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お気楽アナログ道~激レア!もう一人の “アダモちゃん”♪

いやいやいや、、、年度末は本当に忙しい!!

・・・・・と、ここまでは毎年恒例のご挨拶だが、今年は、直前の2月に、“家事都合”で相当量の仕事をペンディングしていたため、年度末の3月が輪をかけて忙しくなってしまった。そして、ダメ押しのような消費税増税・・・・・

1日の平均睡眠時間は約3時間弱、これはキツイ!小生、どんなに疲れていてもグダグダでも、4時間眠ればスッキリする体質?なのだが、4時間をきると、途端に脳の活動が低下する(笑)特に最近は、物忘れが多い。1時間前まで「コレ、やるぞー!」としていたことをコロッと忘れてしまう。

う~む、まさか、若年性アルツではあるまいな!!!

身近なところで、要介護5のアルツ患者の変遷を見ているので、他人事ではないのだ。この御仁も、6年ぐらい前までは、小生と同じことをよく言っていた・・・・それが、僅か5~6年で、もはや思考判断能力は殆ど皆無、食事をし排泄をするだけの人生になってしまっている。

かつては俳諧で海外の著名な賞を獲り、数々の句集も出版していた才女が、あっという間に崩れ去っていく様を近くで見てきた小生としては、このアルツという病気、底知れぬ恐怖を覚える。

そろそろ、脳みそに良い生活を真剣に考えなければ・・・

まぁ、オデオ&音楽も脳の活性化に有益なことは間違いないようなので、オデオにかかるゼニも、あながちただの散財ではない・・・ような気がする(笑)「オデオ機器の購入費は、医療費みたいなもんじゃ!」と勝手な言い分をカミさんに吐きながら、今日もオデオ三昧である!(爆)

という訳で、今宵は「お気楽アナログ道」。巷では、俄かに「お気楽アナログ道」ブーム?のようである(笑)

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拙宅の「お気楽アナログ道」、プレイヤーやカートリッジは変わり映えしないものの、フォノイコは、チェロ、レビンソン、クレル等のアナログ全盛期の名だたるプリアンプ導入により、非常に充実してきている。昨今では、特に欲しい機器もないので、もっぱら、アマさん等でソフト漁りをする日々だ。

で、今夜はソフト。勿論、ジャズやクラではない!それらは、賢明なる読者諸氏におまかせするとして・・・・こちらでは、拙ブログらしく懐かしの歌謡曲~アイドル歌謡である!!!(爆)

しばじゅんと並んで、小生ご執心の歌姫、中森明菜嬢に関しては、これまで幾度となくブログ記事で取り上げてきた。明菜嬢のCDやLPなどソフトについては、怪しげな海賊盤を除いて99%コンプリートしていた。

そんな中、唯一、最後まで入手出来ていなかったのが、今宵の1枚。

オデオ好きの御仁ならば、歌謡曲に興味がなくとも聴いたことがあるだろう、「アダモちゃん」ジャケがトレードマークの「赤い鳥逃げた」(45rpm/12-inch「ミ・アモーレ」別歌詞&ラテン・ロング・ヴァージョン)である。歌謡曲における12インチシングル最強伝説を築いた名盤。そして、この「赤い鳥逃げた」には、もう一人の「アダモちゃん」ジャケが存在したのだ!

イメージ 2

多くの読者諸兄がお持ちなのが、左のジャケであろう。、「赤い鳥逃げた」の定番ジャケである。そして、右側のジャケが、定番ジャケよりもプレス数が圧倒的に少なかったため、今ではプレミアもついているレアジャケ。目のいっちゃい具合が、より「アダモちゃん」である(笑)

各々、ジャケのみならず、センターレーベルのデザインも異なる。

ここで、オデオ的な“都市伝説”がある。定番ジャケよりも、レアジャケのほうが更に音質が良いというのだ!ジャケならば同一プレスと考えれるが、センターレーベルも異なるならば、プレスラインも異なるのか・・・まぁ、単なる噂にすぎないのだが、“オデオばか”を自負する小生としては検証したくなる(爆)

このレアジャケ、オクでも見かけるが、アホのようなプレミア価格を付けているので、いままでゲットする気になれなかった。USED歌謡曲盤なら、どんなに高くても定価の五掛けがせいぜいだろう。で、今回は、定番ジャケとレアジャケの2枚セットではあるが、シュリンク付の新同盤を半額以下で入手することができた。

これで、明菜嬢はパーフェクト・コンプリート!定番ジャケは2枚になってしまったが・・・・

で、さっそく実聴!

試聴システムの要は、どのフォノイコを使うかだが、最近、小生が気に入っているのがテクニクスSU-C7000。確かに、オールドレビンソンやオールドクレルのような飛びぬけた個性はないものの、基本性能が抜群に高く、SACDともタメをはれる高SNが今回のような高音質盤には活きる。

更に、同社のMCトランスSH-305MCとのカップリングでは、MCカートリッジから極めて高次の出音を得ることが出来る。また、特筆すべきはオルトフォンSPUとの相性も非常に良い!

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以下がアナログの試聴システム。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Technics SU-C7000
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Turntable: YAMAHA GT-2000L + ORIGINAL POWER SUPPLY
Cartridge: Ortofon SPU-Gold GE
MC transformer: Technics SH-305MC

いやいや、このサウンド、“お気楽”にしては上出来である!

パーカッションの鋭い切れ込み、立ち上がりの俊敏さは見事。アキナ嬢のヴォーカルはぶ厚く艶やかなれど、決して大味にはならず、エッヂが明瞭で木目細やかだ。この魅力的なヴォーカルはSPU-Gold GEによるところが大きいであろう。

サビで声を張った部分は若干飽和気味でもう一伸び欲しいところだが、聴いていて違和感はない。松岡直也のラテン・フュージョンらしい音世界が展開される。

ところで、定番ジャケとレアジャケの音の違いは・・・・・・正直、変わらない・・・(汗)

僅かながら、レアジャケのほうがダイナミックレンジが広いような気がするが、まぁ、保存された環境、演奏された回数等、経年による盤質の違いとも言える。せいぜい、そのレベルの違いだ。所詮、“都市伝説”は、その程度なのだろう(笑)

まぁ、折角なので、この「赤い鳥逃げた」をアナログ以外のメディアでも聴いてみた。

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まずは、CD。チョイスしたのは、SACD/CDハイブリッド盤『BESTⅢ』。2012年リマスタリングで、以前記事にもした『AKINA BOX(SACD/CD Hybrid Edition 1982-1991)』の中の1枚である。そのCDレイヤーを以下のシステムで聴いてみた。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Mark Levinson NO.26BAL
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : ESOTERIC P-0
Master Clock Generator: ESOTERIC G-0dRb(G-0d+Rubidium Frequency Unit)
D/D converter: dCS PURCELL
D/A converter: Mark Levinson NO.30.6L

う~む、流石に「お気軽でないデジタル道」(爆)

音の情報量がアナログと比べて圧倒的に多い。リズム系の楽器が織り成す響きが重なりあい、ミルフィーユのような複雑な音模様を展開する快感!音の洪水に身を任せれば、アッという間に昇天してしまう(笑)ヴォーカルの表現もアナログより多彩で、微妙な歌い回しや発声がリアルだ。

図太さはアナログ同様だが、各々の音像がより繊細でナイーヴだ。この領域をアナログで目指そうとしたら、大変なことになる。所謂、昨今スーパーアナログと呼ばれる機器群でないと太刀打ちできまい。とても、小生が近付ける世界ではない(笑)

よぉ~し!! ならば、CD以外でのデジタルメディアではどうだろう!?

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SACD!! CD試聴時のSACD/CDハイブリッド盤『BESTⅢ』のSACDレイヤーを聴く。

試聴システムは以下の通り。プレーヤーをSACDプレーヤーのSCD-1に変更、プリアンプをSCD-1と相性の良いチェロに変更した。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
SACD Piayer : SONY SCD-1

これも、面白い! アナログやCDに比べて、温度感が2~3℃下がる感じがする。熱々で汗が飛び散るようなサンバのリズム隊が、空調のきいた涼しげな体育館で演っているようだ(笑)

明菜嬢のヴォーカルは、CDやアナログで聴けた沸々とした秘めたる情熱を放出するようなヴォーカルではなく、もっと透徹なクールビューティーな雰囲気の落ち着いたヴォーカルである。全体的に大人しく、柔和な表現だ。ヴォーカルの位置も、CDやアナログより、数歩下がったような感じだ。

ただ、柔らかいとはいえ、ぼやけるような所は微塵も無く、情報量的にはCDと同等か、それ以上の緻密な音粒を聴かせる。この“音粒の多さ”は、SACDという器の大きさが為せる業であろう。特にパーカッションやピアノ等の楽器群の響き、突き抜けるような高音域はCDを凌駕する出音である。

それでは、最後に、アノの幻の次世代デジタルメディア・・・・・・・

イメージ 7

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DVD-Audio!! CDのハイビット&ハイサンプリングと訳が違う、192kHz/24Bitのリアル・ハイパフォーマンスPCMだ。器の大きさではDSDのSACDに引けを取らない。

拙宅システムでは、数少ないDVD-Audioが再生できるプレーヤー、パイオニアDV-AX10で試聴する。プリは、DV-AX10との相性を鑑み、Celloに変わってマークレビンソンML-7Aをあてがう。以下が、試聴システム。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
DVD-Audio Player : PIONEER DV-AX10

試聴ソフトは、「赤い鳥逃げた」レアジャケ以上のプレミアが付いている『SINGLES27 1982~1991』(2003年リマスタリング)だ。『BESTⅢ』と並んで、「赤い鳥逃げた」が収められた数少ないアルバムである。同タイトルのCD盤もリリースされているが、DVD-Audio盤は販売数が激少のため超レアである。

かつて一度行った同タイトルの比較試聴では、DVD-AudioがCDに圧勝しているのだが・・・
【赤い鳥一本勝負!12inch/45rpm vs DVD AUDIO vs CD ♪】
・・・今回は、CDが圧勝である!!

これは、フォーマットの違いというよりも、2003年リマスタリングと2012年リマスタリング、この約10年のデジタルリマスター技術の差が、そのまま音質に反映されたと言えよう。勿論、以前と今回とでの試聴リファレンス機器の違いも、その評価に大きく影響しているだろう。

DVD-Audioらしいレンジ感の広さ、パーカッションの高域の粒立ちの良さは、なかなかCDでは聴けない魅力であるが、如何せん、肝心の明菜嬢のヴォーカルがドライで奥に引っ込みがちなのが難点。CDやアナログと比較すると、肉声感が乏しく細身のヴォーカルだ。

この点は、2012年のリマスターで解消されている。フュージョンのインスト曲として聴く分にはなかなか聴き応えのある出音であるが、ヴォーカル主体で聴くならば、その他のメディアに軍配を上げざるを得ない。

万一、2012年リマスターをDVD-Audioフォーマットで収めたならば・・・当然、違った結果が聴けたに違いない。まぁ、そんな訳で、今回のDVD-Audio評価は参考までに留め置き願いたい。

、、、とまぁ、もう一人の「アダモちゃん」ついでに、「赤い鳥逃げた」のメディア対抗インプレも簡単に書き記してみた。今後も、こんな感じのお気楽なアナログ記事を書いていくので、お手すきの時にでも、プラッとお立ち寄りいただければ幸いである!

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コメント

コメント(20)
No title
こんばんは

仙人さまはほんとレアな情報お持ちですね。
レアジャケ、始めて見ました(゜_゜;)

リマスターはやっぱり新しいほうがエエんですね。
なんとなく解るような気がします(^^)

そういえば明菜のシングル28枚(\25,920)が発売とか?
どんなメディアで販売されるのか?
ちょこっと注目しております(*^^*)

ggくん

2014/04/01 21:41 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>仙人様のオデオ世界を支える重要なファクターのひとつである
はい!やはり、“好きな音楽”あってのオデオですから(笑)
オデオファイルの中には、オデオと音楽が主客転倒してしまっている御仁も多いですね!

>こういう部分って、本当に人それぞれですね~。(*^-^*)
さてさて、たっちんさんの“ディープでマニアックな世界”は誰でしょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/02 01:09 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>超ファンではないので、右のは持っていません(笑)
超ファンでも入手困難なようですよ(笑)
一時は1諭吉近くまで高騰した時もありましたが、現在は3~4漱石ぐらいのようです。

45rpm12インチ盤って、歌謡曲にも結構多いんですよね!まぁ、いずれもが音質を考慮して、というよりもピクチャーレコードやロングバージョン等、別視点での商品化が多いようです。この「赤い鳥逃げた」も、その範疇の企画商品でしたが、偶然にもエエ音質に仕上がってしまったようです(笑)

以前、記事化した河合奈保子『ビューティフル・デイ』のように音質の良さを前面にかかげた45rpm12インチ盤は稀有な存在でしょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/02 01:23 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>『お気楽アナログ』でこれですかっ!!(@@);
KTさんのトーレンスさんから比べれば十分、“お気楽”でしょう(笑)
この“お気楽”さは、国産中級DDプレーーヤーに限ります(爆)

>、『なんちゃってアナログ』と『ヤル気あるのかデジタル』ですぅ!!(爆
うちのカミさん曰く、
『やめちゃってデジタル』『じゃまだってアナログ』か!?(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2014/04/02 01:33 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>レアジャケ、始めて見ました(゜_゜;)
ほうほう、情報通のggくんさんも初見でしたか!ヽ(^О^)ノ

>リマスターはやっぱり新しいほうがエエんですね
やはり、10年の技術的な開きがあると、余程酷いマスタリングエンジニアでない限り、新しいリマスターのほうがエエと思います。

>そういえば明菜のシングル28枚(\25,920)が発売とか?
ほうほう、やっぱり情報通ですね!(笑)マキシシングルということで、SACD/CDハイブリッドではないようですね。同時にミニアルバムコレクションもリリースされるようで、小生としては、こちらが興味深いです!初リマスターの「SILENT LOVE」は是非聴いてみたいですね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/02 01:46 URL 編集 返信
No title
コロッケさん、にっぱーさん、リラさん、さぶちゃん大王さま、非公開さん、ぜっぷりんさん、
ディープなネタにもかかわらず(笑)、
多数の「ナイス!」いただき、誠にありがとうございますヽ(^О^)ノ

まぁ、「お気楽」にお読みいただければ幸いです(笑)\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2014/04/02 01:49 URL 編集 返信
No title
ありきたりのほうは持ってますが、レアジャケは知りませんでした。

次から次と高級試聴システムが入れ替わる仙人郷はスゴイ。

おやじ sp.

2014/04/03 00:23 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんばんは♪

ほうほう、初期三部作にバハマレコーディングの『ANNIVERSARY』、
そして、小生の一番好きな『POSSIBILITY』の5枚とは!

こりゃ~、見事なチョイスでございます(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/03 01:45 URL 編集 返信
No title
SEEDさん♪

「ナイス!」まで頂き、ありがとうございました!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2014/04/03 01:47 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

やあり、レギュラー“アダモちゃん”はお持ちですよね!
レア・アダモちゃん買って、明菜嬢コンプリしました!!ヽ(^О^)ノ

>次から次と高級試聴システムが入れ替わる
次から次と入れ替わる“オデオピンサロ”状態です(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2014/04/03 01:53 URL 編集 返信
No title
“花ビラ回転!”でしたかぁ~!(爆)

おやじ sp.

2014/04/03 02:08 URL 編集 返信
No title
はいな!!“花びら大回転”でカラダがもちませんわ!!!

ほとんど、洋ピンだし(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2014/04/03 02:25 URL 編集 返信
No title
・・・GTにSPUーGOLD GEでトランスはテクニクスSH-305MCって
これのどこがお気軽なんすか。ヽ(*´∀`)ノ
因みに大昔、私もGOLD GE使っていた事があります。

しかも、鬼デジタル仕様は言葉ありません。ヽ(*´∀`)ノ
やはり魔界の入口です。ヽ(*´∀`)ノ 削除

シェルティー

2014/04/04 01:39 URL 編集 返信
No title
『POSSIBILITY』にかんしてはCDの初版 2版 アナログレコードの3種類買っています 楽しみです

SEED

2014/04/04 20:53 URL 編集 返信
No title
ボーダー・コリーさん、こんばんは♪

>これのどこがお気軽なんすか。ヽ(*´∀`)ノ
AC-3000LIMITEDなぁ~んてシロモノを揃えてしまうボーダー・コリーさんから比べれば、
GT付属S字なんて“お気楽”ですよぉ~(笑)ヽ(^О^)ノ

>やはり魔界の入口です。ヽ(*´∀`)ノ 削除
オデオ魔界の酒池肉林は、ボーダー・コリーさんもご同輩では!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2014/04/05 01:36 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんばんは♪

ほうほう、『POSSIBILITY』の聴き比べですね!!

その面子では、やはりアナログに分がありそうです(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/05 01:38 URL 編集 返信
No title
レア盤もさることながら、多種多様なフォーマットの聞き比べですね♪
しかもデジタルは最強の組み合わせばかり・・・

izumikta

2014/04/05 16:50 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

フォーマットの違いによる聴き比べ、なかなか楽しいですね!
単に音質の良し悪しでなく、各々の良さを活かしたサウンドを評価したいと思います。

PCオデオに絶対的な信頼を寄せている御仁にしてみれば、「こ~んな古臭い機器でデジタルを語られてもねぇ・・・」でしょうが(笑)、サウンドの“キメ”は、デジタルデバイスよりもアナログ(電源部)がモノをいうようです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/06 03:54 URL 編集 返信
No title
タイガーマスク・前向き王子さん、こんばんは♪

こちらにも「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/07/11 01:53 URL 編集 返信
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