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②『LM3886チャイナアンプ vs JBL K2』 パワーアンプ編(アーカイブ)

『LM3886チャイナアンプ vs JBL K2』 パワーアンプ編


 
コメント(48)
 
¡­饢\¤\³\ó
こんにちは
なめちゃん邸のプリアンプ群を駆使しての「LM3886」解剖、楽しく、非常に参考になりましたー。
このような企画は、なめちゃん仙人さんしかできないです。

今度は何を解剖するんだろうなあ・・・・?? 010/10/24(日) 午後 2:33
¤ä¤ޤä¤Þ
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
やまやまさん、こんにちは♪
LM3886チャイナアンプの解剖教室、楽しんでいただけましたでしょうかぁ〜ヽ(^О^)ノ
チャイナ君の懐の深さには、正直驚きましたね・・・実は、かなりなめておりましたのでσ(^_^;

この大きさの筐体で、モノラル・パワーアンプをつくってくれないですかねー!
2台ペアで3万円なら売れると思うのですが・・・・チャイナさん、いかがでしょうヾ(@゚▽゚@)ノ

また、読者諸氏に喜んでいただける(バカにされる(笑))ようなアホらしいサプライズ企画・対決シリーズを考えますので、お楽しみにぃ〜(^o^)v
2010/10/24(日) 午後 3:02 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
¡­饢\¤\³\ó
こんにちは、何時も訪問コメント有難うございます。
私の所有しているチャイナアンプは、YS1とは仕様が異なりますが、
それでもなめちゃんさんの視聴報告に勇気を頂きました、
しかし逆にプリアンプの能力次第では潜在能力も発揮できない
現実も明らかに成った様で、とは言え私はA−1VLをプリ代わりに
満足しています、良いパワーアンプに出会えた思いが、なめちゃんさん
の記事から再認識する事が出来ました。
アートペッパー良いですね、ワルツ・フォー・デビーのベーシスト
スコット・ラファロ も最高ですね。
2010/10/24(日) 午後 3:04 [ ウッド ]
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
ウッドさん、こんにちは♪
ウッドさんのチャイナアンプのブログ記事も拝見いたしました。トータルインプレッションは拙宅とほぼ同様ののようですね。まぁ、ウッドさん宅も「兵庫の耳悪オヤジ」さんの本機も、手が加えられているので、チャイナ+ジャパニーズでしょうか(笑)

パワーアンプとしてのコストパフォーマンスは抜群ですね! 小生もこのようなアンプがあることを知ることができたのは、大変貴重な経験でした。ウッドさん、オヤジ殿をはじめ、かねてより「LM3886」チャイナアンプを取り上げられていた方々に感謝感謝です!

>ワルツ・フォー・デビーのベーシストスコット・ラファロ も最高ですね。
この収録の数日後に交通事故で他界したことを考えると、この演奏に己の持てる才を集約して人生の幕を引かれた・・・・そんな思いさえする素晴らしいパフォーマンスだと思います(^o^)v
2010/10/24(日) 午後 3:31 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
¡­饢\¤\³\ó
仙人様、こんにちわ^^

LM3886アンプはプリで化けたようですね^^
拙宅にはプリはSV−722しかないので、この組み合わせでは
仙人様がご指摘された?〜?の項目が当方も気になっていたところでしたが、
レビンソンクラスになると大化けするようですね^^
ハイエンドな音を日常的に浴びている仙人様を唸らせる能力をもった
LM3886チャイナアンプの能力に驚くばかりです!
この記事でプリの重要性を再認識させていただきました^^
レビンソンは流石ですね!
いつかは手にしたいです^^
2010/10/24(日) 午後 3:54 ¤­¤㡼¤ë
¡­饢\¤\³\ó
中華アンプのボリュームですが、ソフトンのアッテネーターとの比較では遜色なかったですから、仙人さまの所ではプリが介在した為の悪戯ですね(笑)^^。オクで手に入れた自作だという真空管式パワーに付属のボリュームは、ソフトンにしたら激変でしたが音が痩せてしまって聴けたものではありませんでした。ボリュームも好音の内だったんですね^^
2010/10/24(日) 午後 7:18 loverysugichan
¡­饢\¤\³\ó
仙人様、こんばんは。
非常に興味深いと言いますか「そうですよね」とあいづちを打ちたくなる結果だと思います。
我が家でも、比較的ニュートラルな2台の真空管アンプもプリ次第で激変します。
超くせ玉のくせして一度気に入ると癖になるMFやシャープなC-2X、程よい温度感のM-8とプリ次第で音色を見事に変えてくれます。
逆に言いますと「プリがないと、そのメインの能力の片鱗すら見えない」と言った感じです(クリープのない珈琲ってとこでしょうか(古い!))

そんな意味では、プリの個性を受け止める凄いチャイナアンプなのですね…。
また良い勉強をさせて頂きました! ºï½ü
2010/10/24(日) 午後 9:20 [ Nally ]
¡­饢\¤\³\ó
やはりプリで良くなりましたか☆
ウチのTA2020とTDA1552Qもプリと組合せるとガラっと変わります。
球パワー群はプリが無いと全く使い物になりません(^^;
完全なモノラル構成で、しかもPPの6L6GCでもプリが無いとダメダメですから。
VRの影響もあると思うんですが、一番大きいのはプリで音をデカクする事の重要性なんやないかなぁと思ってます。
情報量等に関してプリと同様に大きな影響があるCDPなんかも、
同一メーカーでも上位モデルになるほど吐き出す音がデカクなってますから。
しかし、やっぱりレビンソンは良いんですねぇ。
作り手のセンスですねぇ。 ºï½ü
2010/10/24(日) 午後 9:32 [ すけ ]
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
なめ仙人さん、こんばんは。今日はお早い更新で(笑)なんが、こう言う使い方見てると、往年の銘記、NECのA-10シリーズを思い出しますね。普段はプリメイン、いざや、セパレート。そうですか、そうですか、こんな所にも価格破壊の波が押し寄せているのですね、お試しではなくて、メインになりそうなアンプですね。このような試聴記事が読めるのは、なめ仙人さん、のブログだからでしょうか?小生、愛人一号さんの中島美嘉が耳の病気の為に、休養すると聞いて少しブルーな今日この頃です。勿論、二号さんは、しばじゅん。ですよ(爆)
2010/10/24(日) 午後 10:01 [ acc**hasec2*0* ]
¡­饢\¤\³\ó
こんばんは。

詳細な実験、および試聴記お疲れ様でした。

これまで、プリ、メインアンプともにフラットであって、そこには色付けが無く単なる『ひも』という認識でおりました。
しかし、プリにより、これだけメインが活きてくるのであれば、その認識を変えないといけないのかもしれませんね。
2010/10/24(日) 午後 10:08 Chaos
¡­饢\¤\³\ó
なめちゃんさんこんばんは、それぞれのプリアンプの持つ音の表現が実に巧みで、手に取る様に解りました。そして、確信した事はプリで音決めをするためにパワーはできるだけ無職透明の音質を持つ物を使う事ですね。なめちゃんさんが使われているパワーにレビンソンが無いのはそういう理由からでしょうか?30年程前のパワーの正体が気になりますねー。
2010/10/24(日) 午後 10:31 [ chi*a_*_0* ]
¡­饢\¤\³\ó
こんばんはぁ〜♪

それだけの試聴、配線の繋ぎ変えだけでも相当な労力ですよね、、f ^^;
やはりプリによっていかようにも変わるってことなんですねぇ〜
ソコで仙人さまに質問ですっ☆
「聴き疲れするほど刺激的で元気」なプリってありませんかぁ??^^v
2010/10/24(日) 午後 11:48 Ãˤ¦´«\掠\­
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
きゃーるさん、こんばんは♪
小生の勘が当たったようで、やはり、パワーとしての素質はなかなかのものを秘めておりました。
SV−722を実際に聴いたことがないのでなんとも言えませんが、プリ側がフラットで色付けが少ないと、システム全体をその方向へ引っ張る傾向があるようです。ただし、ある程度のところまでは、ケーブル(特に電源!)を吟味することで色合いを変えることも可能だと思います。

レビンソンでも、現行機種は、おとなしすぎて国産機のようですが、20番台やML時代のオールドレビンソンは骨太な激音を出すプリが多いので楽しいですよ。MC275と組み合わせてもかなり面白いかもしれませんねぇ(^o^)v
2010/10/25(月) 午前 0:32 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
杉ちゃん、こんばんは♪
ソフトンのアッテネーター(Model5)は、杉ちゃんもご存知の通り(覚えてるぅ?)小生も以前使用しておりましたが(http://blogs.yahoo.co.jp/namechan999/27091511.html )、フラットで色付けのないスレンダーな点、LM3886チャイナくんと共通した音傾向にあります。従って、チャイナくんとは違和感なくフィットしたのではないでしょうか。

真空管と組み合わせるのであれば、やはりアクティブタイプのプリがおススメですよ(^o^)v
2010/10/25(月) 午前 0:50 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
Nallyさん、こんばんは♪
Nallyさんは、すでにプリアンプをコアとするシステム作りを実践されている方ですから、小生のプリ重視論など「釈迦に説法」だったかもしれませんね(笑) まぁ、複数のプリで実践されている方にはご理解いただける、“プリアンプ”と“クリープ”の重要性、というところでしょうか(爆)

Nallyさん宅でも、そろそろ新しいプリの予感が・・・・どうでしょう\(≧∇≦)/
2010/10/25(月) 午前 0:51 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
すけさん、こんばんは♪

>一番大きいのはプリで音をデカクする事の重要性
そうですね! そして、そのデカクする過程=音量調整を如何なる構造のボリュームでコントロールするかが肝となってきます。まさに、システムに命を吹き込むのがプリアンプの役割だと思います。 ただし、小生の拙い経験では、パッシブタイプのコントローラーだと一様に解像度重視で血肉の通わない音になってしまいます。見た目は美しいけど血の通わないアンドロイドみたいな感じですね(笑)

プリアンプで如何様にもシステム音色の舵を切ることが出来る・・・だから、プリアンプはやめられませ〜ん(爆)\(≧∇≦)/
2010/10/25(月) 午前 1:03 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
Yahoo!\¢\§·¿¡¼
acc**hasec2*0*さん、こんばんは♪

>往年の銘記、NECのA-10シリーズを思い出しますね。
はいはい、これも小生の過去記事で実践してますよぉ〜C−280Vと組み合わせたりして(爆)
http://blogs.yahoo.co.jp/namechan999/6797611.html
http://blogs.yahoo.co.jp/namechan999/6915152.html

>なめ仙人さん、のブログだからでしょうか?
ステレオサウンドでは、ぜ〜ったいにやらない企画でしょう!(爆)
だから、小生がやっちゃいま〜すv(^o⌒)-☆

中島美嘉の耳、大事に至らなければよいですが・・・早く復帰して欲しいですね! えっ!小生は勿論、しばじゅんが正妻1号さんですよ(笑)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ
2010/10/25(月) 午前 1:11 ¤ʤá¤Á¤ã¤óÀç¿Í
 

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