FC2ブログ

幻の世界発禁ジャケ、ヴァージン・キラー♪

やっとである。

二週間ほど前の膿瘍切除手術の抜糸が本日完了した。まだ、無理な動きはできないが、糸で縫われたツッパリ感が無くなっただけでもずいぶん快適である。

そんな訳で、ここ二週間は、オデオ機器の入れ替えや移動など力仕事をすることもなく、先日導入したソニーのヘッドアンプHA-55で懐かしのLPなどを聴きながら過ごす日々であった。

実は、ここ一ヶ月ぐらいで新規導入したプリアンプやパワーアンプ、トラスポートなどが、オデオ倉庫のほうでオデオ部屋への設置を待ちわびているのだが、いきなり無理をして傷を痛めようものなら、この超多忙な師走を乗り切ることができなくなる。ここはじっとガマンで、音楽を聴くことに没頭しようと思う。

さて、前述のHA-55、前の記事でも書いたとおり、日本オデオ黄金期の真っ只中、1976年発売の製品である。ならば、その1976年の音楽を聴いてみるのも一興ではないかと思った。

この1976年、ロック・ポップス界では、歴史に残る名盤の数々が誕生した、まさに当たり年であった。70年代、一世を風靡したウェストコースト・ロックの集大成とも言える『ホテルカリフォルニア』イーグルスを筆頭に、ざっと思い浮かぶだけでも、『地獄の軍団(DESTROYER)』キッス、『ロックス』エアロスミス、『幻想飛行』ボストン、『プレゼンス』レッド・ツェッペリン、『ハードレイン』ボブ・ディランなど、ロックの名盤ベスト50をやれば必ず上位に顔をだしそうな作品群が輩出された。

また、最盛期にやや過ぎて陰りが見え始めたウエストコーストロックに代わり台頭してきた、ソフト&メロー路線のAOR(アダルト・オリエンテッド・ロック)の名作『シルク・ディグリース』ボズ・スギャッグスが発表されたのも1976年であった。

イメージ 1

また、ロック・ポップスのカテゴリーではなくジャズにカテゴライズされると思うが、小生も含め、当時ベースをかじった人間ならば、必ず聴いたであろう不世出の天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスの恵快作『ジャコ・パストリアスの肖像』が発売されたのもこの年だ。

日本では、小生が敬愛するロックギタリスト、Char(竹中尚人)がソロデビューを果たし、彼の代表曲『Smoky』を収録した名盤『Char』が発売された。シブいところでは米兵も腰を抜かした(笑)オキナワン・ロックの名作『紫』紫が世に出、日本人でもHRが出来るぜ!と気合いの入った力作『吼えろ!BOW WOW』BOW WOWが発売されたのも1976年だ。

と、まぁ、このように内外共、素晴らしい名盤たちが生まれたのが1976年であるが、前述した歴史的作品群をも超越した次元で、1976年のロック界、いや、音楽業界を騒然とさせた名盤がこの年に生まれている。

それが、この『ヴァージンキラー』スコーピオンズだ。1965年に結成され、1972年にデビューしたジャーマン・ロック/ジャーマン・メタルの始祖、スコーピオンズがノリに乗っている時期にリリースされた4thアルバムである。

イメージ 2

イメージ 3

なんと言っても、音楽業界を震撼させたのが、このジャケット。多くを説明する必要はあるまい、アルバムタイトルを見事にビジュアル化することに成功した珠玉のジャケである。そのビジュアル構成力、デザイン性ではロックアルバムの中でも屈指のクオリティといえよう。

しかし、である。まぁ、いろいろな物議を醸し出し、ほとんどの国では即、発禁処分となった(笑)

この件については、Wikiが簡潔にまとめているので抜粋しておこう。


1976年『狂熱の蠍団~ヴァージン・キラー』(Virgin Killer)では、開脚気味に床面に座っている全裸の少女と、ひびの入ったガラスのイメージが重なる[1]写真が用いられ、児童への性的虐待を連想させるとして、多くの国でジャケット写真の差し替え措置が取られた。当時、「ヘア」にポルノ規制の主眼が置かれていた日本は、無修正のジャケット写真が一定期間流通した数少ない国のひとつであった[2]。

[1]のひびの中心点が、少女の股間付近にあたる。
[2]日本では1999年に児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律が制定されたが、その後もオリジナル・ジャケット版(1995年の再発盤)が生産・流通されていた事が確認されている。



文化の違いとは、かくも面白いものか!

欧米ではハードコアだろうが何だろうがポルノに対しては非常に寛大な国にもかかわらず、児童ポルノに対しては当時から極めて厳格であった。対して、日本では、兎に角、ただひたすらに・・・・・ケケケケのケー「毛」なのだ!!(爆)

「毛」があるものは、美術絵画だろうが芸術写真だろうが何でも発禁、でも「毛」のないのはOKよー! ときたもんだ(笑)当時、日本の性描写規制の指針の策定した御仁は、よほど、頭髪にコンプレックス(恨み?)があったのだろう(爆)

まぁ、そんな訳で、このジャケが一般に流通した国は、本国ドイツと日本ぐらいであった。ジャケは過激であるが、収録されている音楽はいたってマジメなハードロック。哀愁を帯びたメロディ・ラインは日本人の心の琴線に触れるサウンドだ。日本人の美意識と相通ずるものがある。

またハードロックにしては珍しくバラードが3曲も収録されており、聴かせるハードロックに徹している。そんな曲調に、ウリ・ジョン・ロートの泣きのギターが見事にはまっている。ジャケはもとより、音楽的にもロック史に残る傑作と言えよう。

実際、ソニーHA-55で聴いてみると、艶やかで伸びのあるクラウスのハイトーンヴォイスやウリの迸るギターワークを、実にスピード感を持って聴かせてくれる。1976年生まれ同士、相性もなかなか良いようだ(笑)



さて、各国で発禁処分をくらった『ヴァージンキラー』だが、ジャケ差し替えで発売されている。ちなみに、日本でも現在、オリジナルジャケは発禁しており、代替ジャケでのみCDが流通している。従って、オリジナルジャケは中古ディスクのみ入手可能である。

その差し替えジャケ(↓)

・・・・・こりゃ~ヒドイ! オリジナルと比較すると芸術の欠片すらない。まるで、修学旅行の悪ガキどものスナップ写真である(爆)ジャケ裏なら兎も角、表を飾るには厳しすぎる。とても、あの素晴らしいジャケのグループとは思えない酷さだ。

まぁ、発禁処分になった事に対する、スコーピオンズからのメッセージ、あて付けかもしれないが(笑)

現代のロック・ポップス界を見回してみると、音楽的にもジャケ的にも、あらゆる面で1976年に遠く及ばないのは悲しいことだ。また、あの熱い時代を知らない今の若者たちも可哀想に思えてならない。

もし、本記事で少しでも興味を持ってもらえたのならば、是非とも、当時の音楽を聴いて、その情熱を追体験して欲しい。特に若い人にとっては、音楽の“楽しさ”を再認識していただけることだろう。

イメージ 4

コメント

コメント(20)
No title
う~ん、ナンか記憶にあるような無いような、そんなジャケットではありますが・・・
いや、やっぱり記憶にあります!
が、正直言って、この手の写真は昔から苦手ですねぇ~
この歳になると・・・・・話をするだけでも35歳以上を希望してしまいます(自爆)
あっ、話より先はありませんヨ(大爆笑)

で、最初からズレたコメになりましたが・・・・
スコーピオンズのことは名前を知ってる程度なのでついて行けません(笑)

そんなことより、またまた大量の新規導入機器があるとのことですが、そのレポートを読みながら聴いたつもりになれるのを楽しみにしておりますヨ~ン!!!

Zジジイ

2011/11/16 17:44 URL 編集 返信
No title
仙人様、こんばんは。

私もcharはベスト版持ってます。
確かFM東京のサントリーサウンドマーケットで「日本のPOPSベスト100」って
のがやってましてエアチェック必死にやっていた私のカセットテープの中にcharが
ありました。
そのサウンドが耳についてCDを買ってしまいました。
いやぁ…char…いいですよ(笑)

Nally

2011/11/16 19:30 URL 編集 返信
No title
抜糸ですか!痛そうですね~
最近は溶ける糸が有るようですが、なんとなく気持ち悪いです

ちなみに私はあまりロックは聴いていませんでした。
ロック = 不良 と言われていたので・・・(笑)

くぅ~

2011/11/16 21:15 URL 編集 返信
No title
抜糸できて、ようやく腕が自由に動かせるようになりましたね。
滞っていたオーディオ製品の整理整頓ができますね^^
でも無理しないようにご自愛下さい (^.^)

『ヴァージンキラー』は発禁になって当然かと・・・(-_-;)

絵里奈

2011/11/17 00:05 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

>いや、やっぱり記憶にあります!
スコーピオンズを知らない方でも、この当時、物議を醸し出したジャケなので記憶に残っているのではないでしょうか?小生の周りでも賛否両論、喧々諤々と議論の的になった問題作でした(笑)

>話をするだけでも35歳以上を希望してしまいます(自爆)
小生は50歳以上かなぁ~(爆)
あっ!でも話し以外なら20代でもOKよぉ~(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>スコーピオンズのことは名前を知ってる程度なのでついて行けません(笑)
いえいえ、食いついてくれただけ嬉しいですよ!
今回のコメはおそらく、ぜっぷりんさんお一方だと思ってましたからねぇ\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2011/11/17 01:09 URL 編集 返信
No title
Nallyさん、こんばんは♪
サントリーサウンドマーケット、、、なんとなく記憶にあります!
しかし、Charがお好きとは、Nallyさん、結構、年いってるんですねぇ(笑)

76~77年頃はCharがヒット飛ばしまくって一番光っていた時期でした。Charのギター教本がギター小僧に良く売れた時代でもありました(爆)

自分で記事に書いておきながら、CDでは聴いたことがないですねぇ~LPオンリーでした(^o^)v

なめちゃん仙人

2011/11/17 01:14 URL 編集 返信
No title
くぅ~さん、こんばんは♪

>抜糸ですか!痛そうですね~
これが不思議と痛くなかったですねぇ!患部を直接見れなかったのですが、「プチッ!パチッ!」と爪を切るような音で「切り抜きとる」という感じでした(笑)

>ロック = 不良 と言われていたので・・・(笑)
くぅ~さんっていったいお幾つなんですかぁ~(笑)
それじゃ、70歳代以上でしょう(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2011/11/17 01:18 URL 編集 返信
No title
絵里奈さん、こんばんは♪
はい、やっと腕が上げ下げできるようになりました!利き腕でしたらからホント不便でした。完全に固まるまで三ヶ月ということなので、当面は負荷をかけずにいきたいと思いますヽ(^О^)ノ

>『ヴァージンキラー』は発禁になって当然かと・・・(-_-;)
これは、見目憂わしい女性には、甚だキツいコンテンツでした・・・σ(^_^;
まぁ、ロック魂を伝える素材として取り上げた・・・ということで、お許しくださいませぇ~m(_ _)m

なめちゃん仙人

2011/11/17 01:25 URL 編集 返信
No title
抜糸段階ですがお体には十分お気をつけくださいましぃ~(*^_^*)

『ヴァージンキラー』スコーピオンズの、あのジャケは超有名です
よね~♪^^)当時友人に聴かせてもらったんですが、ドイツの、
グループという事もあってその頃はあまりよく解りませんでした。

その後、90年ドイツのベルリンの壁崩壊により元ピンク・フロイ
ドのロジャー・ウォーターズ主宰による「ザ・ウォール・ライヴ」
に参加したのが御紹介のスコーピオンズなのでありました。一曲
目のイン・ザ・フレッシュ~を演奏。この時、初めてライブ映像と
その演奏を見たのでありますが、おおっ~このバンドやっぱり只者
ではないと直感しましたね。

当時はLPの時代でありジャケットの表紙は重要だったように思い
ます。やっぱり入り口からインパクトないとね~^^)♪
70年代は、まさに、そういう時代でしたね~♪

))))))/ ̄ ̄/
б б/____//
" ▽ )三三/

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2011/11/17 11:33 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪
糸が抜けると、気も抜けるぅ~(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ なぁ~んか、お疲れ気味の仙人です(笑)

70年代への熱いリスペクト、ありがとうございます!!
「ザ・ウォール・ライヴ」・・・これは見たことがありませんでした。ベルリンの壁=ザ・ウォール(笑)ぴったしですね!ピンク・フロイドでロジャー色が強まったのも『狂気』~『ザ・ウォール』にかけての70年代でしたね!

>おおっ~このバンドやっぱり只者ではないと直感しましたね。
只者でないから、このジャケなんでしょうねぇ(爆)\(≧∇≦)/

LPからCDになり、ジャケの魅力が激減しましたが、今後ネット配信の時代になるとジャケ自体が消滅してしまいますから・・・そのうち、「ジャケ買い」なんて言葉も死語になるんでしょうねぇ~なんか、便利になっていく反面、文化的な側面が衰退していくようで、悲しいですねぇ~☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/11/18 01:31 URL 編集 返信
No title
この分野は“ホテルカリフォルニア”しか知りません。
“ヴァージン・キラー”も知りませんでした。
以前、「ヌードジャケ」や「エロジャケ」でいろいろ検索したことがありますが、
これは出てきませんでしたね。

しかし全くエロく見えないのは何でなのでしょう?
自分の対象じゃないからかな?
ちなみに俺はグラマー&熟女!これはどちらにも当てはまらない。
ただただ芸術的に見えますね。

ぜっぷりんさん、1枚ちょうだい!

おやじ sp.

2011/11/18 11:00 URL 編集 返信
No title
抜糸良かったですね。もう少しの辛抱。

このバージンキラーのジャケット、過激でしたね。
私はロックは聞かなかったのですが、買おうか迷ったことが有ります。ただ通っていたレコード店のお姉さんが・・・・・・・・
このジャケットは海外ではNGで日本でOKだったのですよね。まあ、お役所仕事と言うか見えなければOKということですか(笑)

でも、今見ても過激だ・・・・・・・

izumikta

2011/11/18 19:49 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

>以前、「ヌードジャケ」や「エロジャケ」でいろいろ検索したことがありますが
ヾ(@゚▽゚@)ノあはは~面白いことしてはりますねー(笑)
エロとはチョイとちがうでしょうなぁ~これでエロ感じたらヤバイでしょー(= ̄▽ ̄=)

>しかし全くエロく見えないのは何でなのでしょう?
>ただただ芸術的に見えますね
もう、健全な男子そのものです(爆)
オヤジsp.さんのような方ばかりなら、このジャケも発禁にはならなかったでしょう\(≧∇≦)/
そう、チチがないのにヨクジョーしてはいけません!!ゲージツなのです(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ
しかし、このジャケの少女が熟女だったら・・・・・ぜったいに買わん(爆)

というわけで、ぜっぷりんさん、1枚あげてくださいなヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2011/11/19 01:05 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪
はい!抜糸が済んだのでヒジョーに腕が楽になりました!!
無理せずに、ボチボチいきたいと思いますヽ(^О^)ノ

>私はロックは聞かなかったのですが、買おうか迷ったことが有ります。
さすがは、izumiktaさん!門外漢のジャンルでも買おうとするその貪欲さ、音楽に対する飽くなき探究心を感じさせます(笑)、、で「お姉さん」が大きな壁となって立ちはだかったわけですね(爆)

>見えなければOKということですか(笑)
“ケ”さえなければ・・・・という感覚、よくわかりませんねぇ(笑)小生の友人の欧米人は、「“ケ”がダメなのは、仏教の教えなのか?“ケ”は不浄のモノなのか?」と真剣に悩んでました(爆)

>でも、今見ても過激だ・・・・・・・
あらためて買ってみますかぁ~!?今なら、お姉さんがいても買えるのでは(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2011/11/19 01:16 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

仙人様も医者にお世話になることがあるのですね。いずれにしろ術後の経過は良好なようで何よりです。

ロック、特にハードロックは年代とともに段々と聴かなくなっていくジャンルだと思っておりましたが、流石に仙人様、アバター同様に若いのかも?

この『ヴァージンキラー』、仙人様なら、曲を聴くより先のジャケ買いと見ましたよ。

Chaos

2011/11/20 07:59 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪
はい!医者の、いや、仙人の不養生です(笑)
傷口も問題ないようなので、あとは完全にくっつくのを待つばかりです。

>ロック、特にハードロックは年代とともに段々と聴かなくなっていくジャンル
そうですね。小生もリアルタイムで聴いたのは80年代半ばぐらいまででしょうか。最近のロック事情はほとんど分かりません(笑)というか、ロックってまだ生き残っているのでしょうか(爆)

美女ジャケとは違いますが、もちろん、ジャケ買いですよ!
いわゆる、Chaosさんの美女シリーズ同様、ゲージツですよ、ゲージツ(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2011/11/21 01:58 URL 編集 返信
No title
しんくろ さん、こんばんは♪

懐かしの記事に「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

この記事、現在でも毎日アクセス数のトップ争いをしております!
スコーピオンズ人気なのか、それとも、発禁ジャケ人気なのか!?(爆)\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2015/12/16 01:27 URL 編集 返信
No title
にっぱー さん、こんにちは♪

コチラの記事にもお越しいただき、ありがとうございます!
また、「ナイス!」までいただき、重ね重ね、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

発禁ジャケ、恐るべし!!です(爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2017/01/18 14:37 URL 編集 返信
No title
霧山跳 さん、こんにちは♪

懐かしい記事に「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/12/10 16:55 URL 編集 返信
No title
Chaos さん、こんばんは♪

懐かしい記事に「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

この記事、根強いようで、当方の「アクセス解析」の「記事アクセスランキング」では、
毎日、必ずベスト5内に入ってきます!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/12/10 22:18 URL 編集 返信
コメント投稿
非公開コメント

仙人郷 ~今日の言葉~

仙人郷アクセスカウンター

Yahoo!ブログより継続カウント
オーディオ三國無双 猛将伝 : 190,833、 オーディオ三國無双 猛将伝Ⅱ-不死鳥伝説- : 834,465、合計 : 1,025,298 より継続

プロフィール

なめちゃん仙人

Author:なめちゃん仙人

★☆★ The audio brand I use habitually ★☆★

JBL Mark Levinson Jeff Rowland D.G. Cello PASS Laboratories KRELL GOLDMUND WADIA

dCS McIntosh EMT Benz Micro Switzerland GRADO ortofon counterpoint VIMAK LINN

WireWorld audioquest SUMIKO SHURE Audio-Technica LYRA PhaseTech Cardas Audio

SONY MARANTZ LUXMAN PIONEER  Exclusive VICTOR DENON CEC ESOTERIC  Technics

YAMAHA Timelord FURUTECH OYAIDE Audio Design PAD PS Audio SAEC Nakamichi

TASCAM muRata S/A LAB CANARE BELDEN ACROLINK SILTECH MONSTER CABLE   

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
音楽
85位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ジャズ
3位
サブジャンルランキングを見る>>

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR