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アナログ三昧明け、KRELL MD-1で耳リフレッシュ♪

さて、ここ約一ヶ月、ヤマハGT-2000Lを新規導入してからは、アナログ三昧の日々であった。

だって、アナログ弄りって、面白いんだも~ん(笑)

まぁ、面白がってばかりではなく、音質もそこそこのレベルまで向上してきたように思える。さて、ここで興味がわいてるのが、アナログにすっかり慣らされた小生の耳が、拙宅デジタル系のサウンドをどのように捉えるか、ということだ。

万が一、アナログ系のほうがデジタル系よりも好ましく感じたりしたら一大事である! なぜなら、拙宅オデオのサウンド・クオリティにおけるプライオリティは、ここ20年、デジタルサウンドだからだ。

ただし、操作する楽しみ、弄り甲斐のあるのは、言わずもがな、アナログである。それは、ここ最近のGT-2000Lとの付き合いで、改めて、実感したことだ。趣味性という点では、間違いなくアナログ系にプライオリティがある。

そこで、久々に聴くデジタル系は、アナログに負けない趣味性のあるCDトランスポートをつかってみよう。そう、拙宅ではヴォーカル再生最強系のトランスポート、KRELL MD-1である。

トップの分厚く重いアクリルリッドを持ち上げ、CD盤をセットしディスク・スタビライザーを載せる。そして、再び、手でアクリルリッドを僅かに触ると、スモークのアクリルリッドがゆっくりと閉じてゆく。この一連の所作は全てマニュアル、操作感は、アナログプレーヤーのそれに匹敵する。

さて、この一連の動きを写真で見てみると・・・・・

イメージ 1

● これは、アクリルリッドを一番上まで上げた状態。リッドは、だいたい95度ぐらいまで、ガバッ!と開く。

イメージ 2

● アクリルリッドを軽く手で触れただけで、リッドの自重と油圧により、ゆったりと下降していく。

イメージ 3

● そして、最後は、フッ!と音も無く、リッドはMD-1のトップパネルに吸い付くように閉まっていく・・・

イメージ 4

イメージ 5

これが、MD-1のキモ、中枢部のメカエンジン、フィリップスの名スイングアーム、CDM-3だ。スピンドルにディスクスタビライザーを載せた状態。このCDM-3の意匠の機能美までを、MD-1のトータルデザインに取り入れてしまっているところがニクイ!

イメージ 6

イメージ 7

今回は、電源ケーブルにPS Audioの「xStream Statement SC」を新たに導入した。

この電源ケーブル、腕っ節の強さはピカイチ、中低域~いわばヴォーカルの一番美味しい帯域のギッチリとエネルギーの詰まったサウンドを聴かせてくれる。その結果、女性ヴォーカルがイキイキ、エロっぽく再現されるのがタマラナイ(笑)

昨今の電源ケーブルは、やたらめったらレンジばかり伸ばして、中身(中域)薄いサウンド傾向が強く感じる。これもハイレゾ全盛の世相なのか、“太く短く”よりも“細く長く”が流行のサウンドステージのようだ。

小生としては、ギュギュッと高密度でぶっといサウンドのほうが好ましい。そのような意味で、「xStream Statement SC」は、小生の好みを体感させてくれる貴重な電源ケーブルといえる。

さて、この太く逞しい、「xStream Statement SC」をMD-1の後ろにズッポリとハメテ聴くのは・・・・・

イメージ 8

前回記事にも記した、45rpm180g重量盤で聴いたばかりの、ジャシンタの『Autumn Leaves』だ。

手前味噌ではあるが、あの、アナログサウンドは、実に素晴らしいものであった。決して、最新でも、ハイエンド機でもない、小生のアナログシステムから、最新鋭のスーパーアナログにも勝るとも劣らない、上質なサウンドが聴けたのには、正直、驚いた。

あのサウンドならば、ひょっとして・・・・・との思いで、KRELL MD-1を聴いてみた。MD-1のデジタル出力はSTリンクでDAコンバーターのマークレビンソンNO.30.6Lにコネクトする。NO.30.6L以降は、プリアンプにCDトランスポート同様、KRELLのPAM-3、パワーアンプはKRELLのモノラルパワー、KAM-100MKⅡをあてがう。

さて、そこで聴けたサウンドは・・・・・・うん!! やっぱり、凄いぞ、KRELL MD-1!!!

アナログ盤が醸し出す、腰の据わったジャシンタのヴォーカル、空間を駆け巡るケイ・アカギのピアノは確かに素晴らしかった。しかし、MD-1では、さらにジャシンタの口の動きまでみえるほど、細部の描写力があがる。

ピアノの基音はアナログのほうが明確で力強いが、基音に付随する倍音の音数がアナログの比ではない。その結果、ピアノの響きは前後左右、かなりの上方まで伸張する。音場空間は三次元的な広がりを見せ、音のシャワーを全身で浴びることができる。

“静寂”の表現も、アナログより、更に奥が深く不気味な空気感を感じる。非常に静かだが、そこには、呼吸するメンバーとジャシンタの息遣い、はたまた、心臓の鼓動まで聴こえるような暗騒音~気配をリアルに感じる。

確かにアナログサウンドは素晴らしい。しかし、拙宅では、まだまだCD再生がその上を行く。

ただし、それはあくまで、“サウンドクオリティ”に限ってのこと。トータルとしての“オデオ”の楽しさとしては、もはや甲乙付け難し、どちらも小生のオデオライフからは切り離せない存在であることは明白だ。

当分は、アナログとデジタル、オデオにおける“車の両輪”として、楽しんで行きたいと思う。

ちなみに、余談ではあるが、女性ヴォーカル以外に抜群に楽しかったのがコレ、カルロス・サンタナのギター!!

ツェッペリンやジミヘン、パープルらのロック名曲のカバー集なのだが、そこは、大御所サンタナ、全てサンタナワールドの楽曲として昇華している。サンタナの情熱的なギタートーンをMD-1は見事に引き出してくれた。

かつてのギター小僧、感涙に咽ぶ1枚だ!!

イメージ 9

コメント

コメント(20)
No title
にっぱーさん、こんにちは♪

>スイングアーム系はメカの機能美が在り自分もCDM1系を使っています。
スイングアーム、特にCDM-0~CDM-4までは、リニアメカにはない味わい深い音がしますからね!問題は、壊れたときに代替の新品ドライブが無いことだけですが、定期的なメンテナンスさえ怠らなければ、根本的に壊れることは少ないようです。お互い、大事にしましょうね!

>このプレーヤーを眺めながら聴く音楽は最高でしょう!
半分以上は、外観に惚れて入手したトランスポートですから(笑)
ステレオサウンド94号の表紙で見たとき、一目惚れしまして・・・(爆)その後、なんとか、ペアのDAC、SBP-64Xとあわせて入手しました。SBP-64Xのほうは手放してしまいましたが、今思うと、チョイともったいないことをしました・・・σ(^_^;

なめちゃん仙人

2012/06/10 11:34 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんにちは♪

>その重さ美しさからも音の良さ、素晴しさが即伝わってきそうです
クレルは、このトランスポートに限らず、見た目が小生の嗜好と会っているようです。あっ!いわゆる、オールドクレルと呼ばれた90年代までの製品以降のデザインは、余り好きではありませんが・・・

>いったいおいくらのケーブルなんざましょ~♪
日本では未発売ですが、USでは$550~$600ぐらいでしょうか。
エライ円高なので個人輸入では買い時かもしれませんね!

クレルのトランスポート同様、ケーブルも見た目の影響が大きく・・・(爆)もちろん、音質的に優れてなければ、大枚はたく意味が無いのですが、拙宅みたいに“見せるケーブル”としての意味合いが大きい以上、外観が趣味に合わないのケーブルはパスですね(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/10 11:36 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんにちは♪

>動きからして高級機っ☆
他のブロ友の方々のように、YouTUBEで動画をUPする術を知っていれば、よりリアルな動きをお伝えできるのですが・・・そちらのほうは疎くて・・・今後の課題です(笑)

>音もワタクシの想像できる範囲をはるかに超えておりますっ、、
アンプ同様、小生やたもchanさんが使われているエソ等の国産機とは、音の発し方がかなり違いますね。解像度は程々なれど、ズ、ズンっ!と重量感のある低域と濃厚なヴォーカル帯域の表現力は、エソでは味わえない音世界だと思います。

>こういうカッコエエのが視界に入りながら聴いてると・・・
人間同様、肝心なのは中身ですが、毎日見るカミさんの顔みたいなものなので、あまり小生の趣味から離れるご面相は・・・NGです(爆)はい!カミさんもMD-1も素敵なご面相ですよ!!、、、とゴマをすっておきましょう(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/06/10 11:45 URL 編集 返信
No title
こんにちは~

ん~なめちゃん仙人さんは いったいどの位 収入があるのかなぁ?
何か悪い事してませんか、袖の下から入ってこないですか?

お代官様 これは・これは ほんのお口にごしですがと・・・

こんなに沢山の機器を揃える事は出来ないですよぉ~
ほんと 単身赴任(二重生活)の私にとっては羨ましい限りですv(^^)

mpx

2012/06/10 11:47 URL 編集 返信
No title
りーくん38さん、こんにちは♪

>録音の良さ(息づかい等)がリアルにわかり素晴らしいですね!!
ほうほう届きましたか!!意外と早かったですねヽ(^О^)ノ
あの、録音現場の漂う空気まで収録されている音場感は素晴らしいですよね!
小生としては、このレベルで明菜嬢のヴォーカルを録って欲しかった(爆)

>リッピングしてオーディオゲートで聴くと更に素晴らしくなります
リッピングすれば、手軽にサーボ等のリアルタイム再生の弊害から開放されますから、コストをかけずにCDの音質のレベルを上げるには最適ですよね!そこから、更に上へ登るとなると、また“苦労と散財”が待ってますが(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/10 11:51 URL 編集 返信
No title
mpxさん、こんにちは♪

>何か悪い事してませんか、袖の下から入ってこないですか?
いえいえ、AKB商法みたいなことはしてませんよぉ(爆)
このトランスポートも、10数年前に中古で手に入れたモノですから・・・
とても新品で100万超えは手が出ませんよ(笑)ヽ(^О^)ノ

以前は、オデオ以外にも、カメラやクルマ(これが一番金がかかった・・・)、マリンスポーツ、自転車などにお金を使ってましたが、現在ではオデオオンリーですから、、、その分、以前と比べて、少しはオデオに投資ができるようになりました☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/10 11:59 URL 編集 返信
No title
ナンともマニア心をくすぐるマシンですね。
スケルトン時計のように、分厚いアクリルカバーから見えるメカがカッコイイです。
フラを閉めなくても再生可能なんですか?

おやじ sp.

2012/06/10 13:08 URL 編集 返信
No title
このところ、どこもかしこもアナログだらけ(笑)
で、久しぶりにデジタル記事を見たような気がします!
エエですねぇ~
心が休まります!!!

これからも たまにはお願いしますねぇ!!!!!

Zジジイ

2012/06/10 21:22 URL 編集 返信
No title
なめちゃん仙人さん、こんばんみぃ(笑)ご無沙汰しておりやす。仕事で、彼方此方の現場にお手伝いにいってるもので(汗)あれれ~今度はデジタルですかぁ~(笑)クレルのCDと、アンプなら相性もいいでしょうね。まあ、価格が余りにも違いますからね~。デジタルで、ボーカルがいいのはあれとしても、ギターがいいとは(爆)弦楽器はアナログが上だと思っていたのですが。ちなみに、ひろし青年宅では、未だにアナログ有利かな?ただ、録音のよいSACDを聴くとデジタルも中々やるな?と、言う感じです。エミネントでも導入すればね?追伸。あっ、アナログネタ、役にたちましたか?

acc**hasec2*0*

2012/06/11 00:33 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪
エエでしょう!おっしゃるとおり、スケルトン時計にも似た、見せる=魅せるのデザイニングがお気に入りです。チョイとスモークがかっているところがミソでして(笑)削り出しのアクリルリッドはメチャクチャ重たいです\(≧∇≦)/

>フラを閉めなくても再生可能なんですか?
ハイ!ここらへんは、アナログプレーヤーのダストカバー一緒ですね(笑)音圧の影響が少ない、広々とした部屋ならば、リッドを開放して再生したほうが音質的に優位という説もありますが、通常はリッドで外界振動を遮蔽したカタチで聴いたほうが好ましいようです☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/11 00:38 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

>このところ、どこもかしこもアナログだらけ(笑)
ホント、アナログネタが多いですよね!あとはPCオデオネタ(笑)
これも時流なのでしょう!小生やZジジイさんのように、既存のデジタルディスクメディア再生に心血を注いでいる御仁は、少ないオデオ人口の、更にレア種でしょう(爆)

でも、ご安心を!!拙宅でのCD&SACD再生は、山の五合目付近、まだまだやることが沢山あります!これからも、Zジジイさんの「心が休まる」記事を書きたいと思います(笑)

こちらこそ、よろしくお願いいたしま~す(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/06/11 00:47 URL 編集 返信
No title
acc**hasec2*0* さん、こんばんは♪
毎度おおきに!お仕事忙しそうですね!!頑張ってくださいヽ(^О^)ノ

>弦楽器はアナログが上だと思っていたのですが。
拙宅では、アナログのブランクが長すぎたのか、25年間練りに練りこんだデジタル再生には及ばないようです。そのデジタルも、まだまだ精進が足りない部分多々ありなのですが・・・(汗)

>あっ、アナログネタ、役にたちましたか?
スミマセ~ンm(_ _)m 指がぶっといので携帯リメールが苦手なのです(爆)でも、ちゃんと拝読しておりますよ。情報ありがとうごさいます\(≧∇≦)/ アレは、オリジナル盤やモービル・フィデリティ盤など、いろいろと持っているので今回は様子見ということで(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/11 00:54 URL 編集 返信
No title
こんばんは!!
機器の凄さに圧倒されてしまいます!!
どんなにか良い音なんでしょうね!!

Alicia

2012/06/11 01:52 URL 編集 返信
No title
こういうプレーヤーならアナログ・デジタル関係なく操作するのが楽しくてしょうがないでしょうねえ~
確かに私も含めてアナログネタばかり書いていますが、現在の音楽を聴いている層の中ではほんの一握りでしか有りません。

圧倒的にCDで音楽を聴いているオーディオ人口が多いのですからもっと書いてくださいね。

izumikta

2012/06/11 13:57 URL 編集 返信
No title
Aliciaさん、こんばんは♪
見た目が良いと、ブラシーボ効果でしょうか、音まで物凄く素敵に聴こえてきます(笑)
流行の高精度クロックやアップサンプリング、PCM/DSD変換などとは全く縁のない、スペック的には“ただのCDトランスポート”ですが、そのサウンドは最新鋭機を蹴散らすだけの魅力を秘めております。やはり、小手先の技より、本質的な作りこみが重要なのでしょう☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/12 00:59 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>アナログ・デジタル関係なく操作するのが楽しくてしょうがないでしょうねえ
そうですね!拙宅では、デジタルでもこのような“操作する楽しみ”の得られるトップローディング機が必然的に多くなりました。オデオは、もちろん音質が重量ですが、操作性~マンインターフェースの質感も非常に大きなウエイトを占めていると思います。

>現在の音楽を聴いている層の中ではほんの一握りでしか有りません。
これが、拙ブログをご訪問いただいている方々の中では、多数派になるようですね(笑)
まぁ、アナログのスペシャリティな記事は、izumiktaさんのような“アナログの達人”にお任せするとして、小生はCD再生の可能性と、アイドル再生の可能性を追求していきたいと思いま~す(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/06/12 01:08 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

>中枢部のメカエンジン、フィリップスの名スイングアーム、CDM-3だ
ここにもスイングアーム!!(笑)
当時の名機は、軒並みこのメカを使っているんですね。CDの開発メーカーだから他より先行していたということはあるにしても、人肌感とか、音の密度とかの点で、どうもこの構造自体が妙音の大きな要因になっているように思います。
重量感を伴うアクリルリッドの動きも秀逸ですね。(*^-^*)

たっちん

2012/06/12 07:47 URL 編集 返信
No title
こんにちは♪

KRELL MD-1は凄いですね。アクリルのリッドが削りですか~  Designの質感にコダワリを感じます。CDメカも…    マランツのCD880Jでも引っ張り出して聴きたくなります。トレーが出て来なくなったヤツ。直そうか?元気良いけど、質感に欠けてね~  ボーカル何か良いんだけど。

電源ケーブルは圧巻ですね。写真観た時は、何かの信号ケーブルかと思いました。

ジャシンタは良かったデスよ(^O^)/10曲目聴きました。何とかピアノにも耐えたみたいです(笑)ギターもいい感じですね。

しんのすけ

2012/06/12 19:47 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんにちは♪

>ここにもスイングアーム!!(笑)
たっちんさんもスイングアーム派ですよね!
スイングアームメカは、もともとCD-ROM用を民生用に転用したメカ故か、軽量で大量生産性に主眼を置いたソニーのリニアメカよりは頑強な作りのため、耐久性や制震の面で有利なのでしょう。そういった部分が音質に反映されているのかもしれませんね!

このアクリルリッド、CD回転部に合わせてNC旋盤で削りだされた、リッド内側の円形が実に美しいです。横並びデザインの国産機は、このような個性的で美しい意匠を見習って欲しいですねぇ☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/13 13:33 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんにちは♪

>トレーが出て来なくなったヤツ。直そうか?
トレイ動作の不具合だけなら、ベルト交換とか、意外と簡単に直せるかもしれませんね! 現状、実働するスイングアーム機は徐々に消えつつある運命です。貴重なマランツCD880J、是非、蘇らせてあげてくださいヽ(^О^)ノ

ジャシンタ、聴かれましたか! 「ムーン・リバー」のピアノ、なかなかのものでしょう。
オデオ的な快感が得られる1枚ですよね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/06/13 13:41 URL 編集 返信
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