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ムシムシ残暑のBGMは、アナログでシャンソン♪

あの、猛烈な暑さは峠を過ぎたものの、相変わらずジメジメ・むわぁ~と湿度の高い残暑が続いている。

こ~んな蒸し暑い日に聴く音楽は何?・・・・というのが、本日のお題だ。

小生、在宅してる時は、何かしらの音楽をBGMとして流している。流れる音楽ジャンルといえば、家で物事をするのに邪魔にならない小編成の弦楽やピアノ・ヴァイオリンなどの小品、バラード系のフュージョンやジャズスタンダードが多いが、時折、季節モノ、旬のモノを流したりもする。

まぁ、前回記事で登場したしばじゅんの新譜などを流したりしたら、聴き入ってしまい何も手つかずになってしまうのは明々白々なので、BGMに“ご執心の音楽”は流さないことにしている(笑)

さて、では暑い夏のBGMにピッタリの音楽といえば、読者諸氏は何を思い浮かべるだろうか。

J-POPならば、サザンにチューブ、山下達郎にユーミン、もちろん加山雄三もありか(笑)洋楽ならばボズ・スキャッグスやボビー・コールドウェル、シカゴ、TOTO、etc.の「AOR」、ジョアン・ジルベルトらの眠気を誘う「ボサノバ」、今田勝&NOWINや松岡直也、スクェア、カシオペアなど「J・フィージョン」のインストモノ、体がついついロッキングしてしまうジミー・クリフやボブ・マーリーなどの「レゲエ」・・・・・まぁ、これらが“夏”を感じさせる代表的な音楽か。

しか~し!、実は他にもムシムシの夏にピッタリの意外な音楽があるのだ!!
それは何かといえば、、、「シャンソン」。 読者諸兄の「エエエェーー!」という顔が浮かぶようだ(笑)

シャンソンといえば、日本では、どちらかというと「秋」や「冬」といった季節感の音楽ジャンルと捉えれている方が多いのではないだろうか。楽曲でいえば、「枯葉(Les Feuilles mortes)」や「雪が降る(Tombe la neige)」など、どこか物悲しく秋冬をイメージさせる曲が、日本ではシャンソンとしてポピュラーだからかもしれない。また、恋愛の負の部分を描いた歌詞が比較的多いのも、“夏”のイメージとは結びつかないのだろう。

しかし、そもそもシャンソンはフランスの歌謡曲全般を指していうジャンルであり、「夏」のイメージ(タイトル)も大有りなのだ。例えば、シャルル・トレネの代表曲は「ラ・メール(海)La mer」だし、ミシェル・フュガンの「愛の歴史(Une belle histoire)」は、日本ではサーカスが「Mr.サマータイム」という夏っぽいタイトルでカヴァーしている。これは、1978年のカネボウ夏キャンペーンソングとしてガンガンCMで露出したので、皆、聴いたことがあるだろう。



↓ 追加掲出~コメント欄で、思いのほかサーカス「Mr.サマータイム」に対するレスポンスが高かったので、「Mr.サマータイム」のオリジナル、ミシェル・フュガンの「愛の歴史(Une belle histoire)」を聴いていただこう。カラオケで「Mr.サマータイム」をフランス語で歌ったら・・・・貴殿は今宵の主役間違いなし!!


あまり新しすぎると(70年代以降)、「フレンチ・ポップス」としてシャンソンとは一線を引かれるのだが。

フランス語で歌われる、シャンソンのマタ~リとした気だるい曲調が、なんとも蒸し暑い夏の昼下がりににマッチするのだ(笑)マタ~リしすぎて眠気を誘うのが難点ではあるが(爆)

イメージ 1

まぁ、余計な講釈はコレくらいにして(笑)、拙宅BGMとして最近よくかかるシャンソンが、このLP。『これがシャンソンのすべて(LES CHANSONS D'AMOUR)』というチープなタイトルの2枚組みLPだ(笑)

イヴ・モンタン、バルバラ、パタシュウ等の代表的シャンソン歌手によるシャンソン名曲集で、LP2枚組み全30曲が収録されている。「枯葉」「愛の賛歌」「パリの橋の下」など、シャンソンの名曲がてんこ盛りされているお買い得盤だ。

単独のアーティストのオリジナルアルバムは少々くど過ぎるので、これぐらいのコンピレーション・アルバムやベスト・アルバムがBGMには向いている。

また、高精細でヴォーカルにコントラストを付けすぎるCD再生の表現は、シャンソンには合わないだろう。ここはやはり、アナログ盤でゆったり、マタ~リといきたいものだ(笑)というわけで、アナログ盤をチョイスした。  



イメージ 2

もう1枚はコレ、『枯葉/ジュリエット・グレコ/ベスト・オブ・ジュリエット・ぐれこ』。代表曲「枯葉」を筆頭に、「パリの空の下」「私は私」「桜んぼの実る頃」など、ジュリエット・グレコが歌うシャンソンの名曲が16曲収録されている。

現在も84歳!で現役歌手活動を続けるシャンソン界の大御所である。「黒い髪&黒いドレス」という黒ずくめで歌うパフォーマンスが彼女のトレードマークである。その艶ややかで深みのある歌声はナチュラルで天衣無縫の存在感がある。

タイトル曲でもあるシャンソンの名曲「枯葉」は、そもそもバレエ曲として作曲されたものだ。その後、ジャック・ブレヴェールが歌詞をつけ、映画の劇中歌として当時新人歌手であったイヴ・モンタンにより歌われたのだが、なかなかスマッシュヒットするまでに至らなかった。その後、グレコが取り上げる事により、初めて世界的大ヒットとなり、シャンソンのスタンダードとして定着したのだ。

なるほど、グレコの歌声は、より「枯葉」の曲想にフィットしているように思える。グレコ以後、さまざまな歌手がシャンソンのスタンダードとして「枯葉」を歌っているが、セルジュ・ゲンスブールの歌唱が印象深い。英語版としては、ビング・クロスビーやシナトラが歌い、アメリカンポップのスタンダードとしても定着することとなる。

最近では、椎名林檎もフランス語と英語で「枯葉」を歌っていた!



イメージ 3

今回、シャンソンの試聴に使用したカートリッジがコレ、オーディオテクニカの「AT36E」だ。オーディオテクニカのロングセラーAT32~33シリーズの上位機種にあたる製品だが、なぜかシリーズとしては続かず、このAT36Eが最初で最後となる。最近では珍しくなったカンチレバーに金蒸着ベリリウムを採用したモデルだ。

繊細で帯域の強調感が無く、優雅さえ感じさせる豊穣な音色は高解像度で華やかさを身上とする32~33シリーズとは一線を画するもので、「もう一つのオーディオテクニカ」を担うカートリッジとしてそのシリーズ化を期待したのだが、残念ながら36シリーズは幻と終わってしまった。

今回の、ヴォーカルにスポットを当てたシャンソン再生にはピッタリのカートリッジである。

なお、AT36Eの上級機種としては、ルビーカンチレバーを搭載した「AT37E」(1982年発売)がラインナップされていた。AT37Eは、超ハイスピードを感じさせる美音で、現行AT33PTG/Ⅱに相通じる音色を有しており、AT36Eとは、また趣の異なる音色であった。

イメージ 4

■価格 \48,000(1983年頃の価格、その後、変動有り)
■発電方式 MC型
■出力電圧 0.1mV/1kHz 5cm/sec
■針圧 1.3~1.5g(最適 1.4g)
■再生周波数帯域 10-50,000Hz
■チャンネルセパレーション 30dB/1kHz
■チャンネルバランス ±0.5dB以下/1kHz
■コンプライアンス 10×10-6cm/dyne
■内部抵抗 3Ω
■負荷容量 
■針先 0.2×0.7mil楕円
■自重 7.0g
■交換針 \28,800で新品と交換
■発売 1983年
■販売終了 1991~92年頃


どうだろう、まだまだ続きそうな蒸し暑い残暑、読者諸兄もたまには「シャンソン」をBGMに涼しまれては(笑)

コメント

コメント(20)
No title
仙人様、おはようございます。

意外なことですが、私はシャンソンをよく聴きます。
ただしそれは「車の中」でのことです。
最近のHDDナビはCDデーターの取り込みが可能なので副工場長の
趣味のシャンソンがたくさん入ってます(笑)
あとブラジル系も…あの気だるさがドライブで癒されます。

でも我がシステムで再現されることはないですねぇ…。
浜省とシャンソンは「カーオーディオ専用」です(笑)

Nally

2011/08/26 07:43 URL 編集 返信
No title
おはようごうざいます。
おおっ!シャンソンと言えば~クレモンティーヌの『バカボン・メドレー』が私の中では有名ですが、それ以外はよくわかりまじぇ~ん爆)“( ̄▽ ̄)”♪‰

80年代、当時のテクニカのカートリッジ~?33は使ってましたけど36はボーカルがエロいんでしょうね~♪パイオニアも当時ベリリューム蒸着のMMカートリッジを出してまして値段が3万円。交換針が2万くらいでフトコロに非常に厳しかったのを今でも憶えてます~!笑(◠。◠)♬♫

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2011/08/26 10:17 URL 編集 返信
No title
こんにちは。

「Mr.サマータイム」は今でもよく聴きますが、原曲はシャンソンだったんですね。全く知りませんでした。

私の音楽に関する知識のなさをまた再確認してしまいました。(悲・・・

兵庫の耳悪オヤジ

2011/08/26 12:50 URL 編集 返信
No title
オーディオテクニカに関する記事、楽しく読ませていただきました。とても購入とまではいきませんが、こうして聴かれた方の印象を読ませていただくだけでも、結構楽しいものです。勉強になりました^^

loverysugichan

2011/08/26 15:03 URL 編集 返信
No title
シャンソンはエディットピアフ(女房が好きなもので)と金子由香里さん位かな~

izumikta

2011/08/26 17:43 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

今回は珍しいジャンルの紹介ですね。

>シャンソンといえば、日本では、どちらかというと「秋」や「冬」といった季節感の音楽ジャンルと捉えれている方が多いのではないだろうか。

いえいえ、春夏秋冬、24時間でも大丈夫ですよ。
シルビー・バルタン、ダニエル・ビダル、ダニエル・リカーリなどなど。
あまり書くと歳がバレそうですね。

シャンソンをアナログで・・・ この暑さの中で気だるく聴くのも良いかも。

Chaos

2011/08/27 00:10 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪
そのようですよ。たもchanさんがいう「もっと独特なモノ」=古典的フランス歌曲から60年代までのフランス大衆歌謡曲を広義で「シャンソン」と呼ばれてます(たぶん・・・)。歌謡曲(ポップス)よりのジャンルを「モダンシャンソン」と呼称したりしますが。おおよそ60年代半ば~70年代にかけては「シャンソン」と米ポップス/ロックの影響を受けた「フレンチ・ポップス」がクロスオーバーする時期といえるでしょう。

「Mr.サマータイム」のミシェル・フュガンや、日本ではフレンチ・ポップスとして知名度の高いミッシェル・ポルナレフ、シルヴィ・ヴァルタンなども広義では「シャンソン」のカテゴリーに入るでしょう。

あっ!「Mr.サマータイム」、けっこう引きがあったので画像追加しました。フランス語に馴染みがなくてもカラオケで歌ったら、うけまっせー\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:11 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪
懐かしいでしょう!! この画像に映っている、オリコンチャートにランクインしている他の曲もメチャクチャ懐かしいです。丁度、キャンディーズが引退した頃なんですね。「微笑がえし」がチャートインしてましたからねーヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:16 URL 編集 返信
No title
やまやまさん、こんばんは♪
おっ!フランス語、お詳しいですねぇ~(笑)フランス語専攻ですかぁ~ヽ(^О^)ノ
そう、あの鼻にかかってゴニョゴニョいってるのが、眠気を誘いますねー!!
カーステで聴いたら居眠り運転、事故のもとでしょうねぇ~\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:20 URL 編集 返信
No title
Nallyさん、こんばんは♪

>意外なことですが、私はシャンソンをよく聴きます。ただしそれは「車の中」でのことです。
∑(゚Д゚;ノ)ノェエエ工!!そうなんですかぁ~意外です(笑)
しかも「車の中」とは!丁度、上のやまやまさんへのコメントで、「車の中」で聴いたら危険!!とコメントを書いたばかりですよ(爆)居眠りしないでくださいねーヾ(@゚▽゚@)ノ

でも、シャンソンって、何でメインシステムで鳴らしこんでやろう!!と思うような優秀録音盤がないんでしょうね。誰か、オデオ的に良質なシャンソン盤があったら教えてくださ~い(^o^)v

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:27 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪
『バカボン・メドレー』きましたかぁ~さすが、ぶにゃんさん!いいところをつきますなぁ(笑)
ちなみに、「ゲゲゲの鬼太郎」も見事ですよぉヾ(@゚▽゚@)ノ

はい、エロいです(笑)ベリリウムは総じてエロく、エッチな音を聴かせてくれるので好きですねぇ(爆) 36で、しばじゅんのアナログ盤が聴きてぇ~(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:35 URL 編集 返信
No title
兵庫の耳悪オヤジさん、こんばんは♪
「Mr.サマータイム」、意外でしたかぁ~ヽ(´▽`)/
皆さんの反響が大きかったので、オリジナルの歌の画像をUPしました!!

いえいえ、何をおっしゃいますやら、、、ネタですよぉ~コレは(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:39 URL 編集 返信
No title
杉ちゃん、こんばんは♪
お読みいただき、ありがとうございます!!

今でこそ4~5万円なら買えなくもないですが、30年前の貨幣価値の感覚では、「エライ高い」シロモノというイメージがありましたね☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:43 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪
「ラ・ヴィ・アン・ローズ」に「愛の賛歌」・・・小生もエディット・ピアフ好きですよ!金子由香里は、その昔、小生が銀座に勤務していた頃、今は無き「銀巴里」で何度か生歌を聴きましたよ。
izumiktaさんの奥様はシャンソンがお好きなんですねー☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:49 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪
ぜんせんOKですよーないしょにしなくても(爆)
ミッシェル・ポルナレフ、前述したとおりセールスプロモーション上は「フレンチ・ポップス」と呼ばれますが、まぁ、広義で「シャンソン」にカテゴライズされるでしょうねぇ~!「シェリーに口づけ」もヒットしましたよねー☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/08/27 01:54 URL 編集 返信
No title
Chaosさん、こんばんは♪

>今回は珍しいジャンルの紹介ですね。
小生、音楽に関しては「ちゃんこ鍋」状態なもんで(笑)オールジャンル、なんでも聴きますよぉ~人呼んで・・・「ちゃんこ“なめ”」・・・・・お後がよろしいようで(爆)

>あまり書くと歳がバレそうですね。
大丈夫です!!ぴちぴち、紅顔の美少年であることは存じ上げております(= ̄▽ ̄=)

気だるい「シャンソン」とムシムシ「高湿度」、なかなかお似合いですよねーヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2011/08/27 02:01 URL 編集 返信
No title
こんばんは! うちには、、、ピアフがLPで1枚ありましたー。

ヌーヴェル・シャンソンの旗手!といわれたパトリシア・カースに惚れ抜いてかれこれ20年。残念ながら、当方にとってのあとに続くシンガーは出ませんでしたが(笑)。パトリシア・カースと並行して当時はよく聴きましたよ。ENZO・ENZOとか。

やっぱり、うーむ、秋冬イメージですかねー、シャンソンって。

ぜっぷりん

2011/08/27 02:29 URL 編集 返信
No title
ぜっぷりんさん、こんばんは♪
そうですか!!ピアフありましたか!!
しかし、ピアフのLPもあればZepもある御仁は、世間広しといえども、ぜっぷりさんぐらいでしょう(笑)あっ!、しばじゅんもあるしねー(爆)\(≧∇≦)/

パトリシア・カース、小生はマドモワゼル・シャントゥ・ブルースぐらいしか知りませんが、知人が以前、オーチャードホール?の日本公演を見に行ったといっておりました。

>秋冬イメージですかねー、シャンソンって。
シャンソンにあまり馴染みの無い日本人の一般的なイメージでしょう。古典やスタンダードのシャンソンのイメージだと、人間心理のドロドロとした内面を描いた歌詞や、暗い心情表現の歌が多く、歌い手も、「そんなイメージ」で歌うので寒々した感じを受けるのでしょうねぇ~まぁ、近年のシャンソン・ルネッサンスの若い方々を聴けば、そんなことは無いのでしょうけどねー☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2011/08/27 02:58 URL 編集 返信
No title
こんばんは。

シャンソンには、メロディーの美しいものが多いですね。
また、世界中からメロディの美しい曲を取り入れてしまうのもシャンソンではないかと思います。

流れるような名旋律の数々は、暑い夏の午後のBGMにはピッタリといえるかもしれませんね。

この領域では、シャルル・アズナブールに心ひかれます。(*^-^*)

たっちん

2011/08/28 00:22 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんばんは♪
そうですねぇ~メロディラインがとても整っていて美しい、、、美しすぎて眠くなってしまいます(笑)マイナーコードのもの悲しくメランコリックな楽曲が多いのも、日本人受けする要素かもしれませんね。

>この領域では、シャルル・アズナブールに心ひかれます。(*^-^*)
おおおぉーー大御所がでてきましたね(笑)映画「ノッティングヒルの恋人」の主題歌「She」は印象的でした。まだ、ご存命でしたっけ(失礼!)?ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2011/08/28 11:31 URL 編集 返信
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