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オールドクレル旋風止まず、怒涛の KRELL PAM-3 見参♪

小生のオデオ人生を振り返ると、ある面白い事象に気がつかされる。
それは、ある一つのことに熱中するあまり、システム全体が“ソレ”一色に染まってしまう時期があるということだ。

例えば、以前、クレル・デジタルのコッテリとした濃厚なDSPサウンドにハマッた時には、クレルのトランスポートが3台(MD-1×2台、MD-2)、クレルのDAコンバーターが4台(SBP-64X、SBP-32X、STUDIO、STEALTH)、拙システムのデジタル系を占領したことがある(笑)

また、パワーアンプがサンスイブラック軍団だらけになったこともあれば、アキュフェーズのパワーアンプが8台並んだこともあった。何か一つ、痺れるサウンド(または、そのサウンドを醸し出すブランド)に遭遇すると、ついつい、その全容を追求したくなってしまうのだ!もちろん、資金的に無理の無い範囲であるが・・・・・(汗)

今回は、その悪い癖がでた(爆)

先般、記事にしたとおり、ここ最近、クレルのプリアンプ1号機、PAM-1の妖艶なサウンドに痺れ、モノラルパワーの名機KMA-100Ⅱのオールドクレルならではのコクのある美音に魅了されている。そう、オールドクレルにぞっこんLOVEなのだ(笑)

イメージ 1

★オールドクレル・オールスターズ★ KRELL PAM-1 + KRELL KMA-100Ⅱ

PAM-1は、その開発時期(1980年発売)からフォノ再生に特化したプリアンプと言える。ならば、オールドクレルでCD等のデジタル再生を意識したプリアンプをトライアルしてみたくなるのは、自然な流れではないだろうか。

そして、今回、クレルとしては初めてCD再生に焦点を当てて開発されたプリアンプ、PAM-3(1984年発売、110万円)を導入することにした。1980年のデビュー作PAM-1(PAM-2)、1981年のKRS-1に次ぐクレル・プリアンプの第3弾である。

イメージ 2

イメージ 3

以前にも何度か記事に書いた記憶があるが、小生、このPAM-3を所有するのは初めてではない。20年ほど前に自宅で愛用したことがある。その時は、際立った特色も無く、地味なプリアンプとの印象から短期間で手放してしまった。

小生自身、オデオファイルとしては、まだまだ未熟であったせいもあるが、一聴、耳に残るような分かり易い音作り、濃厚でコッテリトロトロ系を好んでいたような気がする。同時期に聴いたPAM-2(本国PAM-1)のサウンドも小生の琴線に触れることは無かった。

ところが、今回、改めてPAM-1を導入して感じたのは、一聴、聴き栄えのする濃い目の味つけが施されたプリアンプでは聴くことのできない、音楽の芯からジワッと滲み出てくる独特の“味わい深さ”の存在である。この、まろやかでコクのある“味わい”、以前ではなかなか気づくことができなかった。

まぁ、小生もオデオ人生40年の時を経て、少しは成長したということか(笑)

ならば、あらためて、PAM-3を聴けば、また新たなる発見があるのではないだろうか、と思ったのだ!

イメージ 4




KRELL PAM-3 ~「オーディオの足跡」HPより抜粋

PAM-2やKRS-1で徹底されたシンプル設計による音質追及の思想をそのままに、一つのボリュームでコントロールできるステレオプリアンプ1号機として開発されたKRELL3作目のプリアンプ。

ステレオ機での信号経路の在り方を洗い直すと共に、究極ともいえる使用素子やパーツの厳選が行われており、高品質なプリアンプを完成しています。また、電源部はPAM-2と同様に本体とセパレートし、かつ、左右独立の型式を採用しています。

2系統のテープ間のダビングも可能なテープアウト・セレクターや1dBステップのバランサー、MCカートリッジがダイレクトに使えるMCアンプを搭載しています。フォノ入力は基板上のスイッチでMMとMCに切り替えられ、さらにMCに対しては5Ω~1kΩまで9段階の対応が可能です。

高品位なCD入力を実現するため、他のハイレベル入力と分け専用バッファアンプで受ける方式を採用しています。さらに、PAM-3では特殊な位相補正回路を搭載しています。これは、CDプレイヤー内部のフィルターの影響で、可聴帯域内の周波数間位相が乱されている事に着目したもので、基板上に備えたチャンネル当り8個のスイッチを切り替える事により、接続されるCDプレイヤーの位相を補正しています。

入力端子/インピーダンス:
Phono MM:47kΩ、Phono MC:5Ω~1kΩ(9段切替)、CD:47kΩ、Tuner、AUX、Tape1、2:10kΩ
出力端子/インピーダンス:Pre Out1、2、Tape Out:10Ω
全高調波歪率:Phono:0.01%以下,Tuner:0.002%以下
周波数特性:20Hz~20kHz -0.005dB(AUX~Pre Out)
SN比(IHF-A):Phono:95dB、AUX:100dB
Phono最大許容入力(1kHz): MM:200mV、MC:10mV
電源電圧:AC100V、50Hz/60Hz
消費電力:15W
外形寸法 本体:幅483×高さ67×奥行342mm(コネクター)、電源部:幅75×高さ80×奥行228mm
重量 本体:約4.4kg、電源部:約1.6kg




イメージ 5

PAM-3の最大の特色はなんといっても、専用のバッファアンプで受けるCD入力である。また、このCD入力には位相補正する回路が搭載されており、基板上の8つディップスイッチのオープン/を組み合わせることで、個々のCDプレーヤーに最適の位相を補正することを可能としている。

ちなみ、取扱説明書には当時の代表的な19種類のメーカーやCDプレーヤーの設定ポジションが記載されている。例えば、マッキントッシュなら「3-4-5-6-7-8 open 1-2 on」、ヤマハなら「2-8 open 1-3-4-5-6-7 on」、ルボックスなら「1-2 open 3-4-5-6-7 on」といった設定が指示されている。中には、機種を限定している設定もあり、ソニーCDP-101&701ESは「1-2-3 open 4-5-6-7-8 on」なんてのもある!

当時は、CDプレーヤーもまだまだ、ヨチヨチ歩きの時代だ。周波数間位相の乱れは大きな問題の一つだったのだろう。拙宅では、とりあえずこの位相回路をバイパスする設定「1-3-4-5-6-7-8 open 2 on」で聴くことにする。

イメージ 6

早速、お気に入りの女性ヴォーカルCDを何枚か聴いてみた。

以前のPAM-3のイメージと随分異なる。以前感じていた地味さというか、大人しさは、感じない。むしろ分厚く低域から高域まで、一様に音像の肉付けが良い、押し出しの効いたリアルサウンドだ。以前聴いたPAM-3との個体差なのか、とても小生のイメージするPAM-3の音ではない。

これは、良い意味で期待を裏切られた。鮮烈な音の切れや凄み、デリカシーに富んだ繊細な感触はPAM-1にアドバンテージがあるようだ。PAM-1とPAM-3、クオリティ的には優劣付け難いが、よりダイレクトな表現で音楽の躍動感を感じさせるのはPAM-3のように思える。

PAM-3は、より熟成させた柔らかさ、フワッと包み込むようなマシュマロのような肌触りの良いサウンドに触れることができる。この滑らかな肌触りが独特の音像リアリティを創出している。これは、ヴォーカル再生で顕著だ。また、滑らかな肌触り一辺倒ではなく、ffでは強靭なエネルギー感も垣間見える。

しばじゅんや明菜嬢のヴォーカルは、いかにも女性の優しさ、しなやかさを感じさせるサウンドである。“優しい”といっても、決して弱々しいネガティブな表現にはつながらないサウンドだ。ヴォーカルはしっかりと芯を感じさせるもので、その芯の周りにはグラマラスな女体を感じさせるボディを纏っている。

スピーカー全体から、一糸まとわぬ、なまめかしい姿態のしばじゅんや明菜嬢が飛び出してくるようだ(笑)

これは、もう、エロスな耽美プリとしか言いようがない(爆)

このPAM-3、PAM-1と同様で、発売時期により随分と大幅にパネルの仕上げ(色合いやフィニッシュ)やボリュームの感触(ボリューム部材?)などが変更されている。オフィシャルにはしていない内外の変更やブラッシュアップがなされているようである。

そうなると、他のロットのPAM-3を聴いてみたくなるのが、“オデオばか”の悲しい性だ(笑)

で、・・・・・こうなった!!!

イメージ 7


-------(爆)-------

コメント

コメント(20)
No title
無限に広いオーディオの宇宙探査に明け暮れる冒険野郎♪
それだけ魅力的な宇宙なのでしょうね。
(ただ星を見上げている地球人より)

絵里奈

2012/02/18 19:17 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>とてもわかりやすいネタ振りからの結末っ☆
はい!“おでおバカ”の王道を行く結末(笑)
さすがの、ご常連様方もドン引きしているのではないでしょうか(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>一度は統一してみるのもよさそうかも*^^*
一歩間違えると、「ただのシスコン」になってしまうリスクもありますからねぇσ(^_^;
小生みたいに、統一感がころころ代わる人間はOKですけど(笑)

>となるとロット違いってのは余計に気になるかもしれませんねぇ~
この2台のPAM-3(どちらもRF正規輸入品)、写真では分かり難いかもしれませんが、パルの色合い、ヘアーライン仕上げの質感、ボリュームの操作感など、まったく違うんですよねぇ。そうそう、レタリングも片方は白字で片方は金字だし(笑)そして音は・・・・これは、また後日記事にいたしましょう!

オデオってヤツは、ほんとうに面白いですねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:24 URL 編集 返信
No title
JAZZCLUBさん、こんばんは♪
JAZZCLUBさんのマッキンはジャズにドン決まりですが、
クレルで聴くジャズもなかなかオツですよ!
得に、50~60年代の女性ヴォーカルはタマリマセン\(≧∇≦)/
リー・ワイリー、リャーリーン・バートレイ、スー・レイニーあたりを聴きまくっております(^o^)v

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:31 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪
KMA-100Ⅱ、程度の良いのを見つけるのに苦労しました。結局、ヤフオクは不安だったので、ショップにてミントコンディションのブツを入手いたしました。PAM-3は少々賭けでしたが、どちらも驚異的なほど程度が良かったですねヽ(^О^)ノ

>もしケーブル類が昔のままだったらすでにオーディオを引退してると思います♬♫、
ケーブル自体がオデオを構築する上で大きなウェイトを占めると認識されてから、まだ20年ぐらいでしょう。90年代後半からの進化は驚異的でした。まだまだ否定的な方が多いですがけど、一度は虚心坦懐にトライアルして欲しいですねぇ♪きっと己のオデオの幅がグンっ!と広がると思います。何事も食わず嫌いはよくありません!・・・・が、オフクロの口癖でした☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:43 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪
はい!もう、タマリマセンね(爆)
しばじゅんや明菜嬢と酒池肉林のオデオ三昧ですわ(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ
いや、もう、ファンの方に申し訳なくて━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:46 URL 編集 返信
No title
kingoさん、こんばんは♪
kingoさんて、もしかして濱田金吾さん!?
その節は、いろいととお世話になりました・・・・んっ?違うの??

monoにすると、monomonoしいので、もう~NO~(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:50 URL 編集 返信
No title
moon!さん、こんばんは♪
いえいえ、皆、数十年前のロートル機ですから(笑)
でも、年寄りは年寄りなりに、昨今のフレッシュマンには出せない熟練の味わいを聴かせてくれますからねぇ♪ イイ音ですよぉ~、、、と今のうちはジコマンさせといてくださ~い!(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:54 URL 編集 返信
No title
絵里奈さん、こんばんは♪
こんな、コアマニア向け(笑)な記事にまでコメいただき、ありがとうございま~す\(≧∇≦)/

冒険しすぎて、時たまエイリアン?に遭遇しちゃいます(爆)
小生も、早く地球に帰還したいのですが、
この冒険旅行は、なかなか止められそうにもありません(^o^)v

なめちゃん仙人

2012/02/19 00:59 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

>システム全体が“ソレ”一色に染まってしまう時期があるということだ。
これ、わかります。(笑)
私のオールド・ラックス多数所有は、その残骸です。(^^;;
今回はアキュのオールド・プリを2つ。
“オールド”と“エントリークラス”が救いですが、仙人さまのところは、とんでもないですね。

最後の、“ロット比較”は、五味康祐氏のマッキン、マランツ用の真空管選別を連想しました。劣る方は知人に進呈するしかないと泣いておられましたが、昔はオークションがなかったですからねぇ。(*^-^*)

昔は「音キチ」、今は「オーディオばか」。勲章です!!

たっちん

2012/02/19 03:49 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんにちは♪

>“オールド”と“エントリークラス”が救いですが、仙人さまのところは、とんでもないですね。
たっちさんがご同輩とは心強いです(笑)拙宅では“オールド”オンリーです(爆)
最新のムンドやレビンソンなどハイエンド一色でもなければ、マランツ#7などをシリアル番号順収集しているビンテージコレクターとも違い、経済的にも優しい“オールド”追求なのが、カワイイところ・・・・・だと思います(汗)
たっちんさん宅では、今後、“アキュの追求”が広がりそうな気配ですね(笑)ヽ(^О^)ノ

>五味康祐氏のマッキン、マランツ用の真空管選別
オデオの泥沼にどっぷりつかると、同カテゴリーの製品比較からスタートし最終的には同製品のロット比較、果ては、五味康祐氏のように同製品のキーパーツのロット比較にまで至ってしまうのでしょうねぇ・・・・・

そんな己の「音キチ」、いや「オデオばか」ぶりを、けっこう幸せに感じております(笑)(^o^)v

なめちゃん仙人

2012/02/19 12:52 URL 編集 返信
No title
仙人様ったら…と感服致します(笑)

最後の絵は凄まじすぎますぞ(・∀・)
プリ大好き人間としては、プリ探求はたまりません。
また私もMFに偏っているので自称MF党であります。
しかし、仙人様ほど徹底出来ておりません…。
今回のKRELL桃源郷、次は何の桃源郷なのか非常に楽しみです。
いつまでも、このペースで私達を楽しませて下さい!

Nally

2012/02/19 16:34 URL 編集 返信
No title
Nallyさん、こんにちは♪
ご安心ください!Nallyさんも“こちら側”の御仁です(笑)
MFの新旧A1を行ってしまうところなど、
オデオ無間地獄(天国?)の住人間違いなしですよ(爆)\(≧∇≦)/

>いつまでも、このペースで私達を楽しませて下さい!
まぁ、呆れずに楽しんでくださいねぇ~さて、この次は・・・・(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/02/19 17:22 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

流石に、”仙人”の称号、伊達ではありませんね。
最後の画像、ロット違いはもうオデオ仙人の極致でしょう。

ロット違いと言えど、部品や回路変更などがあれば細かい部分での音質の差がでてくるのでしょう。
それどころか、全く別の機種と思える程の変化がある場合もありうるのでしょうね。

暫くは桃源郷をさまよい続けるであろう様子が見えております。

Chaos

2012/02/20 00:10 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪
お褒め?いただき、ありがとうございま~す(爆)
気になったら、トコトンとんとん、やらねば気の済まないたちなので・・・
最後の画像みたいになってしまいましたぁ(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

米国製品、特にこの頃のオデオ製品は、大変おおらかと言うか、同じ型番なのに、中身を見たら基板からコンデンサやトランスまでぜぇ~んぶ異なっている!なんて製品がざらにあります(笑)従って、製品のインプレもこの型番のこのシリアルロットの評価、としたほうが妥当かもしれません(爆)

この桃源郷の酒池肉林は、いつまでたっても卒業できそうにもありません☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/02/20 00:41 URL 編集 返信
No title
海外製のオールドモデルは国産と違い、ロットによる差が激しい機種もあるようですね。
それも楽しみでしょうか。
このプリ&メインはC-280やM-100と同世代で、俺が一番オーディオに燃えていた頃のモデルですね。
一歩間違えたら、ソッチの世界に逝ってたかもしれません。

おやじ sp.

2012/02/20 03:06 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

>それも楽しみでしょうか。
当たるも八卦 当たらぬも八卦、的な楽しみがあって楽しいですね(笑)
ロットによる音の違いを検証する、という楽しみ方も、なかなか乙なものです!

>俺が一番オーディオに燃えていた頃のモデルですね。
80年前後というのは内外ともにオデオ黄金期、国内では、家電系オデオメーカーやアキュ、ラックスなど専業メーカーが活発に製品リリースしていた時期で、米国ではマッキン&マランツ独占市場に、マークレビンソン、スレッショルド、クレル、ジェフローランド、カウンターポイントなどが新進気鋭のオデオメーカーとして産声を上げ参入してきた時期でした。あの頃の憧れが今の小生のロートル好きにつながっているのでしょう(笑)

>一歩間違えたら、ソッチの世界に逝ってたかもしれません。
いまからでも遅くはあません(爆)コッチの世界で酒池肉林体験しませんかぁ(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2012/02/21 00:42 URL 編集 返信
No title
オールドクレルの2段重ね・・・・・・・
一瞬鏡の上に置いたのかと思っちゃいました~
個体差の違いは天使と悪魔の囁き合いのようで、怖い怖い。
なるだけ近づかないようにします・・・・・・・・・・・

うちの鉄屑達はペアを見つけるだけで精一杯ですから(爆)

izumikta

2012/02/21 20:08 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんにちは♪
はい、オールドクレルのお重はとっても美味しいです(笑)
そうそう、izumiktaさんのEMT930stもロットによる音の違いを楽しめそうですよ(= ̄▽ ̄=)

なめちゃん仙人

2012/02/22 11:45 URL 編集 返信
No title
仙人さま
こんばんは

派手にやってますね~(笑)
しかし、そこまで仙人さまを夢中にさせるKRELL、どんな音が出てるのか凄く気になります。

一台私にクレル・・・なんてね(^^ゞ

ggくん

2012/02/22 18:00 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪
はいな!少々ふる~いブツですが、久々“おでおバカ”らしいオデオ三昧です(笑)

オールドクレルはオールドレビンソンほどプレミアムがついていないので、入手しやすいのが魅力ですね。特にPAM-3は、日本でもそこそこのセールスを上げたので、中古のタマも結構豊富だと思います。

ggくんさんも機会があればクレルマジックにはまってみてください☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2012/02/23 01:53 URL 編集 返信
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