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けろクロック、ESOTERIC D-70vu との遭遇♪

イメージ 1

さて、SV-192Sに引き続き、拙宅DAコンバーターとのカップリング試聴である。

組み合わせるは、CDに特化したエソテリック最後のDAコンバーター「ESOTERIC D-70vu」である。先般、ヤフオクにて放出した「D-30」と相前後して拙宅に向かい入れたDAコンバーターのニューフェースである。

実は以前より、D-70vuの導入については何度か検討を重ねてきていた。やはり、CDに特化したエソテリックの集大成とも言えるDAコンバーター、一度は拙システムで聴いておきたかった。また、D-70vuと対を成す、これもCD再生専用としてはエソテリック最後のトランスポート「ESOTERIC P-70」を以前から愛用していたため、やはり、一度は「P-70+D-70」のコンビネーションを鳴らしてみたかったのだ。

小生としては、オリジナルのD-70でも良かったのだが、たまたまD-70のバージョンアップ機D-70vuを格安で入手するチャンスに恵まれたため、迷わず導入することにした。

新規DAC導入のくだりは、以前の記事でほのめかしながらも、ちゃんとした紹介記事も書かずに突然登場と相成った次第である(笑)まぁ、実際のところ、まだP-70とのカップリングでは聴いていないので、少々フライング気味の登場だ(爆)

現状、P-70の置き位置は、ラック内の小生の顔ぐらいの高さにあるため、腰痛気味の小生としては、25Kgを越えるP-70をラックから降ろす勇気が湧かないのである(汗)グキッ!とやってしまっては、それこそオデオどころの話しではない!

もうチョイと腰の具合が良くなってから、D-70vuともどもちゃんとセッティングした後、また改めて試聴記事を書いてみようと思う。今回は、D-70vuも暫定的に他オデオの天板に載せての試聴~セッティングにナーバスなD-70vuにとっては、恥ずかしい限りの置き位置だがジジイの駄腰に免じて許されよ(笑)

さて、話を本筋に戻そう。

このD-70vuは、従来機D-70が持つワードクロック出力機能 (WORD SYNC OUT)に加え、ワードクロック入力機能(WORD SYNC IN)を追加したことにより、外部マスタークロックジェネレーターによるワードシンク動作が可能となったのだ。しかも、オリジナル機の88.2/96kHzに加え、176.4/192kHzのワードクロックにも対応したため、「けろクロック」の試聴にはバッチリなのである!

けろクロックからの送り出しクロック周波数は、192S試聴時と同様の「176.4KHz」とした。

D-70vu以外の試聴機器は、192S試聴時と同様。単純にSV-192SとD-70vuを入れ替えただけである。ケーブル系も全く同様。ただ、D-70vuの電源ケーブルだけPAD(PURIST AUDIO DESIGN)のMUSEUSに変更している。非常に“静けさ”を大事にした深みのある表現が得意なケーブルである。

イメージ 2

さて、手元に転がっていた試聴用CDを何枚か聴いてみた。192S試聴時の“しばじゅん”をはじめ、どのCDも、拙宅ニューカマー導入時の拙宅試聴ソフトとして常用しているディスクだ。ヴォーカル以外にも、ヴァイオリン、チェロ、ピアノ、ウッドベース、トランペット等、さまざまな楽器を聴くことで、けろクロックの潜在能力を探ってみたいと思う。

まず、しばじゅんのヴォーカルのニュアンスが、192S試聴時とは異なる。より、まろやかで艶があり、緻密さが増している。この何ともいえない、とろけるような艶音は、D-70vu単体では出てこないニュアンスである。空気を震わすしばじゅんのヴォーカルは、まるで繊細な産毛で鼓膜をくすぐられているような心地よさだ(笑)

ムターのツィゴイネルワイゼンも素晴らしい。レヴァイン&ウィーン・フィルをバックにムターの濃厚で深みのあるヴァイオリンが疾走する。この4Dレコーディング盤、ややもすると弦がうわずったように聴こえるのだが、実にスムースで倍音の余韻もナチュラルで耳に心地よい。

ヒラリー・ハーンのヴァイオリンも、芯の強さ、アグレッシブさが良く出てくる。強烈なヴァイオリンのエナジーを素直に、精密に変換して音楽を醸し出しているのが手に録るように分かる。D-70vu単体でも素晴らしいが、けろクロックをかます事で、より空間の立体感が増す。特にデプス(奥行き)の表現が優秀で、楽器等の定位がより明確になる。

この空間における立体感の向上と音像の色濃い表現は、ヨーヨー・マのチェロ、アリス=紗良・オットのピアノ、ニッキ・パロットのウッドベースでも同様に聴き取ることができ、結果、音像と音場、双方のリアリティ向上につながるようだ。ルビジウム・クロック・ジェネレーターの効用は、アコースティック楽器や人間の声が持つ“自然な響き”をより忠実に再現することに長けているように思う。

また、面白かったのが、最新録音の“しばじゅん”とは異なる旧録のヴォーカルだ。1963年収録のローズマリ-・クルーニーの歌声が、まるで新録のようなフレッシュ感、しなやかでとろけるような雰囲気を聴かせてくれる。幾分、湿り気も向上したようだ。そこにはすっかり若返ったロージーがいた(笑)高精度クロックは、荒れたお肌にしみこんで潤いを保つ保湿成分セラミドのような効果があるのか(爆)

SACDハイブリッド盤で聴くマイルスの「カインド・オブ・ブルー」もハンパではない。#1「SO WHAT」での透徹な空間を切り裂くマイルスのペットが凄みを増してくる。ポール・チェンバースのベースのベースの響きも深みを増すようだ。コルトレーンやキャノンボールもよりコテコテに吹け上がる(笑)空間の広がり感は、SCD-1で聴く、SACDレイヤーにも引けを取らないほどだ。

やはり、ルビジウム・クロック・ジェネレーター、只者ではなかった。

今回の「けろクロック」試聴では、高精度クロック・ジェネレーターによるCD再生の更なる可能性を見出すことが出来た。また、「けろクロック」+「D-70vu」の音は、これまで越えることのできなかった、マークレビンソンNO.31L+NO.30.6Lに迫り、また越える可能性も無きにしも非ず、と思えるほどの高音質ぶりであった。

おぼろげながらではあるが、今後の拙システムにおけるCD再生セクションの“進むべき道”が見えてきたような気がする。「クロック・ジェネレーター」・・・・そう、キーワードはこれしかあるまい!!

最後に、このような試聴の機会を与えていただいた、きゃーるさん、Nallyさんに深く深く感謝の意を表したい。

コメント

コメント(20)
No title
きゃーるさん、こんばんは♪
小生の拙文でどこまで「けろクロック」の良さが読者諸兄に伝わったか、甚だ疑問ですか、自分なりその良さを伝えたつもりです。ホント、面白いですねークロック・ジェネレーターって!!

>ロックする際のパルスの許容幅を高音質化の為意図的に狭くしているんじゃないかと思います。
なるほど、以前、ワディアのDACでは、その許容幅に応じて入力を2系統分けていた製品もありましたからね。D-70vuの場合、相当、狭くしているのでしょうか。自社のG-0sがロックできれば良い、ぐらいの調整幅なんでしょうかねぇ。

>D-70vuはたもちゃんさんもお持ちの高級DACですね^^
不思議と同じような時期に導入、おそろいになりました(笑)たもchanさんは、一足早く業務用のクロック・ジェネレーターを入れて時計遊びしているようですヽ(^О^)ノ

ホントに長い間お借りしてしまい、感謝感激雨霰ですm(_ _)m 早々にご返却いたしますので、今度は、きゃーるさんの192S+けろクロック記事を楽しみにしたいと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/09/20 01:24 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪
これまたお越しいたき、ありがとうございますm(_ _)m

>クロック・ジェネレーターは頂上への強力な支援ツールになりそうですね。
そうですね!なので、できればレビンソンの31Lや30.6Lなど、過去の名機にも外部クロック入力を追加するバージョンアップサービスをメーカーで実施してくれると嬉しいのですが。いまのところ、民生機でクロック・ジェネレーターに力を入れているのはエソテリックだけですからね。同じく力を入れているdCSは半分プロフェッショナルですから。

>「麗音」は一部フリークのもので終わるかと思うと、残念な気もします。(*^-^*)
これから打って出るカテゴリーの製品であれば、かつてのCDPにおけるTOSデジタル出力のように大量生産で安価なプレーヤーにまで普及する可能性もありますが、オデオ界では斜陽のデジタルディスクプレーヤーですからねぇ・・・メーカーさん、がんばってぇ~q(^o^)p

なめちゃん仙人

2011/09/20 01:32 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

>旧譜が新譜になりましたか!
はい、とっても若返りました(笑)ドモホルンリンクルもびっくりでしょう(爆)

>次はいよいよ高精度クロックの導入ですね。
はい!実はどうにもとまらず、導入しちゃいました・・・(汗)
ルビジウムより高精度のセシウム・・・かな?でもスタジオ用セシウムクロックは1500万!w(゚o゚)wもするので見送り~(爆)ちょっとした変り種でトライアルしてみようと思います☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/09/20 01:38 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪

>聴き慣れた、しばじゅんのボーカルが細かいニュアンスを聞き分けるには最適なのでしょうね
そうですね!ここ一ヶ月では一番聴き込んでいるディスクなので、微細な違いも明確に聴き分ける事ができるかと思います。チゴイネルワイゼンは素早いパッセージの中にも実に多彩な表現が内包しているので、オデオ機器のデティールを聴き取るには最適です!

>トランスポートとDACを非同期で動かしているところにも根源的な問題がある
おっしゃるとおりです!プロの現場では、CDが登場した当初から、同期をとるのが当たり前でしたからね。クロック同期する点に着目した民生機は90年初頭のビクターのXL-Z1000+XP-DA1000が初でしょう。その後は、残念ながら普及しませんでしたね。

>『じばじゅん教』には、まだまだ洗脳されませんぞ!
おやおや、そういうChaosさんの手には、『僕たちの未来』初回限定盤が・・・(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2011/09/20 02:05 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪
DP-700でお忙しいところ、ワカランところにご訪問いただき、ありがとうございま~す(笑)

いやいや、エソもクロックもどーでもよいわ!わしゃ~DP-700と心中するんじゃーーー!!みたいな心意気が伝わってくるZジジイさんのコメですよ(笑)

そうそう、DP-700は外部クロック入力ないですよねぇー!アキュさん、どうして付けてくれないのでしょう?アキュのクロック・ジェネレーターなら聴いてみたいなぁ~ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2011/09/20 02:10 URL 編集 返信
No title
おっはようございますぅ~♪

ん??
仙人さまがバック転しても凹まない??
こりゃぁ宣伝文句に決まりでしょっ(笑)

ウチのSYNCはD-70にはロックできませんでした。。(涙。。。
なので今、D-70の出力をUX-3に入力して同期を取るだけになっております。。
それでも効果のほどはエエように出てるように思いますが、、
そう思わないとやってられません^^;

アキュさんはクロックの入出力ないですよねぇ、エソさんのほうが商売上手なのかな??^^

男のカワサキ

2011/09/20 04:50 URL 編集 返信
No title
おはようございます。
やはり「けろクロック/ルビジウム・クロック・ジェネレーター」
は只者ではなかったと言うことですね~^^)♪

しかしそれに組み合わせるのがP-70とD-70vuですから、相当にクオリティーが高い組み合わせですね~♪当方もDV-50Sで「プレーヤー高精度マスタークロック交換」でもしてみよう
かしら~ん~♬♫(^。.^)爆♪

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2011/09/20 10:50 URL 編集 返信
No title
こんばんは。
やはり、けろクロックなどは使った人でなければ解らない世界のようですね~。

う~ん・・・使ってみたい!。

ogasawara1379

2011/09/20 20:22 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>D-70の出力をUX-3に入力して同期を取るだけになっております。。
D-70vuの高精度水晶発振器は周波数精度±3ppm以内と十分に高性能ですからね。同期を図る意義はあるでしょう。ちなみに、けろクロックのルビジウムは周波数精度±0.00005ppmですよん!!たもchanさんにも、けろクロック聴いて欲しいですねぇ♪

アキュは外部クロックを設けると、エソのG-0sの売り上げに貢献してしまうので付けないのでは(笑)自社開発のルビジウム・クロック・ジェネレーターが発売になれば、全機種オプションで取り付けるかもしれませんね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/09/21 00:44 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪
けろクロック、名前はふざけてますが(きゃーるさん、ごめんね!!)、中身はいたって大真面目、きっちりとその効果を認識することが出来ましたヽ(^О^)ノ

>当方もDV-50Sで「プレーヤー高精度マスタークロック交換」でもしてみよう
DV-50sは外部クロック入力ありませんでしたっけ?あれば、クロックジェネレーターで遊べるんですけどねー!いっそ、改造してクロック入力端子を付けてしまってはいかがでしょう☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/09/21 00:50 URL 編集 返信
No title
ogasawara1379さん、こんばんは♪
使って分か~る、蛙時計のおもしろさ(笑)

ルビジウム発振機もかつては高額で手が出ませんでしたが、最近は放送局の基地局放出モノが多数オクで出回っているようですね。だいたい2万ぐらいでしょうか。手馴れた方なら、後は出力基板とトランスorスイッチング電源、シャーシ等でチョイチョイつくってしまうのでは♪

ogasawara1379さんのエソも外部クロック入力を設けて、クロックジェネレーターを自作されてはいかがでしょう!!楽しい世界が広がるかも☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/09/21 00:59 URL 編集 返信
No title
仙人様、こんばんは。

さすがのインプレッション…感服致しました。
クロックは、その機器の特性を素直に伸ばしてくれると私は考えて
おります、それだけに素性が良いと言いますか、好みのDACに装着
することが良い結果を出すのではないかと…。

ところが私の好きなDACや手持ちのDACは、外部クロックをつなぐ
ことが出来ないんです…なんとも悲しいものです。
あっ、迷いを産まなくていいかもしれませんね(笑)

Nally

2011/09/24 00:04 URL 編集 返信
No title
Erinaさん経由です。
「ウンコしてる?」

あほ

2011/09/24 00:29 URL 編集 返信
No title
Nallyさん、こんばんは♪

>その機器の特性を素直に伸ばしてくれると・・・
そうですね!本来の能力を引き出すというか、、、人間でいうと不摂生で三段腹になったブヨブヨおっさんボディが、一瞬にしてシェイプアップし八割れ腹筋のスーパーボディになってしまうようなもんです(笑)

>外部クロックをつなぐことが出来ないんです…なんとも悲しいものです。
チューニングのメニューとして外部クロック装着を実施してくれる工房があると良いのですが!

さてさて、早々にきゃーるさんにご返却いたしますが、192S&けろクロックに対するきゃーるさんのインプレッションが楽しみですねヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2011/09/24 01:00 URL 編集 返信
No title
あほさん、こんばんは♪
「逮捕されるので、やめときます!!」(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2011/09/24 01:05 URL 編集 返信
No title
おもしろい人!!。

あほ

2011/09/24 23:47 URL 編集 返信
No title
あほさん、こんにちは♪
「おもしろい人!!」・・・・
一度でいい、「かっこいい人!!」と呼ばれてみたい(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2011/09/25 13:09 URL 編集 返信
No title
お久しぶりです!!そーいえばNO.30.6Lは周波数精度±0.00025ppmというエソのルビより若干精度が劣るくらいでしたね!!では失礼しますね。

ハーマン

2011/09/26 00:01 URL 編集 返信
No title
mlandjblさん、こんばんは♪
お久しぶりでございます!!おっと、それは、次のクロックネタの一部ですよん(笑)
そうなんですよねー!なんと、0.00025ppm(0.25ppb)ですからねぇ~!エソG-0s(ルビジウム)の0.00001ppm(0.01ppb)に引けをとらないのが凄いです。あの当時、外部クロック入力を設けないのが頷けます。D-70の30ppm、D-70vuの3ppmと比較しても、NO.30.6Lの精度の高さは図抜けていますね\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2011/09/26 00:40 URL 編集 返信
No title
非公開さん、こんばんは♪

懐かしの記事に「ナイス!」いただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

5年前の記事ですね!
コメをいただいている常連さんも懐かしい顔ぶれです(笑)

この「けろクロック」がきっかけで、その後、様々なクロックをトライアルし、
現在のエソG-0dRbの導入につながりました!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2016/08/31 02:04 URL 編集 返信
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