しですね!
操作パネルにもうひとひねりあると私の好みなのですが・・・
高値終了をお祈りしております。

SL-1200G、即完売だったみたいですね。
販売店も絞っているようで付き合いの薄い(家電基準?)店では売らしてもらえなかったみたいな声を聴きました^^;

テクニクスといえばウィーン国立歌劇場に納入された SB-AFP1000 が記憶にあります。
今の時代、こんなスピーカーを作ると思う事自体がムリなのでしょうね(笑)

ggくん

2016/09/24 16:06 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

はい!国宝トランスポートのオク出しです(笑)
残すところ1日でアクセス2000を超えました!

現在8諭吉越えところをウロウロ。
当面の目標は10諭吉越え。最終目標は15諭吉越えです!ヽ(^О^)ノ
おやじsp.さんには、是非とも頑張ってほしいものです!

>SL-1200G、即完売だったみたいですね
あっ!それはテクニクス50周年記念の日本300台限定(世界1200台限定)の
SL-1200GAEのほうではないでしょうか!
お値段は1200Gと同じ33諭吉でしたが、今年の4月に予約完売でしたw(゚o゚)w

>SB-AFP1000 が記憶にあります
あのバカでかい衝立フォルムは驚きでしたよね!
テクニクスは、時たまトンデモナイものを作るのですが・・・
・・・今回の一連のテクニクス製品に、あの頃の驚きはありませんでした。
いや、お値段には驚いたかな!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2016/09/24 23:07 URL 編集 返信
No title
アノ入札価格が最終価格ではありませんが、次のレースの予定もありますので、リタイアします。○| ̄|_

あとは高値を祈ります!←他人事(爆)

おやじ sp.

2016/09/25 00:32 URL 編集 返信
No title
宅録ポップユニット図画 さん、こんばんは♪

この度は「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

いよいよ、本日が最終日!
よろしければ、ポチッ!と逝っちゃってください(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/09/25 02:50 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

あんれまぁ~w(゚o゚)w
只今、35キロ地点、競技場はもうすぐなのにリタイアですかぁ~(爆)
金メダル候補がぁ~~~!がっくし○| ̄|_

“次のレース”は当方も観戦しております!(笑)
金メダル目指して頑張ってください!健闘を祈ります!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/09/25 02:57 URL 編集 返信
No title
参加&観戦していただいた皆さん、こんばんは♪

SL-Z1000は、無事、落札されました!ヽ(^О^)ノ

落札価格も、当初の目標15諭吉を上回り、17諭吉達成です!!
まぁ、国宝にしては安価ですが(爆)\(≧∇≦)/

落札代金は、もうすでに昨日入金済みで、本日発送予定です!

諸々、応援いただき、ありがとうございました!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/09/28 01:50 URL 編集 返信
No title
おみそれいたしました。

「参戦」なんて言ったのが、恥ずかしいデス。

おやじ sp.

2016/09/28 02:37 URL 編集 返信
No title
あ、別件のレースも敗退いたしました。

2番手でしたが、前から出てたヤツより上回ってしまいました。

パワーのほうも5万円くらいならもう1台と思ってたのに、税込み8万円とは、俺の記事でブレイクしてしまったのかも。(爆)

おやじ sp.

2016/09/28 02:40 URL 編集 返信
No title
17諭吉達成でしたか!最後のデッドヒートが凄かったんですね。

元新潟のU

2016/09/28 06:27 URL 編集 返信
No title
おめでとさんですぅ~!!! デイイノカナ?

締切前日あたりは、かなりのハラハラ価格で心配しておりましたが、結局はソコまで行ったんですねぇ~!!!
(残念なことに、最高に盛り上がったハズの最後のほうは見ておりません/笑)

落ち目のオデオと言われておりますが・・・
ナンだカンだ言いながら、みんな見てるんですねぇ(笑)

Zジジイ

2016/09/28 09:28 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんにちは♪

いえいえ、今回はラスト2名様が張り合ってくれたおかげです!ヽ(^О^)ノ
張り合う方がいなければ、9諭吉どまりでした。

またの参戦をお待ち申し上げております!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/09/28 14:43 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、再びです♪

別レース、拝見してました!
参戦者の数が多いので驚きました!w(゚o゚)w

小生が以前、同レースに参加した時は、小生オンリーで不戦勝でしたから(笑)

パワーもあの伸びですから、おやじsp.さん記事効果ではないでしょうか!
記事を書かなかったほうが良かったかも(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/09/28 14:50 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんにちは♪

残り1時間ぐらいまで動きがありませんでしたからねぇ~
少々、ヒヤヒヤしました(汗)・・・(--;)

まぁ、まずまずの結果と言うことで、次の断捨離も頑張ります!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/09/28 14:53 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんにちは♪

本日は午前中会議に出て、午後はフリーとしました。
オデオも、仕事も、そろそろスリム化、終活に向けての断捨離です(笑)

最後の1時間前まで動きが無く、少々ビビりました・・・(--;)
まぁ、結果は目標としていた15諭吉越えを果たし満足です!!

>ナンだカンだ言いながら、みんな見てるんですねぇ(笑)
最近、チョイとオデオオクも活気が出てきたような・・・
不要なオデオを捌くなら、今が好機かもしれませんよぉ(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/09/28 14:58 URL 編集 返信
No title
にっぱー さん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

本日、落札者様から「非常に良い」の評価を受け、無事取引終了しました!

こういう、納得価格でご落札、しかもスムーズなお取り引きができると、
断捨離にも、より一層気合いが入ると言うものです!(笑)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/09/30 00:54 URL 編集 返信
No title
ひ~るさん、こんばんは♪

こちらの記事にも、ご来訪&「ナイス!」いただき、
誠にありがとうございます!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/11/13 02:22 URL 編集 返信
コメント投稿
非公開コメント

仙人郷 ~今日の言葉~

仙人郷アクセスカウンター

Yahoo!ブログより継続カウント
オーディオ三國無双 猛将伝 : 190,833、 オーディオ三國無双 猛将伝Ⅱ-不死鳥伝説- : 834,465、合計 : 1,025,298 より継続

プロフィール

なめちゃん仙人

Author:なめちゃん仙人

★☆★ The audio brand I use habitually ★☆★

JBL Mark Levinson Jeff Rowland D.G. Cello PASS Laboratories KRELL GOLDMUND WADIA

dCS McIntosh EMT Benz Micro Switzerland GRADO ortofon counterpoint VIMAK LINN

WireWorld audioquest SUMIKO SHURE Audio-Technica LYRA PhaseTech Cardas Audio

SONY MARANTZ LUXMAN PIONEER  Exclusive VICTOR DENON CEC ESOTERIC  Technics

YAMAHA Timelord FURUTECH OYAIDE Audio Design PAD PS Audio SAEC Nakamichi

TASCAM muRata S/A LAB CANARE BELDEN ACROLINK SILTECH MONSTER CABLE   

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
音楽
85位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ジャズ
3位
サブジャンルランキングを見る>>

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR