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温故知新!ESOERICの始祖にして原点、TEAC ZD-6000 を聴く!♪

やっと、秋晴れの心地よい季節がやってきた!

これで、コロナがなければ、10~11月は秋のイベント盛りなのだが、残念ねがら、今年は寂しい限りである。

小生の会社も遂に感染者が発生、10日間で4名が感染、濃厚接触者と疑われる3名はPCR検査の結果待ちという
惨憺たある状態である。とりあえず、関連のあるオフィスの3フロアは消毒したようだが、エレベーターや
エントランスなど共用部分は残されたままのようだ。

更に、感染者が拡大しクラスターにならないことを祈るばかりだが・・・
会社としては対策を考えあぐんでいるようだが、本来であれば早々に可能な限り全社員を
原則在宅勤務&リモートにして最大限社員間の直接的な接触を避け、事態の鎮静化を図るべきなのだが。

今は何となく全国的に気が緩んでいるような気がする。読者諸兄も一度気を引き締め直して、
コロナに罹患せぬよう、細心の注意をされたし!・・・と偉そうに言える立場ではないが(笑)

まぁ、そんなわけで例年のようにお仕事が無い分(ゼニもはいってこないが・・・(笑))、
空いた時間を有効活用し、オデオ倉庫とオデオ部屋の整理整頓に励んでいる(笑) 

さて、今宵は、そんなオデオ倉庫から発掘したCDプレーヤー黎明期の名作「TEAC ZD-6000」を
オデオ部屋に引っ張り出してきて聴いてみることにした。

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手元の資料を紐解いてみると、発売は1986年12月。
景気動向指数(CI)上、1986年12月からはじまった「バブル景気」とまさにシンクロする時期だ。

1986年は、1982年にCDプレーヤー1号機が登場して5年、当初オデオファイルの間では
「オモチャ」と揶揄されたCDプレーヤーも、誕生より5年の技術の蓄積を経て、
やっと「マトモに聴ける」オデオ機器の仲間入りを果たした時期だ。

特に国産各メーカーはフラッグシップ機として一体型の新モデルをリリースしまくった時期でもある。
「SONY CDP-555ESD」 「YAMAHA CDX-2200」 「KENWOOD D-3300P」「DENON DCD-3300」など
15~20万の価格帯で各社一斉にフラッグシップ機をリリースした時期である。

その同時期にTEACからリリースされたのが、前年TEAC初の一体型フラッグシップ機「ZD-5000」を
ブラッシュアップした「ZD-6000」である。TEACのハイエンドブランド「ESOTERIC」の誕生前夜である。

当時は、ソフトも新譜がアナログからCDへと劇的に移行していく中、小生としても当時愛用のアナログ
(MICRO SX-8000Ⅱ)と比肩するCDプレーヤーを導入するため、各社のCDプレーヤーを模索していた
時期で、1985~1989年にかけての国産各社フラッグシップ機は、ほぼ全て自宅で使用した経験ある。

ちなみに、翌1987~89年にかけては、国産フラッグシップ機はセパレート型の花盛りとなる。

前述した「ESOTERIC P1+D」「ACCUPHSE DP-80+DC-81」「SONY CDP-R1+DAS-R1」
「TECHNICS SL-Z1000+SH-X1000」「VICTOR XL-Z1000+XP-DA1000」
「LUXMAN DP-07+DA-07」等々、まさにバブル景気の勢いで各社とも高級機の百花繚乱となる。

それらは、全てを仙人郷で愛用したが(笑)、結局、MICRO SX-8000Ⅱ を凌駕するCDシステムには
出会えず、それが実現するのは、1990年の「Wadia WT-2000+Wadia2000DM」を待つこととなる。

ちょっと話が脱線したが(笑)、そんな一体型CDプレーヤーのサウンドの中でも「TEAC ZD-6000」の
サウンドはチョイと異色であった。ソニーの555ESDは、レンジ感や解像度、S/N比などで他社をアタマ一つ
リードした感があったが、ワイドレンジに拘った分、中域の薄さが気になった。

その点、ZD-6000はレンジ感こそ程々であったが、中低域のエネルギーと押し出しの強さが際立っていた。
特にゴリゴリッとした骨太の低音感は、後のエソテリックの特徴であるソリッドでパワフルな低音を想起させる
ものだ。また、剛直さ一辺倒ではなく、適度な響きとしなやかな高域の伸びも身につけていた。

左右独立で搭載されたラダー抵抗型の名DAC、バーブラウンの16bit・DAC「PCM-53JP-V」の使い方も
当時の一体型CDプレーヤーの中では、一番上手かったうように思える。

躯体~コンストラクションもかなり凝った作りで、ピックアップやスピンドルモーターの取付けベースjは、
頑強な亜鉛ダイキャスト製とし、外部からの振動を防ぐために、フローティング構造となっている。
また、前身のZD-5000と比べシャーシは大幅に改良され、底板は2重化し、焼結合金製のインシュレーターを
5個装着するなどして強度・剛性を高め制振性に拘ったつくりをしている。

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、、、と、ここで恒例の「自己マン録り」。34年前のCDプレーヤーの実力を聴いてみようではないか!

ココは一発、小生のお気に入り!『男が女を愛する時/水橋孝カルテット+2』より
「WHEN A MAN LOVES A WOMAN」を聴いてみよう。

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ZD-6000」の充実した中低音が、水橋 孝のベース、大友義雄のラッパ、辛島文雄のピアノ、
各々のソロを如何にカッチョ良く聴かせてくれるか・・・聴いてのお楽しみ!(爆)

試聴のオデオ機器は、以下のとおり。


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson No.32L
Power Amp.: Jeff Rowland D.G. Model12
CD Player: TEAC ZD-6000


いつもどおり、上質なイヤフォンまたはヘッドフォンで、
読者諸兄の鼓膜が許す限り、超爆音でお聴きする事をおススメするぞ!(笑)
あと、併せて本来の出音は、この100倍エエ音や!との脳内補正をお忘れなく!(爆)


WHEN A MAN LOVES A WOMAN
水橋孝カルテット+2 / LIVE IN "5 DAYS IN JAZZ 1974" / WHEN A MAN LOVES A WOMAN
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + Recording microphone ZOOM XYLEM-5)



オマケで、聴き比べできるよう、以前“自己マン録り”したESOTERIC P-0+dCS軍団の
「WHEN A MAN LOVES A WOMAN」も再UPしておく。
レコーダーが以前使用していたZOOM Q2HDで、プリもパワーも異なるので正確な比較はできないが。

「ZD-6000」も、なかなか検討しているのではないだろうか!(笑)
でも、やっぱり比較しちゃあダメか!(爆)


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : ESOTERIC P-0
Master Clock Generator: ESOTERIC G-0d
Rubidium atomic frequency reference oscillator: Timelord Chronos GPS Special
D/A converter: dCS Elgar plus 1394
D/D converter: dCS Purcell 1394


When A Man Loves A Woman / Takashi Mizuhashi Quartet +2
(When A Man Loves A Woman ) Blu-spec CD
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

コメント

コメント(22)
おはようございます。
8000Ⅱを越えるCDプレーヤーは今でも数少ないでしょう。
TEACのCDプレーヤーは聴いたことありませんが、俺が初めて自宅でCDを再生したのはティアックのレーザーディスクプレーヤーでした。
ソフトがだいぶ普及してきて、CDのみの発売が始まったころです。
新譜が聞きたかったので間に合わせに。
中古のCD単体機も何台か比較しましたが、あのコンパチが一番厚みがあって気に入りました。
SP10Ⅱ+SAEC WE-308SXに遜色なく鳴らせると思ったのはアキュフェーズの80、81ペアでした。
30年以上経ちますが、いまだにCDプレーヤーはこの一台だけです。
オーディオ趣味としては如何なものかと思いますが。

自宅のフトンの中なのでゴンさんは日中聴かせてもらいます。

おやすみなさい(-_-)zzz

おやじsp.

2020/10/28 05:13 URL 編集 返信
猫も杓子もCDだったのに・・・
あはは、この音は、、、、JBL K2 S5500とMark Levinson と Jeff Rowland は、、、普通は、アホらしいほどの反則です!(爆)

1986年って、俺は子育て真っ最中のオデオ氷河期でした!
だから、オデオは完全放置で、プレーヤーは、いつまで経ってもマイクロ一筋(回転ゴロが聞こえても/爆)
てか、ショップの社長も、、、、屁理屈上手な俺にCDプレーヤーをすすめることはなかったです!(自爆)

で、1995年にようやく、俺のCD時代が始まり、、、、
そこまで、かなりの粘りを発揮したことになりますが、、、単にゼニが無い氷河期だったというだけのことです!

Zジジイ

2020/10/28 05:41 URL 編集 返信
(^^)v
仙人郷の音は何を聴いてもハイファイです(^^)v

元新潟のU

2020/10/28 06:54 URL 編集 返信
おはようございます~
脳内補正して拝聴しました(笑)

やっぱりESOTERIC P-0はやっぱり凄いです。
録音を聴いてすぐに判る差ですと、実聴ではもっと差がありそうです。
比べて聴くものじゃないですね~

うに(トゲトゲ)

2020/10/28 08:39 URL 編集 返信
こんにちは〜
おおっ〜!(゚o゚;;
ジャンクで落札した数千円のZD-6000を
所持してた事があります。(笑)
確かにESOERICの始祖にして原点!

音色が私が持っていたDV-50Sにそっくりでした。
もちろん解像度、表現力は全く違うけど、、
ところで、、
ESOTERIC P-0+dCS軍団との聴き比べ?
それはちょっと無理があるでしょう〜♪

始祖鳥の完敗〜お釣り無し〜(๑˃̵ᴗ˂̵)♪😆😂

ぶにゃーん猫

2020/10/28 17:01 URL 編集 返信
聴きました。
これはYOUTUBEでも分かりますね。
5年目とはいえTEACはやはり当時のカチカチの音のようですね。
SNがいいくらいしかメリットのない、暖かさや図太さは感じない音。
どうしてこれをストックしているのか疑問です。(爆)
歴史的価値でしょうか。

おやじsp.

2020/10/28 18:12 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: おやじsp.さん
こんばんは♪

いやいやエライ時間でのご出勤、お疲れさまです(笑)

>8000Ⅱを越えるCDプレーヤーは今でも数少ないでしょう
中古で入手した当時は、現行CDプレーヤーのミドルレンジ程度の価格でしたから・・・
いまや、オクでも中古店でも、定価の2倍近くで売られているようで(笑)
二束三文で下取りに出した事、もったいないことをしました。

>ティアックのレーザーディスクプレーヤーでした。
当時、世界初のLD/CDコンパチブルプレーヤー、パイオニアのCLD-9000が
「CDの音が良い!」と評判になったのを思い出しました。

>SP10Ⅱ+SAEC WE-308SXに遜色なく鳴らせると思ったのはアキュフェーズの80、81ペアでした
小生も、以前記事に書きましたが、最初にアナログと同じ土俵で語れる音を聴かせたのが
初代アキュペアとヤマハのCDX-10000でした。「アナログ、ヤバイ!」と思ったのは、ソニーのRシリーズです。
で、WADIA2000で、やっとアナログの呪縛から解放されたかなと思い8000Ⅱを手放してしまいました。

>自宅のフトンの中なのでゴンさんは日中聴かせてもらいます
まぁ、86年の一体型ですから、あまり真剣に聴かないでくださね!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2020/10/28 18:40 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: Zジジイさん
こんばんは♪

>普通は、アホらしいほどの反則です!(爆)
この組み合わせでZD-6000を聴くと、ZD-6000の素っ裸の音が聴こえてしまい可哀想ですが・・・(笑)

>1986年って、俺は子育て真っ最中のオデオ氷河期でした!
小生の場合、妊娠中から「サイコー!のオデオでモーツァルトを聴かせるのが胎教に一番エエのじゃ!」と
カミサンを納得させて、さらにオデオ熱を加速させておりました(爆)

>ショップの社長も、、、、屁理屈上手な俺にCDプレーヤーをすすめることはなかったです!(自爆)
Zジジイさんに、「マイクロが一番じゃ!」と説き伏せられるのが分っていたのでしょう(笑)

>で、1995年にようやく、俺のCD時代が始まり、、、、
あっという間に、アキュハイエンドのDP-700になったわけですね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2020/10/28 23:41 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: 元新潟のUさん
こんばんは♪

早速お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

まぁ、“いま”のハイファイとは異なりますが、このような古き良き時代のCDPもエエもんですヽ(´▽`)/

オク出ししたら、ナンボになりますかねぇ(笑)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2020/10/28 23:45 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: うにさん
こんばんは♪

>脳内補正して拝聴しました(笑)
ちゃんと「100倍エエ音や!」と補正していただいたでしょうか!?(爆)

>録音を聴いてすぐに判る差ですと、実聴ではもっと差がありそうです
あり過ぎます!(自爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

>比べて聴くものじゃないですね~
御意!単独で聴けば、ZD-6000 もなかなかの音ですよぉ~(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2020/10/28 23:48 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: ぶにゃんさん
こんばんは♪

>ジャンクで落札した数千円のZD-6000を
>所持してた事があります。(笑)
>確かにESOERICの始祖にして原点!
だしょ~!(笑)ヽ(´▽`)/ 
なんとなくESOERICの香りがします!(爆)
で、そのジャンクZD-6000は、どうなったのでしょう!?

>それはちょっと無理があるでしょう〜♪
無理を承知で挑むのが漢じゃけぇのぅ~!(爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2020/10/28 23:53 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: おやじsp.さん
こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>これはYOUTUBEでも分かりますね。
>5年目とはいえTEACはやはり当時のカチカチの音のようですね
これが、ESOTERIC P-50sあたりになるとガチガチになります(笑)
で、P-0 で「天上天下唯我独尊」の域に昇華しました!

>どうしてこれをストックしているのか疑問です。(爆)
いえいえ、倉庫の地下埋設物から発掘しただけです!兵馬俑みたいなものでしょうか(爆)

>歴史的価値でしょうか。
その歴史的価値を認めて、誰か高値で買ってくれませんかねぇ(笑)\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2020/10/29 00:00 URL 編集 返信
それはそれでということで・・・(^^;
こんにちは

いろいろ発掘されているようでそのうち「なめちゃんオデオ遺跡」なんてカンバンが立ちそうですね?

拝聴しました。

「レンジせま(狭い)~」(笑)
そう感じるのはプリとパワーの影響もあるかも~なんて思いました。
まあそう思ったりして聴けばそれはそれで楽しめますよね~(^^♪

ggくん

2020/10/29 10:40 URL 編集 返信
笑笑
こんばんは~

これは差があり過ぎましたね~(≧▽≦)

ZD-6000  確かにレンジが狭いですが(笑)、各メーカーが切磋琢磨していた当時のCDPの音を感じるところもあり、それはそれで良いですね~
( ´ ▽ ` )ノ

もっちゃん

2020/10/29 21:11 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: ggくんさん
こんばんは♪

お聴きいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>「レンジせま(狭い)~」(笑)
当時ですら、ソニーやヤマハと比べるとレンジは狭く感じられましたからね(笑)
逆に言えば、上と下をロールオフして中域にスポットをあてた・・・てとこですかね。

>そう感じるのはプリとパワーの影響もあるかも~なんて思いました。
やはり、プリですね。No.32Lは接続する機器の音を真っ裸にするので、良い点も悪い点もストレートに聴かせます。
Z-6000の弱点を補って聴かせようとすれば、プリにCello EncoreやGoldmund Mimesis 2などの
色気のあるプリとの組み合わせ+パワーにKRELL KMA-100MK2のほうが「良い音に聴こえた」でしょう。
今回は、敢えて素っ裸でご登場願いました!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2020/10/29 23:39 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: もっちゃんsざん
こんばんは♪

>これは差があり過ぎましたね~(≧▽≦)
ZD-6000には可哀想なことをしました。丸裸にしちゃいましたからねぇ(笑)

>各メーカーが切磋琢磨していた当時のCDPの音を感じるところもあり
当時は、各社様々な手法で他社とは異なる音作りに奔走していた時代でしたからねぇ!
ZD-6000を熟聴すると、クオリティ的には天と地ほどの差はあるものの現行エソテリックのエッセンスを
そこはかとなく感じるのは凄い事だと思います。

ちゅーことで、発掘した骨董品は、その内まとめてYオクで断捨離じゃ!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2020/10/29 23:46 URL 編集 返信
こんにちは
>「ZD-6000」も、なかなか検討しているのではないだろうか!(笑)
>でも、やっぱり比較しちゃあダメか!(爆)

ZD-6000と、
Transport : ESOTERIC P-0 + Master Clock Generator: ESOTERIC G-0d
Rubidium atomic frequency reference oscillator: Timelord Chronos GPS Special
+ D/A converter: dCS Elgar plus 1394 + D/D converter: dCS Purcell 1394
の価格差を考えると・・・

・・・う〜〜ぅむ・・・オーディオって罪作りな趣味ですね・・・(爆)

ogu

2020/10/31 11:48 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: oguさん
こんばんは♪

検討→健闘!(自爆)、、、最近やたら誤字が多いですねぇ(汗)σ(^_^;

>の価格差を考えると・・・
ZD-6000が何ダースも買えますね!(爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

>・・・う〜〜ぅむ・・・オーディオって罪作りな趣味ですね・・・(爆)
だからこそ面白いとも言えますが。。。財布的には悲しいですね!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2020/10/31 18:07 URL 編集 返信
やっぱり P-0
こんにちは!

やっぱりESOTERIC P-0に軍配が上がりますね。録音機のZOOM Q2HDのバカにはできません。
この頃のCDPは、黒くて皆おんなじ様なデザインですね。わたしは、ずっとアナログで頑張っていて、初めて買ったのがマランツのCD-880Jでしたが、デザインがよく似ています。

しんのすけ

2020/11/02 15:33 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: しんのすけさん
こんにちは♪

>やっぱりESOTERIC P-0に軍配が上がりますね
やはり、比べては可哀想ですね(笑)それなりに健闘しましたが!ヽ(´▽`)/

>録音機のZOOM Q2HDのバカにはできません
まだ調子が悪くなる前のZOOM Q2HDだったので、ヴォーカル意外(子音がキツイ)は
ZOOM8に遜色ないくらい結構エエ感じで録れましたよ!

>めて買ったのがマランツのCD-880Jでしたが、デザインがよく似ています。
フィリップスのスイングアームメカでのサウンドが高評価でしたよね!
小生もスイングアームの音が好きで、マランツだとCD-94やCD-95、CD-15などを愛用しました。
ひょっとしたら、オデオ倉庫の奥深くに眠っているかもしれません(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2020/11/03 13:05 URL 編集 返信
比べてしまうと・・・
ZD-6000が頑張っているというのは分かります!!
でも比べてしまうと・・・
なんかZD-6000はMMカートリッジの普及品でP-0+マスタークロック+dCS軍団は高級MCカートリッジのように聞こえてしまいました。
でもM44GのようなMMの普及品も頑張っていますよね。

izumikta

2020/11/19 18:33 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: izumiktaさん
こんばんは♪

>ZD-6000が頑張っているというのは分かります!!
この頑張り!健気さを褒めてやってください!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>ZD-6000はMMカートリッジの普及品でP-0+マスタークロック+dCS軍団は高級MCカートリッジ
上手い事言いますねぇ!ヽ(´▽`)/
ZD-6000はM44G、P-0系はLYRA SKALA という感じでしょうか!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2020/11/20 01:41 URL 編集 返信
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