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お気楽アナログ道~ヤマハ栄光の2000番、再び♪

さて、世間様はゴールデンウィーク真っ只中、読者諸兄におかれては、家族サービスやら恋人サービスやらで忙しい休日を過ごされているのではないだろうか。小生といえば、昨年と変わらず、日本経済のために労働をする日々である・・・・・と嫌味ったらしく言ってみた(爆)

とはいえ、この時期、夜は飲み会もなく、夜中は自宅でたっぷりとオデオ三昧できるのが唯一の楽しみでもある。そんな訳で、毎年、この時期は新たなオデオ機器を入れたり、セッティングを変更したりすることが多々ある。

今回は、「お気楽アナログ道」の“気楽な道幅”を広げようと、新たにアナログプレーヤーを導入したのだ。
もちろん、舶来モノの最新スーパーアナログでもなければ、糸ドライブやベルトドライブ、アイドラードライブといった構造のビンテージの名機たちでもない。

なんといっても、「お気楽アナログ道」の本分は国産DDプレーヤーである!!
勘の良いブロ友の何人かは、すでに感ずかれているようであるが、ヤマハGT-2000X・・・・・ではない(汗)

そう、アナログからCDのターニングポイントとなったCD発売元年の1982年、アッパーミドルクラス最後のアナログプレーヤーとして登場したヤマハGT-2000Lだ! いわずと知れた、Gigantic & Tremendousという設計思想の下で開発されたGTシリーズの長兄である。

GTシリーズは、GT-750、GT-1000、GT-2000と三つ価格帯に各々製品を配し、その他に限定生産品のGT-2000Xと、GT-2000の樺化粧・黒色塗装仕上げのキャビをウォルナットの板目化粧仕上げに変更し、オプションのオートリフターYAL-1を標準装備させた、スペシャリティな2000番~GT-2000Lが存在する。

今回、小生が入手したのは、この木目が美しいスペシャリティモデル、GT-2000Lだ。

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実は、小生、二十数年前のアナログメイン時代、GT-750とGT-2000を愛用していた。当時は、マイクロSX-8000Ⅱ(+SEM SeriesⅤ)がメインプレーヤーで、サブにGT-750とGT-2000(+YSA-1)の2台を使用していたのだ。

その後、CDの革命児、WADIA2000の購入資金を捻出するため、SX-8000Ⅱやカートリッジ群を売却、手元にGT-750とGT-2000を残したのだが、度重なる引越しでGT-2000のほうが行方不明になってしまったことは、何度か記事で触れてきた。

「引越しでなくなったら気づくだろう?」というのが大方の感想だと思うが、単に引越しといっても、オデオ機器の梱包ダンボールだけで60~70個、開梱して設置&接続全てが完了するのは、引越し後1年はかかる。引越し後1年が経過して、「あれれぇ?荷物がたりないぞぉ??」と判明しても、さすがに、引越屋を追及するわけにはいかず・・・・・

で、残ったGT-750で「お気楽アナログ道」を再開したのが、拙ブログでも記事を記した2008年、その後、2010年にプロジェクト社の「Pro−Ject 6.1」を導入、翌2011年には「Pro−Ject 6.1」を手放し、パイオニアPL-7Lを導入、つづけさまに同2011年夏にパイオニアPL-70を導入し現在に至る。

現在、GT-750とPL-70は2軍ブルペンで1軍返り咲きを狙っている(笑)

イメージ 4

↑ これは、懐かしのGT-750、GTシリーズの中でもコストパフォーマンスはこの750がダントツに高いと思う。

現状、小生が思う妥当な中古価格は、GT-750が1~2万、GT-1000で3~4万、GT-2000で5万~7万、GT-2000Lで7万~9万、GT-2000Xで12~14万といった感じであろうか。どうやら、2000Xだけは30~40万?といった異常なプレミアム価格で取り引きされているようだ。小生個人としては、ピカピカ鏡面のXボディより落ち着いたリアルウッドを感じさせるLボディが好ましい。

こたびの導入価格は前述のアッパーに近いが、ボディは傷一つ見当たらず、ダストカバーもピカピカな極上のタマなので納得だ。おそらく、前所有者は、小生同様、ダストカバーは外して使わない主義なのだろう(笑)取り外して保管してあったのかもしれない。アーム回りお決まりのクラックも皆無で、サビなども見当たらないところをみると、湿度管理をしっかりとした部屋で愛用されてきたのだろう。もちろん、動作もパーフェクト・コンディションである。

今回は勝手知ったるGT-2000、弱点も長所もよく理解しているが、トータルでのコストパフォーマンスは抜群に高い。CPの高さは、同時期にライバルと目されたパイオニアPL-70シリーズに匹敵するかそれ以上であろう。

小生も、オリジナルPL-70を1年弱使用してわかったのは、剛性感や感度、レスポンスなどのアーム性能はPL-70のオイルダンプ式アームが上だが、アーム換装や各部位強化による将来的な発展性を鑑みると、GT-2000により可能性を感じるのだ。

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また、チョイと使用してみて、なによりも「お気楽」なのは、オートリフターYAL-1が標準装備されていることだ。小生、真夜中に音楽を聴くことも多く、音楽を聴きながら、ついウトウト、グーグー、ZZZzzzzz、なぁ~んてことも多々ある。オートリフターがあると安心して爆睡できるから良い(笑)

まぁ、爆睡できるオートリフターが魅力でPL-70からGT-2000Lへ・・・・・も、なくはない(笑)

故に、「お気楽」じゃない、真摯なGT-2000ユーザーお決まりのグレードアップ手法、SAEC WE-407/23やFR FE-64などへのアーム換装は勿論な~し!!!カートリッジ交換が「お気楽」にできないストレートアームYSA-2への換装などもってのほかである(爆)

以前より導入しいたステンレス(SUS304)のターンテーブルシートは、そもそもGT-2000に搭載することを前提に開発されたものだという。確かに、PL-70からGT-2000Lに乗せ変えたところ、まるで吸盤が吸い付くようにピタッとGT-2000Lのプラッターにフィットした。これで、オリジナルプラッター5.5kg+TTシート3.6kg=計9.1Kgの重量級プラッターの出来上がりだ!

これまでは、fo.Qシートを挟み込み、より密着性を確保していたが、こと、GT-2000Lとのカップリングでは、余計な緩衝材は音を甘くするだけに過ぎず、ダイレクトで搭載するのがベストであった。その他、ブニョブニョとしたインシュレーター周りなど、導入に際していつくか強化したポイントもあるが、そこらへんは追々記事にしていこうと思う。

今回は、とりあえず御披露目まで。詳細レビューはまた後日、、、ということで・・・・・アナログ万歳!!

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YAMAHA GT-2000/GT-2000L
GT-2000: \138,000(1982年頃)\198,000(限定生産品、1991年頃)
GT-2000L: \158,000(1982年頃)

<ターンテーブル部>
直径 374mm
重量 5.8kg(ゴムシート0.3kg含む)
慣性モーメント 1.2t・cm2
材質/製法 熱間鍛造アルミニウム/アルマイト処理

<モーター部>
型式 DCコアレスホールモーター
駆動方式 クォーツPLL・正負両方向FGサーボダイレクトドライブ
回転数 33 1/3、45rpm
起動トルク 2kg・cm
インジケーター LEDロックインジケーター2個
電子ブレーキ オプションYOP-1使用時可能

<トーンアーム部>
型式 S字型ライトヘビー・ジンバルサポート
実効長 262mm
実効質量 22g(カートリッジ含まず)
オーバーハング 14mm
オフセット角 20゜
水平トラッキングエラー角 -1゜~+2゜
針圧印加方式 スタティックバランス型(1周3.0g、0.1gステップ)
適応カートリッジ重量範囲 1g~20g
アーム初動感度 7mg(水平・垂直)
アームリフター オイルダンプ式キューイング
アンチスケーティング 糸吊り式
アーム高さ調整 +10、-6mm
ヘッドシェル 純アルミニウム削り出し、13g
PUケーブル NEGLEX 2496 2重円筒型、130pF、350mΩ、金メッキ端子
オートリフター 光学式(位置検出方式、GT-2000Lのみ)

<キャビネット部>
材質/構造 高密度パーティクルボード/4層(5層with Bottom)
仕上げ 樺化粧・黒色塗装(GT-2000)
ウォルナット板目(GT-2000L)
外形寸法 幅545×高さ100×奥行395mm
高さ125mm(with Bottom)
重量 12kg
14.5kg(with Bottom)
インシュレーター スプリング・ラバー複合型、高さ調整可能
ダストカバー アクリル製、2kg(サイド5mm厚、その他4mm厚)

<総合>
SN比 85dB(DIN-B、IEC98A WTD)
ワウフラッター 0.005% WRMS(FGダイレクト)
電源電圧 AC100V、50Hz/60Hz
消費電力 7W(GT-2000)
12W(GT-2000L)
外形寸法 幅545×高さ230×奥行395mm
重量 28kg
付属 オートリフタ YAL-1(GT-2000Lのみ)

<別売>
アウターパワーサプライ YOP-1(\32,000)
ディスクスタビライザー YDS-1(\60,000)
トーンアーム YSA-1(\40,000)
トーンアーム YSA-2(限定生産品、\60,000)
アンカーブロック YAB-1(\90,000) 重量 32kg
ガンメタルターンテーブル YGT-1(\120,000) 重量 18kg
ディスクスタビライザー YDS-3(\8,500) 外形寸法 直径70×高さ32mm 重量 680g
ディスクスタビライザー YDS-8 外形寸法 直径74×高さ34mm 重量 850g
ピンポイントブロック YPB-1(4個1組、\30,000) 重量 1.5kg(1個)

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コメント

コメント(20)
No title
acc**hasec2*0*さん、こんばんは♪
ひろし青年もGT連合会に加盟されていたのですね(笑)
しかも、高校生とは何とおませな子だったのでしょう(爆)\(≧∇≦)/

高校生の頃から、おませなオデオ少年だったので、今はエライことになってしまったんですね(笑)
まさに、三つ子の魂百まで・・・・・
やはり、最後はトーレンス・リファレンスしかありませんね(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/04 01:35 URL 編集 返信
No title
Aliciaさん、こんばんは♪
かつては、アナログ沼にどっぷり漬かって大変な思いをしましたが、今はコレで打ち止めです(笑)
あとは、ゆっくりと懐かしの80年代アイドルを聴くだけです(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/04 01:39 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪

>この製品分野がYAMAHAの魅力が最も大きい領域ではないかと、ひそかに思っております。
GTシリーズは、ヤマハのADプレーヤーにとって突然変異みたいなものですからねぇ。それまでは、それほど重厚長大なプレーヤーをリリースしていたメーカーではなかったのが、突如として、大艦巨砲主義のADプレーヤーを世に送り出した・・・・当時は、驚きました!そんな、オデオファイルやオデオ界に与えたインパクトの大きさからも、このGTシリーズ、ヤマハオデオの“顔”ともいえる製品なのかもしれません。

アナログプレーヤーは、これで打ち止め、、、のような気がします(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/04 01:48 URL 編集 返信
No title
moon!さん、こんばんは♪
SADEの「ダイアモンドライフ」、お好きなんですね!!
初期盤はそうなんですか!? 拙宅のは、残念ながらLPもCDも違いました。
初期盤、聴いてみたいですねぇ☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/04 01:53 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪

>敢えて時代に逆行しているように感じられます。
人間、歳をとるにつれ、“赤ちゃんがえり”していくようです。
小生のオデオ年齢は、人間年齢に換算すれば90歳手前、そろそろ、オデオの原点~アナログに戻りつつあるのかもしれませんねぇ(笑)

>アナログの持つ確固たる魅力を知り尽くしているからこそ
いえいえ、この世界の先達から比べれば、まだまだケツの青い若輩者です。
日々是、勉学と精進の毎日であります☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/04 01:59 URL 編集 返信
No title
絵里奈さん、こんばんは♪
いえいえ、絵里奈さんのピカピカのお肌から比べれば、
このプレーヤーのピカピカ度も霞んで見えるでしょうヽ(^О^)ノ

これは、これは、ポチッ!いただき、ありがとうございま~す\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2012/05/04 02:03 URL 編集 返信
No title
おはようございます♪

GT-2000Lですか~  人気ありますね。28kgもあるんですね。ご立派。DDは良いのでしょうか?わたしは安物のPL-50L(オートリフト付いてた)を使っていた事がありますが、アームの感度が今一なのとDDが好きになれなくて、今はMICROの安物ベルトDです(笑)
DDは回転の正確さと立ち上がり速度ではとても有利なので、業務用を多く手掛けていたDENONなどは一貫して使っていたけれど、モーターの振動を受け易い欠点があります。高級機ではその辺は対策されておりますが…
なので高いの買えないわたしはベルトです(笑)
キャビネットはYAMAHAの得意とする木工技術により、素晴らしい出来栄えですね。その辺はプリメインampの代表作CA2000の白木のウッドケースやラックの定番GTラックなどでご承知の通りです。
確かにGT-2000は代表作だと思いますが、アンプ、スピーカー、カートリッジなど高性能な物が多く、木工から半導体、真空蒸着等、当時から最先端の技術を持っていました。現在も表面実装のマウンターや基板の検査機を作っています。

しんのすけ

2012/05/04 05:39 URL 編集 返信
No title
続きま~す

オートリフトは有った方が便利ですが、zzzzz…となっても、内周でコツコツ鳴るのもいい子守唄で針の運動会だと思ってます。そう簡単に減らないし(かなりの負け惜しみ)。ただ、レコードの内周溝は削れて白くなりま~す(爆)

500字制限何とかならない?(笑)

しんのすけ

2012/05/04 05:44 URL 編集 返信
No title
アナログ関連については意地でも興味がないということでご理解願います。

そんなことより
>いえいえ、絵里奈さんのピカピカのお肌から比べれば、
>このプレーヤーのピカピカ度も霞んで見えるでしょうヽ(^О^)ノ

午前2時でも
日頃のクセは隠せないようで
いやいや仙人様、タダモノじゃありません!

おやじspさんにケダモノと褒められますヨ(爆)

Zジジイ

2012/05/04 06:46 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんにちは♪
DDプレーヤーが減ってきた背景には、そのモーター開発・生産に極めてコストがかかることとモータの駆動・制御回路設計には、エンジニアに並々ならぬスキルが必要なためです。また、そのモーターのクオリティがダイレクトにプレーヤー全体のクオリティに直結するため、経験値の少ないメーカーでは手が出しにくいのです。もちろん、BDと比べれば、はるかに生産性も、利益率も悪いのがDDです。テクニクスの1200みたいに、すでにある金型を使い回しできるメーカー以外はローコストのDDを作ることは難しいでしょう。

事実、このGT-2000のモーターも、ヤマハの自社開発ではなく、敢えてより技術レベルの高度なビクターの技術部門に特注したものと記憶しております。結果、コギングのないスロットレスで極限まで低いワウフラッタ値のDDモーターが完成したようです。

続きま~す♪

なめちゃん仙人

2012/05/04 11:34 URL 編集 返信
No title
とはいえ、BBの設計が簡単という訳ではなく、DDと比較した場合の数々のデメリット~ワウフラッタが多い、高速回転のモーターがもたらす振動音(ゴロ)の抑制、不正確なピッチなどを克服するためには、まだ独自の技術が必要となります。

まぁ、DD、BDどちらも一長一短があるので、どちらの方式が良いかは一概には断定できず、結果、個々の製品次第・・・・・だと思いますヽ(^О^)ノ

>500字制限何とかならない?(笑)
良い解決方法があります。しんのすけさん、ブログを立ち上げましょう!!少なくとも一記事5000字までは書けますよ(笑)小生の場合、5000字でも頻繁に「制限オーバー」のお叱りをうけますが(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2012/05/04 11:34 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんにちは♪

>アナログ関連については意地でも興味がないということでご理解願います。
年寄りは意地を張るものではない!!と、よく若い者に言われます(爆)\(≧∇≦)/
このGT-2000Lなら、パーシモンウッドのキャビが美しいC-2800の隣に置いても、決して見劣りしませんよ!レコードを聴く以外に、毎日磨く楽しみもありますし(笑)

>いやいや仙人様、タダモノじゃありません!
はい、もともとはイギリス紳士ですから(笑)
女性に対する礼節は心得ているつもりです━(*≧∇≦*)━☆★
ほうほう、それではおやじspさんにたっぷりと褒めていただきましょう(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/04 11:41 URL 編集 返信
No title
記事の内容と違うコメントでごめんなさい。
DSD Direct Playerの初期化エラーの記事を読ませていただいたおかげで、ヒントが浮かび、試したところ起動することが出来ました。その経過は、元の記事にコメントしました。

トシ

2012/05/05 00:14 URL 編集 返信
No title
トシさん、こんにちは♪
ほうほう、小生の記事がお役に立ったようですね!なによりですヽ(^О^)ノ
それでは、そちらの記事のコメを拝読いたしましょう☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/05 12:16 URL 編集 返信
No title
同じGT-2000でも木目の綺麗なLですか!!
黒よりこの木目は手元に置くにずっと良いでしょうね(^o^)丿
オートリフターは魅力的・・・・・・(私も危ない時が多いので)

izumikta

2012/05/06 17:07 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪
はい!パイオニアPL-70のピカピカ鏡面仕上げと比較すると、
マットで落ち着いた雰囲気の木質感が、逆により高級感を抱かせます。
発売された当初は、「絶対、クロ!」だったのですが・・・・歳とともに嗜好も変わったようです(笑)

>私も危ない時が多いので
実は、当初、このGT-2000LのアームをSAECのWE-407/23に換装しようと目論んでいたのですが、オートリフターの魅力が捨て難く、思いとどまりました(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/05/07 00:24 URL 編集 返信
No title

純正アームごととっかえひっかえして遊べるのもGTシリーズの醍醐味です。(爆)

フィリッポス4世くんはS字でXSD15。ストレートでオーテク33monoで
遊んでおられます(ちゅド━(゚Д゚)━ン!!

いまケーブルも特注予定だっちゃΨ(`∀´)Ψケケケ

大王

2012/05/10 08:20 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪
アーム換装について、ニュー記事でも触れました・・・・・
という訳で、今回は「とっかえひっかえ」しなくても、大丈夫そうです(笑)
ケーブルも・・・・・・・・・・ネッ!!!(爆)

しか~し!!!GT-2000Lの「お気楽」プチ強化は、まだまだ続きますぞ(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/05/11 02:40 URL 編集 返信
No title
にっぱーさん、こんばんは♪

これまた、懐かしの記事に「ナイス!」いただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
この記事の頃って、まだ「ナイス!」が無い頃ですね(笑)

同じGT-2000L使い同士、お互い末永く愛用いたしましょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2015/09/25 01:00 URL 編集 返信
No title
タイガーマスク・前向き王子さん、こんばんは♪

懐かしの記事に「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/07/11 01:50 URL 編集 返信
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