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お気楽アナログ道~ TBM180g重量盤マスター盤プレッシング♪

さぁ~て、久々の“お気楽アナログ道”である!!

、、、とは言っても、ハードネタではない。プレーヤーもカートリッジもフォノイコも、現状、十分に満足している。これ以上を欲すれば、それは、“お気楽”でも何でもなくなってしまうだろう。

何度も言うようだが、小生のオデオの軸足は、あくまで“CD再生”なのだ!

アナログは気ままに、お気楽に、手持ちのLPを鳴らして楽しむのが目的。アナログの音を突き詰めようなどとは微塵も思っていない(笑)まぁ、たまぁ~に、手持ちのLPだけでは飽き足らず、新譜や復刻/再発盤に触手を伸ばしてしまうこともあるが(爆)

今宵は、そんな復刻盤をドドン!と買っちまったぜ!!、というお話。

まぁ、拙ブログにご来訪のジャズ好きさん、特に和ジャズフェチの御仁は、もうとっくに購入済みなので今更だろうが、そうでないオデオファイルには、音質的にもオススメのディスクなので、ご紹介しよう。

それは、「THINK! RECORDS」レーベルより先般3月18日にリリースされたばかりのTBM(スリー・ブラインド・マイス) の名盤3タイトルのマスター盤プレッシングの復刻180g重量盤だ。

イメージ 1

“マスター盤プレッシング”って何?という方は・・・以下、アマさんのコピペ参照!!(爆)

≪180g重量盤マスター盤プレッシング第6弾!!≫
マスター盤プレッシングとは・・・
通常はカッティングされたラッカー盤(凹)から、マスター盤(凸)→マザー盤(凹)→スタンパー盤(凸)という工程でアナログ盤をプレスしますが、「マスター盤プレッシング」ではマザー盤・スタンパー盤を製作せずに、マスター盤から直接プレスします。 2度のコピーを省くため、カッティング時に近い溝が形成され、よりダイレクトでリアルな音の再生を実現いたしました。さらに今回はオリジナル・マスターテープからデジタルを一切介さず全工程アナログ処理でカッティングいたしました。

ちなみに、TBM(スリー・ブラインド・マイス)って何?という方は・・・以下、HMVのコピペ参照!!(爆)

TBM(スリー・ブラインド・マイス) ・・・
1970年代、日本のジャズが熱かった頃、「スリー・ブラインド・マイス」というレーベルがあった。TBMの愛称で知られ「楽しいジャズ」「スイングするジャズ」「創造的なジャズ」「個性的なジャズ」を四本柱に、メインストリーム系のモダン・ジャズからビッグ・バンド、ヴォーカル、フリー・ジャズ、フュージョンまで、幅広いカテゴリーを網羅。今田勝、山本剛、鈴木勲、金井英人、中本マリなど、それまであまりレコーディングの機会に恵まれなかったライヴ・シーンの実力者たちを積極的に起用し、日本のジャズ界に新風を吹き込んだ。その功績は彼らの現在に至るまでの活躍ぶりを見れば明らかである。約150種の作品がリリースされているが、駄作の類はひとつもない。驚異的なレベルの高さがTBMの大きな特質にして魅力である。

、、、とまぁ、簡単に言えば、昨今、過熱気味の和ジャズの中でも、特にコアなファンが多い70年代ジャズレーベル、、、てなところだろう。今年の6月からTBMレーベルの相当数のタイトルが紙ジャケ&Blu-spec CDで復刻リリースされてきたが、やはり、今回の3タイトルは別格、しかもアナログ重量盤でのリリースということで、小生、思い切ってオトナ買いをしてしまった(笑)

イメージ 2

で、今回リリースされたのが、この3枚。


ブルー・シティ(BLUE CITY)Limited Edition
鈴木勲カルテット+1
鈴木勲 (b,cello) / 菅野邦彦 (p) / 渡辺香津美 (g) / 井野信義 (b) / 小原哲次郎 (ds)
---
A1. 身も心も(E.Heyman/R.Sour/F.Eyton)
A2. (8番街)45丁目(鈴木勲)
B1. プレイ・フィドル・プレイ(E.Deutch/A.Altman)
B2. ブルー・シティ(鈴木勲)


ブロー・アップ(Blow Up)Limited Edition
鈴木勲トリオ/カルテット
鈴木勲 (b) / ジョージ大塚 (ds) / 水橋孝 (b) / 菅野邦彦 (p)
---
A1. アクア・マリーン
A2. エブリシング・ハプンズ・トゥー・ミー
A3. ブロー・アップ
B1. ライク・イット・イズ
B2. 言いだしかねて
B3. ロー・フライト


ミスティ(Misty)Limited Edition
山本剛トリオ
山本剛 (p) / 福井五十雄 (b) / 小原哲次郎 (ds)
---
A1. ミスティ
A2. ブルース
A3. イエスタデイズ
B1. ハニー・サックル・ローズ
B2. 煙が目にしみる
B3. 時さえ忘れて
B4. エンジェル・アイズ


小生、リアルテイムではTBMレーベルの多くを聴いたわけではないが、山本剛トリオの『ミスティ』は長らく愛聴盤として聴いてきた。音楽的にもオデオ的に極めて高水準で、特にFIMからリリースされたSACD/CDハイブリッド盤『ミスティ』のSACDレイヤーは、マスターテープを聴いているようなぶ厚く力感に富んだサウンドに感動した。

イメージ 3
 
相変わらずアナログプレーヤーはヤマハの中堅DDプレーヤー、YAMAHA GT-2000L仙人スペシャル(笑)

拙宅に再導入(昔、サブ機としてGT-2000を愛用)してから丁度まる2年になるが、実に安定した動作で信頼性は抜群。流石は国産ベストセラー機だ。2年の間、さまざまなプリのフォノイコとカップリングを試みたが、各々の特性特徴を上手く表現し聴かせる懐の深さもある。

デフォルトのS字アームも、単売アームの名機群と比べれば甘さもあるが、実に使い易くシビアな調整をせずとも“お気楽”にカートリッジ交換ができる。アナログ時代の末期に登場した製品だけに、70~80年代、脈々と積み重ねてきたノウハウを結集したようなプレーヤーだ。音質と使い勝手が高次で結合した見事なプレーヤーである。

今回のTBM3枚、いくつかの拙宅プリで聴いてみたが、特に相性が良かったフォノがCello ENCORE PREAMPLIFIER と レビンソンのML-7A。カートリッジは、EMTのXSD15やSPU GOLDでも良いが、最新復刻重量盤の情報量の多さに対し、非常に高い対応力を誇るオルトフォンのエリック・ローマン シグネチュアをチョイスした。

日頃は、クレルのPAM-1のフォノ部を使用、REC OUTをジェフのコヒレンス経由で聴くか、テクニクスのCトランス SH-305MC を通してテクニクス SU-C7000のフォノイコ経由で聴くケースが多いが、これはもっぱら女性ヴォーカルの試聴向きだ。

ことジャズ再生では、チェロやオールドレビンソンのフォノがサイコー!である。国産プリでは、アキュのC-280やC-280V、サンスイのC-2301Vのフォノイコもジャズとの相性が良いが、そこはやはり、肉食獣の国の技術者が作ったプリ(笑)、筋肉質で濃厚濃密、熱く厚いサウンドは、国産機では出せない次元に達している。

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

チェロのプリは、一般的に低域控え目、精緻で冷ややかなクールビューティー的な音色と捉えられているが、それは2代目のENCORE PREAMPLIFIER 1MΩ以降の話。初代ENCORE PREAMPLIFIER は、独特のトロッとしたトロミと濃厚な艶のある中域、低域の瞬発力に優れ力感溢れるジャズを聴くことができる。

光り輝き拡散するシンバル、ブルン!と空気を震わすベース、突き抜けるように咆哮するサックスやペット、艶やか煌びやかな響きを奏でるピアノ等、アコースティック系楽器の持つ雰囲気を実にリアルに、ストレートに表出する。個々の楽器群の実在感を保ちつつも、例えばライヴ盤における豊かに広がる空気感~3次元的な音場の広がりも見事に再現する。

レビンソンのML-7Aはチェロとは少々趣が異なる。チェロほどの柔軟さはないが、色艶はほぼ同等。チェロより筋肉質でよりパワフル、全域でエナジーが漲り各々の楽器が前へ前へと張り出してくる。解像度が抜群に高く音像のエッヂをシャープに描写するが、昨今のハイエンドプリのように冷徹でフラット、無味無臭なサウンドとは異なり、温度感は高く肉厚なサウンドだ。

チェロ、レビンソン、いずれにしても音楽性の富んだ“ミュージカル・フィデリティ”なサウンドだ。音を分解しすぎたり、音楽を細かく切り刻むようなプリではない。音楽の美味しいところを的確に捉え、クローズアップして聴き手に提供する才に長けている。相当なヒアリングで突き詰めていかないと、数値と物性オンリーではこのようなプリを作り上げることはできない。

さて、両プリ+エリック・ローマン シグネチュアで聴くTBMの3枚はどうだろう。

3枚に共通して印象的なのは、ピアノ。菅野邦彦、山本剛が奏でるピアノの音色が秀逸。弾力的で厚く艶やかに響くピアノが印象的だ。SNはかなり優秀。マスターの状態も良いのだろう。マスター盤プレッシングは伊達ではないようだ(笑)

トータルパフォーマンスでは拙宅CD/SACD系のサウンドに敵わないが、アナログならではの音色感は非常に心地良い。特に「ミスティ」始まりの山本剛のピアノソロは、高域の有機的な響きがCD以上に滑らかで美しい。最新のスーパーアナログプレーヤーと最高峰のカートリッジならば、拙宅CDの音に迫れるかもしれない。まぁ、そんなとんでもない額の投資はできないが(爆)

願わくば、このTBM180g重量盤マスター盤プレッシング、先般リリースされた山下達郎の30th Anniversary Editionの復刻180g重量盤のように、45rpm2枚組みであったならば・・・きっと、凄いサウンドになっていたことだろう。

TBMに限らず、国内アナログ盤の復刻リリースは、昨今のアナログブームと相まって、これからますます増えそうな雰囲気である。最新技術にて制作される復刻アナログ重量盤は、オリジナルでは刻みきれなかった音情報をプレスできる可能性を秘めている。今後の復刻アナログ盤の動向に目が離せない!

コメント

コメント(20)
No title
Aliciaさん、こんばんは♪

>若い時から買い集めたレコードは大切に保存しているのですが
貴重な財産ですね! 是非、聴きかえしてあげたいですね♪

>レコードプレイヤーが無い♪
ならば、「超お気楽アナログ道」はいかがでしょう(笑)
DENONのDP-300Fなど、フルオートプレーヤーであれば、
気軽にLP再生が楽しめますよ!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 01:29 URL 編集 返信
No title
デュプレさん、こんばんは♪

>デジタル・マスター盤の200g盤が多く出てきました。
高音質盤のリリース、多いですよねぇ~
昨今のアナログブームも後押ししているのでしょうね!
ついつい、小生も散財してしまいます(笑)σ(^_^;

>価格も良すぎてとても枚数を揃える気にならないのが
そうそう、最大のマイナスポイントですね!(爆)
CDのレギュラー盤並みの価格であればサイコー!なんですけどねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 01:34 URL 編集 返信
No title
ヒロさん、こんばんは♪

ご無沙汰です!ヽ(^О^)ノ

>仙人さんとは同じような年代なのかな??
行動パターンが一緒ですかねぇ~(笑)TBMにハマルあたりも(爆)
まぁ、間違いなくアナログ世代のオデオファイルでしょうね!

>私の音楽の原点と云ってもいいですね
ほうほう、ならば相当思い入れもあるでしょう!
オリジナルと比べても驚くほどのクオリティなので、
是非、3タイトルとも逝ってしまいましょう!\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2015/03/31 01:43 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

>当時のTBMを背負って立つ三人のリーダーアルバムを、初回に充てて来ましたね !!!
やりますね!、「THINK! RECORDS」さん!!(爆)
ユーザーの心理をよぉ~く、理解されているようです!(笑)\(≧∇≦)/

>ブロー・アップは菅野邦彦リーダーの様
御意!この180g重量盤マスター盤プレッシングでも、菅野邦彦のピアノが光りました!

>此れを聴いてオーディオが好きになる若者が増えると良いですね !!!
“ジャズ好き”から、“ジャズオデオ好き”が生まれるきっかけになるかもしれませんね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 01:50 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>折角、欲しい病を封印していたのにぃ(笑)。
封印は物欲の前では虚しい抵抗に過ぎません!!(爆)

今回の3タイトル、特に『ミスティ』での山本剛のピアノは一聴の価値があります。
まずは、とりあえず1枚、逝かれてみてはいかがでしょう♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 01:53 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>おお!3枚とも逝ってしまわれましたか!!\(^o^)/
この3タイトルを同時リリースされてしまうと・・・どれか1枚には絞れません!(笑)
まんまと、「THINK! RECORDS」さんの術中にはまってしまいました(爆)

>ウチではムリだけど。。。(爆
3タイトル各々の聴きどころを捉らえていらっしゃるということは、
すでにKTさん邸では見事に再現されているのではないですかな!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 01:59 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>ワイと同じ、ですくうにおんセットですか^^
遅ればせながら、たもchanさんを追随してオトナ買いしました!(爆)

>45回転2枚組みやったらドエライのに・・・と思いましたがっ
やはりそうですか! ならば次回、リミテッドエディションみたいな感じで、
3タイトル45回転2枚組がリリースされるかもしれませんね!(爆)

>値段の方もドエライことになってたんでしょうね、、^^;
まぁ、ステサンCD-Rに比べたら、安い価格になると思いますよ(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 02:06 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

あらあら、真ん中あたりに、ためになることが沢山書かれてますよ!(笑)
是非、熟読してくださぁ~~~い!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>私のオデオの軸足は“CD再生”にしか乗せるとこないもんねぇ(笑)
右に同じく!!(爆)
ちなみにWadia PROのお加減はいかがでしょう!?
静養先なら、是非、拙宅をご指名くださいませ!(笑)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/03/31 02:13 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>う~ん、BLUE CITYだけでも買いたい!! です~
この3タイトルだと、なかなか1枚に絞るのが難しいですよねぇ~(笑)
『BLUE CITY』もエエですが、個人的には『ミスティ』の山本剛のピアノが
エライこっちゃ!!でした(爆)\(≧∇≦)/

TBMの復刻CDやSACDの昨今の高騰ぶりを見ると、
今の内に買っておいたほうが賢明かもしれませんよ!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 02:19 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

ほうほう、“電線音頭”にはまってらっしゃるんですねぇ~(笑)
まぁ、オデオファイルが一度はかかる“はしか”みたいなものですが(爆)

危険ドラッグ並みの常習性があるので、中毒にならないようご注意ください!!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/03/31 02:24 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

ほうほう、ggくんさんも3枚オトナ買いですか!w(゚o゚)w

ggくんさん宅のプレーヤーも強力ですから、
マスター盤プレッシングの魅力を見事に引き出してくれるのではないでしょうか!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 02:30 URL 編集 返信
No title
にっぱーさん、こんばんは♪

>3枚は、オリジナルを持っているので 我慢します。;^_^A
いやいや、コチらのほうが羨ましいでしょう!!
小生、『ミスティ』はオリジナルLPがありますが、
他の2タイトルはCD(SACD)でしか持ってません!ヽ(^О^)ノ

でも、今回の復刻重量盤は、マスターテープの持つぶ厚さと滑らかさを、
上手い具合に溝に刻み込んでいるようです!
今後、廃盤になれば、相当高騰するでしょう。是非、今の内に逝っちゃってください!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/03/31 02:36 URL 編集 返信
No title
出費が嵩み当面ソフトは買えなくなってしまいましたので
今回はおくりびと(TT/

我が家ではグランディオーソ級以上でないとアナログには勝てません(爆

大王

2015/03/31 08:07 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王様、こんばんは♪

いろいろと画策されているようですね!
当面はハード面の強化に注力されるという訳ですね!ヽ(^О^)ノ

大王様宅は恐怖のアナロ熊伏魔殿ですから(笑)、
新参者のグランディオーソなんぞでは太刀打ちできないのでは(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2015/04/01 01:17 URL 編集 返信
No title
にっぱー さん
非公開 さん
コロッケ さん
こば さん
Alicia さん
flattwin さん

「ナイス!」いただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

数は少なめですが、これからも時たま、
お気楽なアナログ記事をUPしたいと思います(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/01 02:06 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんにちは♫

当方のオデオの軸足は完全に浮いてます(笑)
ミスティを2日前にポチッといったのですが、まだ入荷待ちなのでキャンセルしようかな。

でもデジタルリマスターせずにカッティングしてますからイイでしょうね。
ラッカー盤に近い音質だ何て、商売上手いね。

TBMは中本マリさん、三木敏吾さん等数枚ありますが、山本剛さんは買いそびれてましたので、この機会に。

到着が楽しみです。

しんのすけ

2015/04/01 07:15 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

「ミスティ」逝きましたか!!
ピアノの響きの美しさが一段と向上しているようですヽ(^О^)ノ
音質もエエですが、お値段もエエですねぇ(笑)

中本マリ嬢では、復刻された「Mari Nakamoto Ⅲ」がエエ感じでした!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/02 00:47 URL 編集 返信
No title
「肉食獣の国の技術」わたしも導入したいです!
それにしても,素晴らしい日本語表現ですね!!

jazzclub

2015/04/02 08:02 URL 編集 返信
No title
JAZZCLUBさん、こんばんは♪

JAZZCLUBさんが以前ご愛用されていたクレルやマッキンは、
まさに“お肉大好き猛禽類”でしょうねぇ~(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

ちょっと脱線した日本語も、また一興かと(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/03 01:01 URL 編集 返信
No title
Chaos さん
jazzclub さん
しんのすけ さん

「ナイス!」いただき、ありがとうございます!!ヽ(^О^)ノ

多忙につき、なかなかブログ更新できませんが、
今後も、「お気楽アナログ道」ネタは、引き続きやっていきますので
よろしくお願いいたしま~す!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/04/05 02:06 URL 編集 返信
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