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幻のパッシブフェーダー、Penny & Giles PAF-1120WⅡ♪

いやいや、まだ6月だというのに、なんなんだ、この暑さは!!

オデオ部屋の室温は、空調を入れないと、アッという間に30℃を越えてしまう。もはや、“夏全開!!”と言いたくなるような暑さだ(笑)長期予報では、今年の夏は昨年に負けず劣らず、“暑い”夏になるそうである。純A級アンプ使いの小生としては、頭の痛い季節到来である(笑)

そんな暑い中、拙宅のオデオも、なかなかの熱気を帯びてきている。新規導入ネタはブログ記事に書ききれないほど溜まってしまっているが、なかなかまとまって記事を書く時間がとれないのが実情だ。まぁ、ボチボチ書き綴っていこうと思う。

今宵は、オデオブログ仲間の記事でも、あまり登場回数の少ない、パッシブ・アッテネーターについてだ。ステラヴォックスのパッシブ・コントローラーPR2のサウンドが意外なほど良い感触だったことは、先般、記事に書いたとおりだ。そこで、もう少し他のパッシブ型のボリュームコントローラーについても聴いてみたくなったのだ。

そこで、今回、入手したのが、英国 Penny & Giles(P&G)製のパッシブフェーダー「PAF-1120WⅡ」である。

英国 Penny & Giles社は精密機器メーカーとして50年以上の歴史を誇り、欧州をはじめ世界各国の航空宇宙、ミリタリー、放送&音響、産業用機器などで採用されている精密機器のトップブランドである。その事業は、アビオニクス、航空宇宙用センサー、産業用センサー、コントローラー、EIDsの5つを柱とし、抜群の信頼性、堅牢性、耐久性に優れた設計で多くの名品を生み出している。

オデオでは、マークレビンソン、ジェフ・ローランド、クレルといったハイエンドブランドの俗にビンテージと呼ばれるプリのトップモデルの多くには、プリの命ともいえるボリューム素子に、このP&Gのロータリーフェーダーが搭載されている。そのP&Gの性能は、ビンテージプリの名器たちが奏でる美音・凄音からも推して知るべしだろう。

また、レコーディングスタジオの多くのミキシングコンソールでも、P&Gのフェーダーが搭載されている。読者諸兄の愛聴盤の中にも、このP&Gのフェーダーを介して製作されたディスクが数多く存在するはずである。ならば、それらのディスクをP&Gのフェーダーでプレイバックするのは理にかなっているかもしれない(笑)

かつて、CDプレーヤーが一気に普及し、その出力の大きさからプリを介さずパッシブ・アッテネーターによるパワーアンプダイレクトが流行った80年代半ば、このP&G製のフェーダーに着目した会社があった。それが、日本の「ゼネラル通商」である。

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ゼネラル通商が企画企画立案し、SSL、Neve、Mackieなどのレコーディング業界や放送業界のコンソール、ミキサーに長年使用され、世界最高峰の高品質フェーダーとして世界中で名声を博した英国Penny & Giles製フェーダーを採用したフェーダーBOXの第一号機が「PAF-3022」である。

「PAF-3022」は一基のP&G製ステレオフェーダーを搭載し、4系統の入力を切り替えることができた。この3022は、79,800円という入手しやすい価格とパワーアンプダイレクトブームに後押しされ、当時、雨後の筍のように各社から数多発売されたパッシブ・アッテネーター(コントローラー)の中では、圧倒的なセールスを上げることとなった。

「PAF-3022」の次に企画されたが、その上級モデル的な「PAF-3022W」である。3022がステレオフェーダー搭載だったのに対し、3022WではP&Gのモノラルフェーダーを左右に1づつ搭載することにより、より高音質化とマニアックなオデオファイル層を狙ったフェーダーBOXである。

この2つのフェーダーBOX、実は小生、リアルタイムで使用経験がある。やはり当時、「パワーアンプダイレクトは凄い!」という世評に動かされて(笑)、これらP&GやFR、オーディオクラフト、カウンターポイントなどのパッシブアッテネーターでパワーアンプダイレクトをトライアルしてみたのだ。

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当時の、この2台の感想は、音の鮮度が抜群に上がり、明快な高域は白眉のサウンドであった。これぞ、ピュアリズム!というフレッシュな感覚であった。しかし、弱点もあった。中低域のエネルギー感が薄まり、壮大なエネルギーを必要とするシンフォニーやパルシブなサウンドが炸裂するジャズなどが、いまひとつ平面的で力感に乏しくなってしまったのだ。

結果、パワーアンプダイレクトに見切りをつけ、「プリを制するものは、オデオを制す」の世界にドップリとはまっていくことになるのは、これまでの記事で幾度となく書いたとおりだ(笑)

そして時は流れ、先日のステラヴォックス体験である。パッシブに対する可能性の片鱗を感じさせるサウンドであった。ならば・・・という訳ではないが、P&GのフェーダーBOXに再チャレンジしようと思ったのだ。

再度、使用するならが、過去に使用した3022や3022Wでない機種をチョイスしたい。実は、3022Wが発売された後、ゼネラル通商は、更にハイグレードなP&Gの銀接点モノラルフェーダーを搭載した「PAF-1120W」というモデルを発売しているのだ。

この1120Wは、これまでの2機種と異なり、20万近いプライスタグをつけたことと、パワーアンプダイレクト熱が冷めつつあったオデオ業界においては、既存2機種ほどのロットをセールスすることもなく市場から消えていた。幻のフェーダーBOXとも言われる所以である。

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ところが、更に希少なフェーダーBOXがP&Gには存在する。それが、今回、幸運にも入手することができた「PAF-1120WⅡ」というモデルである。1120Wが廃番となってしばらく経った頃、突然、世に送り出されたP&Gフェーダーの最上級モデルである。

1120Wと比較して、筐体のコンストラクションの強化、内部配線材の純銀線化、ラインセレクトアッテネーターのアップグレードなど、細部に至るまで徹底的にブラッシュアップされたモデルである。まぁ、1120WⅡも、1120W以上に出荷ロットは少なく、中古オデオショップやYオクでもあまり見かけないだろう。

小生、この1120Wと1120WⅡは未聴である。3022、3022Wの上級モデルということであれば、これは、是非一度、聴いてみたいと思っていた。特に、P&Gのスペシャリティな銀接点モノラルフェーダーは非常に興味を魅かれるものだ。

いろいろと探索していたところ、今回、幸運にもかなり程度の良い「PAF-1120WⅡ」を入手する機会に恵まれた。

手元に届いた1120WⅡは、ズッシリとした重量感が頼もしい。ステラヴォックスのPR2が0.5Kgだったのに対し、1120WⅡは、なんと、3Kg弱もある!W165 x D198 x H77 mmというサイズも、小さからず、大きからず、非常に使い易いサイズである。筐体色を淡いゴールドの梨地仕様に変更したので、コンシュマーのオデオ部屋でも、あまり違和感なく設置することができるだろう。

さて、1120WⅡ実聴前に、恒例の大撮影会コーナーである!(笑)

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ぶ厚い底板に取り付けられたインシュレーターはTAOCのような鋳鉄製だ。本体ケースのシャーシは、約2mmのぶ厚いスチールを曲げ加工して形成されている。このように、全体的にヘビーウェイトな部材で構成されているため、サイズ以上の重量感を感じる。何気に片手で持とうとすると、ズシッ!と腕に来る感覚は、鉄アレイを持ち上げた時のようだ(笑)

さて、この幻のフェーダーBOX、拙宅では如何なるサウンドを聴かせてくれるのだろうか!?

1120WⅡの実聴編、および、恒例の内臓ご開帳はまた次回!、、、乞うご期待!!

コメント

コメント(20)
No title
パッシブプリといえば、JAZZ喫茶、CANDYで使われているイルンゴのパッシブプリがありますが、入力が一系統しかないので購入対象から外していましたが、これは入力が多くて使いやすそうですね!

しかし、色々知っていますねぇ。

流石は仙人!

ひ~る

2013/06/23 21:55 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>こばちゃんブログのパッシブトランスAttと呼応するように
期せずして、パッシブ・ントローラー祭り開催です(爆)

>介在感の徹底排除を目的とする製品
アクティブ~電気的制御をかける上でのメリットとデメリットがありますからね。パッシブ・コントローラーの場合、極力「ストレート・ワイヤー・ウィズゲイン 」を具現化したコントローラーですが、インピーダンス整合の問題など、懸念されるデメリットもあります。また、シンプルが故に、インターコネクトケーブルやカップリングするパワーアンプとの相性もプリとは比較にならないほどシビアに反応します。はまれば、内外数百万クラスのプリを凌駕することも可能ですが、相反して、全くダメダメの結果に終わることも多い、博打みたいなオデオですね(笑)

続きま~す♪

なめちゃん仙人

2013/06/24 00:43 URL 編集 返信
No title
このグレードのボリュームは、●百万クラスのプリでもなかなか搭載されてません。全体のコストバランスを鑑みると、厳しいのでしょう。ちなみに、当時80万のアキュC-280Vに搭載された松下のボリュームが、部品単価10万で話題になりましたから。

>英国派より米国派のオーディオファイル向き
国別では判断しにくいかも。。。小生のように、音量コントロールのみならず、音質&音色コントロールまでプリで行おうとするオデオファイルとは立ち位置が異なるようです。ある意味、無色透明、ハイスピード志向の現行ハイエンドプリとガチンコバトルできるのが、これら、超高音質パッシブ・フェーダーだと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/06/24 00:43 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>小音量時の中低域が課題でしょうか。
小音量では、ほとんどのパッシブ・アッテネーターが、全体にスリムになりますね。
ただし、トランスをかましたパッシブ・アッテネーターは、その傾向が少なく感じました。

>個人的には、ボリュウーム縛ってからプリの電源onする儀式
ハンドリングは電源ON/OFFが無い以外は、普通のプリと全く同じですよ!
当然、ボリュームを絞った常態でパワーアンプONです!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2013/06/24 00:59 URL 編集 返信
No title
Takeshiさん、こんばんは♪

>これを変えてやると、色艶が良くなる場合もあると?
ボリュームのクオリティを上げれば・・・・ですね!!ただし、全体の価格バランスを鑑みると、オデオメーカーが部品単価の高価な超高性能のフェーダーをプリに搭載するとは考え難いですね。

かつて、ディネセンというメーカーのJC80というプリは、P&Gのモノラル・フェーダーを搭載しておりました。30年近く前のプリですが、当時の価格で165万もしました!現行ならば320万位か!!ちなみに、JCは、初期マークレビンソンを支えた天才エンジニア、ジョン・カールの頭文字で、JC80は、彼の設計となります。

春日無線、、、、ですか!?\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:15 URL 編集 返信
No title
flattwinさん、こんばんは♪
ご無沙汰しておりま~す!!

>エアコンを効かせても電気ストーブをつけているようなもの
はい、そうですよね!オデオ門外漢から見れば、不経済だわ、暑いわ、
もう、只の“愚か者”にしか見えないでしょうね(笑)
まぁ、夏場は経済的なデジアンでも1台仕入れようかと思っております(笑)

>見えないだけで機器から赤外線なんかも出ているんでしょう
う~む、、、目の前のPCからも、相当、いろいろと出ているような気がしてきました(笑)(^o^)v

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:21 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

>プリアンプのボリューム一位置を固定して使用する事で好結果を得た記憶があります。
なるほど!そのような使い方もありますよね。プリの一番美味しいところを固定して、音量のコントロールはクオリティ優先のP&Gフェーダーに任せる・・・いやぁ~、妙案だと思いますヽ(^О^)ノ

>随分質感が良さそうですね !!!
別記事で試聴記を書きますが、3022Wと比べると、格段、クオリティが上がっております。
そして、何よりも特筆すべきは“ミュージカリティ”が備わってきたということです。
本来はプリの領域の“音色”の部分も、なかなか聴き応えありますね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:32 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

>いゃぁ~これは専門外です~(^。^)♫
あらあら、そうですかぁ~!?
CDプレーヤーが普及した80年代半ばに、随分と流行ったんですけどねー!!

やはり、トンコンないとアキマヘンかぁ~(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:34 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>ダイヤルボリュームと違い、縦に動くというのが馴染みの無いワタクシなんかには新鮮です
フェーダーの、スススゥ~とスライドしていく感触、ハマったら病み付きになりますよ(笑)

>でも面白そう^^♪
とってもコンパクトなんで、C-2105がご帰還あそばされる時にでも同梱しますよ!
スピード感と鮮度感は、C-3800を凌駕するかも!?━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:38 URL 編集 返信
No title
man*mi*ndiさん、こんばんは♪

>私も良い音をさがしています。オーディオバカ者です。
オデオの魔界に足を踏み入れし者、皆、苦しみながら“オデオばか”に成長する?のです(笑)
小生も、より良い音を求めながら、“オデオ無間地獄”を彷徨っております(爆)

いつか訪れるであろう、“オデオ極楽浄土”を夢見て(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:43 URL 編集 返信
No title
ひ~るさん、こんばんは♪

>CANDYで使われているイルンゴのパッシブプリ
イルンゴ、凄いですよね!!小生も、オデオショップで試聴しましたが、
プリアンプ至上主義の小生が、唯一、「こりゃ~凄いワイ!!」と認めたパッシブ・フェーダーでした!
この、1120WⅡも予想以上に大健闘ですよ━(*≧∇≦*)━☆★

>しかし、色々知っていますねぇ。
それだけ、バカみたいに散財しているということです(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2013/06/24 01:48 URL 編集 返信
No title
仙人さま 今日は。

小生の変態記事とは次元が異なる本格的「パッシブAtt.」の記事を、興味津々で拝読いたしました。
ノイマンなどの録音(モニター)用フィーダーに凄く興味があり、恐らくアッティネーターとしてもそれが最高峰だろうなどと愚考しておりましたので、聴いてみたいですね。。
いつの日か、小生所有の「WEトランス式Att.」と相互留学させていただければラッキーでありますです。(笑)

こば

2013/06/24 10:46 URL 編集 返信
No title
こばちゃんさん、こんばんは♪
こばちゃんさんが「変態記事」ならば、小生は「偏執記事」(爆)
まぁ、読み手は疲れると思います、、、こばちゃんさん、お疲れさまでした(笑)

ノイマンやエックミラーのフェーダーも興味深いですね。ノイマンのビンテージフェーダーをアクティブな状態にして作られたフェーダーBOXを試聴したことがありますが、P&Gとは、また異なる出音と音の減衰感で、なかなか魅力的でした。

>小生所有の「WEトランス式Att.」と相互留学させていただければ
小生も、あの95点WEは聴いてみたいですね!
留学、いつでもOKですよん!!こばちゃんさんの都合の良い時に、どうぞ!\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2013/06/25 01:42 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

1120WⅡは外観的にはケースとツマミの色の違いくらいのようですが、見栄えが断然いいですね。

ウチはフォノイコ必須だったのでパッシブフェーダーは考えたことがありませんでした。

おやじ sp.

2013/06/25 02:22 URL 編集 返信
No title
パッシブフェーダーは使い方によっては良いプリを凌駕しそうですね。

私のメインは真空管フォノイコ(パワーアンプ並みですが)からWEトランス+デボンATTという布陣ですよ~
まあWEトランス2個でプリ並みの金額と重さになってしまうのですが・・・・

izumikta

2013/06/25 18:38 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

>ケースとツマミの色の違いくらいのようです
内臓は外見以上に変わってます!!次回、素敵な内臓公開予定(笑)

>ウチはフォノイコ必須だったので
P&Gフェーダーの高度なボリューム調整機能を活かす方法として、C-280のボリュームをベストボジョンに固定(12時~全開の間)して、C-280とパワー間に、1120WⅡを挿入しフェーダーでボリューム調整をすると、間違いなくC-280のボリュームで音量の減衰をするよりクオリティが上がるはずです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/06/26 01:29 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>パッシブフェーダーは使い方によっては良いプリを凌駕しそう
はい!!インターコネクトケーブルやパワーアンプとの相性等、
シビアな面はありますが、ツボにはまればエライことになるでしょう(笑)

>WEトランス2個でプリ並みの金額と重さになってしまうのですが・・・・
パッシブもトランスをかますか、トランスレスにするかの選択で音のベクトルは変わりますよね!WEのようにトランスの音色自体が魅力的ならば、トランスを介在させる価値は非常に大きいでしょう。またシステム全体がWE色の強い構成のシステムならば、バランスもとり易いかもしれません。
唯一の難点は、コストがかかること・・・・でしょうか(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2013/06/26 01:37 URL 編集 返信
No title
こばちゃんさん、非公開さん、にっぱーさん、リラさん、
「ナイス!」いただき、ありがとうございます!\(⌒∇⌒)/

なめちゃん仙人

2013/06/26 01:40 URL 編集 返信
No title
こんばんは

たぶん黒い箱のやつのどれかは出入りのオデオ店に置いてあるのでたまに遊んでもらってます。

いつもながら程度極上の物の導入、仙人界はほんと不思議なところですね^^

今回は音だけでなく使いこなしも注目させていただきます。
よろしくお願いしますm(_ _)m

ggくん

2013/06/27 21:16 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪
ほうほう、いまだにP&Gのふぇーだーを置いてあるオデオ店があるとは!!
エクセレント!!!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>仙人界はほんと不思議なところですね^^
何故か、“みょうちくりん”なブツが集まってくるのが仙人界なのです(笑)

>今回は音だけでなく使いこなしも注目させていただきます。
いえいえ、いたって単純に・・・聴くだけなんですよぉ・・・σ(^_^;

なめちゃん仙人

2013/06/29 02:08 URL 編集 返信
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