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かつてオーディオ少年だったあなたへ・・・「ステレオ時代」♪

オーディオ雑誌、、、最近では、ほとんど購入することがなくなった。

チョイと前までは、月刊「ステレオ」、季刊「オーディオアクサセリー」、季刊「ステレオサウンド」、季刊「オーディオ・ベーシック」、季刊「アナログ」の5誌を定期購入していた。

現在では、引き続き購入しているのは「ステレオサウンド」のみ。これも、中身は小生の棲む世界とは異なる機器群のカタログ雑誌化してしまい、読む部分は、ほとんどない。中には一度も目を通さない号もあるが、まぁ、“オデオ資料”を割り切って購読、いや、購入している。ワクワクしながら「ステレオサウンド」を読んでいたのは、30年ぐらい前までか。

「ステレオ」は、10年ほど前から、興味のある記事が掲載されてる号のみを購入、オマケ戦略がスタートした頃からは、記事中身の空洞化が顕著になったので、定期購読を止めてしまった。まぁ、小生のように購読をやめた人間がいる反面、オマケ効果で部数は伸びた・・・ように聞き及んでいるが(笑)

「オーディオ・アクセサリー」も、2~3年ほど前からオデオ誌だかPC誌だか訳のわからなくなってきた頃から購読を止めてしまった。1976年の創刊号より、ずっと読み続けていたのだが・・・ 70~80年代にかけては、この「オーディオ・アクサセリー」と、廃刊になった「FMレコパル/サウンドレコパル」「別冊FM an」の3誌がオデオアクセや周辺機器の大きな情報源であった。「ステレオサウンド」では拾いきれない情報を得ることができた。そうそう、「SOUND TOPS」や「AUDIO PLAN」なんて雑誌も定期購読していた。

「オーディオ・ベーシック」は、エントリークラスに特化して次世代のオデオファイルを掘り起こす・・・という趣旨に賛同して創刊号より購読していた。当初は、企画内容も個性的で面白かったが、10年ほど前から徐々にハイエンド臭が漂ってきて、読者訪問しながらの音質向上企画も、細やかな使いこなし術から三桁万円のオデオ機器に入れ替える安直なクリニックに変貌した。その後、ハイエンドとPCオデオの間を迷走する記事が増え、遂には2年前、突如として同出版社の“PCオーディオfan”に統廃合され、“Gaudio”という雑誌になった。以降、購入していない。

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と、まぁ、そんな訳で、ここ最近は、書店に行ってもオデオ関連の書籍売り場には立ち寄らなくなってしまった。先日、珍しくオデオ雑誌売り場を徘徊していると、面白い表紙の雑誌が目に止まった。

イメージ 1

その名も、「ステレオ時代」!!

なんとも、潔いタイトル!(笑)「オーディオ」でなく「ステレオ」としたとこがユニーク。昨今では、“ステレオ”というワードは死語に近い。モノラルがオデオの保守本流だった時代、当時の最先端の再生手法=ステレオフォニック再生が可能な機器を、憧れも込めて「ステレオ」と呼んだのだ。今でいうところの「ハイレゾ(・オーディオ)」みたいなものか(笑)

そして、“ステレオ時代”の明朝体が、なんともノスタルジックな雰囲気を醸し出している。まるで、創刊の頃の月刊「ステレオ」と我が勉学の友「螢雪時代」を足して割ったようなタイトル書体だ(爆)ちなみに、「螢雪時代」は日本最古の定期刊行受験雑誌である(1932年創刊。現在も刊行中)。

この「ステレオ時代」、現在では、Vol.1とVol.2の2冊が発刊されている。今後、定期刊行されるかは不明だ。

Vol1.1のタイトル・ショルダーには「かつてオーディオ少年だったあなたへ・・・・・・」、
Vol.2には「甦れ!メイド・イン・ジャパンの底力。」とある。

なるほど、この2つのコピーが、この雑誌の性格を如実に物語っている。

昨今の流行の最先端「ハイレゾ」や{PC」「NET」といったワードは登場しない。といって、ウン千万もするような“逝っちゃているオデオ機器”がグラビアを飾る所謂「ハイエンド」向け雑誌でもない。対象となる読者世代は、50歳~60歳代、オデオの黄金時代と言われた70~80年代、キラ星のように登場した国産オデオの名機たちに夢中になったオデオ少年だろう。

この“オデオ少年”は、アマチュア無線少年、BCL少年、生録少年、FMエアチェック少年などが含まれる(笑)青春時代、オデオに恋焦がれた少年にとっては、この「ステレオ時代」、懐かしさでたまらない雑誌であろう。

ここで、中身を写真でご紹介。

イメージ 2

Vol.1は、奇跡のプリメインアンプと呼ばれたNECのA-10シリーズを特集!これだけで、ビビッ!とくる御仁も多かろう。恥ずかしながら小生もその一人(笑)僅かな期間にしろ、我が仙人郷のメインスピーカーを唯一鳴らしたプリメインアンプがA-10Ⅱである。

イメージ 3

もちろん、A-10Ⅱをパワーアンプとしてであるが。その時、A-10Ⅱと併用してたパワーアンプは、マークレビンソンML-2LとアキュフェーズM-1000の弩級モノラルパワー。それほど、A-10シリーズの潜在能力は高かった。そのあたりのことは、旧ブログで記事化している。



イメージ 4

そして、オデオ小僧に欠かせないのが、カセットテープ。ちゃんと、ツボを押さえている(笑)

イメージ 5

でも、なぜかiPodに・・・・・・・

イメージ 6

アキュフェーズの最新フラッグシップ・プリアンプ、C-3800が・・・・・・・

このあたりは、編集サイドの手探り状態か。

当時のオデオ風潮の振り返りはオデオ小僧万人に共通する話題であろうが、そのオデオ小僧の今現在のオデオスタイルを想像するに・・・iPodで超お気軽オデオ道を歩んでいる御仁もいれば、“オデオ小僧”が、そのまま大きく成長し“オデオオヤジ”となり、ハイエンドオデオ道を邁進しているかもしれない。

成長したオデオ小僧の様々なベクトルに対応できるよう、嗜好の異なる記事を随所に挟んでいる。雑誌の企画趣旨がボケるのは残念だが、いろいろな食い付きを考えると、このあたりの“保険”は、致し方ないであろう。

イメージ 7

イメージ 8

で、Vol.2は、日本のオデオシーンが一番加熱した1986年のプリメインアンプ、“ななきっゅぱ”戦争に焦点を当てた記事。ソニー、サンスイ、オンキョー、ヤマハ、ケンウッド、テクニクス、ビクター・・・各メーカーの製品に触れながらの展開は、読んでいて実に楽しい。アノ時代を思い出した!

各社プリメインアンプの実機ををオクで購入し、その落札価格を現状の参考USED価格として掲出したりと、一ひねりしている点、なかなか面白い。何故か、同時期に勃発したスピーカー“ごっきゅぱ”大乱戦には触れてなかった。それは、Vol.3のネタなのか(笑)

イメージ 9

V0l.2でもカセットテープは、しっかり押さえている。それも、隠れ大ファンの多いThat’s! ハーフデザインをカーデザイナーのジウジアーロが手がけたことでも話題となった。テープ小僧延髄の逸品である(爆)

イメージ 10

で、Vol.2でも「メイド・イン・ジャパンの底力。」のはずが、何故か、EMTにガラードが・・・

イメージ 11

なんと、マランツの#7に#9まで!

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Vol.1で、iPodと国産ハイエンドに振ったベクトルを、Vo.2では、アナログやプリ&パワーの舶来ヴィンテージに振ってみたようだ。なるほど、お手軽系オデオから、国産ハイエンド、そして、舶来ヴィンテージと、オデオ小僧の成長系をほぼカバーするコンテンツだ。おそらく、Vol.3では、海外ハイエンドやハイレゾにも触れるのでは。

ただ、あまりブレると、折角の大テーマ「かつてオーディオ少年だったあなたへ・・・・・・」が形骸化してしまうので、要注意だ。Vol.3では成長系コンテンツは抑え気味にして編集記事を構成していただきたいと思う。

中身はそれほど深くないが、久々、懐かしく、面白いオデオ雑誌であった。今後の成長を見守りたい雑誌である。

コメント

コメント(20)
No title
KTさん、こんばんは♪

ほうほう、KTさんも小生と同じクチでしたか(笑)
小生の場合は、「オデオ・・・」と言っても、一様に「・・・?」という反応だったので、
無難な「音楽鑑賞」にしました!まさか、変態とは思われないでしょう(爆)

>メンドくさいので『総重量 500kg位のステレオ』と・・・(爆
いや、それは、完全なド変態とカミングアウトしているようなものです!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2014/08/19 02:07 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>おっ、その頃はワタクシ、オデオなんてまったく手ぇ出してませんでした
約30年前・・・音楽鑑賞を通じて、そろそろ、オデオに目覚めた頃ではないでしょうか?

>今のオクでよぅ見かける人気機種を知る、エエ本ですね^^
オクでの落札金額まで出してますから・・・おもろいコトしますねぇ~♪

>「ナニを聴く?」と言われて「ジャズ」と答えると「カッコつけ」と思われる
とりあえず、「ポップス」と言っとけば無難でしょう(笑)
小生が「しばじゅん」というと、皆、「・・・・?」でした!
まだまだ、マイナーですねぇ~(爆)

>オデオと答えるとそれ以上の質問はほとんど返ってきません(笑)、、、
小生の周りでも同じです!でも、最近、若者から、「あ!ハイレゾですねぇ~仙人さんオデオに詳しいんですねぇ~」とか言われちゃいました。世の中、オデオ=ハイレゾだそうです(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2014/08/19 02:16 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>若い世代が心をときめかせた、ステレオの時代が有りましたよね。
“ステレオ”に心ときめかせたオデオ少年が沢山いたのは、
いまの50代以上でしょう。40代ではレアケース、30代では奇跡の人!?(爆)

>誰でも楽しめるステレオ装置がもっと普及して欲しいですね~
裏を返せば、もっと良い音で聴いてみたい!という欲求にかられる音楽が無いからでしょう。
需要が無ければ・・・オデオも、音楽も、衰退しちゃいますねぇ・・・(-Д-\)=3

なめちゃん仙人

2014/08/19 02:22 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>「FMレコパル」「サウンドレコパル」懐かしいです
どちらかというとエントリー~ミディアムクラスの製品にスポットをあてており、
オデオ小僧には、とっつき易い雑誌でした♪
「サウンドレコパル」はその後、「サウンドパル」に名称変更して、
いつの間にか消えてしまったような・・・

>そんな訳で私は今も昔も殆ど購読してない事を今知りました(爆)
非常に効率の良い情報収集をされていたのですね!
いまや、気軽にオデオ雑誌が読めて雑談のできるオデオ店なんぞは、ほとんど皆無でしょう。
ggくんさんの近くには、エエショップがあるようですね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/08/19 02:38 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

「ステレオ時代」、明らかにオデオファンの中核がオジサンたちであることを見透かしたムックですよね。

私もN0.1は、「総額9万円以下で組む」という、ユーズド品の組み合わせが、かつての長岡さんのローコスト組み合わせみたいで楽しく読みました。A-10の開発物語も熱気にあふれて面白かったです。
No.2は立ち読みして、798アンプの特集には引かれたものの、全体的にはご指摘の領域拡散があって、スルーしました。きっと、598スピーカーの特集も次号以降の予定に入ってるんでしょうね。(笑)

新製品よりユーズド名機に絞っての市場動向や購入時の注意点などでまとめた雑誌を出した方が、多くの読者が獲得できるように思います。何と言っても、各製品の持つ魅力度が違いますから。(*^-^*)

たっちん

2014/08/19 05:20 URL 編集 返信
No title
なめちゃん仙人さん、こんにちは(笑)ひろし青年死んでいました(笑)ステレオ時代、勿論買いましたよ。次号は11月頃に発刊の予定だそうで~。実はひろし青年、最近メンテナンス済みの初代A-10を仕入れまして、ネッシーに繋いで遊んでいます。SACDにも対応しているし、アナログ関係なんて、ヘッドアンプ付き。実売200台のうちの二台がぁ~、家にあります。一台は売却予定なんですけどね~(笑)A-10を使うと、アキュのプリと、ソニーのN1を売りたくなるのは、何故?

acc**hasec2*0*

2014/08/19 08:06 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>明らかにオデオファンの中核がオジサンたちであることを見透かしたムック
御意!おそらく、編集の責任者も、その“オジサン”であることは間違いアリマセン(笑)

>かつての長岡さんのローコスト組み合わせみたい
よく、別冊FMfanとか年刊「ステレオのすべて」でやられてましたよね!
他の評論家の方々との、チョイとズレた掛け合いも面白かったですね。

>全体的にはご指摘の領域拡散があって、スルーしました
このあたりは、まだ、吹っ切れてないようです(笑)

>598スピーカーの特集も次号以降の予定に入ってるんでしょうね
598スピーカー、798アンプの陰に隠れて目立ちませんが、今のアナログブームに乗っかって、当時の798アナログプレーヤー特集も検討していることでしょう(笑)

・・・続きます♪

なめちゃん仙人

2014/08/20 01:20 URL 編集 返信
No title
・・・続きました♪

>何と言っても、各製品の持つ魅力度が違いますから
しかし、30年近く経っても魅力が薄れないのは、“ホンモノ”の証なんでしょう!現在の5~10万クラスで乱発されているUSB・DACやハイレゾ対応ヘッドフォンアンプ等が、果たして30年後に名器として、その名を残しているか・・・甚だ疑問です☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/08/20 01:21 URL 編集 返信
No title
acc**hasec2*0*さん、こんばんは♪

お久しぶりです!ひろし青年はあの世に逝かれてましたか!!(爆)
どうりで、ブログも、なかなか更新されないわけです(笑)(= ̄▽ ̄=)

>ステレオ時代、勿論買いましたよ。次号は11月頃に発刊の予定だそうで
さすが、ターゲットの“オジサン”ですね!買ってましたか!!
ほうほう、Vol.3まで発刊されると言うことは、Vol.1が想定以上のセールスだったようですねぇ~

A-10、導入、おめでとうございます!ヽ(^О^)ノ
A-10、エエアンプですよね!色気とか雰囲気とかはありませんが、
質実剛健、御面相通りの硬派なサウンドが痺れます(笑)
2台あるのならば、マルチとか、バイアンプとかエロエロ楽しめるでしょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/08/20 01:27 URL 編集 返信
No title
この雑誌は知りませんでした AGIが着ましたよ♪

SEED

2014/08/22 06:45 URL 編集 返信
No title
古い雑誌かと思ったら新しいのですね これは面白いです♪ OTTOもきています
こちらもプリ天国です♪

SEED

2014/08/22 21:14 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん
ひ~るさん
Chaosさん
min*43*2さん
flattwinさん
こばさん
びーわんさん
さぶちゃん大王さま
ロバートプラントさん
非公開さん
にっぱーさん

今回もたくさんの「ナイス!」ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
ムック「ステレオ時代」も、なかなか「ナイス!」でしたよ!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/08/23 03:00 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんばんは♪

> AGIが着ましたよ
ほうほう、AGIということはModel 511でしょうか!?
SEEDさんも、プリ道楽始めましたかぁ~(笑)

>古い雑誌かと思ったら新しいのですね
表紙だけ見れば30年前のオデオ雑誌です!
よく別冊FMfanが、こんな旬のプリメインやCDPの集合写真を表紙にしていました(笑)(^o^)v

なめちゃん仙人

2014/08/23 03:08 URL 編集 返信
No title
オーディオ界って俗に云われる10万円戦争と云われていた頃が
一番盛んだった様に思いますね♪

オーディオ評論家と云う輩が高額製品を誉めちぎり、メーカーも
それに同調してキット等でオーディオ・ファンの底辺を創る事を
しなくなった為に衰退した現在のオーディオ界があります。
この時代の製品がメーカーの熱を感じますね(*^^)v

デュプレ

2014/08/25 10:04 URL 編集 返信
No title
AGIModel 511 OTTO DCCー3001 プロシード ミキサー2台とこちらも花盛りです♪

SEED

2014/08/25 20:23 URL 編集 返信
No title
デュプレさん、こんばんは♪

>オーディオ・ファンの底辺を創る事をしなくなった為に衰退した現在のオーディオ界
多売薄利が通用しなくなった業界だけに、四桁万円というアホみたいに高額なオデオ機器が、当たり前のように跋扈する異様な世界になってしまいました。これでは次世代を担うオデオファイルが育つわけがありません。

まぁ、オデオのみならず、再生する“音楽”自体の劣化衰退も、オデオの弱体化に拍車をかけているような気がしますねぇ・・・ (-Д-\)=3

なめちゃん仙人

2014/08/26 01:27 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんばんは♪

AGIは、やはり、511でしたか!
OTTOのプリは存じ上げませんが、かなりマニアックなプリなんでしょうね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/08/26 01:30 URL 編集 返信
No title
SEEDさん

コメと合わせて「ナイス!」までもいただき、
重ね重ね、ありがとうごじます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2014/08/26 01:32 URL 編集 返信
No title
ヨコハマAA815さん、こんばんは♪

はじめまして、でしょうか!
このたびは、「ナイス!」いただき、誠にありがとうございますヽ(^О^)ノ

この記事でVol.1&Vol.2を紹介した「ステレオ時代」も
先般、Vol.4がリリースされました。
内容的にもなかなか頑張っているので、いずれ記事化したいと思います!

今後とも、よろしくお願いいたします☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/08/18 02:41 URL 編集 返信
No title
image line2 さん、こんにちは♪

過去記事に「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

オデオ不況の昨今、「ステレオ時代」も早々に休刊か、と危惧しておりましたが、
もうVol.6まで来ましたね!

内容も、いろいろと切り口を変えながら、
「かつてオーディオ少年だったあなたへ」響く企画を実施しているからでしょう。
ありきたりでマンネリ、カタログ誌と化した他のオデオ誌も見習ってほしいものです☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/05/15 11:29 URL 編集 返信
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