FC2ブログ

究極の松田聖子・第6弾!SACD/CDハイブリッド『Windy Shadow』♪

イメージ 1

さて、今宵のネタは、先般10月30日に発売されたステレオサウンド・オリジナル企画・松田聖子SACD/CDハイブリッド盤シリーズ第6弾 『Windy Shadow』 『The 9th Wave』 である!

松田聖子SACD化プロジェクト、第2チクルスの最終リリースであり、これで松田聖子の12枚のオリジナルアルバムがSACD/CDハイブリッド化されたことになる。独身11枚+既婚1枚という構成である(笑)

今回は、第5弾の『Tinker Bell』のような一ヶ月前の予約開始・即完売、といったような異常事態もなく、10月30日の発売以降も完売にはなっていない。あの騒ぎは、いったいなんだったのだろうか・・・プレス枚数のミス発注としか思えない(笑)

そんな訳で、第6弾の2タイトル、松田聖子の10thアルバム『Windy Shadow』と11thアルバム『The 9th Wave』が、いつものようにフライング(笑)、発売日より2日ほど前に仙人郷に届いた。

イメージ 2



ここでご紹介するのは、1984年に発売された、10作目のオリジナルアルバム「Windy Shadow」です。アナログ2chマスターの保存状態はよく、そのサウンドはレコーディング往時を彷彿させるに充分な高音質。今回の過度な調整は排除し、オリジナルサウンドの魅力を最大限引き出すマスタリングを実施しています。

これまで同様、本盤はハイブリッドSACDですので、CD層も持っています。もちろん、ここに記録されるサウンドにもリマスターが施された新しい音源を使用。DSD変換されたデジタルデータをPCM変換することで、CD層の音源を制作しています。したがって通常のCDプレーヤーでお聴きいただいても、充分にご満足いただけるサウンドに仕上がっています。

※ただしフォーマット上の制約に対応するため、CD層はSACD層と異なるマスタリングが施されています。

イメージ 3

オリジナルのアナログマスターテープを再生するのはスチューダーのA820。その出力がDSD化されている

Specifications

■スーパーバイザー:嶋護
■マスタリング エンジニア:鈴木浩二(Sony Music Studios Tokyo)
■ディスク形態:SACD/CDハイブリッド版(SACD層はステレオのみ)
■デジパックジャケット仕様
■完全限定生産 ステレオサウンド独占販売品



さて、本日は、まず10thアルバム『Windy Shadow』を聴いてみよう。

小生、松田聖子嬢のアルバムはデビューよりリアルタイムでCD&LPを聴いてきたが、この『Windy Shadow』 からガラッと音質が変わったように記憶している。 さてさて、どう変わったか?

小生としては好ましくない方向の変わってしまった、というのが正直な感想。

オリジナルCD&オリジナルLPのサウンドは、上と下をストンとカットし、真ん中に存在する聖子嬢のヴォーカルは薄く儚い。何か聴いていて可哀想になるような音質であった。『ユートピア』まで感じられたヴォーカルの厚み、響きの巧みさ、アコースティック感が全く感じられなかった。

おそらく、この 『Windy Shadow』 あたりから、アメリカ進出を見据えて、音の構成も“音の悪い”洋楽の典型のような録り方をプロデュース側で試みたのではないだろうか。それは、楽曲のアレンジにもいえることで、シーケンサーやリズムマシンを積極的に使い、当時の洋楽色を出そうとしてるのがよく分かる。

変わりに、アコースティックなストリングスや楽器群が減り、全体にエレクトロ・ポップ~シンセ・ポップの色合いを強めている。詩に関して、全作定番の松本隆によるものだが、内容的にはアイドル歌謡の枠を超えてアーティト色を強めた展開が多い。

#1「マンハッタンでブレックファスト」など、出会ったばかりで顔も覚えてないオトコとやっちったけど、まぁ、よくあることだからトーストでも食って気分転換し~よおっと!なぁ~んていう、アイドルとはかけ離れた世界観の歌詞になっている(笑)

イメージ 4

、、、でSACD化による音質の変化はいかなるものか・・・・

いやぁ~、スーパーバイザー嶋譲氏の苦闘ぶりが伺える(爆)

おそらくレコーディングマスターは経年劣化の激しい3Mテープにおとしたデジタルマスターであろう。それを、敢えてミックスダウンの2chマスター製作には76cm/secアナログマスターをチョイス、それをDSD変換してDSDマスターを作り上げたようだ。

マスタリングの過程で、DA→AD変換プロセスを入れることで、本来あった刺々しさを和らげ、アコースティック感を醸成しようとしたのだろうか。そのあたりは、付属のプロダクション・ノートに明らかにされていない。

さて、肝心のSACDサウンドのほうだが・・・

なるほど、レンジの狭さはそれなりに解消されているが、それでも、純然たるアナログマスターからDSDマスターを興した初期聖子嬢アルバムの艶やか、かつ伸びやかなヴォーカル描写には遠く及ばない。レンジが広がったため、これまで初期デジタルマスタリングの過程で失われていた情報が甦ったのだが、ジッター起因のデジタルノイズ的なものまで、“本来の情報”として含有されているように思える。

唯一の救いは、#10「Star」でのヴォーカルの響きの良さ、美しさだ。これは乾燥肌のオリジナルCDには無かった良さである。もちろん、全体的にDSDらしい“ハイエンドアナログ”ちっくな滑らかさは感じなくも無いが、いかんせん、大元のデジタルマスターの質がイマイチなのだろう。

まぁ、嶋譲氏はプロダクションノートで、本アルバムの音質を絶賛されているので、聴き手やシステムが変われば、当然、違った見解が生まれることだろう。それで良いと思う。これは、あくまで小生の私見である。小生、「自分のレビューこそが絶対である!」のような尊大な態度をとれるほどの“オレさま”人間ではない(爆)

まぁ、小生がグダグダ語るより、実際に聴いていただくのが一番であろう(笑)

最近、巷ではYouTubeの監視体制が厳しくなり、前回の松田聖子“自己マン録り”時も「瞳はダイアモンド」がエリアによっては試聴できない状態に陥った。不思議と、仙人郷や一部のエリアでは問題なく試聴できたのだが・・・

今でも、当方のPCでは問題なく再生されるのだが、他の御仁のPCではNGなのだろうか。

さて、限界?への挑戦!!(爆)今回は、『Windy Shadow』 より3曲を“自己マン録り”してみた! #1「マンハッタンでブレックファスト」とシングル2曲、#5「ハートのイアリング」、#9「ピンクのモーツァルト」だ。

これまた、聞き飽きたであろう一言(笑)、良質なヘッドフォンorイヤフォンで聴かれることをおススメする!

イメージ 5

『Windy Shadow』松田聖子(1984)

収録曲

1.マンハッタンでブレックファスト
作詞:松本隆/作曲・編曲:大村雅朗

2.薔薇とピストル
作詞:松本隆/作曲:SEIKO/編曲:大村雅朗

3.今夜はソフィストケート
作詞:松本隆/作曲:Holland Rose/編曲:大村雅朗

4.そよ風のフェイント
作詞:松本隆/作曲:矢野顕子/編曲:戸塚修

5.ハートのイアリング
作詞:松本隆/作曲:Holland Rose/編曲:大村雅朗

6.Dancing Cafe
作詞:松本隆/作曲:杉真理/編曲:船山基紀

7.MAUI
作詞:松本隆/作曲:NOBODY/編曲:大村雅朗

8.銀色のオートバイ
作詞:松本隆/作曲:林哲司/編曲:戸塚修

9.ピンクのモーツァルト
作詞:松本隆/作曲:細野晴臣/編曲:細野晴臣・松任谷正隆

10.Star
作詞:松本隆/作曲:林哲司/編曲:大村雅朗


Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: KRELL KMA-100MKⅡ
SACD Player: DENON DCD-SA1


マンハッタンでブレックファスト/松田聖子



ハートのイアリング/松田聖子



ピンクのモーツァルト/松田聖子


さて、もう1枚のアルバム、『The 9th Wave』 については、また別の機会にレビューを書かせていただこう!

コメント

コメント(20)
No title
仙人さん、こんばんは♪

確かに、おっしゃる通りでしょうか。
ボーカルは仙人郷システムのため、いい感じに聞こえますが、
バックの楽器はざらついて聞こえます。特に高域がね。

普通のホームオーディオかカーステで聴くとイイ感じで聴けるかも知れませんね。

「マンハッタンでブレックファスト」はじめて聴いたかな。
「ピンクのモーツァルト」そこしか知らないサビがなかなか出てこない(笑)

このアルバムは多分持っていないです。
ディープなファンではないので。

しんのすけ

2015/11/05 02:12 URL 編集 返信
No title
こんにちは~。

おおっ、もう6弾になりましたか(^_^;)。

まだイッチマイもありません(>_<)。

で、

厳しいエリアの住人としては、命懸けの試聴を行いました(笑)。

今回は、全曲試聴できましたo(^▽^)o。

監視の手薄な今がチャンスと思われます(爆。

びーわん

2015/11/05 13:45 URL 編集 返信
No title
こんばんは

自己マン録音お疲れさまでした。
全部聴けましたよ~^^/

今までの「スゴ録」とはちょっと違った感じなので「PCの調子が悪いのか?」と以前のブログを聴きなおし、さらに携帯でも聴きなおしましたが脳内補正の範囲を超えているようです^^;

私としては「声のフレッシュな感じが欲しい」「音のキレが足りない」そんな感じを持ちました。

どうもこの頃の聖子ちゃんには「なぜか良いイメージが無い」理由がわかったような感じもしたりしてます。

ggくん

2015/11/06 00:03 URL 編集 返信
No title
聞かせていただきました。
仰る通り、前のアルバムとは音の取り方が変わっているようですね。
全体にエコーがフワリと宙に浮いているように感じました。
コンパクトなシステムでも音の広がりが感じられそうです。
本格的なシステムで聞く人間は少数派??

izumikta

2015/11/06 00:03 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>バックの楽器はざらついて聞こえます。特に高域がね。
そうなんです。グシャと潰されたような・・・
おそらくマスター自体の高域情報量の限界だと思われます。

聖子嬢のヴォーカルも若干くたびれた感じ。声が伸びきらないようです。
まぁ、多忙を極めていた時期のアルバムですからねぇ(笑)

ただ、もともとの音源のクオリティが低いながらも、DSDによる高音質化は明確に聴き取れます。
特に低音域のパワーと豊かさに、その改善の度合いが感じられます☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/06 01:00 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

命懸けの試聴、ありがとうございます!(爆)\(≧∇≦)/
今回は、マル秘対策もバッチリで問題なくお聴きいただけるものと思います(笑)

「瞳はダイアモンド」だけは例外的に厳格だったようです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/06 01:03 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

全部お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>脳内補正の範囲を超えているようです^^;
あらあら、ggくんさんの優れたオートイコライジング機能でもダメですか(爆)\(≧∇≦)/

オリジナルCDと比較すると、ヴォーカルの低音部はだいぶ補正されましたが、
全体的にフラットで潤い不足な点は、それほど大きく変わりません。

>どうもこの頃の聖子ちゃんには「なぜか良いイメージが無い」理由
小生も、リアルタイムでアルバムを買っていたのは、次の『The 9th Wave』まででした。
フィル・ラモーンがプロデュースした『SOUND OF MY HEART』は、小生的には「??」が多く、
以降、あまり積極的には聴かなくなりました☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/06 01:17 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>コンパクトなシステムでも音の広がりが感じられそうです
御意!当時の若者アイテム~ラジカセやウォークマンで聴けば、
“良さそう”に感じられる音作りですね!☆~(^-゜)v

>本格的なシステムで聞く人間は少数派??
皮肉なもので、システムのクオリティが上がれば上がるほど、音質的な不満も増大するようです。その点、DSDマスターによるSACD化は、ハイレベルのシステムで聴いても、そこそこの満足度は得られます。逆に、未成熟なシステムでは、マスタークオリティを洗い浚い聴かせるSACDよりも、ある程度情報を整理して聴かせるオリジナルCDのほうが、ヴォーカルが柔らかく艶やかに聴こえるかもしれません☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/06 01:30 URL 編集 返信
No title
こんにちは~
当方のタブレットでは問題なく再生されました~( ^ω^ )☆♪
個人的には、もう後期の聖子ちゃん!!

3曲ともあまり記憶がなく、
だから音はよくわかりません~(≧∇≦)爆☆♪

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2015/11/06 15:11 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
今のところ、PC、スマホ、タブレット、オールグリーンのようです(笑)

>個人的には、もう後期の聖子ちゃん!!
小生はギリギリでしょうか(爆)
次々アルバム『SOUND OF MY HEART』からはちょっと・・・
まぁ、アーティスト名も松田聖子 → SEIKOになりましたので(笑)

>3曲ともあまり記憶がなく
あらあら、ぶにゃんさんともあろう方が!(笑)
「ピンクのモーツァルト」はカネボウ化粧品のCMタイアップで
ガンガン流れていたので記憶があるでしょう!

音質的には、次作『The 9th Wave』で若干持ち直しますが、
初期アルバムの魅力的なサウンドには敵いませんねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/07 01:43 URL 編集 返信
No title
nai**acnap さん
うに さん
非公開 さん
Zジジイ さん
さくどう親父 さん
altum さん
flattwin さん
コロッケ さん
こば さん
ぜっぷりん さん
しんのすけ さん
にっぱー さん

此度もたくさんの「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

いよいよ、次は松田聖子SACD化シリーズ最終章です!
〆の記事らしく、SACDと面白い“メディア”との比較にもトライします。
お楽しみにぃ~~~~(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/07 01:53 URL 編集 返信
No title
確かに残念な音ですね。それを少しでも良くしようとしたんですか。DA→ADとは凄い荒業です。

元新潟のU

2015/11/07 06:51 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんにちは♪

いくら頑張ってもオリジナルマスター以上のサウンドを出せませんからねぇ
と言って、楽曲の骨子(ミックス)全体を弄るわけにもいかないでしょうし・・

一度、アナログマスターに落とす、というのが様々な制約の中で可能な、
最善の音質向上策であったのでしょう♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/08 14:49 URL 編集 返信
No title
おめでとうございますぅ~^^ /

いやぁ~、、聖子ちゃん、毎回コメントに苦労します(笑)

ただ、仙人さまのおかげで聖子ちゃんのアルバム、ウチでは聴かんのに聴いたつもりになれて助かっております*^^*

男のカワサキ

2015/11/09 09:48 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

一言、不自然!!(爆

あの頃から始まった、ミニコンポ/ラジカセ向けの録音みたいですね~。(^^;;

KT

2015/11/09 20:52 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

いやいや、たびたびご苦労をかけさせ、申し訳ありません!(笑)
でも、今回で完結のようなので・・・もう、大丈夫です!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>ウチでは聴かんのに聴いたつもりになれて助かっております*^^*
ほうほう、それは、良かった!!
最近、時たま、一部エリアでは聴こえなくされたりしますので、
聴けるうちに聴いておいてください(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/10 01:22 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

不自然!、そう、キチンと整備されたオデオシステムでは不自然ですが、
ラジカセやウォークマン(笑)では、上下切って中域よりチョイ下をブーストしたような音が
ちょうど良い自然なバランス?なのかもしれませんね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/10 01:54 URL 編集 返信
No title
Chaos さん、こんばんは♪

聖子オンリーの記事にもかかわらず、
「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

そろそろ、次の記事に着手しなければ・・・(汗)

なめちゃん仙人

2015/11/18 01:25 URL 編集 返信
No title
仙人さま、こんばんは♪

かなり前の書き込みに今頃気が付いて拝聴させていただきました。
もう、懐かしい・・・。
自分は聖子のアルバムを何枚か所有しておりますが、デビューアルバムからこの『Windy Shadow』が最後でした。
(全てアナログディスクです)

当時のシステム構成は
プレイヤー OTTOベルトドライブ(型番忘失)
カートリッジ テクニカAT15Ea/G
プリアンプ ヤマハ C-70
パワーアンプ ヤマハ B-70
スピーカー ダイヤトーン DS-77HR
という構成でした^^;

今はアナログプレイヤーもお蔵入り状態で、本当20数年ぶりにこれらの曲を聴きました。
いやぁ、あの頃の甘酸っぱい日々を思い出しました^^

音のレスになっていなくてすみませんw

Isamy

2016/06/07 22:10 URL 編集 返信
No title
Isamyさん、こんばんは♪

はじめまして・・・・ですよね!? ご訪問いただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>デビューアルバムからこの『Windy Shadow』が最後でした。
まさに、聖子嬢の絶頂期ですよね!ただし、『ユートピア』あたりと比較すると、
『Windy Shadow』はオデオ的に少々後退したかなと感じました。
帯域が狭まりどんシャリ傾向、ヴォーカルは細見で実態感が薄れたように思えます。

C-70、小生も使用経験あります。
当時、ヤマハ党でC-2を使用しておりましたが、
シーリングポケットを備えたすっきりデザインが気に入り、C-70も購入しました。

ダイヤトーンDS-77シリーズは国産3WAY戦国時代におけるダイヤトーンの旗艦ですね!
当時の売れ筋ゴッキュッパSP、今作れば20諭吉位にはなるようです。
いまだに続いているオンキョーのD-77NEは18.9諭吉ですからね!

>音のレスになっていなくてすみませんw
いえいえ、聖子嬢の過去記事は、結構沢山ありますので、
また、是非ご訪問の上、コメいただければ嬉しいです☆~

なめちゃん仙人

2016/06/08 02:26 URL 編集 返信
コメント投稿
非公開コメント

仙人郷 ~今日の言葉~

仙人郷アクセスカウンター

Yahoo!ブログより継続カウント
オーディオ三國無双 猛将伝 : 190,833、 オーディオ三國無双 猛将伝Ⅱ-不死鳥伝説- : 834,465、合計 : 1,025,298 より継続

プロフィール

なめちゃん仙人

Author:なめちゃん仙人

★☆★ The audio brand I use habitually ★☆★

JBL Mark Levinson Jeff Rowland D.G. Cello PASS Laboratories KRELL GOLDMUND WADIA

dCS McIntosh EMT Benz Micro Switzerland GRADO ortofon counterpoint VIMAK LINN

WireWorld audioquest SUMIKO SHURE Audio-Technica LYRA PhaseTech Cardas Audio

SONY MARANTZ LUXMAN PIONEER  Exclusive VICTOR DENON CEC ESOTERIC  Technics

YAMAHA Timelord FURUTECH OYAIDE Audio Design PAD PS Audio SAEC Nakamichi

TASCAM muRata S/A LAB CANARE BELDEN ACROLINK SILTECH MONSTER CABLE   

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
音楽
78位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ジャズ
3位
サブジャンルランキングを見る>>

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR