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「赤い鳥逃げた」頂上決戦! AD(45rpm/12-inch) vs CD vs SACD♪

今年のゴールデンウィークは、いつにも増して暑い!!

小生、4月18日~5月10日までの土・日・祝は、12日間とも、さまざまなイベント立案実施に携わったため、
屋外での立会いも多いのだが、まるで夏フェスのような日差しの強さには正直マイッタ!

まぁ、雨や風など天候不順よりは、客足も伸びて、お仕事的には大歓迎なのだが(笑)

GW中全仕事とはいえ、夜は比較的早く帰還できるので、あまりフラフラと飲み歩かずに自宅でオデオ三昧!
これが、小生の毎年のGWの過ごし方だ!!

さ~て、前回の記事では松田聖子嬢を取り上げたので、今宵は、80年代アイドルもう一方の雄!、
我らが歌姫・中森明菜嬢ネタ!をイクしかあるまい(爆)

明菜嬢と言えば、これまで拙ブログでもたびたび登場したオデオファイル御用達(笑)、45回転12インチシングルの「赤い鳥逃げた」。昨年他界された松岡直也の手による「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」の異名同曲異歌詞曲で、アレンジは松岡らしい“ラテン・ロング・ヴァージョン”。

これまで、本家本元・アナログ盤は、何度か取り上げてきたが、実はこの楽曲、いくつかのCD盤にも収録されている。小生が有しているデジタルディスクで、「赤い鳥逃げた」が収録されているのは以下の5タイトル。

・『BESTⅢ』(オリジナル)

・『AKINA BOX SACD/CD Hybrid Edition 1982-1991』 ※『BESTⅢ』に収録

・『AKINA NAKAMORI COMPLETE SINGLE COLLECTIONS - FIRST TEN YEARS - RHINO PREMIUM EDITION』

・『中森明菜 SINGLES27 1982-1991』(CD)

・『中森明菜 SINGLES27 1982-1991』(DVD-Audio)

イメージ 1

※赤箱~『AKINA BOX 1982-1989』は、「赤い鳥逃げた」収録の『BESTⅢ』が含まれていない。

今回は「赤い鳥逃げた」を、45回転12インチシングルのアナログとCD、そしてSACDの3つのメディアで再生、そんでもって、自己マン録りをし、読者諸兄に“ベスト・オブ・「赤い鳥逃げた」”を決していただこうというもの。

う~ん、、、ゴールデンウィークらしい、エキサイティングな企画だ!(爆)

DVD-Audio盤もあるが、もはや、絶版規格のメディアなので、今回の決戦からは省くことにした。

さて、それでは、早速、頂上決戦のゴングを鳴らそう!!!

AD、CD、SACDとも、スピーカーの JBL K2 S5500 とパワーアンプの PASS labs ALEPH 2 は共通。CDとSACDに至っては、プリアンプ( Cello Encore Preamplifier )も共通だが、その出音は想像以上に異なる。ハンディレコーダーのQ2HDで録った音でさえ、その違いははっきり分かるほどだ。

各々の“自己マン録り”は、いつもの如く、良質なヘッドフォン(イヤフォン)で聴いて頂きたい。



「赤い鳥逃げた」(45rpm/12-inch AD)

まずは、大本命の45回転12インチシングルのアナログ盤。

カートリッジに先般記事で触れたオルトフォンの「 Ortofon MC Kontrapunkt-a 」を使い試聴してみたが、これは相性がイマイチ。以前、自己マン録りしたEMTのXSD15での再生がベストだったので、今回の決戦では、XSD15の精気溢れる音に期待した。

どっしりとした中低音をベースとしたピラミッド型のバランスに、艶やかで張り出し良い明菜嬢のヴォーカルが秀逸。力強く弾けるようなパーカッションがラテンのリズムに躍動感を与える。高域のエッヂは僅かに甘くなるが、ボケるようなことはなく適度にソリッド、響きも豊かだ。

流石は、定評ある高音質盤である!

イメージ 2

AKAITORI NIGETA / Akina Nakamori (45rpm/12-inch AD)
(Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Technics SU-C7000
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: EMT XSD15





「赤い鳥逃げた」(2009 Digital Remaster CD)

続いては、小生が再生メディアにおいて、最も力点をおているCD。

アナログ再生は確かに魅力的であるし、かつて拙宅でもコアメディアであった。しかしながら、現在、手元にあるソフトの9割(約1万枚)がCDなので、音楽を楽しむ限りは、CD再生に力を入れざるを得ないのだ。

前述した5つのタイトルの内、小生が選んだのは『AKINA NAKAMORI COMPLETE SINGLE COLLECTIONS - FIRST TEN YEARS - RHINO PREMIUM EDITION』。菊地功(ワーナー・マスタリング/中森明菜ワーナー時代初期のレコーディング・エンジニア)によるデジタル・リマスタリングということでチョイスした。

より、新しいリマスタリングの『AKINA BOX SACD/CD Hybrid Edition 1982-1991』内の『BESTⅢ』と迷ったが・・・『BESTⅢ』全曲ではなく、1曲ごとに厳選したリマスターな成されたライノ盤をCDの代表格とした。

で、結論から言うと・・・プリアンプの選択を誤ったように思える。

明菜嬢のヴォーカルをより魅力的にと思い、プリを Cello Encore Preamplifier したが、チェロの少々神経質な部分がネガティブに作用した。シットリとしたバラードでは、その魅力を存分に発揮し濃厚妖艶なヴォーカルを聴かせるチェロだが、「赤い鳥逃げた」のようにパルシヴでダイナミックなアレンジの楽曲との相性はいま一つのようだ。おそらく、マークレビンソンのML-7AやML-10Aなどのほうが、この楽曲にはフィットしたであろう。

実際の出音は、圧倒的な情報量で強靭無比な重低音、ソリッドに空間を切り裂くような高音に痺れるが、Q2HDでは、その情報量を受け止めるには少々力不足。K2のコンプレッションドライバーから噴出す無数の音塊を御しきれないようだ。足の裏から臀部に伝わる重低音も録りきれず、中低域は薄く感じる。ヴォーカルはやや後方に定位し、控え目に歌う。ヴォーカルも楽器の一部としてリマスターしたのだろうか。この点は、アナログ盤のサウンドバランスのほうが好ましい。

イメージ 3

AKAITORI NIGETA / Akina Nakamori (2009 Digital Remaster CD)
(Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : ESOTERIC P-0
Master Clock Generator: ESOTERIC G-0dRb(G-0d+Rubidium Frequency Unit)
D/A converter: dCS Delius
D/D converter: dCS Purcell





「赤い鳥逃げた」(2012 Digital Remaster SACD/CD Hybrid)

さて、注目のSACD! 

勿論、『AKINA BOX SACD/CD Hybrid Edition 1982-1991』内の『BESTⅢ』よりSACDレイヤーを試聴。

プリはCDと同様、Cello Encore Preamplifier ということで、相性の不安があったが、SACD再生では、CDほどのネガティブさは感じなかった。DENONのSACDプレーヤーDCD-SA1の、いかにもデンオンらしい図太く深みのある中低域がチェロのナーバスな部分を補ってくれたようだ。

低音域はアナログよりも更に深く沈み、音塊のズシッとした圧力を聴かせる。全体に大人し目の雰囲気ではあるが、音粒の数は3メディアではSACDが圧倒的だ。パーカッションの立ち上がりは高速レスポンスで実に小気味好いが、耳に刺激的な成分は一切感じさせない。ナチュラルで豊かなサウンドだ。

明菜嬢のヴォーカルは、なかなか良い!アナログほどの色艶はないものの、実在感豊かで肉厚なヴォーカルは満足度が高い。激しいリズム系楽器群のサウンドシャワーに埋もれることなく、クリアにその存在感を示すサウンドは、SACDの実力を十分に感じさせるパフォーマンスであった。

イメージ 4

AKAITORI NIGETA / Akina Nakamori (2012 24bit Digital Remaster SACD/CD Hybrid)
(Recorder ZOOM Q2HD)

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
SACD Player : DENON DCD-SA1





・・・・・という訳で、三者三様のパフォーマンスであったが、読者諸兄はどのように感じられただろうか!?

オデオ猛者の凄耳によるジャッジングを聞かせていただければ幸いである!!

イメージ 5

コメント

コメント(20)
No title
こんばんは。

聴き比べ、疲れました~!!(爆

やはり、ストレートに入って来るのはアナログかと、、、(*^_^*)v

SACDは、情報量は凄いのですが、何かハイエンド機器で聴く時に感じる、ツルんとした感じで。。。(笑

CDは、その両者の中間~SACD寄りと言った感じを受けましたね~!!v(^_^v)♪

KT

2015/05/05 20:04 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

これはこれは、ご丁寧に聴き比べていただき、恐悦至極に存じ上げます!ヽ(^О^)ノ
三発連続で聴くと、耳が痛くなるでしょう(爆)\(≧∇≦)/

>やはり、ストレートに入って来るのはアナログかと、、、(*^_^*)v
アナログの持つ耳馴染みの良さが効果的に働いているようです。これは、oguさんのコメでご指摘されている“或る種のエフェクト効果”~おそらくアナログならではの“歪”がエエ塩梅で採用しているのでしょう。

メディアクオリティ自体も、オリジナルの45回転12インチシングルにCDやSACDは及ばないようです。これが、例のステサン企画のようにオリジナルマスターからフラットトランスファーしたデジタルメディアであったなら、オリジナルADを凌駕するかもしれません!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/05/06 01:56 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

読者参加のたのしい企画ありがとうございます^^

私はSACDの情報量が多いのが好みですが耳に馴染む感じはアナログ!といった感じでしょうか。
PCで聴くCDは仙人さまおっしゃるようにちょっと神経質な感じに思いましたが携帯で聴くとそれほどでもなく「CDええかも~」と思いました。
再生側のハードでもだいぶ評価は変わるようです。
あたりまえですね^^;

ggくん

2015/05/06 10:04 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんにちは♪

「パッキャオvs.メイウェザー」の頂上決戦に相乗りした訳ではありませんが(笑)・・・
・・・楽しんでいただければ幸いです!

>SACDの情報量が多いのが好みですが耳に馴染む感じはアナログ!
感じ方の違いこそあれ、皆さん、同意見が多いですね!アナログは情報量、正確には“情報量の精度=歪率、SN、Dレンジ等々)”に制約はあるものの、聴感上での満足度は高いようです。SACDは、高精度の莫大な情報を余すところなく再現するものの、人間の曖昧な聴感というものが、その情報量を整理し切れないところもある・・・のかも!?(笑)

>再生側のハードでもだいぶ評価は変わるようです。
ぶっちゃけ、その通りです!(爆)
拙宅では、ほとんどのタイトルで“CDが一番!”ですから(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2015/05/06 13:30 URL 編集 返信
No title
ぜっぷりん さん
にっぱー さん
非公開 さん
こば さん
Chaos さん
flattwin さん
コロッケ さん

今回も多くの「ナイス!」いただい、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
拙い“自己マン録り”でお耳を汚してしまい、スミマセンでしたぁ~σ(^_^;

アイドルネタが続いたので、次はクラネタでも逝こうと思いま~す!(爆)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/05/06 13:40 URL 編集 返信
No title
ヴォーカルだけならアナログが一番肉感的で私の好みの音ですが、
楽器が入ると最後のSACDがクリアで音質は一番良いと感じました(^_-)-☆

デュプレ

2015/05/06 17:43 URL 編集 返信
No title
デュプレさん、こんばんは♪

>アナログが一番肉感的
そうそう、ヴォーカルがナマッぽいというか、
憎憎しい・・・いや、肉肉しいのです(爆)\(≧∇≦)/

>楽器が入ると最後のSACDがクリアで音質は一番良い
今回は、特にリズム系の立ち上がりのパルスが激しい楽器群なので、XSD15では少々厳しかったかもしれません。カートリッジに現行最新鋭の製品、例えばマイソニックラボのSirnature Goldあたりを持ってくれば、また違ったことでしょう。まぁ、「お気楽」な小生には縁のないシロモノでしょうが(爆)ヽ(´▽`)/

なめちゃん仙人

2015/05/07 01:15 URL 編集 返信
No title
こんばんは。
連休中監禁されてたので今頃になってしまいました。

こちらの再生環境が悪すぎますが、2009年リマスター盤が一番高域がシャープな感じに聞こえます。
2012年のほうがソフト?

うちはLPとBESTⅢ(CD)しかありません。

おやじ sp.

2015/05/07 01:23 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

お疲れのところ、ご足労頂き、感謝感激であります!
で、こんなの聴かされたら、余計疲れたでしょう(爆)\(≧∇≦)/

>2009年リマスター盤が一番高域がシャープ
かなりエッヂが立ってますね!
また、プリのチェロが余計シャープネスを際立たせたようで・・・(汗)
改めて、レビンソンのJC-2で聴いたら、高域が幾分マイルドかつ響きが豊かになり
(45rpm+SACD)÷2的なサウンドになりました(笑)

おやじsp.さん宅では、やはり、LPがエエ感じで鳴るのではないでしょうか!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/05/07 01:44 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

激務をこなした直後にしては、なかなかハードなプロデュースですが、こういう大変さはかえって仕事のコリをほぐしてくれるのでしょうね。

さて、ジャッジメントの要請にお答するとしたら、
3種の録音はどれも音楽を楽しむのに不足のないレベルで、優しくヴォーカルがクローズアップされたAD、わかりやすく汎用性のあるCD(ラジカセOK)、装置のグレードに応えるSACDといったところ。
楽器の冴えはやはりSACDですが、明菜嬢の歌を聴くならADで・・・という風に聴こえました。

それにしても、明菜嬢の歌の力というか才能は稀有なレベルで・・・ファンの方への失礼を承知で言えば、その後の経緯はもったいなかったなぁという印象が強く来ました。
(^^;

たっちん

2015/05/07 02:57 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>こういう大変さはかえって仕事のコリをほぐしてくれるのでしょうね。
仕事は心身ともに疲れますが、コッチは楽しいので疲れませんから!(笑)

>楽器の冴えはやはりSACDですが、明菜嬢の歌を聴くならADで・・・
お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
やはり、SACDとADが拮抗している感じですね!
おそらく、ヴォーカルなしのインストものならSACDに軍配が上がるでしょう。
ヴォーカルの生っぽさは、流石45rpm12インチシングルといったところでしょうか♪

>明菜嬢の歌の力というか才能は稀有なレベル
順当に歌手の王道を歩んできていたら・・・・・どうだったでしょう。
まぁ、才がある故の破滅型、また、破滅型故に生み出される稀有な歌唱とも言えるので、現状では、どの道がベストとは言えませんが、今後の明菜嬢の歌世界に期待したいと思います!(^o^)v

なめちゃん仙人

2015/05/08 02:29 URL 編集 返信
No title
こんばんわ(T▽T)ノ彡☆
(・3・) アルェー?、、いつの間にかDENON DCD-SA1が・・
(´◔౪◔)۶(笑)♪

(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-!やっぱり・・J:POP聴くなら~
デノンが良さそう~(*´∀`*)爆♪

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2015/05/10 19:26 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

ぶにゃんさん、ボケるにはまだ早過ぎますよ(笑)ヾ(@゚▽゚@)ノ
しっかり、登場してまっせぇ~~~♪
http://blogs.yahoo.co.jp/namechan9999/12466880.html

どうも、小生的には、“デンオン”がしっくりきます!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/05/11 01:55 URL 編集 返信
No title
この曲色々なメディアで結構変わるものなのですね!!

それだけ録音のクオリティが高いという事なのでしょうねえ~

私もアナログに一票!!

izumikta

2015/05/11 20:13 URL 編集 返信
No title
きなこパパ さん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」いただき、ありがとうございま~す!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2015/05/12 01:38 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>この曲色々なメディアで結構変わるものなのですね!!
自分でもビックリするくらいの変化ですね!
ハンディレコーダーでは、その違いを収めきれないと思ってましたが、
意外に分かるものですねぇ~\(o ̄▽ ̄o)/

>私もアナログに一票!!
実際の出音はCDも悪くないのですが、“自己マン録り”では
アナログが一番バランス良く、耳にすんなりと入ってきますね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/05/12 01:55 URL 編集 返信
No title
XSD15 100円改造記事アップしておきました
おためしあれ

大王

2015/06/15 07:29 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

記事拝見いたしました!
あれは、確かダイソーで売っているマグネットですよねぇ~
どのような効果を体感されたのでしょうか!!

昔から、XSD15のシェルカバーを外したほうが音質的に有利だと聞きますが、
アレは簡単に外れます!?☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/06/16 01:23 URL 編集 返信
No title
マグネットの効果は +10万円
JSD5級にバケてくれます

大王

2015/06/16 05:41 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんにちは♪

ほうほう、+10マンとな!!w(゚o゚)w
100円投資で1000倍リターン!バブル時の株価並みじゃ(爆)

トライしてみましょうか!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/06/17 15:29 URL 編集 返信
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