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「松田聖子 LPサイズ紙ジャケ復刻」 を斬る!!♪

あーーーーーーーーーーーーーーーーー目が痒い・・・(涙)

一昨日の気温上昇に伴い、いよいよ本格的に花粉が飛び出したようである!

小生の花粉症歴(昔はアレルギー性鼻炎と言った!)は40年以上と、オデオ歴以上に長いのだが、オデオ同様、なかなか終焉を迎える予兆が無い。今年も毎度おなじみ、いや~な数ヶ月を過ごさなければならないようだ・・・トホホホ。。。

まぁ、昨年と比べると花粉の飛散量が少ないためか、鼻炎の症状も軽く、夜眠れない程ではない。ただ、目には相当きているようで、コンタクトレンズを装着することは少々厳しくなってきた。この季節、花粉症用ゴーグル型眼鏡+超立体マスクというのが、小生定番のスタイルだ(笑)

花粉と寒暖の差で、体調はいま一つすぐれないが、オデオのほうは絶好調である! ただ、いつまた不振というか、スランプに陥るのが拙宅オデオの常なので(笑)、調子の良いうちに沢山の音楽を堪能しておきたい。

そこで、本日のお題。 「松田聖子 LPサイズ紙ジャケ復刻」である!!

先日、拙ブログのコメに、ブロ友のggくんさんが「こんなオモロイもん、あるでぇ~!!」(ご本人様は関西弁ではないが・・・そんな雰囲気だ!)との情報をいただき、試しに買ってみることにしたのだ。

イメージ 1

詳細は以下の通り。


松田聖子 LPサイズ紙ジャケ復刻
松田聖子の初期アルバム作品が、LPサイズ紙ジャケ・帯付き、Blu-spec CD(TM)仕様で復刻!
さらにボーナストラックとして、シングル曲のオリジナルカラオケを追加収録。
※収録内容は変更する場合がございます。

【初回仕様限定盤】
■LPサイズ紙ジャケ
■帯付き
■ピクチャーディスク
※通常盤はジュエルケースとなります。
※『Supreme』『Strawberry Time』『Citron』は、LP発売当時の仕様が帯付きではなく外貼りステッカーだったため、帯の代わりに外貼りステッカーが封入されます。

■第1弾 2012年2月15日発売
「SQUALL」 MHCL-20146
「North Wind」 MHCL-20147
「SILHPUETTE」 MHCL-20148
「風立ちぬ」 MHCL-20149
「Pinapple」 MHCL-20150

■第2弾 2012年3月14日発売
「Candy」 MHCL-20153(Wジャケット)
「ユートピア」 MHCL-20154
「Canary」 MHCL-20155
「Tinker Bell」 MHCL-20156
「Windy Shadow」 MHCL-20157

■第3弾 2012年4月18日発売
「The 9th Wave」 MHCL-20158
「SUPREME」 MHCL-20159※
「Strawberry Time」 MHCL-20160(Wジャケット)※
「Citron」 MHCL-20161※

※当商品に関しまして、当時のアナログLPが帯の代わりに外貼ステッカー仕様となっておりましたので、
今回の紙ジャケ復刻盤も、帯の代わりに復刻ステッカーが封入されます。



イメージ 2

今回小生が購入したのはこの2枚。3rdアルバム「風立ちぬ」と4thアルバム「Pinapple」だ。実は池袋HMVでは、第1弾5タイトルのうち、既にこの2タイトル・2枚しか在庫が無かったのだ!松田聖子の人気は相変わらず根強いようである。

まぁ、その松田聖子のブランド力の高さが、●●記念盤やら▲▲ベスト盤やらの乱造乱発を招いているようだが・・・・・2006年にデビュー25周年を記念して発売した10万円ベストアルバムBOXは、その高額な価格設定にもかかわらず、10億円のセールスを叩き出したらしい!

つまり、“松田聖子”というビッグネームは稼げるということ。どうも、年度末や売り上げ閑散期に焼き直しのベスト盤をリリースして、とりあえず一儲けしようというレコード会社のいやらしい裏の顔が見え隠れするのだ!

とは言え、何だかんだ言っても、小生も松田聖子の全アルバムLPやベスト盤も持っているわけで・・・・いうなれば、レコード会社の画策にまんまとはまったクチなのだろう(爆)今回も、ついつい買ってしまった・・・・まぁ、正直、LPサイズの紙ジャケとDSDリマスタリング(だよね)Blu-spec CDに魅かれたのも事実だ(笑)

此度の復刻、アマゾンのカスタマーレビューなどを見ると実に面白い。レコード会社としてはLPサイズの紙ジャケがウリだったのだろうが、世評は否定的なのだ。「大きくてジャマ」「置き場所に困る」「CDサイズの紙ジャケのほうが良かった!」と散々である。

レコード会社としては、この復刻版の購入層をアラフォーから団塊の世代までをコアターゲットとしたのだろう。いわゆる、純然たるレコード世代で、LPサイズのジャケに郷愁を覚える小生のようなジジイだ(笑)どちらかというと、CDサイズの紙ジャケに違和感を覚える年代である。

ところが、蓋を開けてみれば、アララである!これは、意外と、若年層の購入が多いのか!それとも、LP世代の松田聖子ファンは死滅してしまったのか・・・ママドル以降の活躍?からか、アイドル時代とは異なる20~30代の女性ファンが多いのも事実だ。彼女らにしてみれば、馬鹿でかい紙ジャケは、“迷惑”以外の何者でもないのだろう。

さて、まず、その中身は、↓ こんな感じだ。

イメージ 3

LPサイズの紙ジャケは、帯までLPに忠実に再現されている。ジャケの中には、CDを挿入できるポケットが真ん中に貼り付けられたジャケサイズの厚紙がある。コレ、カッチョ悪すぎ!!CDも取り出しにくい。もう少し何とかならなったのか・・・ピクチャーCDの雰囲気は平均点だ。

ここで、同じタイトル「Pinapple」のLP盤と比較してみよう。

イメージ 4

どちらが、復刻紙ジャケで、どちらが、オリジナルLPか、分かるかなぁ~♪

左側が今回の復刻紙ジャケで、右側がオリジナルLPだ。写真では分かりにくいが、復刻紙ジャケのほうがジャケ表面に光沢のある仕上げだ。オリジナルLPは幾分マットな仕上げの素材感である。

イメージ 5

イメージ 6

ジャケ・ビジュアルの復刻度は完璧だ。帯も驚くほど完成度の高い復刻である。帯で判別できるのは、下部分のディスク表記のみ。今は使用できないCBSソニーロゴ表記とBlu-spec CDロゴ表記の違いだ。定価も、おなじく2,800円だ(笑)

肝心の音質はいかがなものか? 早速、聴いてみよう!
今回は「Blu-spec CD」VS「アナログ盤」で比較試聴してみた。

アナログシステムは、プレーヤーにパイオニアPL-70、カートリッジがオルトフォンMC20super、フォノイコにクレルPAM-1、プリはマークレビンソンNO.38SLとする。デジタルシステムはトランスポートにマークレビンソンNO.31L、DAコンバーターにマークレビンソンNO.30.6L、プリはアナログシステム同様、マークレビンソンNO.38SLとする。パワーアンプはクレルKMA-100MkⅡだ。

#「赤いスイートピー」を聴く。先攻はBlu-spec CDから。記憶にあるオリジナルCD(現在手元に無い)よりも格段にレンジが広く感じる。オリジナルでは、もう少し高域&低域がストンと切り落とされていて、中域のエネルギーも希薄だったと記憶している。レンジが伸びた分、フワッと漂う空気感、音楽の緻密さも増してきたようだ。ヴォーカルへのフォーカスもピシっと決まり、解像度の高まりを感じる。

しかし、良いことばかりではない。ワイド化を意識したせいだろうか、帯域によるレベル差がなくフラットバランスなのだが、これが災いした。松田聖子のヴォーカルが浮かび上がってこないのだ。バックと同レベルで録っている(マスタリングしている)ため、バックの音数やエネルギーにヴォーカルが負けてしまっている。

そもそも、松田聖子のヴォーカルは声量に乏しくバックのオケをも圧倒するようなパワー感、存在感もない。まぁ、バック演奏とガップリ四つで組み伏せるぐらいのエナジーがある歌い手ならば、このフラットバランスも活きるのだが・・・ここは、少々バランスを崩しても松田聖子のヴォーカルをクローズアップするマスタリングをするべきであろう。例えば、50年代のジャズヴォーカルで聴かれた、あのデフォルメ感である(笑)

さて、後攻、アナログLP盤だ。なるほど、繊細さや緻密さ、音の数などではBlu-spec CDに到底及ばない。おそらく、マスターは同じなのだろうから、リマスタリングの成果であろう。LP盤では、オリジナルCD同様、レンジが狭くハイ上がりのレコーディングバランスだ。音が細やかに分離せず塊となって存在する。

しかしである、この塊感、薄口で力感に乏しい松田聖子のヴォーカルを上手い具合にカバーしている。なまじ音がほぐれ過ぎないため、むしろ、ヴォーカルが肉厚に感じる。温度感もLP盤のほうが高く、肉感的に聴こえる。特性的には明らかに劣っているLPサウンドなのだが、音楽として聴いた場合、逆にLP盤のほうがリアリティ豊かに感じるのは面白い。

まぁ、デジタル系のマークレビンソン・ペアは、ディスクのアラを包み隠さず露にする恐ろしい能力があるので、中途半端に高音質かを図ったBlu-spec CDのサウンドはマイナスに作用したのかもしれない。拙宅プレーヤーでは、クレルMD-1+ゴールドンドMIESIS10やワディアWT-2000s+Wadia2000ver.96などのカップリングで聴けば、LP盤に近しいサウンドステージが聴けたのかもしれない。

此度の対決、音質的にはBlu-spec CDが上回るも、音楽的にはアナログLP盤により魅力を感じるという結果だ。

Blu-spec CDのリマスタリングには一定の効果を認めるものの、諸手を挙げて万歳!とまでは言えない。以前発売された、山口百恵の紙ジャケDSDリマスタリング/ハイブリッドSACD盤や、中森明菜の紙ジャケ24BITデジタルリマスター盤の完成度の高さと比較すると、聴き劣りすると言わざるを得ない。是非、DSDリマスタリング/ハイブリッドSACD盤での再チャレンジを期待したい。

さて、最後に一つ、この復刻盤に対して苦言を呈したい。

・・・・・と思ったが、いつもの“5000字”字数制限がかかったので(笑)、また次回の記事で書くことにしよう。

コメント

コメント(20)
No title
だいくみやさん、こんばんは♪

>5枚も一緒に並べたら、「あれ?途中で顔が・・・」なんて変な勘繰り
鋭いツッコミ、ありがとうございます\(≧∇≦)/
う~む、これは、確かに記事ネタになりますね(爆)

この「Pinapple」のジャケにある八重歯が、第二弾シリーズあたりのジャケになると・・・
90年代に入ると、「誰これ?」状態に!!(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/03/07 01:32 URL 編集 返信
No title
絵里奈さん、こんばんは♪

>内服薬と目にもくるので抗アレルギーの目薬を使っています。
おっしゃるとおり、今年はラクなほうですが、今日は強烈に目に来ました(┬_┬)
まだまだ、先は長いですからねぇ・・・・

今宵は、ある送別会で夕方から先ほどまでぶっ続けで宴会に参加していたので、チョイとひどい状態に・・・・花粉症+アルコール摂取は良くないですねー( ̄△ ̄;)

絵里奈さんもお大事に~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/03/07 01:37 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

こんなものが存在していたのですか。
レコードの入っていないLPジャケット、不思議な商品ですねえ。akinaと来れば、次はseikoと来るるだろうとは予想しておりましたが。
当時は、どちらもジャリタレと思っていましたが(皆さんにし枯れれそうです)、ちょっと聴いて見たくなりました。

花粉症はこれからが本番ですから、アルコールで症状を加速させないように!お大事に。

Chaos

2012/03/07 02:13 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪
おっ!今宵は夜更かしデーでやんすな(笑)
小生、アレルギーの薬とアルコールで頭がグラングランしておりますヾ(@゚▽゚@)ノ

>レコードの入っていないLPジャケット、不思議な商品ですねえ。
はい、レコード時代の御仁には至極真っ当な反応だと思います(笑)
やっぱり、LPいれて欲しいですよねぇ~(= ̄▽ ̄=)

>akinaと来れば、次はseikoと来るるだろうとは予想しておりましたが。
えっ!kyonkyonやnannoもおりますよぉ~\(≧∇≦)/
久々に聴くと懐かしいですよぉ~!是非、1枚どうぞ!!

ご心配いただき、ありがとうございます!
明日は酒抜きで過ごそうと覚悟を決めました\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2012/03/07 02:40 URL 編集 返信
No title
仙人様、おはようございます。

若い人達が意外と買っているのは、お母さん世代が松田聖子さんの
歌を口ずさんでいるのを子供たちが聞いて育った影響みたいですね。
あの「いきものがかり」さんも小林明子さんとか歌っていたらしい
ですから…。
80~90年代歌謡曲、ニューミュージックは、意外な場所で復活
かもしれませんね。

Nally

2012/03/07 07:37 URL 編集 返信
No title
わたくし--
大きな勘違いをしておりました。LPサイズジャケット入りCDな
んでごわすね~♪汗(^。^╹▏)どうせならLPとCDとのセット
なら希少価値がでるかもしれないのにぃ~。しかし--な、なんと
奇っ怪な~?!

はっ!もしや?~(゚∀゚)\(`。´;)怪奇大作戦かっ!!爆)

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2012/03/07 09:21 URL 編集 返信
No title
Nallyさん、こんにちは♪
なるほど、なるほど!それはありますね。うちの愚息も4歳の頃から、山口百恵や明菜嬢、カーペンターズを歌ってましたから。本人的には歌詞も分からず音だけで覚えて歌ってるんでしょうけど(笑)親世代の刷り込みは大きいでしょうねぇヽ(^О^)ノ

>80~90年代歌謡曲、ニューミュージックは、意外な場所で復活かもしれませんね。
CMでもリバイバルで、当時のヒット曲が流される傾向が増えてきました。内外問わず、今後も80年代ヒット曲が復活してくるかもしれませんね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/03/07 13:16 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんにちは♪

>どうせならLPとCDとのセットなら希少価値がでるかもしれないのにぃ~
そうなんですよ!LPサイズのジャケは単に「張りぼて」なんですよ(笑)
店頭で見た人はLPと間違って買う人がいるかもしれませんね(爆)

ポスター感覚なんでしょうかね。部屋に飾ってねー!みたいな(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/03/07 13:31 URL 編集 返信
No title
レコードコレクターならLPサイズのCDなんか買わないし、CDしか聴かない人が
わざわざCDラックに入らないデカいジャケットは邪魔ですよね。

ターゲットがよく分かりませんが、単純に聖子ちゃんファンのコレクションの一環として
新しいモノを出して一儲けしようって事なんでしょうか?

おやじ sp.

2012/03/08 02:14 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

>新しいモノを出して一儲けしようって事なんでしょうか?
そうとしか考えられませんねぇ!企画意図が今ひとつはっきりとしないんです・・・高音質追求としては中途半端なBlu-spec CDだし、LP世代をターゲットにするのであれば、アナログ盤をメインにしろよ!てな感じで・・・・・

・・・と言いながら、載せられて買ってしまう小生でしたぁ(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2012/03/08 02:22 URL 編集 返信
No title
こんにちは~。

>花粉症用ゴーグル型眼鏡+超立体マスクというのが、小生定番のスタイルだ(笑)
これじゃ、コンビニに入れませんね~。目出し帽と並んで、緊急ボタン直結のスタイルです。

LPサイズのCD・・・写真が大きい分、中には喜ぶ人がいるかもしれませんが、保管は面倒ですね。アナログレコードにまぎれちゃう心配もあるし。
歌を聴くならアナログで決まり、って感じなので、カートリッジを持っている人は、アナログでいいですね。(*^-^*)

たっちん

2012/03/08 12:24 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんにちは♪

>緊急ボタン直結のスタイルです。
いえいえ、内面から滲み出る上品なオーラのため、大丈夫なようです(爆)
今日は、目がつらいですね・・・目薬差しまくりです・・・(┬_┬)

>アナログレコードにまぎれちゃう心配もあるし。
拙宅では、アナログ盤と一緒に置いてあります(笑)そのうち、まぎれちゃうかもσ(^_^;

>カートリッジを持っている人は、アナログでいいですね。(*^-^*)
アイドルものの中古レコードは安価ですから・・・・
熱烈なファン以外は、中古LPで十分だと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/03/08 14:57 URL 編集 返信
No title
こんにちは。

わたしも聖子ちゃん世代ですよ。この前のみぽリンも明菜も共感できました。
キョンキョンも奈保子も芳恵も。浅香唯、渡辺満里奈、八木さおり、原真裕美・・・あ~  やばい。
聖子はマスターサウンドで5枚所有しています。
この時代のCDは持っておりませんがCD時代のは7枚ぐらい持っています。今回のは購入予定なし。がさばるので(笑)

今回話題の「パイナップル」をゴソゴソ出して聴きました。
勿論アナログ。
「赤いスイトピー」を久々に聴きましたがイイですね。真ん中で結構パワフルに歌っていますね。
この時代はアレンジもレコーディングも真面目にやってます。
でも、このALBUMで好きなのは「渚のバルコニー」でしょうか。LPだと一番内側なのが残念ですが、渡嘉敷さんのドタバタと重たいドラムがいい。ALBUMを通してミュージシャンは一流どころですね。コーラスも須藤薫とBUZZなんてシブいところ突いてます。でも当時はメジャーだったんですね(笑)
聖子ちゃんの中では、ユートピアの1曲目のピーチ・シャーベットがリファレンスで良く聴きます。

しんのすけ

2012/03/10 23:58 URL 編集 返信
No title
おこんばんは♪

うぅーーーん、、、見れば見るたびにアキナの方がエエなぁ~と*^^*

ただ、ワタクシ世界で一番好みなのは永井真理子なんですけど、ドコのブログにも現れませんね。。(涙。。。

ま、ウチにも現れてませんけどっ(笑)

あ、、、カンケイないコメでスンマセン。。

男のカワサキ

2012/03/11 00:01 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪
しんのすけさんも80年代アイドル万歳派(どういう派じゃ!)ですねぇ\(≧∇≦)/
いやいや、いい時代でした!バブルでウハウハ、ジュリアナでエロエロ(爆)
まさか、僅か20数年後に、不景気のどん底の中、
放射能と地震に怯えながら暮らすとは夢にも思いませんでしたよ・・・・・

>ユートピアの1曲目のピーチ・シャーベットがリファレンスで良く聴きます。
ユートピアは総じて音質が良いですね!
拙ブログでも、ユートピアのマスターサウンド盤は何度か登場しました。
高解像度系のカートリッジで聴くと、シュワワワァ~と広がる音の超微粒子が楽しめます。ヴォーカルそのものは薄味で迫力不足ですが、非常に緻密な音が楽しめますねぇ☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/03/11 00:57 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>見れば見るたびにアキナの方がエエなぁ~と*^^*
それは比べれば・・・・・そうですねぇ~ヾ(@゚▽゚@)ノ
でも、聖子ちゃんカットも萌えますよぉ~キョンキョンのとがったアゴにも萌えました(爆)

>ドコのブログにも現れませんね。。(涙。。。
あらま!!なんなら、拙ブログで取り上げましょうかヽ(^О^)ノ
小生も大好きでしたから、全アルバムありますよ(笑)LPでなくCDですけど!
特に永井真理子のバラードは逸品ぞろいなので━(*≧∇≦*)━☆★

永井真理子と同時代で、全アルバムあるけどブログに取り上げてないのが、、、、岡村孝子と児島未散ですかねぇ☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/03/11 01:05 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

児島未散と来ましたか。
私も全部持っています(爆)
1st ALBUMはアナログも有ります。

しんのすけ

2012/03/11 01:59 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪
ほうほう!児島未散、お好きですか!!
オデオ系ブログでは見かけたことが無いので・・・・・
セプテンバストォ~リィ~くがつのうみにぃ~♪ 林哲司の名曲が脳裏をよぎります(笑)(^o^)v

なめちゃん仙人

2012/03/12 00:24 URL 編集 返信
No title
仙人様こんばんはー。こんな記事出していたんですね。(・∀・)
今更言うまでもない70年~80年代アイドルバカのシェルティー
です。ヽ(*´∀`)ノ

松田聖子LP盤はSQUALLを除く全てマスター・サウンド盤を所持
して、尚且つ通常盤も持っているアホです。
楽器の音と編曲が本当に聖子ちゃんの声にあっています。
どちらかというとCD盤よりアナログ盤の方が慣れているので
どうしてもアナログ盤を引っ張り出してしまう私は
オールド・タイマーです。ヽ(*´∀`)ノ

シェルティー

2013/10/23 01:37 URL 編集 返信
No title
シェルティーさん、こんばんは♪

はい!旧ブログでは、オデオ的見地から斬る「80年代アイドル列伝」が定番記事でした(笑)

>松田聖子LP盤はSQUALLを除く全てマスター・サウンド盤を所持
旧ブログの強制削除に伴い、相当数の記事が消えてしまいましたが、マスターサウンド盤の特集も何度か組みましたよ!あと明菜のスーパーディスク盤と通常盤の比較試聴とか(笑)お互い好きモノのようですねぇ♪聖子マスターサウンドと明菜スーパーディスクはコンプリしてますヽ(^О^)ノ

>どちらかというとCD盤よりアナログ盤の方
CDだと、どうしてもキャンつくというか・・・・
アナログのほうが落ち着いた音色で楽しめますね!!
でも、明菜は昨年リリースされたSACD「AKINA BOX」がかなり良い出来でした(^o^)v

なめちゃん仙人

2013/10/23 01:59 URL 編集 返信
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