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TOPPING TP60+TP60、2台使いの落とし穴・・・♪

『「TP60×2」を、来年夏に向けてのパワーアンプのテーマとしていこうと思う。』・・・が前記事の締めの言葉。

、、、ですぐに2台目を導入してしまった! 思い立ったが吉日、“即行”こそが“オデオばか”の証である(笑)

今回のTP60は前回同様、価格は1諭吉強、Yオクにてゲットした。程度は、ほぼ前回の個体と同程度か。目立つ傷もなく端子類は新品同様。前所有者の使用は極めて短時間であったことが伺える。

さて、早速、聴いてみた。プリからの左右の信号を、2台のPT60の各々片ch(右ch)に接続、もう片chはフリーの状態である。別にBTLで出力を稼いでいるわけではないので、片
ch80Wの最大主力はかわらない。しかしながら、左右の信号が同一筐体内で干渉し合わないメリットは大きい。

各々のインプット1に接続して音出し・・・・・んっ!??・・・・・音が出ない!!

新しく導入したほうのTP60がうんともすんともいわない。。。インプット1と2の区別はフロントパネルのLEDのみ(インプット1:ブルー、インプット2:グリーン)で確認するしかないのだが、どちらのTP60もブルーになっている。こりゃ~やっちまったか!!!

イメージ 1

接続等、いろいろと確認し直したが誤接続等はないようだ。ふと、新しいTP60のインプットを切り替えた。パネルのLEDはグリーンだ。・・・音が出た!(爆)そう、新しいほうのTP60はインプット1のLEDがグリーンなのだ(笑)

↑ 写真のようにブルー&グリーンで正常な出音となった。
まぁ、異なるカラーで、左chと右chが分かり易いと言えばそうなのだが・・・・・なんともいい加減な・・・・・

いやはや、チャイナ君の本領発揮か!!(爆)

よぉ~くみると、ボリュームの部の表面の質感も若干異なる。片やブラック、片や若干グリーンの色味を帯びたブラックだ。フロントパネル四隅のネジの深さも若干異なる。ネジ切りのレベルが異なるのだろう。まだまだ“製品の均一性”という部分では未成熟な部分があるようだ。

イメージ 2

さて、肝心の音のほうはどうだろうか。もちろん、2台ともバッテリー電源のPPR-100から電源供給を受ける。

両機ともボリュームMAXで残留ノイズを聴いてみると、これまたノイズのレベルが異なる。片や無音だが、もう片方はブゥ~ンとノイズが耳につく。MAXのゲインが異なるのか。まぁ、通常、プリメインアンプとして使用する分には全く問題ないのだろうが、小生のような使い方ではNGだ。ボリュームをチョイと絞って3時ぐらいすれば、どちらも無音となる。

TP60の2台使い。単体使用で感じられた低音部での不満はほぼ払拭される。低域のボリューム、力感など単体使用では不満を覚えた部分がかなりレベルアップしている。ベースとバスドラが混濁してモゴモゴするところも、左右の干渉が無くなり低域の解像度がUPしたためか、実に見通しの良い低音になった。

しかし、その副作用も出てきた。高域である。低域がパワフルになったのと同様、高域のパワーも上がってしまった。ヴァイオリンやフルートは高音域のエネルギーが強すぎて耳が痛いくらいだ。ヴォーカルも声が張ったところで耳にツンとくる刺激を感じる。

解像度は悪くないのだが、1音1音、音に勢いがありすぎる。高音域が穏やかなスピーカーならば、この元気良さがある種のカンフル剤的な役割を果たし、プラスに作用するのだろうが、JBLのコンプレッションドライバーには、オーバーカロリーである。

もちろん、モノラルかによる定位感の向上はあり、必然的に音場の広がりも見せるのだが、どうにもこうにも、全ての音が主張しすぎて、少々疲れる鳴り方である。日頃、純A級の深みとコクのある濃厚豊潤なサウンドに耳が慣れているため、あまりにも、あっけらかんとした陽性の鳴り方には違和感を覚えてしまう。

だが、逆に、このようなフレッシュで切れ味鋭いサウンドを好ましく感じる御仁も多いだろう。特にPCオデオを軸にすえた最先端のデジタルサウンドにハマっている方々のウケは良いのかもしれない(笑)しかしながら、小生の好みとは少々方向性が異なるようだ。

う~む、、、どうやらTP60の2台使いは再考せねばなるまい・・・・・はてさて、どうしたものか。。。

<10月28日:追記> 猛省である!TOPPING TP60の消費電力が少ないことから、約72時間、小音量で音楽を鳴らしっぱなしにしたら、音が激変した!!記事を書き終えた昨日、50時間あたりから徐々に音が変化し出し、現在では、高音域の耳に付くツッパリ感が雲散霧消、単体でのバランスに戻り、単体で感じた中低音の不満感も上述の通り解消した。残留ノイズのレベルの違い、LEDの色の違いはそのままだが(笑)日頃、「短期の試聴で軽々に機器を評するべきではない!」と繰り返し書いている小生としては、恥ずかしいかぎりである・・・(汗)猛猛省である!!

////////////////////////////////////////////////////


ここで、今回使用した試聴ソフトの中で非常に優れたディスクを1枚紹介しよう。

イメージ 3

『Tango:Zero Hour』アストル・ピアソラ(SACD/CDハイブリッド仕様)である。

1. Tanguedia III
2. Milonga Del Angel
3. Concierto Para Quinteto
4. Milonga Loca
5. Michelangelo '70
6. Contrabajisimo
7. Mumuki

1986年にピアソラの五重奏団(バンドネオン、ヴァイオリン、ピアノ、ギター、ベース)がレコーディングしたアルバムで、以下のアマゾン評にもあるとおり、ピアソラ自身「これまでの生涯で作り得た最高のレコード」と評した逸品である。

なんといっても圧巻はSACDレイヤーのクオリティの高さ。旧録のSACD化では、いま一つSACDのメリットを実感し難い作品も多いが、この『Tango:Zero Hour』は絶品だ。バンドネオン、ヴァイオリン、ピアノ、ギター、ベース、5つの楽器の持つ重量感&スピード感がCDとSACDとでは全く異なる。

ディスク自体も、レーベル面に信号の乱反射を抑える特殊なグリーンコーティングをするなど、藤田恵美嬢の一連のSACDアルバムでも見られた「音匠仕様」に似たオデオ的凝り方である。相当サウンドクオリティを念頭にリマスタリングされたものと思われる。

バンドネオンは有機的な厚みと力感に富んだサウンドで聴く者を圧倒する。ヴァイオリン、ピアノ、ギター、ベースとの掛け合いも実にスリリングでパワフル。スーパーヘビー級のボクサーが、リング中央でノーガードで殴り合う・・・そんな壮絶な雰囲気さえ抱かせる音塊と音魂のぶつかりあいである!実に圧巻だ!!

そして、その音粒の一つ一つが実にスピーディー、1曲目から7曲目まで圧倒的な疾走感で一気に駆け抜ける。このハイレスポンスな音の立ち上がり、立ち下りは、オデオシステムの能力をあからさまにするコワい曲想である。ある程度の大きめの音量で、上手く再生することができれば、眼前にピアソラ五重奏団が表出するだろう!

オデオファイルならば、一度は挑戦する価値のある“凄盤”である!

イメージ 4

イメージ 5

ここで、「ピアソラってだれよ??」という御仁も多かろう。そんな方のために、HMVの解説の抜粋を転載する。

【内容紹介】

これは紛れもなく、私がこれまでの人生で作り得た最高のレコードである。我々はこのレコードに魂を捧げた。
-アストル・ピアソラ-

世界初、最新リマスタリング+緑色オーディオファイルコーティング+オリジナルジャケット仕様 (最新ライナーノーツ:キップ・ハンラハン、斉藤充正、高見一樹) 音の零時間、過去/未来から分節された現在。あるいは、音を分節する零レベルとしての沈黙 「ゼロ・アワー」というコンセプトの原点となった描写タンゴの傑作「ブエノスアイレス零時」の初演から23年の時を経てピアソラが対峙した“ゼロ”という概念。1986年5月、キップ・ハンラハンのプロデュースのもと、ニューヨークのサウンド・アイディアズ・スタジオで、満足の行くまでじっくりと録音された官能のタンゴがハイブリッド仕様で蘇る。

【アーティストについて】

アストル・ピアソラ(1921-1992)
タンゴはアルゼンチンの首都ブエノスアイレスに花開いた大衆文化だが、4歳から16歳までニューヨークで過ごした当時のピアソラには異文化に過ぎず、タンゴ好きの父からバンドネオンを贈られても嬉しくはなかった。やがて人前で民謡やクラシックを披露するようになったピアソラがタンゴの魅力に取りつかれたのは、帰国後の1938年にラジオでエルビーノ・バルダーロ楽団の演奏を聴いてから。翌年ブエノスアイレスを出て名門アニバル・トロイロ楽団に参加、そこでタンゴの何たるかを徹底的に学び取る。編曲者としてもアルベルト・ヒナステーラから授かったクラシックの手法の応用を試みるが、ダンス音楽としての機能を損なうとして反発を受ける。1946年に自己の楽団を結成するが、伝統的なタンゴの枠内での表現に限界を感じ3年後に解散。1954年、クラシック界での成功を夢見て留学したパリでナディア・ブーランジェからタンゴを続けるように進言されたことが人生最大の転換点となった。その後様々な試行錯誤を経て1960年に五重奏団を結成、自己のスタイルを確立しその活動を軌道に乗せた。軸足をヨーロッパに移した1970年代のフュージョン風な音は彼の本質を歪めたとして評価は高くなく自己批判の対象ともなったが他ジャンルの音楽家たちとの交流を促進し、1980年代には五重奏団で世界を舞台に演奏活動を展開。バロックから現代音楽、ジャズ、ポップスに至る手法を自在に取り入れつつ「タンゴ」であることにはとことんこだわり、優れた詩人や歌手と組んで「歌」の世界にも新風を吹き込んだ。聞き手の心鷲掴みにする「ピアソラ節」は、その類稀な才能、尋常成らざる勉強熱心さに加え、タンゴを客観視できる生まれ育った環境の賜物でもある。

コメント

コメント(20)
No title
あはは
面目ない!
「追記」のところ、まったく読んでおりませんでした。
「ナンかのコピー」だと思ったらしいです(笑)
歳はとりたくないですネ(涙)

Zジジイ

2013/10/28 02:09 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、再びこんばんは♪

いえいえ、追記のところは、先ほど書いたばかりですから、
Zジジイさんも含め皆さん、コメをいただいた段階ではダレも見てませんよぉ~(笑)

>「ナンかのコピー」だと思ったらしいです(笑)
下のほうは、「ナンかのコピー」ですけど(爆)

>歳はとりたくないですネ(涙)
いえいえ、あれだけアクセに凝れるということは、オデオ年齢20代ですわ(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2013/10/28 02:16 URL 編集 返信
No title
トッピングは寝起きが悪いのはどの機種も同じのようですね
私の22も通電一時間が最低ラインです 不満ない機種なので60も期待大ですね♪

夏用システムはこれで完成ですかね~ プリはマークレビンソンですか?

SEED

2013/10/28 07:02 URL 編集 返信
No title
そう言えば、仙人様のところは、常時電源いれっぱなし?
それで音が激変すれば、電気代も安いし言うことなし~。

なっしーなっしーふなっしー!!ლ(◉◞౪◟◉ )ლ(怪傑ゾロ目)爆

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2013/10/28 12:30 URL 編集 返信
No title
SEEDさん、こんばんは♪

>トッピングは寝起きが悪いのはどの機種も同じのようですね
あらまぁ~!やっぱりそうですかぁ!!
いや、ビックリの変わりようでしたw(゚o゚)w
2台でも14W、小さな蛍光灯より消費電力が少ないですから、
常時通電でもOKですねヽ(^О^)ノ

>プリはマークレビンソンですか?
とりあえず、いろいろ組み合わせてみようと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/10/29 01:54 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

>常時電源いれっぱなし?
さすがにパワーアンプは切ってますよ(爆)
その他は、基本的に常時通電です。
というか、パワースイッチの無い機種もけっこう多いので・・・σ(^_^;

>電気代も安いし言うことなし~
そうです!パワー2台で14W!一般的なプリよりもエコです☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/10/29 01:58 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

そうそう、時間経過による変化ってけっこうありますよね。ただ、あれこれ聴き比べをやるときはたいてい1台30分もかけないこともあり・・・。(^^;

でも、結果は満足というゴールでよかったですね。
我が家の中華デジアンは突っ張って硬いという印象が、どうしてもゼロにならず、せいぜいBGM用です。

やってみましょうかねぇ、72時間通電。(*^-^*)

たっちん

2013/10/30 03:44 URL 編集 返信
No title
仙人さま
おはようございます。

〉思い立ったが吉日、“即行”こそが“オデオば か”の証である(笑)
まるで私の事のようです(大爆笑)

何はともあれ”2014夏仕様”決定でしょうか?
おめでとうございます\(^^)/

ピアソラは”凄盤”ですか?
そう聞くと”オデオばか”の虫がモゾモゾしますね┐('~`;)┌

ggくん

2013/10/30 06:14 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>時間経過による変化ってけっこうありますよね
そうなんですよ!拙宅に導入される機器は大半が中古なので、エージングの点では十分に鳴らしこまれ馴染んでおり、気にも留めませんでしたが(常時通電海外機の目覚めの悪さを除く)、コイツの変化には驚きましたね!!

>やってみましょうかねぇ、72時間通電。(*^-^*)
わずか数Wならば、待機電源に毛が生えたようなものです(笑)
試しに、常時通電で一週間後のサウンドを聴いてみてはいかがでしょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/10/31 01:03 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>まるで私の事のようです(大爆笑)
いやいや、ggくんさんのはケタ違いますよ!!
そう、巨ウニとは“桁”も違いますから(爆)\(≧∇≦)/

>何はともあれ”2014夏仕様”決定でしょうか?
とりあえず、最低限の準備はOK!という感じです(笑)

>ピアソラは”凄盤”ですか?
巨ウニ+S9500のリアル音量でこの盤を聴いたら、きっと笑っちゃいますよぉ━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2013/10/31 01:08 URL 編集 返信
No title
にっぱーさん、非公開さん、
今回のような間口の狭い?(笑)記事にまで「ナイス!」いただき、
ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2013/10/31 01:10 URL 編集 返信
No title
はじめまして、
むさしと申します。
TP60の検索で辿り着きました。
みなさんを前にオーディオ好きと名乗れるほどではありませんが心地良い音を目指してます。
TP60単体でも満足しているのですが、
これ程のシステムで運用されてる方が
良いと言われると試さずにはいられなくなり
モノ使用での接続に凄く興味がわきました。
追加でTP60を購入したのですが年代違いで筐体とRCAコネクターなどの違いがありました。
いくつくか種類が存在するとは考えておらず購入しました。
モノでの使用時にその違いは問題になるでしょうか?
それから2台で運用の時にボリュームはどうされてるのでしょうか?
まだ電源ケーブルが揃ってないので同時には使用していません。
左右のバランスの問題が出るようなら電源ケーブルの購入しないで単体と考えています。

最終は聴いた感じになると思うのですけどね…

むさし

2014/09/09 13:31 URL 編集 返信
No title
むさしさん、こんばんは♪

はじめまして、ようこそ、おいでくださいました!ヽ(^О^)ノ

>加でTP60を購入したのですが年代違いで筐体とRCAコネクターなどの違いがありました
小生が知る限りでは、TP60は前期型と現行の2種類ございます。一番の違いはボリューム径が前期型は太く、現行は細くなっております。前期型でもロットによって微妙な変更点が見受けられるのは、チャイナらしいところですが(笑)

>モノでの使用時にその違いは問題になるでしょうか?
厳密に言えば、ねじ1本変わっても音が変わる世界ですが、同一期の個体同士のほうがベストでしょう。あとは、スピーカーにもよりますが、バイアンプで使用するのも良策かと思われます。

続きます♪

なめちゃん仙人

2014/09/10 02:10 URL 編集 返信
No title
続きました♪

>2台で運用の時にボリュームはどうされてるのでしょうか?
小生はプリ経由で純然たるパワーアンプとして使用したため、ボリュームはMAX設定でした。プリメインとして2台使われる場合は、モノラルプリと同様、独立した2つのボリュームをコントロールするので慣れが必要でしょうね。

>最終は聴いた感じになると思うのですけどね…
その通りだと思います!まずは、トライアルしてみてはいかがでしょう♪☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/09/10 02:11 URL 編集 返信
No title
返信ありがとうございます。

私も調べていると2種類になるみたいですね。
なめちゃんさんの画像と比べると表面の操作パネルはほぼ同じで
背面パネルの端子類は全体的に違う感じですね。

やはり同一固体の方がいいですよね。
バイアンプの選択肢は気になりますが、
現在の仕様がDALIのメントール・メヌエットなのです。

プリ経由での仕様なんですね。
FOSTEX NF-01Aとアクティブスピーカーがあるのでプリの変わりに
マッキーのアナログミキサー経由です。
恐る恐るMAXで再生してみました。
だいぶ音が違いますね!

初心者ですのでブログの方も色々拝見させていただきます。
しかし機材が素晴らしいですね。
別次元の音が鳴ってそうです(笑)

むさし

2014/09/11 00:29 URL 編集 返信
No title
むさしさん、こんばんは♪

メントール・メヌエットとは渋い選択ですね!
確かにシングルターミナルなのでバイアンプは無しですね。

>だいぶ音が違いますね!
さらにパワーとして本領発揮させるには、内部配線のチープなボリュームをパスさせて純然たるパワーとして使用すると、より純度が向上し解像度も上がる・・・と思います!ヽ(^О^)ノ

拙システムは、最新鋭機とは程遠いロートル機器ばかりですが、“コレ”でなければ聴くことのできない唯一無二のサウンドであると、勝手に自己マンしております(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2014/09/12 00:47 URL 編集 返信
No title
あけましておめでとうございます。昨年このブログに出会い、色々と勉強させて頂きました。有り難うございます。このピアソラのCDも購入して、その裂帛の気合いに圧倒されました。素晴らしいミュージシャンを教えて頂き有り難うございます。人生を音楽にかけた男の直球、いや、剛球が、録音された全部の音に込められているように感じました。泣く暇もありませんでした。今年も色々と勉強させて頂きます。よろしくお願い申し上げます。

ひろ☆

2015/01/02 14:48 URL 編集 返信
No title
ひろ☆さん、あけましておめでとうございます♪

こちらこそ、ご訪問いただき、ありがとうございました!
ピアソラCD、気に入っていただけたようで何よりですヽ(^О^)ノ
今年も、少しはお役に立てるような記事が書けるよう、精進いたします♪

本年も、何卒、宜しくお願いいたします!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/01/03 01:43 URL 編集 返信
No title
ひろ☆ さん
ひ~る さん

大変遅くなりましたが・・・・・いや、全く気がつかず・・・・・(爆汗)σ(^_^;
「ナイス!」いただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

相変わらず、“オデオばか”やってますので、
気が向いたら、ご訪問くださいませ!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/08 15:32 URL 編集 返信
No title
ted*ka*o*d さん、こんにちは♪

昨日は、ご訪問いただき、ありがとうございます!
また、「ナイス!」までいただき、誠にありがとうございますヽ(^О^)ノ

TP60ネタ、何かの参考になれば幸いです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/11/08 15:34 URL 編集 返信
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