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お気楽アナログ道~デジタルはアナログを救う!♪

なんとも、壮大なテーマを感じさせる今宵の記事タイトルだが・・・

全く、そんな話ではない! それでは、昔ながらのお馴染みデジアナ論争か!?

いやいや、もはや、「デジタルがエエ! アナログがエエ!」なんて論争は時代遅れ?時代錯誤だろう!

拙ブログへご来訪の賢明な読者諸氏ならば、両方式での“異なるオデオの楽しみ方”を十分に認識されていると思う。デジアナ論争は、もはや何の意味も成さない戯言である! 、、、なぁ~んて、断言すると、また物議を醸し出すかもしれないが(笑)

まぁ、いずれにせよ、本日のお題は拙宅の「フォノケーブル」。

フォノケーブルと言っても、トーンアームと昇圧トランスやヘッドアンプをコネクトする純然たるフォノケーブルでない。拙宅の場合、昇圧トランスのテクニクスSH-305MCからプリアンプのフォノイコ(フォノ端子)をコネクトするアナログケーブルのお話。

小生の「お気楽アナログ道」のアナログプレーヤーは、ご存知、お気楽に扱えるオートリフト付きの国産DDプレーヤーのヤマハGT-2000Lだ。デフォルトのアームは、ケーブル直出しで、フォノケーブルを交換することなどできない。

ただし、そのフォノケーブルをMCトランスにコネクトし、その先は、自由にケーブルをチョイスすることができある。そうそう、もちろんアース線もだが(笑)

拙宅の場合、使用するフォノイコ(プリアンプ)によってケーブルを変更しなければならない。プリによっては1mでOKのものもあれば、あるプリは2m、また別のプリは3mと様々な長さのケーブルが必要となる。つまり、プリの置き位置によって必要なケーブルの長さが異なるのだ。

これまで、たびたび拙ブログにも登場した、レビンソンやアキュ、テクニクス等のプリのフォノ端子までは、長くとも5mあれば届いた。メーカー製のアナログケーブルでは、長くと5mペアが限度だろう。それ以上の長さの製品は、あまり見かけたことがない。

で、最近のお気に入りフォノイコを搭載したプリアンプが、チェロの 「Cello Encore Preamplifier」 だ。

イメージ 1

実は、 Cello Encore Preamplifier からアナログプレーヤーのある位置までは、最低6.5mのケーブルが必要となる。拙宅のオデオ倉庫にあるケーブルの墓場(笑)、山のようなダンボールの中をまさぐっても、この長さに該当するアナログケーブルはなかった。

当初は、長さ3.5mのワイヤーワールド製某ケーブル2ペア(メーカーの名誉のために型番を伏せておくが1mペアで4諭吉を超える製品だ)を中継延長プラグでつなぎ、7mのアナログケーブルとして使用していた。

しかし、あきらかに3,5mペアで使用した場合(他のプリで)と比較し、明らかに高域の解像度が低下し、中低域のボリュームの減少、音楽の躍動感が後退したような大人しいプレイバックとなってしまう。

さ~て、どうしたものか・・・・・・・・・・・またまたダンボールをひっくりかえして見つけたのがコレ!

イメージ 2

イメージ 3

局用EDTVのケーブルとして使用されていたカナレの高周波同軸ケーブル、L-3C2Vである。

インピーダンスは75Ω整合で、映像(TV受信線)や諸々デジタル信号の伝送ケーブルとして、また計測器とカップリングするケーブルとしてもポピュラーな製品である。

カナレの75Ω高周波同軸ケーブルは7種が存在する。芯線が7本の撚り線からなるケーブルが4種、単線からなるケーブルが3種。L-3C2Vは、単線のうちの一つ、芯径が極細0.5mmの製品だ。価格は実売で、100m6,000円ぐらいか。1m@60円という激安ケーブルだ!

拙宅には茶色のL-3C2Vの7m仕様が計5本あった。各々の末端プラグはBNC⇔BNCである。

このデジタルケーブルを2本使ってフォノケーブル代わりにできないだろうか、という無謀なことを考えたのだ(爆)

もちろん、このままでは、Cello Encore Preamplifier の入力端子とは接続できないので、BNC/RCA変換プラグを装着し、通常のRCAアナログケーブルとして使用できるようにした。

150諭吉もするプリに1m@60円のケーブルを合わせようとするのは、如何にも小生らしい(笑)

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

Cello Encore Preamplifier フォノ端子との接続風景はご覧のとおり。

さて、音質は・・・・ダメもとで聴いたのだが、これが予想に反して好印象である!

レンジは低域~高域まで過不足なく伸張しフラット。低域側に若干重きを置いたエネルギーバランスだ。音粒は程よく分離し解像度もそこそこ高い。気になるような粗さや癖もなく、平々凡々なサウンド(笑)7mという長尺でもノイズ感が少ないのは高周波同軸ケーブルとしてのシールドが効いているのかもしれない。

妙な味付けが無い分、アナログプレーヤーやカートリッジ、フォノイコの音がストレートに反映されてる点が良い。

ハイエンドケーブルのような鮮烈なスピード感、透明度、圧倒的な高SN比、強烈なエナジー感といった要素は皆無だ。しかし、拙宅のような、中域を核にピラミッドバランスを基調としたアナログ再生には、むしろ飾り気の無いカナレケーブルが向いているとも言える。

また、この結果は、万人のシステムに合致するとは限らないので、この記事を読まれた御仁が、L-3C2Vを試された結果、ダメダメでも保証の限りではないので悪しからず(爆)

オデオにおいては、己のサイコー!が他人のサイコー!とは限らず、また己のサイテー!が他人のサイテー!とは限らない。この点、認識不足で剛直に物事を語ろうとすると、得てして“炎上”のもととなる(笑)まぁ、これは、オデオに限ったことではないのだが(爆)

と言う訳で、最後に実聴検証大会!! またまた“自己マン録り”にお付き合いいただこう!(笑)

イメージ 7

試聴するのは、最近、ブロ友のKTさんプログでも散見されるビル・エヴァンスの超メジャー盤『ワルツ・フォー・デビイ(Waltz for Debby)』。1961年6月25日、ニューヨークは“ヴィレッジ・ヴァンガード”でのライヴ盤である。

今回は、KTさんに感化され“自己マン録り”してみた(爆)

小生、このアルバム、オデオ的にはそれほどの高音質盤とは思わないが、オデオファイルの間で話題となった「地下鉄の音」は面白い(笑) 

ニューヨークの7番街にある“ヴィレッジ・ヴァンガード”は、地下1階の空間にあるのだが、その直下1~2階下あたりを「ライン1-2-3」という地下鉄が走っており、その通過音が『ワルツ・フォー・デビイ』の収録時、暗騒音の一つとして録られてしまったのだ。

この僅かな地下鉄の通過音~「ゴォォォォ・・・」という暗騒音がちゃんと聴き取れれば、低音域の解像度が優れたオデオシステムである、なぁ~んてことで、皆、「聴こえた!聴こえない!」で一喜一憂していたものである(笑)

SIDE・Aの#1「My Foolish Heart」では、1:00~1:05 あたりと、2:52~2:56 あたりで聴こえる(それ以外のところでも聴こえる)。特に、1:00~1:05 あたりは明瞭だ。グラスや皿が触れ合う音、人々の談笑する暗騒音に混じって、地下鉄が通過する「ゴォォォ~~~」という低周波サウンドが!

もちろん、その他の楽曲でも、随所に「ゴォォォ~~~」を聴き取ることができる。

拙宅システムは、はっきりと聴き取れるが、Q2HDで録った“自己マン録り”ではどうだろう。

ヘッドフォンで検聴すると、何とか「ゴォォォ~~~」が聴き取れる。いやいや、Q2HDもたいしたものである!(笑)もちろん、控えめだがキリっと引き締まった存在感のあるピアノ、ベースやドラムのサウンドまずまずだ。

今回、聴いたのはUS180g重量盤。カートリッジは常用の ortofon SPU Meister Silver GE MKII だ。

それでは、「My Foolish Heart」と、タイトル曲の 「Waltz For Debby」、2曲続けてどうぞ!
※良質なヘッドフォン、またはイヤフォンでの試聴をおススメする!

イメージ 8

My Foolish Heart / Bill Evans (PURE VIRGIN VINYL 180g)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: KRELL KMA-100MKⅡ
Analog Player: YAMAHA GT-2000L
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: ortofon SPU Meister Silver GE MKII




Waltz For Debby / Bill Evans (PURE VIRGIN VINYL 180g)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: KRELL KMA-100MKⅡ
Analog Player: YAMAHA GT-2000L
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: ortofon SPU Meister Silver GE MKII


コメント

コメント(20)
No title
nai**acnapさん、こんばんは♪

>試しにフォノ用ケーブルに変えてみようと思いまする~!
ダメもとで、チャレンジしてみてくださいぁ~い(笑)
ダメだったら、ゆるしてくださぁ~い(爆) (≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

小生のように、長尺での使用であれば、好結果をもたらすかもしれません!
3C2V自体、10m単位での引き回しを前提としているので、
外来ノイズに対する耐性や信号情報の減衰率の少なさなど、長尺使用での利点があります。

>最初からBNCなんです!(◎_◎;)
ほうほう、Naim audioは、そうなのですか!
BNCの頑強な嵌合性を良しとしていたのかもしれませんね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:22 URL 編集 返信
No title
幸せの黒い猫さん、こんばんは♪

>最初に3Cー2Vで調整して最後にケーブルを変えて微調整する
ほうほう、既に実践されていたのですね!ヽ(^О^)ノ

>音に癖が無くて使いやすいと思います。
御意! 流石は業務用です。ハイエンドの圧倒的な無色透明感とは異なる、
色づけのない空気みたいな存在のケーブルですね(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:27 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

>衛星放送は無理でもフォノですからVHF楽勝の3C-2Vでも十分でしょうね
御意!フォノ帯域のアナログ信号であれば、極細単芯の3C2Vで十分です!
いや、むしろ、線径の小さいほうが聴感上のスピード感&解像度が
優れているような気がします☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:33 URL 編集 返信
No title
こばさん、こんばんは♪

>少し吃驚いたしました(笑)。
いえいえ、カナレ、モガミ、ベルデン、ノイマン、ゴッサム・・・
業務用系ケーブルは拙システムの至る所で使われておりますよ!ヽ(^О^)ノ
その昔、拙ブログ黎明期、デジケーでカナレの特集記事を書いたこともあります(笑)

>色付けがなくて使い易いケーブルだと思っております。
これが最大の特徴でしょうね!
妙な色付けがないので、オデオ機器が有する固有のサウンドの判別が正確にできます☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:40 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

>きっと深~い意味があるのだと思いますが・・・
いえいえ、深い意味はまったくございません!(笑)
読んで字の如し!であります・・・ということにしておきましょう(爆)\(≧∇≦)/

自戒の意味を込めて、そして、万が一、3C2Vを試された方から
苦情が出た際の“逃げ”の一文であります(誤爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:45 URL 編集 返信
No title
デュプレさん、こんばんは♪

>ただ硬くて自己主張が強い奴で扱い難いので破門しました(^_-)-☆
5C2Vは小生も使用したことがありますが、この単芯ライン、線径が太くなるほど、
剛直で扱いにくくなるようです。まして、5m以下での使用は厳しいかもしれません。。。

今回は、細めの3C2Vであること、すでのタップリとエージング済みであること、
そして、7mという長尺使いが功を奏したのかもしれません☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:51 URL 編集 返信
No title
moonさん、こんばんは♪

是非、お試しください!
意識して聴けば、大抵は聴き取れると思います(笑)ヽ(^О^)ノ

まぁ、「音楽を聴く」というスタンスから見れば、邪道かもしれませんが、
こういうのもオデオの楽しみの一つということで!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:56 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

はい!大王さまともなれば、silver は必然だと思います!(笑)

また、あわせて、、Cello Encore Preamplifier のフォノイコも逝っちゃってください!\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/11/20 00:59 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>まさか仙人郷で活躍するとは・・・
これならば、10mぐらい引き回してもOKな感じです!ヽ(^О^)ノ
オデオケーブルは、高ければエエ、というものではないので、見極める眼力が必要ですね!

高周波同軸ケーブルの最大の魅力は、外来ノイズに対する耐性が高いことです。
それほど高帯域ではなく微小信号のフォノ伝送との相性はエエと思われます。
また、癖の無い平々凡々とした無難な音も、さまざまなオデオ機種に合わせ易いですね!(笑)

>メーカーがアナログアナログと煩いです~
“アナログ”と“ハイレゾ”・・・こればかりです(笑)
もっと、オリジナリティ、他社との差別化を考えられないのでしょうか!┐( ̄ー ̄)┌

なめちゃん仙人

2015/11/20 01:12 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>お安くできるなら、何でも掴んでみまする(爆
掴んだ瞬間、ズルっ!とコケル場合もありますので、あくまで、自己責任で(爆)\(≧∇≦)/

、、、でも、意外とうまく嵌ったりして!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 01:16 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>ノイマンのマイクケーブル直付けにしております。
ノイマンもエエですが、メイド・イン・ジャパンもエエものです(笑)ヽ(^О^)ノ
3C2V、まずダメだろうな、と思って聴いただけに、意外な健闘に驚きました!\(*^Ο^*)/

“自己マン録り”お聴きいただき、ありがとうございます!
エヴァンスさん、KTさんと競演させていただきました!(笑)ヽ(^О^)ノ

実際の出音も、なかなかの満足度でした!
●●諭吉のワイヤーワールドケーブルも顔色無しでした(笑)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2015/11/20 01:24 URL 編集 返信
No title
さくどう親父さん、こんばんは♪

ほうほう、地下鉄、無事通過しましたか!(笑)\(≧∇≦)/

絶妙?なマイクポジションのせいか、マイク自体の性能が良かったのか、
本アルバムでは、地下鉄をはじめ、様々な暗騒音をよく拾ってますねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 01:28 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>当家にはナゼか100mの在庫があります(笑)
なんでやねん!!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ
サウンドハウスでは100m巻きで6,000円でしたよぉ~

>半分以上は残ってると思います(笑)
おやおやぁ~~~!ならば、50mぐらいは使ったということですね!
ナニにそんなに使ったのですかぁ~\(o ̄▽ ̄o)/

たもchanさん宅システムのフォノケーブルが長尺であれば、
是非、試してみてくださ~い!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/20 01:34 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

業務用高周波同軸ケーブルのシールディング効果は、なかなかのものなので、
フォノ信号のような微細信号を外来ノイズから守りながら長尺伝送するにはピッタリです!

>地下鉄の音、私の環境と駄耳では聞こえないようですTT
K2 S9500が直ってさえくれば、“地下鉄”は楽勝だと思います!\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/11/20 01:39 URL 編集 返信
No title
うちは無線アンテナ用に買ったフジクラの8D2Vが数十メートル余ってますが、取り回しが悪すぎます。

プレーヤーからプリまで6.5mとは、6畳間の長辺を行って来るほどありますね。

おやじ sp.

2015/11/20 18:59 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

8D2Vだと外径が10mmを超えるでしょうから、取り回しは難アリでしょうね。
3C2Vはフニャフニャなんで、取り回しはとっても楽チンです!(笑)

Cello Encore Preamplifier はリスニングポジションの真ん前、
プレーヤーはリスニングポジションの左後方と、
全く場所が異なるので長尺が必要となってしまいますσ(^_^;

なめちゃん仙人

2015/11/21 01:18 URL 編集 返信
No title
しんのすけ さん
nyann.net さん
Chaos さん
大王 さん
コロッケ さん
flattwin さん
altum さん
ぜっぷりん さん
うに さん
こば さん
nai**acnap さん
にっぱー さん
非公開 さん
リラ1890 さん

今回も多数の「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

久々の「お気楽アナログ道」、楽しんでいただけたでしょうか(笑)

今後も、時たまアナログネタを取り上げるので、遊びに来てください!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/21 01:23 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんにちは♪

凄いですね。とても3C-2Vの長尺引き回しとは思えません。
Q2HD録音ですからね~
実際はどんな凄いのか? 想像がつきません

言われちゃうと高周波ケーブルっぽい音にも、プラシーボですが
でも、ベースも良い感じではじけますね。

やっぱ K2はJAZZが イイ ですね。

地下鉄は聞こえましたよ(^О^)ノ

しんのすけ

2015/11/22 01:03 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>実際はどんな凄いのか? 想像がつきません
実際は・・・・・かなりキテます!(爆)
まぁ、タマタマ、このシステムのこの場所だからマッチしたのでしょう。

試しに、1.5mの3C2Vで、違うプリに繋いだところ・・・
とても聴けたものではありませんでした・・・・オデオってコワいですねぇ~(笑)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>やっぱ K2はJAZZが イイ ですね。
はい!今回“自己マン録り”しませんでしたが、ヴォーカルも好結果でした♪

ゴォォォォ~~~~、っと聴こえましたかぁ~(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/22 02:07 URL 編集 返信
No title
イッチ さん、こんばんは♪

このたびは「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

また、遊びに来てくださいねぇ~! コメも待ってまぁ~~す!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/22 02:12 URL 編集 返信
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