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お気楽アナログ道~ シェルも衣替え!Ortofon MC Kontrapunkt-a と山下達郎♪

いやいや、もうすっかり初夏の陽気!

世間様はゴールデンウィークなるものが身近に迫り、皆、余暇を楽しみに待たれているようだが、
仙人界では地獄の釜の蓋が開くような恐怖の数日間だ!(笑)
年始と並んで1年間で最も忙く、血便血尿、円形脱毛症ができる時期でもある(爆)

今年も、4月中旬あたりからバタバタが苛烈を極まり、先週がピーク、
今週は概ねGWの仕込みのゴールが見えてきて、やっと一息つける状態になった。

先週は、ほとんどオデオに灯を入れることもできなかったが、今宵は久々、オデオタイムが取れたので
「お気楽アナログ道」でノホホ~ンとリフレッシュすることにした(笑)

まぁ、こう暑くなってくると、人々の装いも春物から夏物へ衣替え、多くの会社でも来月からはクールビズがスタートするであろう。、、、という訳で、拙宅のアナログも衣替え、そう大層なことはできないが、気分転換にカートリッジのシェルでも交換してみた。

昨今、入手機会の多い新録や先進の技術やマテリアルで復刻した最新のアナログ重量盤を聴くには、よく Ortofon MC Kontrapunkt-a を愛用している。SPU-GoldやEMT XSD15もお気に入りだが、新録の繊細さ、SNの良さを体感するには Kontrapunkt-a がより好ましく感じている。

今回は、その Ortofon MC Kontrapunkt-a の衣替えだ!

イメージ 1

イメージ 2

これまで、Kontrapunkt-a にはオルトフォンの汎用シェルとの組み合わせで使用(1枚目の写真・左、2枚目の写真・左)していたが、此度の衣替えでは、MC Jubilee/Kontra-punkt用のヘッドシェルとして形状やカラーバランス等のマッチングが図られた同社のシェルLHH-6000(1枚目の写真・右、2枚目の写真・右)をチョイスした。

コントラプンクトシリーズ共通のトップラウンド形状に合わせて、シェルの先端をラウンドさせている。一般的なスクエア形状のヘッドシェルでは、どうしても装着した際、違和感が否めないが、LHH-6000ならジャストフィットだ!

リードワイヤーにはオーディオテクニカのAT6101。

以前も記事化したことがあるが、オーテクが誇るロングランの定番モデル。PCOCC(Pure Copper by Ohno Continuous Casting process)単結晶状高純度無酸素銅を素材とした22芯のリードワイヤー。定価1,000円、実売価格は700~800円といったところか。癖のないワイドでフラットな音質は、価格からすれば超ハイCPだ!

昨今のオデオバブルでは、リードワイヤーもウン万円もする?な製品も多々リリースされているが、お気楽にアナログを楽しむならばAT6101で十分。お大尽な高級品を否定する気は毛頭ないが、レアメタルや特殊な構造体でなくとも、PCOCCのAT6101ならば音質的になんの過不足もないと思う。

で、 Kontrapunkt-a を装着すると、こんな感じ!

イメージ 3
 
イメージ 4

イメージ 5

やはり、コントラプンクトシリーズを想定しているだけに、バッチリな雰囲気! 早速、試聴してみよう!!

と、その前に、Ortofon MC Kontrapunkt-a の簡単なおさらい(笑)というよりも、適当なところからコピペ(爆)

Ortofon「MC Kontrapunkt-a」は、MC Jubileeで開発された、クローズド・マグネチック・サーキットを全面採用しつつ、ハイCPを実現したシリーズ。「Kontrapunkt(コントラプンクト)」は、バッハの生誕250周年を記念したシリーズで、その名称は複数の旋律をそれぞれが独立性を保つ技法に由来。

発電コイルには6N純銀線を使用。カンチレバーはアルミ、スタイラスは楕円。その他の部分は姉妹機のコントラプンクトbと共通のものを採用。

イメージ 6

主な仕様

出力電圧(5cm/s、1kHz) 0.45mV

チャンネル・バランス(1kHz) <1.5dB

チャンネル・セパレーション(1kHz) >25dB

周波数特性 20〜35000Hz

内部インピーダンス 5Ω

スタイラス 8×40μmムク楕円

コンプライアンス(ダイナミック10Hz) 12×10-6cm/dyne

適正針圧 2.5g

自重 10.0g

、、、、はい!おさらい、終了!(笑)

で、この季節、夏の足音が聞こえてくる時節になると聴きたくなるのが、山下達郎!

イメージ 7

1983年にオリジナルがリリースされたアルバム『MELODIES』の発売30周年(2013年時)を記念して復刻されたアナログ重量盤の『MELODIES (30th ANNIVERSARY EDITION)』Original recording remastered と、こちらもオリジナルが1984年にリリースされた『Big Wave』の発売30周年記念の復刻アナログ重量盤『Big Wave (30th Anniversary Edition) 』Original recording remastered 。

『MELODIES』は、名曲中の名曲「クリスマス・イブ」やビッグヒットの「悲しみのJODY」「高気圧ガール」 が収録されているJ-POPの名盤なので、今更多くを語る必要がないが、『Big Wave』は、あまり馴染みがないかもしれないので、以下、アマさんの商品説明を転記する。

1984年に発表された、山下達郎のオリジナル曲とビーチ・ボーイズのカヴァー(一人多重録音)で構成された全曲英語によるアルバム。今年、発売30周年を迎えたこの永遠の夏の定番アルバムをアナログ盤でもリリース。

シングルカットされた「The Theme From Big Wave」、当時サントリーのCMソングに使用された「I Love You」、好評オンエア中のレギュラープログラム『山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック』のテーマ曲「Only With You」等名曲を多数収録。山下達郎本人による解説付き(7/23発売のCDと共通)。2枚組、180g重量盤。

イメージ 8

両タイトルとも、オリジナルを持っているが、このリマスター重量盤の音質は大きく進化している。

まず、2枚組みにした効果は大きい。オリジナルでは、どうしても内周部の音質の劣化が気になったが、2枚組み(片面2~3曲)にすることにより、内周部のネガティブさは払拭された。また、全体に音圧が上がったように感じる。良質のジャパニーズマテリアルと180g重量盤が効いているのだろう。

特に『MELODIES』はリマスター効果が活きているのか、オリジナルでは若干引き篭もりがちだった中低域が適度なエネルギーを持って明瞭化、押し出しの良いヴォーカルを聴くことができる。高域の音数も増えたようでヌケも良い。『Big Wave』も『MELODIES』 ほどでなないが、シャリ付く中高域が適度に抑えられSNが向上、達郎のヴォーカルも透明度が増したようだ。

Kontrapunkt-a との相性も良い。山下達郎ならではの、緻密な多重録音の細やかさが、非常に分離感よく味わえる。『Big Wave』は、そもそもドンシャリ傾向で低域の解像度がさほど高くないのだが、Kontrapunkt-a ではベースラインが明瞭化し、高域の鮮度も向上して聴こえる。

先日のTBM復刻や井筒香奈江嬢の180g重量盤マスター盤プレッシングといい、ブログでは記事化してないが本田美奈子嬢やSHANTI嬢のアナログ重量盤、そして、この山下達郎の180g重量盤。クラ以外にも、音質的検討の成された国内アナログ盤のリリースが増えてきたことは喜ばしい限りだ。

さてさて、これから夏本番、気温同様、オデオ熱の温度もドンドン上がっていくのだろうか!(笑)

コメント

コメント(20)
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>「'73Carrera」みたいです(^▽^)/!
73カレラのデカール、印象的でしたね!!
小生、ほんの短期間でしたが、RSRのワイドボディバージョンに乗ってました!
アレは、“お気楽”ではありませんでしたねぇ~(爆)

>山下達郎のレコードは宇多田の2枚組と同じような構成ですネ
特に『MELODIES』は音質的にオススメしたいです!
ただ、同じ30周年記念盤のCDより値が張るのが玉に瑕ですが・・・σ(^_^;

なめちゃん仙人

2015/04/24 02:02 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

はい!誰が何と言おうと、“お気楽”だけは譲れません!!(爆)

、、、で、Zジジイさん、やることが限られてきたら、
そろそろ、その“お気楽アナログ”の領域に足を踏み入れてみてはいかがでしょう!
暇つぶしぐらいには、なると思いますよ(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/24 02:24 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>雰囲気がぴったりですね!!(*^^)v
はい!これまで汎用シェルで誤魔化してきましたが、
やはり、衣替えをして正解だったようです(笑)ヽ(^О^)ノ

>ニックス時代のSPU-GTEを見つけてしまい
それは、仕方ないでしょう!(笑)
また、コントラプンクトとは異なる魅力がありますからねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/24 02:28 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>今も「お気楽アナログ」だと言い張るあたり・・・」 ステキっす^^ /
流石は、たもchanさん!!
わかる人は、わかるようですね!、そのステキ加減!!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>ワタクシ、達郎さんってほとんど聴いた記憶が無い><、、、
な、な、なんですとー!!w(゚o゚)w これも、世代ギャップでしょうか!(笑)
その昔は、夏のドライブで、タツローとサザンのカセットは必モノでした!
チョイとませたオネーちゃんとのドライブはブラコンでしたが(爆)

>まだまださらにドンドンと上がっていくことでしょう^^ /
たもchanさんも、クワちゃん2台とML-2Lで、温度感は頂点でしょう!
熱中症にならないよう、ご注意ください!!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2015/04/24 02:36 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

Kontrapunkt・・・クラ系の音楽世界ではときおり耳にする用語ですが、こういうのを製品名にしちゃうというのは、欧州では定番の手法のひとつでしょうか。

しか~し、用語の伝統感に対して、カートリッジは先鋭的なデザイン。相まって、「コントラプンクト」という音(おん)が、近代的なものに置きかえられた感があります。

達郎もリマスター重量盤ですか。最近のアナログレコードの充実は、単にビジネスになるというだけではなく質的な見直し機運の反映だと思いたいですね。(*^-^*)

たっちん

2015/04/24 07:31 URL 編集 返信
No title
このシェルすご~く格好良いんで狙っていたのですが、価格が・・・
ピンクというのがまたお洒落です!!

しかし、皆様仰るようにこれでお気軽と言い張るところが仙人様ですね~

こういうアナログも有るんですね、全く知りませんでした。
まあ、知っててもおいそれとは買えませんが・・・
山下達郎さんのMELODIESは有るのですが聞くのはクリスマスシーズンにあの一曲だけでして(笑

izumikta

2015/04/24 13:22 URL 編集 返信
No title
お、仙人様には珍しく、庶民に手の届くネタですね。
いつものアンプやCDやDACでは、指を咥えて見てるだけです。

皆さんに突っ込まれている「お気楽・・・・」に関しては、ハイエンドを経験された仙人様から見れば、十分お気楽であるとは思いますが、、、
うちなんか、アナログが主力と唱いながらも、この程度です。

おやじ sp.

2015/04/25 00:42 URL 編集 返信
No title
うっ、うちにはMC2000MKⅡがあるもん。ヽ(*´∀`)ノ
しかし、コンプラクトの形状はあのシェルが一番似合いそうですね。
こう言う形にしてくるとは思わなかったですけど。ヽ(*´∀`)ノ

お気軽なのに、見る方はお気軽とは思えない記事をさらりと出す
ところがやはり魔界の住人ならではの記事ですね。ヽ(*´∀`)ノ

シェルティー

2015/04/25 01:31 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>こういうのを製品名にしちゃうというのは、欧州では定番の手法のひとつでしょうか。
ピュアジャパニーズの小生としては、「コントラプンクト」なんて
舌を噛みそうな製品名はイヤです!(笑)

>相まって、「コントラプンクト」という音(おん)が、近代的なものに置きかえられた感があります。
おおおぉ~~!さすが、たっちんさん!! 非常に理知的な解釈ですねぇ~ヽ(^О^)ノ

>単にビジネスになるというだけではなく質的な見直し機運の反映だと思いたいですね。(*^-^*)
八方塞ぽいオデオ界で、明るい兆しであると思われます!
また、若い方々にもアナログの本格志向が多く見受けられるのが嬉しいですね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/25 02:15 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

ほうほう、izumiktaさんも狙ってましたか!
カートリッジがMC Jubilee/Kontra-punktならば、サイコー!のマッチングです。

>皆様仰るようにこれでお気軽と言い張るところが仙人様ですね~
まぁ、機器のグレードや値段というよりは、「肩肘張らずに、気楽にアナログと接しようよ!」という“スタンス=心構え”が、“お気楽アナログ道”の本意であります!

>クリスマスシーズンにあの一曲だけでして(笑
あまりにも、偉大すぎり“一曲”、ということでしょうか(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/25 02:20 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

>庶民に手の届くネタですね。
ヘッドシェルは実売7千円ぐらい、リードワイヤーは700円ぐらいと、
まぁ、1回呑むのを我慢すれば、両方とも買える身近さです!(笑)

>皆さんに突っ込まれている「お気楽・・・・」に関しては
これは、izumiktaさんのリコメにも書いたように、
アナログに対する“スタンス=心構え”の意味合いが強いロジックです♪

>アナログが主力と唱いながらも、この程度です
いやいや、テクニクス名機軍団は凄い!の一言ですよぉ~!\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/04/25 02:28 URL 編集 返信
No title
ボーダー・コリーさん、こんばんは♪

連コメいただき、ありがとうごさいます!ヽ(^О^)ノ

>うちにはMC2000MKⅡがあるもん。ヽ(*´∀`)ノ
SPUシリーズと並ぶ、オルト名機の系譜ですね!
コントラプンクトとはまた異なる現代的なフレバーが魅力ですよねぇ~♪

>コンプラクトの形状はあのシェルが一番似合いそうですね
本当は、色合いも完璧にマッチするジュビリーがサイコー!なんですが・・・
実は、狙っているところです!!(笑)

>魔界の住人ならではの記事ですね。ヽ(*´∀`)ノ
いえいえ、こちらはオデオ極楽浄土の一丁目です!!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2015/04/25 02:50 URL 編集 返信
No title
絵里奈 さん
デュプレ さん
非公開 さん
ぜっぷりん さん
flattwin さん
さぶちゃん大王さま

お気楽アナログ道のプチネタに「ナイス!」いただき、
誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

これからは、若い方も、「アナログって大変そう・・・」と敬遠せずに、
“お気楽”な気持ちでトライして欲しいですねぇ~!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/25 03:07 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんにちは♫

カッコイイですね。
少し重くなったでしょうかね?
低域の共振周波数が変わるので、良い方に行けば良いです。
コンプライアンスが意外と高いので。

シェルはスタイラスよりも影響力ありますからね。

しんのすけ

2015/04/26 20:50 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

さすが純正!?、デザイン的な相性も Kontrapunkt-a とはバッチリです!

>少し重くなったでしょうかね?
見た目のわりには、13.6gとかなりの軽量級です!
以前、カップリングさせていたLHH2000が12gと超軽量級だったので、
僅かに重くはなりましたが(笑)

>シェルはスタイラスよりも影響力ありますからね
デザインのみならず、音質的なマッチングも考慮して製品化されたのか、、
なかなか良い塩梅です!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/27 02:43 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん
コロッケさん

この度も、「ナイス!」いただき、誠にありがとうごさいます!ヽ(^О^)ノ

今回は珍しく間をそれほど空けず、次回記事をUPしましたので、
是非、またお立ち寄りくださいませ!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/27 02:47 URL 編集 返信
No title
(。≧ω≦)ノコンチャ!!
いゃあ~わたくし、如何にpcocc好きと言えども、
リード線だけはオルトフォンの6Nを使ってます。

カートリッジも301/2クラスだからね~(≧∇≦)/爆♫

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2015/04/27 13:52 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

今後はPCOCCの製造供給がストップしますので、今の内に在庫を確保しておきましょう!

>リード線だけはオルトフォンの6Nを使ってます
ほうほう、これは、オーテクより遥かにお高いハイエンドでは!!\(●▽●)/

なめちゃん仙人

2015/04/27 19:26 URL 編集 返信
No title
きなこパパ さん、こんばんは♪

毎度、「ナイス!」いただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

アナログネタもボチボチいきますので、よろしくお願いいたします!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/05/01 02:30 URL 編集 返信
No title
みぃさん、こんにちは♪

またまた「ナイス!」いただき、ありがとうございます!!ヽ(^О^)ノ

これからの季節、山下達郎の出番も増えてきます!(笑)!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/05/23 15:25 URL 編集 返信
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