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2013年、振り返りのオーディオ徒然雑記♪

今年も、アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっという間に、あと約22時間!(笑)

新年の抱負みたいなものを書いたのが、つい先日のように思われる。

昨今、とみに、1年経つの早く感じられるのは歳のせいか(爆)

まぁ、そんな、今年1年の拙宅オデオ動向を振り返り、“総括”というほど仰々しくはないが、
つらつらと思うことを書き綴ってみよう。

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今年の拙システムは、大別すると二つの大きな変革の波があったように思う。

まず、前半はCDプレーヤーによるCD再生の“追い込み”である。

“CDプレーヤーによる”とあえて書かなければならいのも時代の趨勢か(笑)CDをリッピングでとりこんでPCで再生するのが保守本流になりつつある~そういった「PCオデオ」が加一気に速化したのも2013年の特長であろう。

不況に喘ぐオデオ業界は、PCオデオに唯一の活路を見出し、様々なPCオデオ系、ネットオデオ系の雑誌が創刊した。総合誌として残った、「ステレオサウンド」や「ステレオ」も編集記事の多くをPCオデオに割くようになり、アナログ派唯一の砦、季刊「Analog」誌ですら、PCオデオの香りのする記事を書くようなった(笑)

もはや、オデオ業界が見向きもしなくなった、「CDプレーヤー再生」を極めんと孤軍奮闘するのも、ひねくれ者で天邪鬼の小生らしい(笑)世間様が一斉に「こっちだー!!!」と騒ぎ出すと、何故か、反対側に歩いていきたくなるのが昔からの性分であった。その昔、周りが皆、王・長嶋の巨人ファンだった頃、小生は阪神&南海ファンだった(笑)星飛雄馬よりも花形満やオズマが好きだった(爆)

まぁ、人様と横並びで同じことをやっても面白くないだろう。オデオも同じである。

イメージ 1

そんな訳で、CDプレーヤーよる究極のCD再生の第一歩として、今年のGWに、念願のCDトランスポートの原器、エソテリックP-0(初期ロットVer.)を導入した。CD再生に特化しVRDSメカ搭載機種の最高峰として、10年来、憧れ続けてきたCDトランスポートである。

その時の記事で、
「CD誕生30年、今一度、CD再生の原点に立ち返り、“44.1kHz/16bit”再生の頂上を目指したい。」
と、気炎を吐いていたのが微笑ましい(笑)

つづいて、導入したのが、これまた以前より検討していた、ルビジウム発振器である。導入したのは、放送通信機器用のルビジウムモジュール「LPRO-101」をコアとした「WORD SYNC ジェネレーター(EM-WORD OUT Ver1.0+LPRO-101)」。既存のエソテリックG-0dと組み合わせることで、超精度のクロック供給を果たすことが可能となった。

そして、更に、P-0と対をなす究極系CDトランスポートを求めて、P-70を進化系のP-70vuに買い替え導入した。

イメージ 2

これで、拙宅にはCDトランスポートの歴史的名器が数多く集合した。

 ・天上天下唯我独尊、究極至高のCDトランスポート・エソリックP-0
 ・CD専用VRDSの最終形を搭載したエソテリックP-70vu
 ・P-0発売直後、P-0で培った要素を凝縮させた名CDトランスポート、エソテリックP-50s
 ・P-0登場まで、長きに渡りエソテリックのフラッグシップとして君臨し続けたエソテリックP-2s
 ・最強スイングアームCDM-3搭載したクレルデジタルの初号機・名器クレルMD-1
 ・世界唯一ベルトドライブメカ搭載VCDトランスポートの初号機・CECのTL-1
 ・CDトランスポートの絶対王者、P-0との2強時代を築いたマークレビンソンNO.31L
 ・幻の「アコースティック・アイソレーションシステム」を搭載したナカミチの最高峰、Nakamichi 1000mb
 ・その秘めたる実力はP-0やNO.31Lをも凌ぐ!?無敵のCDトランスポートVIMAK DT-1000

あとは、これらの名器をどのように活用していくのか、使い手のスキルが問われるところである!

そして、2013年後半のクライマックスは、なんと言っても、神プリ・マークレビンソンML-7Aの降臨~コレに尽きる。

イメージ 3

「プリアンプを制するものは、オデオを制す」をオデオの金科玉条としている小生、これまで●十年、新旧内外の様々なプリアンプを聴いてきてが、初めて、「こりゃ~すげぇ~わ!!!」と小便をちびってしまった(失礼!)・・・それが、神プリ・ML-7A。

まさに、オデオの神が乗り移ったが如く、システムすべての音を瞬時にして「サイコー!」の状態に変化させてしまったのだ!プリアンプの重要性を重々承知しているつもりだった小生も、さすがに、これほどの影響力がプリアンプにあるとは・・・と驚愕したものである。

まぁ、使いっ放しの個体と異なり、徹底メンテ&オーバーホールが施された個体であったのも、神が降臨した一因かもしれない。また、メインアンプのパスラボ・アレフ2との相性も、その音色、音調、バランス等々、全てが純正カップル以上にフィットしたのも幸いしたのだろう。

私見では、オールドレビンソンの中で、トータルパフォーマンスではML-7AがNo.1だと思う。少なくとも、LNP-2やLNP-2Lのサウンド・クオリティは超えていると思う。LNP-2は 素晴らしいプリであることは言うまでもないが、少々、その名器たる存在が大き過ぎるが故、“伝説”が一人歩きしているというか、過大評価されているきらいがある。

また、音の純度でもモノラルプリのML-6BLに肉薄するクオリティであり、使い勝手の良さを鑑みればML-7Aに軍配が上がるだろう。音色の点でも群を抜いており、唯一、ML-7Aとはまた違う強烈な個性のJC-2がタメを張れるぐらいではないだろうか。

もはや、プリは打ち止めか!!と思わせるに十分のハイパフォーマンスを発揮してくれたのだが・・・・・・(笑)

武蔵と小次郎、長嶋と王、大鵬と双葉山、モハメド・アリとジョージ・フォアマン・・・・・・
・・・・・・何の世界にも、並び称される存在があることを、すぐに思い知らされることとなる!!(爆)

一方、ソフトのほうに目を転じると、、、相も変わらず雑食の小生、ジャンル&年代を問わず、様々なCD&LPを買い漁ったが、オデオの基本軸~「女性ヴォーカル再生」に一切のブレはない!女性ヴォーカルを、如何にエロっぽく、艶やかに、フェロモン臭がプンプン香るほどの濡れ場のようなサウンドを良のスピーカーから具現化するのが、小生のオデオの永遠のテーマである!(爆)

そんな視点から、今年一番、聴き込んだアルバムと言えば、、、
、、、まぁ、読者諸兄の期待通りで申し訳ないが(笑)、やはり、しばじゅんの『COVER 70’s』しかあるまい!(爆)

イメージ 4

まぁ、ホント、非常に多くの試聴シーンで活躍してくれたアルバムである!!

また、この『COVER 70’s』は、ML-7Aを導入して、恐ろしく“聴こえ”が変わったアルバムでもある。

もともと、過去のしばじゅんのアルバムはもとより、その他の高音質と称される女性ヴォーカルアルバムと比しても、かなりの高音質であり、小生好みの録り方であった。ヴォーカルをグンっ!と前面に定位させながらも、暑苦しさや鬱陶しさのないサウンドはヴォーカルを基軸として調整する拙システムには御誂え向きのCDであった。

それが、ML-7Aで鳴らした途端・・・・・いままで聴いていた『COVER 70’s』はなんだったのだ!?と思われるほど、劇的に音質の向上が感じられたのだ!“劇的”なんていうと、どこぞの通販番組みたいに、信憑性???と思われるだろうが(笑)、本当に、そう言いたくなるほどの違いなのだ!

高域は、七色に輝く宝石が空間を漂うが如く、極彩色の音粒が拡散する。低域は、もともと、深いところまで伸びていたが、更に、様々な表情が低域描写に加わる。抽象的な言い方で申し訳ないが、低域の出音に、“喜怒哀楽”といった感情が芽生えたように、低域の深さ、厚さ、太さ等々の変化が明確に聴き取れるのだ。

ML-7Aによって、更に、その魅力を増した『COVER 70’s』は、拙システムの試聴CDとして、なくてはならない存在となった。来年も、試聴ソフトのリファレンススタンダードとして、多くの試聴シーンで活躍してくれることだろう。

/////////////////////////////////////////////////////

これにて、2013年の、「オーディオ三國無双 猛将伝 Ⅱ -不死鳥伝説-」はおしまい。

来年は、どんな“オデオ年”になるのだろうか。

おそらく、相も変わらず、“オデオばか”三昧になることは疑う余地もあるまい(笑)

まぁ、そんなバカさ加減は大目に見ていただいて、引き続き、お付き合いいただければ幸いである。

それでは、皆様、良いお年を♪

コメント

コメント(20)
No title
SEEDさん、こんばんは♪

謎@プリは来年早々、姿を現すと思います(笑)

> またとてつもないものをとんでもない金額で買いましたので
いったいなんでしょう!?今度はパワーアンプでしょうか!!
楽しみにしております♪

こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします!良いお年を♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/12/31 23:15 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

好きな音を醸し出す機器を買い求めていたら、結果、
オデオ史に名を刻む名器が集まってしまいました(笑)ヽ(^О^)ノ

こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします!良いお年を♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/12/31 23:22 URL 編集 返信
No title
だいくみやさん、こんばんは♪

>丁度寝る前にスマホで巡回する頃に記事がアップされている場合が多い
チョイと前の深夜放送みたいなもんですねぇ~小生の記事は(笑)ヽ(^О^)ノ
読み逃げ大歓迎!!就寝前の睡眠導入剤がわりに読んでいただければ幸いです(爆)

こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします!良いお年を♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/12/31 23:26 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

今年も豪華壮麗なる導入遍歴でしたね。

多くのオデオ好きがヨダレを垂らして読みふけったに違いありません。

来年も、仕事にオーディオに活躍ください。

どうぞ、良いお年を。(*^-^*)

たっちん

2013/12/31 23:31 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>今年も豪華壮麗なる導入遍歴でしたね
お仕事のほうも、“豪華壮麗”になれば良いのですが、、、
残念ながら、そちらは、“ジャンク”状態です(爆)\(≧∇≦)/

来年も、たっちんさんの流麗な筆致の記事を楽しみにしております♪

こちらこそ、来年もよろしくお願いいたします!良いお年を♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/12/31 23:36 URL 編集 返信
No title
はい、プリのバージョンアップです 何故この価格で...ですね~

SEED

2014/01/01 08:10 URL 編集 返信
No title
プリの記事アップしました 500万円プリにしますよ♪

SEED

2014/01/01 08:52 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんにちは♪

なにやら、トンでもないことになっているような・・・(笑)

まさに成長するプリ、、、という感じですね!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/01 10:22 URL 編集 返信
No title
altumさん、KTさん、flattwinさん、さぶちゃん大王様、 こばちゃんさん、kisekachiさん、非公開 さん、
年末のお忙しいところ、たくさんの「イイネ!」いただき、ありがとうございました!ヽ(^О^)ノ

今年も引き続き、よろしくお願いいたします☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/01 10:25 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

はじめまして、ご来訪いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

さてさて、コメ内容“内緒”の必要もないと思われますが(笑)
お写真拝見しました、マッキンのブルーアイズが光ってますねヽ(^О^)ノ
各々、ご愛用の機器群も素晴らしいものばかりですね!

さて、トランスポートの件、D-10のドライブエンジンもかなり高性能なメカを搭載しておりますが、専用トラポへのシフトすれば、WADIA9のまた異なる魅力を発見できるものと思われます。

WT-2000sは、上質な電源ケーブルをチョイスすれば、同VRDSメカを搭載したWADIA7にも比肩する高音質が得られる可能性があります。WADIA9との相性もバッチリでしょう!音質的には、音場重視の再現性で、その音場は広く厚い描写ですが、音像は比較的細身です。

続きま~す♪

なめちゃん仙人

2014/01/21 01:58 URL 編集 返信
No title
続きましたぁ~♪

P-50sは音像重視で、ガッチリとした彫りの深い音像表現です。vuにバージョンUPされていることで、オリジナルと比較すると、相当ディテールの細やかな描写能力の向上が見込めると思います。低レベルでのSN比や解像度も抜群です。小生、P-70とP-70vuとでは、そのような違いが感じ取れました。

で、小生が個人的に選ぶとすれば・・・P-50s(vu)です。vuならば、メカニズム的にもWT-2000sを上回りますし、P-50s搭載のST出力モジュールはかなり上質です。また、柔らかさやフワッと漂うような空気感を狙うならば、P-2sという選択肢もあります。ST出力モジュールは、P-50sよりも更に上級モジュールを搭載しております。

とまぁ、あくまで私見ですので、参考程度に聞き流してください(笑)

内緒さん、一家言のあるシステムをご愛用なので、ブログ開設されてはいかがでしょう!
オデオブログも、また楽しいものですよぉ~♪
また、お暇な時にでも、遊びに来てくださいねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/21 01:59 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんにちは♪

>現状は↑な音が好きでそのような感じになっております
ならば、スイングアーム系がよろしいのでは。
ただ、ST端子を搭載している機種は限られます。
拙宅ではレビンソンのNO.31L、クレルのMD-1が該当します。
ただし、MD-1はオプションなので、未搭載機種もありますからご注意を。

>なるべく気持ちよく鳴らして聴きたい
「気持ちよく」は主観的で、ぶ厚く濃厚なサウンドが心地よし、とする場合も有れば、繊細で透徹かつデリケートなサウンドが心地よしする場合もあり、一概に言えません。両方を兼ね備えている機器としては、繊細な響き、細やかな音像描写ながら、ぶ厚いアナログチックな低音も聴かせるCECのベルトドライブ機はいかがでしょう。TL-1は拙宅でも愛用してますが、ST端子があります。サウンドの力強さはWT-2000sのほうが上ですが、独特の心地よさは、ハマれば他にない魅力です。

いずれにしても、できれば、一度試聴の上、チョイスされるのがベストだと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/22 15:26 URL 編集 返信
No title
内緒さん2号、こんばんは(笑)♪

えぇ~最初の内緒さんにつづき、もう一方内緒さんが登場したので、内緒さん2号とします(爆)

P-50sは、その限られたコストの範囲内で、P-0のエッセンスを詰め込んだ素晴らしいトランスポートだと思います。しかし、P-0と比較した場合、その絶対的なクオリティの違いは大きく、アンプやスピーカーのパフォーマンスが高ければ高いほど、その違いを実感されると思います。もちろん、WADIA2000とのカップリングは申し分ないでしょう(拙宅検証済み(笑))。

内緒さん2号は、アンプもスピーカーの“格”から言っても、P-0をおススメいたします!
、、、と、あくまで私見なので、参考まで(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/25 00:36 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

はい、こちらがオリジナルの内緒さんです(笑)
熱烈なコメ三段ロケット、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>どうやら別物で双方良い所があるのですね
はい、ドライブエンジンのみ共通で、設計思想を異にする別物と考えたほうが適切かもしれません。海外機のプリやCDPは、高級機になるほど電源部別筐体がスタンダードですが、国産機では一部を除き同一筐体による設計がスタンダードです。サウンドクオティはほぼ互角なので、あとは音色の違いで好みの機種を選択されるのがよいでしょう。もちろん、デザイン的なマッチングも大きな要素でしょう。

続きまぁ~す♪

なめちゃん仙人

2014/01/25 00:57 URL 編集 返信
No title
続きましたぁ~♪

>「しっとりとした潤いのある鳴り方」が好きですかね。
>いつまでも聴いても飽きない音が良いです!。
あえて、前回のST搭載機で挙げませんでしたが、そのニュアンスにピッタリなのが、いまは無きVIMAKのDT-1000です。現存するDT-1000は日本国内で僅か数台と聞いてますし、入手困難な機種を挙げても意味がないと思いエントリーしませんでした。まさに比類なきナチュラルさ、しかしながら、凄みある圧倒的な音楽再現性を有してる点、アナログプレーヤーでいうところのトーレンス・リファレンスに似ています。もし、入手できるチャンスがあれば、一聴の価値アリと思います。

また、WADIA9の性能を極限まで引き出そうとするならば、エソのP-0(初期ロット)にトドメを刺すでしょう。動作音の大きさ、ディスク読み取りのシビアさ等、使い手にそれなりのスキルを要求してくるトランスポートですが、“CD再生”のみに的を絞った再生音は、最新のハイエンドVRDS-NEO機も及ばない唯一無二の高みに達したモデルです。

、、、と、これもあくまで私見なので(爆)、参考まで!)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/01/25 00:59 URL 編集 返信
No title
miz8778さん、SEEDさん、
年越しちゃいましたが(笑)、「ナイス!」いただき、ありがとうございますヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2014/01/25 01:02 URL 編集 返信
No title
どもおひさしぶりです。
ようやく委託していたCDPが売れ頭金が出来たので

Vimak DT1000 DS2000Mk2を今日試聴し
自宅で読み込み辛かったCD等(sSAイブリット等)を
苦もなく読み込んで音飛びもなく。
元箱もあるとても良い状態の機器を
おかげさまで購入する事が出来ました
ありがとうございます(_ _)。

明日届くので、早速WADIA9にDT1000を繋げて音出し楽しみです。+゚(゚´Д`゚)゚+。。

ちなみに先(二月)にプリはNo.26SL(BALと後期RCA)にグレードアップされ
とりあえずオーディオ機器は、一段落になりました
+゚(*ノ∀`)。

miz*77*

2014/04/28 21:08 URL 編集 返信
No title
miz*77*さん、こんばんは♪

ご無沙汰しております!
内緒コメいただいておりましたが、丁度、当方ドタバタ時につき
リコメできずに申し訳アリマセンでしたm(_ _)m

念願の26SLに続き、DT1000までも導入されたとのこと、
おめでとうございます!!ヽ(^О^)ノ
しかも、元箱まであるとは、前ユーザーは大切に使われてきたのでしょうね!

ご試聴時はDS2000MkⅡも一緒に聴かれたご様子、DT-1000+DS2000MkⅡのサウンドもかなりのものだったでしょう!ついでにDS2000MKⅡも導入されてはいかがでしょうか(笑)

WADIA9とのコネクトは、やはりST接続が良さそうですね♪
拙宅のDT-1000は、先般、トレイの出し入れがNGとなったので、セミオーバーホールにだしました。おかげさまで、メンテ後は絶好調で素敵な音を奏でております。

>とりあえずオーディオ機器は、一段落になりました
当分は、音楽を聴くことにドップリつかりそうですね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/29 02:56 URL 編集 返信
No title
えっと、実は
ある店は単体で400k台
今回購入した店にはセット販売で500k後半だったもので
なめさんのインプレを読みまして
是非セットで使ってみたかったことと、
(セットが真価を発揮する?)
値段が単体販売だと微妙なお値段(300k位なら考えてた)な事が後押しして
DA+CDPセットで導入しちゃいました(^Q^)ノ。

WADIA9かDS2000Mk2両方残しても良いし
どちらか気に入った方を残しても良いし

常に電源ONの「WADIA9・No26SL」は夏に熱の心配もあるので
(WADIA9は気温が28℃超えてくる8~9月は梱包して使用断念)
夏季はDS2000Mk2をデジタルプリとしてMC1000に直接繋いで聴いても良いかなと。
(DS2000Mk2って結構熱持つのでしょうか?)

miz*77*

2014/04/29 06:50 URL 編集 返信
No title
miz*77*さん、こんばんは♪

な、なんと!小生がオススメするまでもなく、セットで購入済みでしたか!!w(゚o゚)w
いやいや、びっくりコキ麻呂でしたぁ~(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

>WADIA9かDS2000Mk2両方残しても良いし
いや~、どちらも甲乙つけがたい名器故、両方残すのが賢明かと思います♪

>DS2000Mk2って結構熱持つのでしょうか?
スタンバイモードならば、室温30℃の環境下でも、ほんのりと暖かくなるレベルなので、全く問題ないでしょう。DT-1000のほうは、スタンバイモードならば、ほとんど筐体の温度上昇を感じません。真夏でも安心してお使いいただけるでしょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/04/30 00:55 URL 編集 返信
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