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黄金纏いしジュリー・ロンドンに酔う~ オルトフォンSPU-Gold GE ♪

国産DDプレーヤー最後の遺産、ヤマハGT-2000Lが拙宅に来て一ヶ月が経過した。

SUS304によるターンテーブルシートやスタビライザー、インシュレーター、強化電源「YOP-1もどき」の導入により、吊るしのGT-2000Lと比較して、相当な音質的向上を得ることができたように思う。

また、ここ最近導入したカートリッジ、オルトフォン エリック・ローマン・シグネチュアやオーディオテクニカAT33PTGとGT-2000Lとの馴染みも非常に良好だ。

まぁ、普通のオデオファイルであれば、ここでシステム弄りは一休み、音楽を聴くことに没頭するのであろう・・・・・が、小生は、煩悩の塊である!“オデオばか”の欲望は、計り知れない!!次なる欲求がムクムクと首をもたげてくる(笑)

さて、それは何か?

小生がオデオの門を叩いたその昔、約40年ほど前になるだろうか、恋焦がれたカートリッジがある。何とも言えぬ黒光りした筐体、微妙なカーヴを描く柔らかな曲線が、独特の美しい造形美を醸し出している。デンマークのオルトフォン社が世界に誇るMCカートリッジの草分け的存在、「オルトフォンSPU」である。

おそらく、アナログに手を染めたものならば、一度はその手にとって聴いてみたくなるカートリッジであろう。1950年代という、ステレオ最初期の設計にもかかわず、その卓越した構造は、驚くべきことに、当時すでに完成の域に入っていた。現在もなお当時の基本設計を踏襲しながら生産が続けられている孤高の存在であることは周知の事実だ。

ちなみに、SPUは「ステレオピックアップ」の頭文字と伺った記憶がある。SPUが発表されたのは1959年、まさにステレオフォーマットが登場した1958年の翌年に登場したカートリッジである。おそらく、レコードの新規格「STEREO」を十全に鳴らすことを目的に、オルトフォンの威信をかけて開発された製品に違いない。

ある意味、SPUこそ、SPU登場以後、脈々と進化を遂げたステレオ用MCカートリッジの原形ともいえる傑作であり、シュアーのMMと並び称される“現行カートリッジの原点”と言えるのではないだろうか。

日本で最初にSPUに注目したのがNHK技研だ。そのNHK技研と共同で、SPUを基にFMステレオ用カートリッジの開発に着手したのが日本電子音響~通称・電音(現デノン)である。そしてSPU誕生の5年後、日本MCカートリッジ史上燦然と輝く「DENON DL-103」が誕生する。

小生も、かつてのアナログ時代、オリジナルのSPU-Gやトランス内蔵のSPU-GT、AシェルのSPU-AEを愛用してきた。今回、GT-2000Lの基本性能の向上を肌で感じると、やはり、どうしても、SPUに触手が伸びてしまう。。。まぁ、一つぐらい手元にSPUがあっても罰は当たるまい(笑)

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現行のSPUもいくつか試聴してみた。超高純度銀コイルを採用した「SPU Meister Silver MKII」、金銀の自然合金と同等の合金コイルを採用した「SPU Royal G MKII」、「SPU-Synergy」などを聴いたが、音質的には、かつてのSPUサウンドよりも、かなりMCシリーズ寄りのサウンドに聴こえた。

従来のゴリゴリッとした力感、抜群の帯域バランス、中低域の地の底から噴出するようなエナジー感・・・・・そういったものは、現行SPUシリーズには希薄である。どちらかといえば、MC WindfeldやCadenzaシリーズの特徴である、超ワイドレンジ、高解像度、圧倒的な透明度といった音色のレンジに入るのが現行SPUシリーズだ。

そもそも、20諭吉もするようなシロモノは、モチ金でない小生には縁のない世界である(笑)

では、何を選ぶか?いまさら、オリジナルのSPUは・・・・どうせなら、これまで使ったことのないSPUを導入したい。そんな思いで白羽の矢を立てたのが、1981~1992年まで生産された「SPU-Gold GE」だ!これは、レギュラーのSPU-GEをベースに銀線コイル、スタイラスのダイヤモンドの選別、カンチレバーを金メッキし固有振動の低減を図った特別仕様品である。

当時の価格9.5諭吉は、バブルオデオ時代の現行価格に換算すれば、20諭吉相当であろう。レギュラーラインとは差別化された、現行「SPU Meister Silver MKII」や「SPU Royal G MKII」と同様の位置づけと言える。当時としては、トップクラスの高額カートリッジであるが、現在では、そこそこ程度の良いUSEDが、たいへん安価で入手できるのが嬉しい。

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SPU-Gold GE
■価格 \95,000
■発電方式 MC型
■出力電圧 0.2mV(5㎝/sec)
■針圧 3.0~4.5g
■再生周波数帯域 20-20,000Hz±1.5dB
■チャンネルセパレーション 25dB(1kHz)
■チャンネルバランス 1dB(1kHz)
■コンプライアンス  5×10-6cm/dyne
■負荷抵抗 10Ω以上
■直流抵抗
■内部インピーダンス 3Ω
■針先 楕円
■自重 32g
■交換針 交換不可(ユニット交換\57,000)
■発売  1981年
■販売終了 1990~92年頃
■備考 価格は1981年頃のもの

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早速、GT-2000LのロングアームYA-39に装着してみる。

う~む、、、、カッチョいい!! 黒いボディに金メッキが施された指掛けとロゴプレートが映える。流麗なボディラインが、ジュリアナ東京で踊っていたボデコン娘のようにエロッぽい(笑)・・・・が、うちのカミさん曰く、「ゴキブリみたいで気持ちわる~い・・・金ピカ(エリック・ローマン・シグネチュアのこと)のほうがカッコいいのに!」とおっしゃられる!婦女子の感性は、小生には分からぬ(爆)

自重が32gもあるので、YA-39デフォルトのウエイトでは重量オーバーで使えない。先般入手したサブウエイトを装着してバランスをとった。針圧は、適正針圧4.0gよりも若干軽い3.8gに設定した。微細な差ではあるが、4.0gよりも中低域の図太さはそのままに、高域方向への抜けと分解能が向上する。

サクサクっと、何枚か試聴したが、小生の記憶にあるオリジナルSPU-Gよりも明らかに情報量が多い。オリジナルでは、中低域の押し出しの強さやエネルギー感、彫りの深い音像表現は白眉の出来栄え であったが、弱点がない訳でもなかった。それは、高域の伸びやヌケがいま一つで、最低域方向では音の混濁感が低奏楽器の音像の不鮮明さにつながった。

最新設計のカートリッジと異なり、レンジの両端で表現不足が生じるのは致し方ないことではあるが。まぁ、その欠点を差し引いても、オリジナルSPUの音色は、一度聴いたらやめられない、麻薬的で唯一無二の魅力を感じる。

願わくば、このオリジナルSPUの音色に、前述した2点が解消されれば世界最高峰のカートリッジになるのだが・・・・・と常々思っていた。そして、この「SPU-gold GE」では、かなりのレベルでその理想系に近づいている。その点、現行SUP群は、レンジの両端に目が行き過ぎたきらいがある。

「SPU-gold GE」は、オリジナルSPU特有の中低域の旨味をそのまま味わえるのが嬉しい。低域方向へは、エネルギーを失わずに緻密な表現をする。高域は、独特のつやを帯びた響きが美しく、嫌味なる一歩手前、絶妙な味付けで、空間に広がる美麗な余韻に寄与している。

特に、女性ヴォーカル再現は絶品である。生々しく艶かしい。ヴォイスのリアルさは、諸々カートリッジの中でも当代随一の表現力を持っていると思う。ホント、願わくば、我らが歌姫、しばじゅんの美声を、この「SPU-gold GE」で聴いてみたいものである(笑)

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『London By Night』 ジュリー・ロンドン
Julie London (vo)
Pete King & His Orchestra

LP Record (2011/12/20)
ディスク枚数: 1
フォーマット: Import, from US
レーベル: Disconforme
ASIN: B006A9XRZ0

<SIDE A>

01. WELL SIR
02. THAT'S FOR ME
03. MAD ABOUT THE BOY
04. IN THE MIDDLE OF A KISS
05. JUST THE WAY I AM
06. MY MAN'S GONE NOW

<SIDE B>

07. SOMETHING I DREAMED LAST NIGHT
08. POUSSE CAFE
09. NOBODY'S HEART
10. THE EXCITING LIFE
11. THAT OLD FEELING
12. CLOUDY MORNING

1959年3月にロスアンジェルスレコーディングされたジュリー・ロンドンの名盤。内容はタイトル「ロンドン・バイ・ナイト」そのものだ。夜をテーマに、しっとりと甘美な世界をスモーキーヴォイスのジュリー嬢が切々と歌う。独特のハスキーさが夜の雰囲気にピッタリである。後にジュリー嬢の夫となるピアニスト&作詞家のBOBBY TROUPプロデュースで作られたアルバムだ。 

このLPは、限定リマスター180g重量盤。ジャケには、DMM(ダイレクト・メタル・マスタリング)」とか「オリジナル・ジョージ・ノイマン・カッティングシステム」、「オーディオファイル・グレード」、「スペクトア・ソニックサウンド・・・ザ・アルティメット・イン・ハイファイ」等々、オデオ心をくすぐる文言が並んでいる(笑)

早速、「SPU-gold GE」で聴いてみる。

いやいや、こりぁ~かなわんわ! とにかく、聴きどころは“ヴォーカル”オンリーである!まぁ、59年のレコーディングであるから、現代オデオの視点から「どうこう」言うのは野暮であろう。バックのオケなどはオデオ的評価のできるものではないが、ヴォーカルは凄い!もう、ひたすら主張しまくりである(笑)

K2のコンプレッションドライバーからジュリー嬢が殴りかかってくる、、、、いや、抱きついてくるように小生の眼前に迫ってくる。いや、「殴りかかる」と言いたくなるような、暴力的“エロス”を感じるのだ!黄金色の衣を纏った、ゴージャスなジュリー嬢が、小生の耳元で誘惑するように歌う・・・

この積極的な音像表現は、CDなどのデジタル系では再現することが難しい、アナログならではの美徳である。本アルバムは、チョイと前にデジタルリマスター紙ジャケ復刻盤(CD)も購入しているが、そっちのほうはジュリーのヴォーカルがか細くてお話にならない。

これは、当分の間、お気に入りの女性ヴォーカルLPを聴き直す日々が続きそうである!

↓ ちなみに、本アルバム収録曲でないので、あしからず。


コメント

コメント(20)
No title
やはりSPU!!ですよね。
金色が眩しいですね~
もうお気軽の看板を下ろしましょうよ。

izumikta

2012/05/21 09:45 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

やはり、多くのMCタイプには魔性の魅力が潜んでいますから、接近するのは危ないようです。

適応カートリッジ重量範囲としてカバーしていないので、サブウェイとを追加、の例のように次々とオプションが重なって行っていますね。

『ゴキブリ』、なるほど! 「言い得て妙」で笑ってしまいますが、それよりもその柔らかい曲線は視覚的にも惹き付けるものがありますね。

Chaos

2012/05/21 23:28 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪
SPU・・・・ある意味、神格化されたその名は伊達ではないですね!
あたらめて、その凄さを実感いたしましたヽ(^О^)ノ

>もうお気軽の看板を下ろしましょうよ。
いえいえ、ここで看板を下ろしたりすると、次はEMTに・・・(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/22 00:49 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪

>接近するのは危ないようです。
銀座のクラブのオネーさんといっしょですね(笑)

>サブウェイとを追加、の例のように次々とオプションが重なって行っていますね。
あっ!これは安いですよ!!笑っちゃうくらい(笑)次の記事に出してみましょうヽ(^О^)ノ

ゴキブリのスピードを人間に換算すると270Kmだとか・・・どこぞの漫画で読みました(笑)おそらく、ゴキブリのあの流麗なラインは、アスリートの肉体と同じ、極限のスピードを得るための必然~機能美なのかもしれません・・・・・
よって、SPUの曲線も極限の音を得るための機能美!?ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/22 00:56 URL 編集 返信
No title
>いえいえ、ここで看板を下ろしたりすると、次はEMTに・・・(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

やはり昔取った杵柄ですねぇ~d(≧∇≦)
20年前はSPU&EMTを手に入れたらゴールと言われてたした(爆)

当時はGE金を買うだけで瀕死のレンジャーだったのでEMTなんて高くて無視しておりました。
現在も無視したかったのですが(笑)聴いてしまったら最後でしたから
仙人さまにクラフト送り込みたいですΨ(`∀´)Ψケケケ

そろそろ「お気楽看板」に泥のフラグが立ってきたんではないでしょーか?
(≧ο≦)人(≧V≦)ノ

大王

2012/05/22 06:48 URL 編集 返信
No title
お気楽の範疇と御判断致します(爆)

しんのすけ

2012/05/22 09:15 URL 編集 返信
No title
SPUは展示品は散々見たことあっても
音は一度も聴いた事が無いので
どんなもんだろ~?と
想像するだけの存在だったりします。

かつて周りからゴキブリと言われるクルマに乗っていた自分には
SPUのシェルは力強さを感じゴキブリじゃなくてカブトムシに見えます(^_^;)

幸せの黒い猫

2012/05/22 17:36 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

>20年前はSPU&EMTを手に入れたらゴール
まぁ、ゴールでもあり、アナログの“基礎中の基礎”とも言えますね(笑)
この二つがカートリッジスキルの底流にあると、己が目指すべき道筋~俗っぽく言えば“好み”が見えてくると思います。小生もその昔、一応、円針のXSD-15は使いましたよぉ♪

>そろそろ「お気楽看板」に泥のフラグが立ってきたんではないでしょーか?
ここらへんが限界でしょうか(笑)これで、大王さまみたいに“トランス祭り”な~んて開催すると、「お気楽」どころではないでしょうからねぇ(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/23 00:55 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪
ありがとうございますヾ(@゚▽゚@)ノ
やっぱり、「お気楽」ですよねぇ~(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2012/05/23 00:58 URL 編集 返信
No title
幸せの黒い猫さん、こんばんは♪

>音は一度も聴いた事が無いので
一度聴いちゃうと、もう深みにはまっちゃいますよ(笑)聴く音楽にもよりますが、女性ヴォーカルは絶品ですね!!あと、針圧を4gもかけるので、盤質が悪くノイジーなLPも、プチパチノイズ最小で再生してくれます。これもSPUの意外なメリットです。

>ゴキブリと言われるクルマに乗っていた自分には
なんでしょうねぇ~!Z32系のフェアレディZの黒かなぁ!?

>ゴキブリじゃなくてカブトムシに見えます(^_^;)
やっぱり、“違いの分かるオトコ”が見れば、そうですよね(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/23 01:07 URL 編集 返信
No title
>アナログの“基礎中の基礎”とも言えますね(笑) ヮ(゚д゚)ォ!
ついに仙人さまのベールが剥がれてきた!((((;゚Д゚))))

で・・・なに買ったんですか?
気になるんですけど (*´・ω・。)σィジィジ

まさか!なんてコッターなんで言わないでショーね(ちゅド━(゚Д゚)━ン!!

大王

2012/05/23 09:12 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

gold GEに行ったのですか~。黒と金のデザインが痺れますよね。昨年、大王さまにそそのかされてSPUを聴き、我が家の装置でも大いに魅力を発揮することを知らされてclassicGEを導入したことがありましたが、そのとき、美しさに魅せられて、一瞬gold GEに逝こうかと思ったことがありました。すぐ我にかえりましたけど。(笑)

ハイクラスSPUの描き出す濃密さにピュア・ヴァージン・ビニールの180g盤!!そりゃ、たまらんでしょうねぇ。(*^-^*)

たっちん

2012/05/23 21:55 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪
ベールというか化けの皮!? まぁ、ただのモーロクオデオジジイですよぉ~(笑)
でもねー、気持ちは“オデオ小僧”のままです!!

>まさか!なんてコッターなんで言わないでショーね(ちゅド━(゚Д゚)━ン!!
そんな、凝ったートランスなんて買いませんよ(爆)
大王さま邸のEMTにはType PPが欲しいのではないですかな\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2012/05/24 00:52 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>黒と金のデザインが痺れますよね。
やっぱり、たっちんさんも“違いの分かるオトコ”でしたね!!
ゴキブリじゃないですよねぇ~(笑)

>美しさに魅せられて、一瞬gold GEに逝こうかと思ったことがありました
あらあらぁ~!我にかえらなければ、極楽浄土が待っていたと思いますよぉヽ(^О^)ノ

>ピュア・ヴァージン・ビニールの180g盤!!
“AUDIOPHILE GRADE”っていうのがそそりますよね(笑)結構、いろいろなタイトル出ているのですが、ジュリー・ロンドンは『ロンドン・バイ・ナイト』だけでした。 2,000円を切るぐらいで、まだ在庫ありますよ☆~(^-゜)v
http://www.amazon.co.jp/gp/offer-listing/B006A9XRZ0/ref=dp_olp_new?ie=UTF8&condition=new

なめちゃん仙人

2012/05/24 01:04 URL 編集 返信
No title
こんばんはⅡ(笑)

まだ起きていてネットをうろついていたら、嬉しくも迷惑な返コメが(爆)

ジャンプしてみると、国内在庫分は3000円オーバー。海外取り寄せなら、ご教示の通り、2000円切り。急ぐわけではないので、こちらをポチリました。たもちゃん事件みたいにインポートがウラ目にでるのか・・・スリリングで楽しみです。

試聴用のMP3音源を聴きましたが、しっとりしたナンバーが多くて、良い選曲ですね、コレ。(*^-^*)

たっちん

2012/05/24 02:05 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんはⅡ(同笑)♪
ほうほう、即効ポチッ!逝きましたねー!!!
夜更ししたのが、運の尽き、、、、いや、運が良かったのかもしれません(笑)

>たもちゃん事件みたいにインポートがウラ目にでるのか・・・スリリングで楽しみです。
ほうほう、これで二重の楽しみができましたねぇ(爆)
ウラ目にでても小生を恨まないでくださいねぇ~ちなみに、小生もUSからの取り寄せです!

はい!タイトルどおり、夜のひと時がピッタリの好選曲です☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/24 02:37 URL 編集 返信
No title
み。。。見なかったことにしておきまづ

大王

2012/05/24 02:46 URL 編集 返信
No title
おっはようございますぅ♪

ほほほっ、ウラ目に出ることを秘かに願っておりますぅ~(笑)

そしてっ!
大王は見たことになってるはずっ^^ /

男のカワサキ

2012/05/24 05:20 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪
見なかったことにしても、“指先”は思いと裏腹にポチっ!とな(爆)
よかった!よかった!(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/25 02:01 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪
あららぁ~、、、たっちんさ~ん!、、、たもchanさんがこんなこと言ってまっせ~(笑)
でも、秘かに期待したりして!!・・・・ウソウソヾ(@゚▽゚@)ノ

大王さまは、間違いなく“逝っちゃってる”ことでしょう━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2012/05/25 02:05 URL 編集 返信
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