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GO! GO! NIAGARA 大瀧詠一の世界♪

いやいや、新年1月も気が付けば、あっ!という間に1週間が過ぎてしまった!

ブロ友諸氏のブログを回遊すると、皆、積極的に記事UPされているようだが、小生は未だ新年の挨拶のみ(笑)

まぁ、今年のブログテーマは「ユルユル」なので、良しとしよう!(爆)

そんな訳で、今年一発目の記事は、チョイ前に訪れたイベントについて、、、である。

ちょっとした絡みもあって、仙人郷からクルマで20分ぐらいところ、東京だが東京っぽくない、アーバンな香り漂う(笑)、東京都西多摩郡瑞穂町で開催されている展示イベントに行ってきた。

「GO! GO! NIAGARA 大瀧詠一の世界」(1月24日まで開催中)というイベントである。

ご存知方も多かろうが、大瀧詠一は「はっぴいえんど」解散後の1973年頃から瑞穂町に拠点(住まい)を置き、自宅を改造して作ったプライベートレコーディングスタジオを「福生45スタジオ」と命名した。ちなみに、うちのカミさんの実家のすぐ近く(爆)

「福生45スタジオ」は、70年代の名盤、シュガー・ベイブ『SONGS』のレコーディングスタジオの一つとしても使われ、『ナイアガラ・ムーン』や『ナイアガラ・トライアングル』等の名作が生み出された。

70年代後半、活動の休止と合わせてレコーディング機材等を売却、「福生45スタジオ」は休眠状態となったが、2004年あたりから、新たにマスタリング器材を導入しマスタリングスタジオとして再生、『NIAGARA MOON 30th Anniversary Edition』をはじめとする、ナイアガラの30周年盤は、ここでマスタリングされた。

、、、と、まぁ、うんちくは程々にして(爆)、大瀧詠一と深く長く馴染みのある瑞穂町が、2013年12月に早世した大瀧詠一を偲んで、数々の資料や楽器、オデオ類などを展示し、合わせてトークショーなども企画したのだ。なんせ、主催が「瑞穂町教育委員会」だからねぇ(笑)

↓ これが、「GO! GO! NIAGARA 大瀧詠一の世界」のパンフレット(表裏)。

イメージ 1

イメージ 2

開催場所は、一昨年オープンしたばかりの「瑞穂町郷土資料館 けやき館」ということろ。

隣接した敷地には、「耕心館」という施設があり、ここは、1Fがカフェレストラン、2Fがライヴスペースになっている。もともとは、高級フレンチレストランだった建物を改装して作られただけに、非常に瀟洒で落ち着い空間だ。この1Fで大瀧詠一のグッズ&CD販売もしていた。

けやき館の1Fでは、愛用のジュークボックスや楽器類、オデオ機器、オリジナルの譜面などの貴重な資料が展示され、2Fは「大瀧詠一さんを語る会展示コーナー」となっており、ソフトを中心bとした展示が成されていた。

下の展示物パンフにも掲載されているが、70年代当時、DJをつとめていた番組『ゴー・ゴー・ナイアガラ』の送り出しに使われていたタンテも展示されていた。おそらく、テクニクスのSP-10のツイン構成、S字アームはFRかな?ストレートアームも装着されていた。

イメージ 3

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イベント来場記念のスタンプが微笑ましい(笑)

1月24日(日)まで開催しているので、近くにお住まいの方は是非、来場されたし!
しかも、なんと入場無料!なので安心だ(笑) 

また、訪れた際は、瑞穂町の隣町、福生を訪れてみるのもよいだろう。横田基地に面した16号沿いには、山下達郎や大滝詠一、忌野清志郎らが、その空気に触れ、彼らの音楽の礎となったアメリカの空気を今も感じることができる。

道の標識も、ショップも、闊歩している輩も、皆、アメリカン!(笑)

いろいろなバリエーションが山のようにある、ローカルフード「福生ドッグ」も美味しいよ!

イメージ 5

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イメージ 8

さて、大滝詠一の代表作と言えば、、、ほとんどの方が「ロンバケ!」と答えるだろう。
そう、1981年リリースの『ロンバケ』こと『A LONG VACATION(ロング・バケイション)』だ!

もはや、細かな説明をする必要もあるまい、J-POPの金字塔、これまでCD、LP、様々なリマスター盤を合わせて200万枚以上を売り上げた怪物タイトルである。全10曲中、5曲がシングルカットされ、タイアップも多数。ちなみに、ドラマ「ロンバケ」の挿入曲には使われていない(笑)

今回は、出初式ならぬ、録初式として、この『A LONG VACATION』を録ってみよう!

2016年「自己マン録り」の一発目は、様々なバリエーションがリリースされている『A LONG VACATION』の中でも最高傑作に位置づけられる30周年記念盤の『A LONG VACATION 30th Edition』(2011年リリース)より、#1の「君は天然色」をチョイスした。

大瀧詠一が他界する約3年前にリリースされたのがこの30周年盤。
まさに、大瀧詠一最期の大仕事と言えよう。

同タイトルの20周年盤はデジタルマスターからリマスターしたためか、アグレッシブでメリハリの強いサウンド基調であったため少々聴き疲れしたが、この30周年盤はアナログマスターからのリマスター故、サウンドもかなりLPに近い雰囲気で刺々しさが減少している。

とは言え、音の粒立ちは良く、音数の多彩さは、数多い『A LONG VACATION』の中でもベストである。まさに、ナイアガラの大瀑布の飛沫が全身に降り注ぐかのような、莫大な数の音粒が聴き手に押し寄せてくる感じがタマラナイ!

その出音は、まるでモノラルのような音塊がスピーカーから溢れ出るようだ。しかし、その音塊は、実に複雑怪奇に絡み合った音粒のグラデーションで構成されている。この音粒の動きを何処まで、精緻に細やかに再現できるかで、オデオシステムの度量を図ることができる。

解像度の優れないシステムで聴くと、グチャ!とした音の塊にしか聴こえないだろう。決して、オデオ的な高音質盤とは言えないが、さまざまな音の響きや重層的なハーモニー、ユニゾンの巧みさが何処まで聴き取れるかで、オデオ的パフォーマンスを推し量る指標となり得るアルバムだ。

イメージ 9

『A LONG VACATION 30th Edition』について、更に興味のある方は、以下ウィッキーさんをご覧いただきたい。

それでは、良質なヘッドフォンorイヤフォンでお聴きいただくことをおススメするとして(笑)・・・

・・・今年、の“録り初め”をどうぞ!!!



ソニーミュージック
http://www.sonymusic.co.jp/artist/EiichiOhtaki/discography/SRCL-8000


『A LONG VACATION 30th Edition』(2011.03.21 2CD:SRCL 8000-1)

20世紀日本音楽史上、ゆるぎのないNo.1の地位を築いた大名盤、そして今世紀に入ってもぬかれることのない永遠のロングセラー、通称「ロンバケ」。このロンバケ発売30周年を記念する30thエディションの発売です。

決して団塊世代以降のアイテムにとどまらず、世代を超えた名盤として、今もしっかりとリスナーの耳に根付いています。レコードコレクターズ誌の企画でも読者、評論家の投票において、ぶっちぎりの1位を獲得したのは記憶に新しいこと。30年経った今でも色あせる事なく、むしろ新鮮にJ-POP史上に燦然と輝いております。

今回は現行CDフォーマットにおける最高のシステムで状態のよいオリジナルマスターを発掘しリマスター。今まで以上の臨場感と際立った音色をはなっております。かつ今までもリクエストの多かった純カラオケを本邦初公開。30年かけても解読出来なかったロンバケサウンドの秘密の一端が垣間みられます。

それに加えてボーナスで1曲(君は天然色:Original Basic Track)と大判振る舞い。

史上最高のアルバムを史上最高の音質でパッケージしました。

後にも先にもない、空前絶後のこの大名盤は一家に1枚と言わず2枚でも3枚でも手元において後悔なし。末代まで楽しめること、請け合いです。



更にマニアックな内容は、ウィッキーさんより抜粋!

30周年盤は2011年リマスターによるdisc 1と、全曲分の純カラオケ・バージョンと未発表テイクを収録したボーナス・ディスクのdisc 2で構成。初回盤は三方背ケースによる限定仕様。大滝によれば「20周年盤はあの時点でできる限りのことをして評判も良かったわけですから、今回30周年盤を出すにあたっての最優先課題は“20周年盤を超える”ということでした。それができなければやる意味はないということです。で、さんざんあれこれ試してみましたけど、なかなか難儀していたんです。そんな時に、1回だけ選書盤で使ったマスターが浜松工場の奥のほうに置いてあることをスタッフが見つけてきたんです。取り寄せてみると、“選書盤で1回使用”と箱に書いてあって、開けてみるとでっかい字で『ロング・バケイション、シングル・ボックス用マスター』って紙が入っていたんです」という。

このマスターはオリジナル・マスターから1世代落ちるものの、ほぼ再生されていない状態というのは、アナログ・テープにとっては好条件だった。そして、30周年盤の目玉として純カラオケがボーナス・ディスクとして付けられたが、このマスターは『ロンバケ』のミックス・ダウン時、正規のマスターを作った直後に、ボーカルだけを抜いたカラオケ用ミックス・ダウンも行われていた。これが正真正銘のオリジナル音源によるカラオケ(純カラ)だった。大滝は「純カラはすごいですよ。何しろほぼこすっていない(テープ・ヘッドを通過していない)。しかも世代はオリジナル・マスターと同じ。つまり。この純カラをオリジナル・マスター・テープの基準クオリティに見立てて、あとはこれに一番近い音が合格ということでオーディションをしたんです。その結果、勝ち残ったのが1991年の選書盤で使ったマスターでした」という。



Kimi wa Tennensyoku / EIICHI OHTAKI
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Accuphase C-280 Aug-Line Special
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : KRELL MD-10
D/A converter: ESOTERIC D-70vu


コメント

コメント(20)
No title
この曲、聴いたことある!
で、この曲って・・・・・大滝詠一って人の曲ですか!?

私、この曲に関しては、その程度です(汗爆)
なんでかなぁ???

その頃は、、、
きっとナンか違う事に燃えていたんだと思います!

Zジジイ

2016/01/09 23:26 URL 編集 返信
No title
JAZZCLUBさん、こんばんは♪

主催「瑞穂町教育委員会」ですから、小学校の社会科見学で訪れるのでしょうか(笑)
このような展示会を催してくれる教育委員会、ステキです!(爆)

お聴きいただき、ありがとうございます!
しかし、ナイアガラサウンド、気持ちよく再生するのは、意外と難しいですね!

「最近購入したヘツドフォン」は記事にもなっていたMDR-V6ですね!
ソニースタジオモニターの系譜の優秀機ですから、
実際の音源を聴けば、音作りのディテールまで聴き取れるでしょうね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 00:52 URL 編集 返信
No title
コロッケさん、こんばんは♪

>日本の歌謡・ポップス界の宝でした。
御意!!1984年の『EACH TIME』を最後にオリジナル・アルバムが途絶えていたので、
そろそろかなと思っていた矢先に亡くなられてしまいました・・・
65歳は若すぎましたね・・・(┬_┬)

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:00 URL 編集 返信
No title
こんばんは

近ければ行くのですが流石にこの距離はちょっと・・
CDをポチして我慢します^^;

ロンバケ、懐かしいですね。
カーステでよく聴いてました。

自己マンスゴ録お疲れ様でした。
最初のピアノの音からして只者ではない感じですね。
曲に入ってからは音のキレが抜群、音の塊が飛んでくるかのようです。
まいりましたm(_ _)m

ggくん

2016/01/10 01:06 URL 編集 返信
No title
moonさん、こんばんは♪

ほうほう、1時間ですか!近いですね!!
コンパクトな展示会ですが、当方が訪れていた時にも、
相当遠方から来られたように見受けられるグループもいらっしゃいました。
大滝詠一はディープなファンが多いですからねぇ(笑)

>ジャケットのポスターとか
ポスターは記憶にないですが、ジャケをプリントしたTシャツやトートバックなどのグッズは、
隣接する耕心館の物販コーナーにありました。
よく見てこなかったので、ポスター類もあったかもしれません!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:06 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>あまり意識して聴いた記憶は無い。。。
意識しなければ、やはり『ロンバケ』でしょうね!
それ以前は、一般的にはほとんど名が知れてないと言うか、
玄人好みのアーティストでしたからねぇ(笑)ヽ(^О^)ノ

>ただ、それだけのイベントで無料とはっ!
小生が総合受付の方と話をしていたところ、
来場されたお客様が「入場料はお幾らですか?」と尋ねてきました(笑)
フツー、これだけのビッグネームのイベントだと有料だと思いますよね!
瑞穂町、太っ腹です!!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:17 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>はっぴいえんど時代からお世話になりました(^。^)。
同じく!!(爆)日本のロック/ポップスの黎明期の中核をなしたバンドですからねぇヽ(^О^)ノ

昨年末に、『はっぴいえんど』と『風街ろまん』の
アナログマスター・ダイレクトカッティッングのアナログ重量盤がリリースされて、
また盛り上がっているようです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:27 URL 編集 返信
No title
ごまりさん、こんばんは♪

>瑞穂周辺は仕事絡みでも行ったりしてます。
ほうほう!そうなんですか!!直近で行く用事があれば立ち寄ってみてくださいヽ(^О^)ノ
瑞穂~福生の街の空気感、自由な感じでトンがっている~小生、とても好きです!

ドンカマ、当時のスタジオ/ミュージシャンには一家に一台!?(笑)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:38 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

「元所沢のU」さんだったのねぇ~(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

ディープなファンが多いのか、相当遠方から見えられている方も多いようです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:41 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>ワタクシ、リアルタイムで聴いておりましたよ~
80年代初頭、売れまくりましたからねぇ~!
小生もリアルタイムでレコードを買いましたヽ(^О^)ノ

そしたら、翌1982年、CD誕生と同時にリリースされた、
世界初のCD化タイトル20枚の中に選ばれたんですよねぇ~

当時、モーレツに欲しかったのですが、ハードもソフトも高すぎて
買えなかった記憶があります(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:47 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

>この曲、聴いたことある!
後に、目薬や飲料などのCMに使われたので、耳に残っているのでしょう!

>きっとナンか違う事に燃えていたんだと思います!
35年前ですから、、、おそらく、奥様にご執心で燃えていたのでは!?(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2016/01/10 01:52 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんばんは♫

懐かしいです。
今日近くを通ったので、知っていたら寄れたのですが、
体調悪いからやはり行けなかったかな。

具合悪いので、寝床でスマホに良質な旧いヘッドホン刺して聴かせて頂きました^_^

凄いサウンドで余計目が廻りました(笑)
やはりこれはアナログの方がイイかな~(^_-)-☆

しんのすけ

2016/01/10 01:58 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>CDをポチして我慢します^^;
おっ!30周年盤、逝きましたかぁ~(笑)ヽ(^О^)ノ

>カーステでよく聴いてました
小生もサーフィンをしに行くクルマの中で、山下達郎らと並び、
ガンガンかかっていた記憶があります!\(≧∇≦)/

>最初のピアノの音からして只者ではない感じですね
お聴きいただき、ありがとうございます!
流石、聴きどころをご存知で! そう、イントロのピアノの実音とその響き、
そして、スティックの当たる音・・・このあたりの出音具合が一つのポイントです♪

30周年盤になって、キレ味と深みが同居したというか・・・
オリジナルCDや20周年盤は、キレ味はあっても、いま一つヤセ気味で耳疲れするサウンドでしたが、30周年盤では、一つ一つの音に力が漲り、弾むような感触が“深み”につながっているようです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 02:03 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

ほうほう、近くに行かれたのですか!
コンパクトな展示会なので、仕事の合間にもちょこっと立ち寄れちゃいますよ(笑)

体調不良とは、風邪ですか? 流行っているみたいですね!
小生は、昨日より、既に花粉症の症状が発生して、辛いです・・・
1月9日というよりは、3月9日ぐらいの“辛さ”ですね(爆)

>凄いサウンドで余計目が廻りました(笑)
体調が優れない身では、ナイアガラの滝サウンドは疲労困憊になるのでは(笑)
体調の良い時に、またお聴きください!! お大事にヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2016/01/10 02:08 URL 編集 返信
No title
大瀧詠一で地域おこしって発想も凄いです!^^。。ファンにとっては聖地なんでしょう。

ロンバケはLPだけ持ってます~!

ぜっぷりん

2016/01/10 02:24 URL 編集 返信
No title
ぜっぷりんさん、こんばんは♪

瑞穂町って、こんな言い方をしては怒られそうですが、とってもアーバンなので(爆)、
大瀧詠一は、まさに地元の名士というか、英雄というか・・・
瑞穂町では「大瀧詠一」の名が、老若男女問わず相当広く浸透しているようです(笑)

>ファンにとっては聖地なんでしょう
「福生45スタジオ」を訪れてみたい!という熱心な大瀧詠一ファンが多いようです♪

>ロンバケはLPだけ持ってます~!
たぶん、音楽好きの多くの御仁が持っているのでは!(笑)
ちなみに、小生、アナログはオリジナルLPとマスターサウンド盤があります!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/10 02:35 URL 編集 返信
No title
さくどう親父 さん
しんのすけ さん
非公開 さん
flattwin さん
うに さん
こば さん
コロッケ さん
altum さん
nai**acnap さん
にっぱー さん
jazzclub さん

新年イッパツ目の記事からたくさんの「ナイス!」いただき、
誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

今年は、こんな感じのユルユルペースで行きたいと思います!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/01/11 03:42 URL 編集 返信
No title
瑞穂に大瀧詠一のスタジオが有ったのですね、知りませんでした。

これは凄いや!!

izumikta

2016/01/12 18:56 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

はい!福生~瑞穂の米軍ハウスは、70年代、ミュージシャン棲家でしたからねぇ(笑)
アメリカのポップカルチャーを、日本に居ながらにして
一番身近に感じられる環境が基地の街~福生・瑞穂エリアだったのでしょう。

izumiktaさん宅からも近いですよね!(笑)☆~(^-゜)

なめちゃん仙人

2016/01/13 01:44 URL 編集 返信
No title
ブルーベリーナイト さん、こんばんは♪

こちらにもご訪問いただき、また、「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/01/24 01:13 URL 編集 返信
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