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妖艶なる美音の極致! Cello Encore Preamplifier ♪

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いやはや、年始早々、ご無沙汰してしまった!(笑)

クルマの事故で意気消沈しているのも束の間、今度は、突如として超特急の仕事が舞い込んでしまい、てんてこ舞い!年始の挨拶で顔見せだけした「Cello Encore Preamplifier」の紹介記事がすっかり遅くなってしまった。

まぁ、まだ導入して間もないプリである。現在は、その素性に触れながら、日々驚嘆の毎日を過ごしている次第だ。詳細なインプレは、もうチョイと冷静になってから徐々に記事化するとして(笑)、今宵は、その導入に至る総論的なものを書き記しておこう。

小生が今回導入したのは、多々ある「Cello Encore Preamplifier」シリーズの初号機である。セールス的には後継の、「Cello Encore Preamplifier 1MΩ」が一番成功したであろうし、市場に出回っているのも圧倒的に1MΩが多い。次いで多いのが1MΩの改良型「1MΩL」「1MΩL2」である。初号機の「Cello Encore Preamplifier」の絶対数はかなり少ない。

また、Celloのプリならば、「Audio Suite」や「Audio Palette」を推す御仁も多い。しかし、両機とも、非常にラボラトリー的な色合いが濃いモデルである。マーク・レビンソンとエンジニアのトム・コランジェロがM.L.A.S.(Mark Levinson Audio Systems)を去り、チェロ社を立ち上げた直後、彼らがやりたいことを全て詰め込んだのが、「Audio Suite」であり「Audio Palette」である。

音質的にも、素晴らしい部分もあれば未成熟・未消化な部分も多い。また、「Audio Palette」はプリアンプというよりは、むしろイコライザー的な要素の強いモデルある。「Audio Palette」の入力を1系統から4系統に増やし、よりプリ的色合いを強めた「Audio Palette MIV/PS」は別格だが・・・

音質的に成熟し、純然たるチェロ社プリアンプの第一号機と呼べるのは、「Cello Encore Preamplifier」であろう。なかでも、初号機は1MΩ以降の後継機にない独特の色気を有している(後ほど触れるが)。初号機の音質的魅力が後継機に比べて高いという点では、エソテリックP-0に相通ずるものがある。

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この「Cello Encore Preamplifier」、先般、一目ぼれして導入・・・・・ということではない。

実は、拙ブログでも、随分前から、たびたび“前フリ”的な記事を書いている。

例えば、遡こと丁度5年前、2009年1月の記事である。
AR(アコースティック・リサーチ)のプリアンプ「Limited Model2 」の導入記事だ。

その記事 孤高のプリ、ミスター・ストイック♪(アーカイブ) では、以下のように「Cello Encore Preamplifier」との接点が記されている。

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「・・・実は、あのチェロ社が全面的に技術バックアップをしていたのだ。プリアンプのキーパーツとなるボリュームのアッテネーターなど、若干のパーツの違いはあれどチェロのEncore 1MΩ搭載の超高性能アッテネーターに瓜二つなのだ。」

「・・・4層58ステップのハンドメイド・アッテネーターには、超高精度のデール製抵抗が使われており、その他のパーツも当時で考える得る最良の超高級パーツが使われている。あるオーディオ誌で、「異常に安すぎるアンプだ!価格(65万円)が信じられないほど中身が濃い」と評されたのも頷ける。」

「・・・その音は、というと、これも何となくチェロ社の香りがする音色だ。色づけがないストレートな再現性、どの帯域にも強調感のない無色透明の音質傾向だが、その中に僅かだが、フワッと漂う甘い芳香が、ヴォーカルやヴァイオリンの美しい旋律を更に惹きたてる。」

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わはははっ!! 改めて読んでも大絶賛である!!(爆)

じゃ~なんで、いまは使ってないのと問われれば・・・・・
・・・・・・可愛さあまって憎さ百倍・・・かな♪(アーカイブ) の記事内で以下のように語っている。

「・・・Limited Model2の音質の基幹をなす、4層58ステップのハンドメイド・アッテネーターが災いしたのである。当然、可変抵抗器であるが故、音量の変化が連続ではなく58ステップで音量が変化する。このアッテネーター、どうしても小生の好みの音量にピンポイントでボリュームコントロールができないのである。一段下のステップではベスト音量より小さい、次のステップにボリュームを上げると大きすぎる。小生には連続可変式のボリュームが向いているようである」

そう、以前から、ことあるごとに触れている小生の苦手な“クリック感を伴うボリューム”がNGだったのだ。

更に、「Cello Encore Preamplifier」初号機への憧憬は、2009年10月の記事、ヤバイなぁ~ヤバイよ・・・Cello Encore プリアンプ♪(アーカイブ) でも明確に伺える。 Yオクに出品された「Cello Encore プリアンプ(初期型、Phono付)正規代理店品」に対して入札するか否か苦悶が記されている(笑)

以上にように、もう随分と前から恋焦がれていたプリアンプが、「Cello Encore Preamplifier」なのだ!

唯一の不安は、「Limited Model2 」を手離す原因となった「4層58ステップのハンドメイド・アッテネーター」。

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、、、、、ところがである! 

これまで数十枚CDを聴いた限りでは、「Cello Encore Preamplifier」のボリュームが、どのCDでも小生の聴きたいベストポジションにクリック位置が適合するのだ! 確かに、、「Limited Model2 」の時とはパワーアンプが異なるのだが・・・

それにしても、クリックを伴うボリューム(アッテネーター)で、ここまで気持ちよく己の希望する音量にフィットするのは驚きである。まるで、小生の聴覚に対しオーダーメイドしたようである(笑)

クラシック、ジャズ、ポップスに歌謡曲、一通り各々のジャンルの代表的な試聴ソフトを聴いた限りでは、一切、破綻を感じさせない。ボリュームコントロールにおけるフラストレーションは、「Cello Encore Preamplifier」では皆無と言えよう。

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↑ ちなみに、これは別筐体の電源部である。

小生が入手した「Cello Encore Preamplifier」は、オクではなくオデオ店でのメンテナンス品(アール・エフ・エンタープライゼス株式会社・正規代理店モノ)である。やはり、このクラスの製品、しかも、経年の絶版モデルならば、それなりの保証が欲しい。本製品は6ヶ月保証で、外観の程度も抜群に良い。

前々から探していたのだが、ずぅ~と、1MΩばかりであった。やっと初号機が出たとのショップからの一報を受け、今回は、以前のYオクのような迷いはなかった。消費増税も、後押しした!(爆)「4月以降はオデオは買わん!これが、小生のオデオの買い納めじゃ!!!」と気合を入れて買ってしまった!

レビンソンのML-7Aを入手したばかりで、財布の中はからっ風が吹いていたが、まぁ、成せば成るである!(笑)
・・・・・・・・と、思う・・・・(汗)

現在、いくつかのデジタルプレーヤーと組み合わせて、その相性を量っているが、どのプレーヤーとも相性抜群である!というか、とにかく、システムに及ぼす音色的な支配力は、拙プリ軍団の中でもピカイチである。如何なるプレーヤーを持ってきても、個々のプレーヤーの音質的メリットに、チェロ独特の魔法をかけて、更に何倍、何十倍もの魅力的な音質に仕上げてしまう。

そのような意味で、音質の良さを再認識させてくれるプレーヤーもあった。

それが、かつて、そのサウンドを「紫白の炎舞う艶音」と評したナカミチ栄光の1000番、「Nakamichi 1000mb+1000p」である。
紫白の炎舞う艶音~Nakamichi 1000mb+1000p♪(アーカイブ) 

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以前の記事では、レビンソン・ペアとの音色の違いを以下のように記した。

「・・・また、温度感も独特の熱さを主張する。例えは、拙宅のリファレンスCDプレーヤーの一つ、マークレビンソンNO.31L+NO.30.6Lは、非常に温度感が高く、それは熱い熱い音を聴かせるのだが、その熱さは赤々と燃え盛る太陽のフレアを思わせるものだ。息もできぬほどの、濃密な“厚さ”と“熱さ”が聴くものを圧倒する。

一方、ナカミチペアの熱さは紫白色で静々と燃え滾る紅蓮の炎のようだ。見た目グワッとくる熱さではないが、音の深い深いところまで高熱が浸透しているのだ。一聴、マクレビのほうが温度感が高いように感じるが、実はナカミチのほうがより熱く、音の芯まで熱が通っている。」

しかし、「Cello Encore Preamplifier」を通してのナカミチペアは、レビンソン・ペアの持つ強烈な
濃密さをも感じさせてくれる。音像個々に、ある種の濃厚濃密な空気感が漂う。これが、例えば、ヴォーカル、ピアノ、ヴァイオリン、ラッパにタイコ等々の音像に3D的な生々しいリアリティを加味してくる。こんなプリは聴いたことがない。

1MΩは、極めて精緻で抜群の情報量を誇るが、温度感が低く、時に音場の透徹さが“冷徹”につながるデメリットもあったが、初号機、「Cello Encore Preamplifier」は全く異なる。解像度や情報量はそのままに、フワッと漂う空気の温度は高く、音楽的には情熱的な抑揚~弾力性を強めてくる。

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ハンク・ジョーンズの『ジャム・アット・ベイシー』は、「Cello Encore Preamplifier」独特の艶やかさ、濃厚さが、ライヴの空気感のリアリティにつながり、リスニングルームがベイシーと直結したような音場の立体感を表出する。個々の楽器も肉厚ながら、細やかな部分までスポットライトをあて明確鮮明に描写する。アーティストの、オーディエンスの、息遣いまでが聞こえてくるようだ!

しばじゅんのヴォーカルは・・・・・・・パーフェクト! 何も言うことはない!!

なんとも妖艶で、生っぽく、そして、ほのかなエロスを感じる。ここでも、ヴォーカルを包みこむような、なんとも心地良い、暖かい空気の衣のような雰囲気がタマラナイ。こと、女性ヴォーカルの再現性に関しては、ML-7Aを凌ぐ美音の持ち主であろう。

まだまだ、そのポテンシャルを全て引き出すまでは至っていないが、それでも、その只ならぬ再生能力には驚嘆せざるを得ない。今後、更に拙システムに馴染んできたら・・・・・小生の“プリ道楽”も、遂に終焉を迎えるのかもしれない(笑)

コメント

コメント(20)
No title
おはようございます。
58接点ドラム型アッテネーターのフィッティングが最高という事は、完璧な仙人様仕様のプリですね !!!
1MΩの精錬された、結晶の様な表現力も宜しいかとは思いますが、記事にある様な、官能的な表現も併せ持っているとなると究極的なプリの一つと看做すに、何等、躊躇無用という事ですね !!! (笑)

ところでML-7A二台にだぶって見えるのは ???
そうでしたML-10A 仙人様のハーレムでは寝る暇がありませんね!!! (爆)

ogu

2014/01/12 09:59 URL 編集 返信
No title
おっはようございますぅ♪

おぉ、、ワタクシにはまったく縁は無いのが明白なので、、
メーカー名は知ってるってくらいですが、、

自分にピッタリとハマるヤツってあるんですねぇ*^^*
ソレだけで一生モンですね☆

さて、それではお次はハラワタご開帳でしょうか^^ /

男のカワサキ

2014/01/12 10:36 URL 編集 返信
No title
おはようございます
そのプリをネット検索しても、
英語のサイトしか出てこない。(;゚Д゚)!

でも、マークレビンソンのプリと一緒に出てたから、やっぱり~
(;´Д`)スバラスィ~プリなんでしょうね~(^O^)♪

で、少々気になるのが、その並んだツマミが・・

金庫のダイアルみたい!(≧∇≦)/爆

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2014/01/12 12:32 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんにちは♫

Cello Encore Preamprifierの導入おめでとうございます。

オデオの究極は「妖艶な色気」ですね。
深過ぎて、わたしの深海艇では到達できません\(^o^)/
続インプレにも期待しております。

しばじゅんネタまでなかなか回りませんね。

しんのすけ

2014/01/12 13:00 URL 編集 返信
No title
こばちゃんさん、こんにちは♪

>仙人といえど、楽ばかりではない…。(笑)
まだまだ下級仙人ゆえ、日々苦行の毎日です・・・
今日は、グロッキーで、再び“在宅勤務”(爆)\(≧∇≦)/

>真に恐ろしいプリですね。。
なかなか個性が強いので、ダメな人はダメかも(笑)
が、魅入られたら離せない、魔性のプリです!

妖刀のような不気味な吸引力があるところが、
正統派高音質プリのML-7Aとは異なる魅力です☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/12 13:39 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんにちは♪

>クリック式のボリュームで不便を感じないならベストですね!
これまで、このクリック感が嫌で、音質的には満足していたもの
の、消えていったプリは数知れず・・・
マッキン、ラックス、AR・・・

ラックスのアルティメット・ボリュームなんて音質的には一つの頂点なんですがねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/12 13:44 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんにちは♪

SEEDさん邸でも、プリとパワーが同タイミングで一新され、
日々、驚きの連続のようですね!!

拙宅でも、鳴らすたびに、「へぇ~!」「ほぉ~!」と驚嘆しております(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/12 13:47 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんにちは♪

>58接点ドラム型アッテネーターのフィッティングが最高
同じ仕様(真偽の程は確かではありませんが・・・)のAR Limited Model2 がフィットせずに、こちらがバッチリとは・・・パスラボとのゲインてきな相性もあるのでしょうね!

>1MΩの精錬された、結晶の様な表現力も宜しいかとは思いますが
1MΩは2度ほど自宅試聴しましたが、精緻の極みのような素晴らしい音質だと思います。
ただ、精緻さはそのままに、よりパッショネイトで躍動的な初号機の音が、より小生の好みでした♪

>ところでML-7A二台にだぶって見えるのは ???
はい!拙プリ四天王の一角、ML-10AとML-7Aですヽ(^О^)ノ
今後は、これら“強豪”との比較も、記事化していきたいと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/12 14:00 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんにちは♪

>ワタクシにはまったく縁は無いのが明白なので、、
いえいえ、オデオ道を爆走しているたもchanさんならば、
遅かれ早かれ、ブチあたるサウンドだと思います(笑)

>自分にピッタリとハマるヤツってあるんですねぇ*^^*
その点、プリも女性も一緒ですね!!(爆)
所謂、“赤い糸”ちゅーヤツでしょうかぁ~(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2014/01/12 14:05 URL 編集 返信
No title
仙人さま
こんばんは

ボリュームの件、上手い事はまったようで良かったですね(^^)

仙人さまお気に入りの「温度感」とはいったいどんな感じなのでしょう?
私のような駄耳では到達出来ないレベルの音だと思いますがいつかは聞いてみたいものです。
レポ楽しみにしてます(*^^*)

ggくん

2014/01/12 19:00 URL 編集 返信
No title
私もチェロのデュエットが欲しいんですが...先立つものが...dbxとタメらしいです♪

SEED

2014/01/12 19:29 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

>英語のサイトしか出てこない。(;゚Д゚)!
そうですかぁ~!?
「Cello Encore Preamprifier」で検索したら日本語の拙ブログが出てきましたよ(笑)

>で、少々気になるのが、その並んだツマミが・・
コレ、個人的にサイコー!に気に入っている意匠です!!
サウンドはもとより、このデザインだから無理しまくって買いました!(爆)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/12 21:42 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>オデオの究極は「妖艶な色気」ですね
しばじゅんのヴォーカル、フワッとした厚みとムワッ!とした艶があって、、、
ML-7Aのキリッ!とシャープに引き締まった表現とは対照的です。
これは・・・・・・・コトバで表現するのは無理がありますね!(爆)

>しばじゅんネタまでなかなか回りませんね
とはいえ、必ず何処かにしばじゅんが登場いたします(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/12 21:47 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>仙人さまお気に入りの「温度感」とはいったいどんな感じなのでしょう?
違う表現をするならば、音に宿る“生気”でしょうか!
音像を包む響きが肉厚な雰囲気というか・・・・
う~ん、、、難しいですねぇ・・・音に対する主観を言葉で言い表すのは(笑)

まぁ、簡単に言えば、「サイコー!」とうことです!!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2014/01/12 21:58 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんばんは♪

>私もチェロのデュエットが欲しいんですが
デュエットは少々“大づくり”な表現が、好き嫌いの分かれるところでしょう!
dbxに対抗するなら、Cello Performanceしかないでしょう(笑)ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2014/01/12 22:02 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、にっぱーさん、非公開さん、flattwinさん、こばちゃんさん、ひ~るさん、
此度もたくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうございますヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2014/01/13 00:26 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

鬼門の“クリック付きヴォリューム”も、性格の不一致に至らぬどころかあつらえたようなフィット感とは!!
しかも、何を聴いても文句なしの美音とくれば、他のプリを整理してしまっても良いのでは・・・と言いたくなるくらいの好感触ですね~。

チェロの製品はオーディオアンプというよりは、音のブレンダーともいうべき性格を放って、魅惑的です。(*^-^*)

たっちん

2014/01/14 00:40 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>性格の不一致に至らぬどころかあつらえたようなフィット感とは!!
AR Limited Model2 のボリュームとほぼ同一と聞いていたのですが・・・・
・・・・まったく、摩訶不思議なことです!

>他のプリを整理してしまっても良いのでは・・・
ヾ(@゚▽゚@)ノあはは~美人は三日で飽きる・・・まぁ、チェロは飽きてませんが、
他のプリも一芸に秀でたヤツばかりなので、なかなか整理できませんねぇ(笑)

>音のブレンダーともいうべき性格
まさに、そんな感じですね!その支配力は絶大です!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/15 01:08 URL 編集 返信
No title
ついにベールを脱いだCello Encoreですね。

音の芸術作品のような印象が有ったのですが、ハイエンド過ぎて興味の対象から外れていました。

支配力の凄さは絶大とは・・・やはりプリの影響力はシステムの根幹ですね。

izumikta

2014/01/16 19:34 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

はい!年末からチョイと引っ張りすぎました(笑)

>音の芸術作品のような印象
おっしゃるとおり、“芸術は爆発だ!”のようなサウンドです(爆)
また、サウンドのみならず、その外観の美しさに惚れ込んでおりますヽ(^О^)ノ

>プリの影響力はシステムの根幹ですね
まさに、「プリを制するものは、オデオを制す。」を具現化したようなプリです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/17 01:44 URL 編集 返信
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