FC2ブログ

TOS-Link Interconnect で挑む! ~ For Jazz Vocal Fans Only Vol.1

以前にも書いたかもしれないが、夏前あたりからどうも腰の調子が思わしくない。

これまで何度かぎっくり腰を経験しているが、あの痛みとは異なる。急性の激痛ではなく鈍痛が続くのだ。
特にイベント等の立ち会いで一日中立ちっぱなしだったりすると、「キキキキキ!!!」と痛みだす。

若い頃は、腰痛とは無縁だった小生だが、寄る年波には勝てないようだ。歳はとりたくないものだ(笑)

そんな訳で、早々に行いたかったオデオ部屋での機器搬入&搬出作業は遅々として進まない。
できる作業と言えば、現況オデオの“詰め”の作業ぐらいだ。

とは言え、オデオ機器のセッティングのような腰に負荷のかかる作業はできない。
できるのは、せいぜいケーブル等の吟味や細工、カートリッジの再検討など、小物弄りぐらいである。
まぁ、それはそれで楽しいのだが(笑)

で、今宵は、そのケーブルにまつわるネタを徒然に・・・

さて、前回のゴードンさん記事で、送り出しに ESOTERIC UX-1 Limited を使用した訳だが、
改めて、このプレーヤーの解像度やSN比の高さ、DレンジやFレンジの圧倒的な拡がりに驚かされた。

ただし、 UX-1 Limited を単独使用した時のサウンドは、それほどの驚きはない。ルビジウムクロックの Timelord Chronos GPS Secial とマスタークロックジェネレーターの ESOTERIC G-0d の組み合わせから生成される176.4kHzのワードクロックと同期させた時に、初めて UX-1 Limited の真価は開花する。

特に、SACD/CDプレーヤーとしてよりも、CDトランスポートとして使用した際の性能向上ぶりは著しい。

1_20190929001255e1b.jpg
ただし、全て万々歳かと言えば、そうとも言えない。

確かに、前述したようにオデオタ―ムで言うところの“物性の向上”は著しい。
しかしながら、実際に音楽を聴く上では、ある種の物足りなさを感じるのだ。

それは、中高音域での線の細さだ。ソリッドで切れ味抜群、筋肉質な音像描写は良いのだが、
どうも艶めかしさや色っぽさに繋がる肉感的なぶ厚さや潤いに欠ける。もう少し豊潤な膨らみが欲しいのだ。

特に女性ヴォーカルでは、この要素がマイナスとなる。
いわゆる10頭身でスタイル抜群だが、女性を感じさせ難いガリガリモデル体形のようなサウンドなのだ。
小生としては、やはり出るところは出る!ボインボインやプリンプリンとエロく肉感的であって欲しい!(爆)

この解決策としては、組み合わせるDACでマイナス部分を補い、かつシナジー効果を発揮させることだ。
そんな UX-1 Limited とのベストカップルと思われるDACが、Mark Levinson No.30.6L だ。

超リアルで重厚、熱気を帯びたプレバックが特徴のMark Levinson No.30.6L との組み合わせなら、
UX-1 Limited の良さを最大限引き出しながら、プラスαの“スゴ音”を聴かせてくれることだろう!

これまで、dCSやエソのDACとは組み合わせてきたが、No.30.6L とは一度も無い。
なぜなら、UX-1 Limited のデジタル出力2系統の内、RCA同軸出力はdCSと接続済みのため使用はNGだ。

もう1系統のTOSリンクは、No.30.6L までの距離が4m近くは離れているため、使用できない。
結線に必要な4m以上の長さのTOSリンクケーブルを持っていないからだ。

3_20190929001257b35.jpg
今回、運よく4m長のTOSリンクケーブルをUSEDで入手することができたので、
UX-1 Limited + No.30.6L のサウンドを聴けるようになったのだ。

そのTOSリンクケーブルは、SAECがハイサンプリング信号伝送用に開発したOPC-M1である。
製品版には4mという長さはないが、メーカー特注で製作されたようだ。

hphileweb HP 製品データベース(ttps://www.phileweb.com/ec/index.php?p=4297)より

SAEC OPC-M1
ワイドレンジでダイナミズムを備えた高度な再現。高速高容量(広帯域)の特殊プラスチック素材を採用、光伝送方式SSI型としては高品位でハイサンプリング高速リンク対応可能な光ケーブル。
0.3m・・・¥18,000
1.0m・・・¥20,000
1.5m・・・¥23,000
3.0m・・・¥29,000
5.0m・・・¥45,000
10.0m・・・¥55,000

テストレポート

<300MHzの超高速伝送を可能にした>

三菱レイヨン(株)の開発した高速高容量のSSI型素材をコアに採用。300MHzの超高速伝送を可能としている。実際、音にもその伝送スピードが現れ、低音は大変深く高域には細やかなニュアンスが乗っている。ピアノはクリアで響きが厚く、ベースはずっしりと重く深い。ワイドレンジそのものの音調だ。コーラスは透明な響きが同時に粘りのある感触を獲得している。手触りが非常に細かい。

映画は身辺音と遠くの音の対比をきれいに描き出している。当たりがきめ細かく、セリフには肉厚の質感と微妙な響きが伴う。表情の動きが滑らかだ。空間の広さもよく出ている。爆発音は鮮やかで多彩。S/Nが高く、細かな効果音を精密に拾い上げる。サラウンドも明瞭だ。広いレンジと豪快なダイナミズムを備えた高度な再現力である。  (text:井上千岳)

/////////////////////////

UX-1 Limited との接続は、↓ こんな感じである。

2_201909290012573ff.jpg
TOSリンクと言えば、今や、エントリー向けのデジケーコネクタ規格と捉えられがちで、
ハイエンドのオデオファイルには見向きもされない規格であろう。しかしながら、その性能は侮れない。

TOSモジュラーやプラスチック材を使用したTOSケーブルが安価で大量生産できるため、
TOSリンクはエントリー向け思われがちだが、高品質で真摯に作り込まれたTOSリンクの発するサウンドは
決して、他の高性能デジタルコネクタ規格に劣るものではない。

確か、最初にTOSリンクを搭載したCDトランスポートとDACは、アキュフェーズのCDP初号機、
DP-80+DC-81と記憶している。小生も、その後継のDP-80L+DC-81Lと共に愛用した。

DP-80+DC-81のTOSコネクタは実に良くできていた。併載していたデジタル出力のRCA同軸に対して、
TOSリンクのサウンドは、その濁りの無さや静けさ、音場の透明度で、明らかに上回っていた。

もちろん、ESOTERIC UX-1 Limited と Mark Levinson No.30.6L のTOSリンクも、数多ある
トランスポートやDACの中では最上級レベルの質の高さなので、安心して使用することができる。

それでは、懸案の女性ヴォーカルを聴いてみよう! 
恒例、スピーカーからの出音を、ハンディレコーダーで生録する、お馴染み“自己マン録り”である!(笑)

で、今回の試聴ソフトは、↓ コレ! 
寺島のオヤジさんがチョイスした女性ヴォーカル集、『For Jazz Vocal Fans Only Vol.1』だ。

4_20190929001258da8.jpg

For Jazz Vocal Fans Only Vol.1 (2015年07月08日)

1.Left Alone /Sweet Baby J'ai
2.Close Your Eyes/ Sarah McKenzie
3.Mercy Street / Lara Solnicki
4.Sway/ Alexis Cole
5.These Foolish Things / Sweet Jazz Trio with Isabella Lundgren
6.My Favorite Things/ Polly Gibbons
7.You And The Night And The Music/ Ilse Huizinga
8.Besame Mucho/ Connie Evingson
9.Wild Is The Wind / Karen Lane
10.Moon Was Yellow/ Dotschy Reinhardt
11.September In The Rain/ Petra Van Nuis
12.A Day In The Life Of A Fool/ Petra Van Nuis
13.When I Grow Too Old to Dream / JoAnn Funk
14.Lady Be Good/ Przemek Dyakowski feat. Joanna Knitter
15.Tea For Two / Stevie Holland

商品詳細情報

≪寺島レコード JAZZ BAR 15周年イヤー・プロジェクト第1弾≫
寺島靖国の十八番、女性ヴォーカルを大フィーチャーする新シリーズ・コンピレーションがスタート
ヴォーカルについての執筆を多数発表している寺島靖国が満を持してお送りする、新シリーズ・コンピレーションがスタート、その名も『FOR JAZZ VOCAL FANS ONLY』!! 思えば何故いままで存在しなかったかが不思議なところですが、多くのリクエストにお応えし、また寺島プロデューサーも本企画の為にとっておきの女性ヴォーカルをため込んで来ました。 不動のナンバー・ワン・コンピレーション『JAZZ BAR』シリーズが15作目を迎える記念すべき2015年、今年の「寺島レコード」にぜひご注目ください。
https://diskunion.net/jazz/ct/detail/1006646690

///////////

この For Jazz Vocal Fans Only シリーズ、小生は Vol.1~Vol.3 の3枚を持っているが、
試聴ソフトとしては実に便利で重宝している。

何故かというと、このCDには様々傾向の女性ヴォーカルが収録されており、各々のヴォーカルを
どのように再生するかで、試聴するオデオ機器の特徴や癖をつかみ易いのだ。

また、多種多様な女性ヴォーカルの中で、如何なるヴォーカル再生が得意であるかなど、
小生がオデオのプライオリティとしている“女性ヴォーカル”再生への対応性がつかみ易いCDでもある。

このCDには、黒人系、白人系、東洋人系など、様々な女性ヴォーカリストが登場する。
ソウルフルなパワフルヴォイス、キュートでスウィートなシュガーヴォイスやキャンディヴォイス、
マシンガンスキャットを放つダイナミックヴォイス、艶めかしくエロいハスキーヴォイスなど、実に多彩だ。

5_201909290013017dd.jpg
UX-1 Limited と No.30.6L 以外の試聴機器は以下のとおり。

要のプリアンプは、No.30.6L との相性の良さを鑑みて Mark Levinson No.32L とした。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson No.32L
Power Amp.: Jeff Rowland D.G. Model12
Transport(SACD Player): ESOTERIC UX-1 Limited
Master Clock Generator: ESOTERIC G-0d
Rubidium atomic frequency reference oscillator: Timelord Chronos GPS Special
D/A converter: Mark Levinson No.30.6L

『For Jazz Vocal Fans Only Vol.1』 から、
傾向の異なるヴォーカルを3曲チョイスして“自己マン録り”してみた。

なにぶん、ハンディレコーダーZOOMでの生録+音質の期待出来ぬYouTubeということもあって、
本来のスピーカーからの出音とは程遠いサウンドクオリティではあるが、
そこは読者諸兄の逞しい想像力にて、“脳内補正”をしてお聴きいただきたい!

それでは、できるだけ良質のイヤフォン、またはヘッドフォンで聴かれることをおススメする!(笑)

6_20190929001301af0.jpg
まずは、こちら、These Foolish Things / Sweet Jazz Trio with Isabella Lundgren

コルネット(ラッセ・トゥークヴィスト)、ギター(マッツ・ラーション)、ベース(ハンス・バッケンロス)
という珍しいトリオ編成の Sweet Jazz Trio に、スウェーデンの歌姫イザベラ・ラングレン嬢の
ヴォーカルがフューチャリングされている。

イザベラ嬢のチャーミングなヴォーカルもステキだが、冒頭のコルネット・ソロのエコー感が聴きどころ。
左右前後は勿論のこと、高さも含めた立体的な余韻の拡がりを再現できるかがポイントだ。


These Foolish Things / Sweet Jazz Trio with Isabella Lundgren (For Jazz Vocal Fans Only Vol.1)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)



7_20190929001302a54.jpg
続いてはコチラ、Sweet Baby J'ai 嬢のアルバム『The Art of Blue』からの1曲、「Left Alone」。

Sweet Baby J'ai 嬢は・・・正直、小生よく知らない!(爆) 
このアルバムで初めて知ったヴォーカリストである。
なんでも、1959年アメリカ/カンザス生まれの60歳。年齢的にはベテランの域か。

しかし、そのヴォーカルは圧巻の!!
1曲目にチョイスされただけあって、シブく哀愁に満ちた 「Left Alone」だ!
ブルースフィーリング溢れたソウルフルなヴォーカルスタイルは、ブラックならではである。

Amazonプライム会員ならば、Amazon Music で 『The Art of Blue』 の全曲を聴くことができるぞ!

The Art of Blue/Sweet Baby J'ai の詳細は、以下のとおりじゃ! 必殺、手抜き!!(自爆)

Featuring some of the finest musicians on the scene today, with a special guest performance by renowned trumpeter, Oscar Brashear, her debut release, The Art Of Blue is a wonderful collection of jazz, blues and spoken word. Composer/producer Sweet Baby J'ai, serves up a multi-hued palette of songs that highlight her warm, velvety tones; sometimes fun and often thought-provoking lyrics. According to Scott Yanow, Editor of the All Music Guide to Jazz, "Every selection on the set is memorable in its own way and several have the potential of becoming future standards." Oscar Brashear - trumpet Nate Morgan - piano Bill Cunliffe - piano Wayne Peet - piano Trey Henry - bass Nedra Wheeler - bass Reggie Hamilton - bass Greg Brown - drums Jerry Brown - drums Mike O'Neill - guitar Louis Taylor, Jr. saxophone Ann King - trumpet


Left Alone /Sweet Baby J'ai (For Jazz Vocal Fans Only Vol.1)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)



8.jpg
で、3曲目は、拙ブログでもCD&LPで何度か登場したアレクシス・コール嬢の「Sway」。

ジョン・ディ・マルティーノのトリオをバックにアレクシス嬢の豊潤なヴォーカルが収められた
2013年リリースのアルバム 『Close Your Eyes』 からの1曲だ。

なんともステキなエロジャケのインパクト大なので、ご記憶の読者諸兄も多かろう(笑)

ヴィーナス盤らしいデフォルメされた分厚い低音に、チョイと低めで色っぽいアレクシス嬢のヴォーカルが
女性ヴォーカル好きのオデオファイルの心を擽る。


Sway/ Alexis Cole (For Jazz Vocal Fans Only Vol.1)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)


とまぁ、珠玉の女性ヴォーカル3選、お楽しみいただけただろうか!(笑)

・・・と、ふとここで気が付いた! 明日から消費税10%だ! エライこっちゃ!!

買い忘れたオデオ機器やオデオアクセは、今日中に買わなければいけませぬぞ!
1,000万のオデオ機器なら、本日中に買えば20万円もお得だぜ!(爆)

読者諸兄は、買い忘れのモノはないかな? 

小生は、買いたいモノは全て買ったので、思い残すことは無しじゃ! 
ただ残念なのは、買ったモノを運ぶ体力が残っていないということだ・・・!!(自爆)

コメント

コメント(16)
こんばんは。
出勤です。

いつになったら歌が始まるのかと思ったら、半分くらいまでイントロでした。(笑)

美しいですね~。
コルネットもいいし、ベースの沈み具合も素晴らしいです。

幸い1枚も持ってません。
このての録音はハナから勝負にならないので、CDを買ってまで参戦も致しません。

お大事に。

おやじsp.

2019/09/30 02:06 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:おやじsp.さん
こんばんは♪

定時出勤、お疲れさまです!(笑)ヽ(´▽`)/
あっ!早く記事&コメのUP時間が表示されるようにしなれば!!
只今、2019/09/30 2:47です!

>いつになったら歌が始まるのかと思ったら
小生も、最初そう思いました!(爆) D4043であります!\(≧∇≦)/
やはり、「トリオを聴け!」ちゅーことなのでしょう。

で、早速お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

このコルネット、実際の出音は、メチャメチャリアルで美麗なので、
まぁ、ヴォーカルは後でもエエかないと(笑)

>CDを買ってまで参戦も致しません
次はヴォーカルモノで“祭り”をと、思っていたのですが、ダメですかねぇ(笑)

>お大事に
ありがとうございます!今日も、整形外科でリハビリです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/09/30 02:47 URL 編集 返信
(^^)v
拝聴しましたよぉ(^O^)/

元新潟のU

2019/09/30 06:49 URL 編集 返信
拝聴致しました。
こんにちは~

TP60+JBLコントロール3で聴いております。
デスクトップですが、十分です。
もうコレでも良いくらい(爆)

たまたま所有しているのは、アレクシス・コール。
聴き比べると、いやになりますケド(笑

後で、聴いてみましょう~^^;

KKDFM

2019/09/30 14:34 URL 編集 返信
何をどうしても、、、曲までは変わらん(自爆)
1mでも2諭吉の光ケーブル
俺の同軸とは、、「桁」が違う!(自爆)

でも、今の俺は、、、一式4500諭吉以上のシステムを聴いてきたから・・・
2諭吉では、そんなに驚かん!!!(自爆)

驚愕の骨董、オイロダインでも、、、
ZOOMで録って、ヨーツベで流して、、、、プリンちゃんで聴いたら・・・
俺の壊れた耳なら、、、、たいして変わらんぞ、たぶん(大自爆)

Zだよ~ん

2019/09/30 14:44 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:元新潟のUさん
こんばんは♪

早速お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

どんなもんでしょう!? σ(^_^;

なめちゃん仙人

2019/10/01 01:39 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:KKDFMさん
こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

TP60、大分馴染んできているようですね!
次はTP60の2台使いでしょうか!?\(*^Ο^*)/

>たまたま所有しているのは、アレクシス・コール
皆さん、エロジャケ系の所有率は高いようです!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>後で、聴いてみましょう~^^;
おっ!またもや“祭り”っスか!?(爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2019/10/01 01:45 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:Zジジイさん
こんばんは♪

遠征明けのお疲れのところ、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>俺の同軸とは、、「桁」が違う!(自爆)
この価格でも、デジケーとしては、かなりコスパええですよ!(笑)

>一式4500諭吉以上のシステムを聴いてきたから・・・
あらあら、昨日中に買えば、90諭吉以上も得したのに!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>俺の壊れた耳なら、、、、たいして変わらんぞ、たぶん(大自爆)
ぶっちゃけちゃうと・・・壊れた耳でなくとも、たいして変わらんかも!?
・・・だから、“自己マン”なんです!!(自爆)━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2019/10/01 01:52 URL 編集 返信
No title
おはようございます!
昨晩コメント書きながら寝落ちしてしまいました(^o^;


イザベララングレン嬢、確かにおやじさんのコメにあったようにイントロ長かったです^_^; 流石仙人さんイザベラ嬢のキュートな歌声とコルネット良かったですっ
Sweet Baby J'ai嬢も『お〜』というソウルフルなVOICE堪能しましたっ
(^^♪
表現が矛盾するかもしれませんが、UX-1 LimitedのCOOLでシャープな輪郭にMark Levinson No.30.6Lの厚みと程良い熱さが加わったように聴こえました
(≧∇≦)b

立ちっぱなし仕事が多い仙人さんには腰痛堪えますね、
お大事にです(^o^;

もっちゃん

2019/10/01 11:48 URL 編集 返信
どれも唇が近いです
仙人郷のボーカルはどれも唇が迫ってきて聞いていると恥ずかしくなってきます・・・
これはライン録りと変わらないクォリティといつも感じているのですが、もしかするとライン録りより唇の迫り方は激しいのでは(@_@;)

腰お大事になさって下さい

izumikta

2019/10/01 21:23 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:もっちゃんさん
こんばんは♪

>昨晩コメント書きながら寝落ちしてしまいました(^o^;
お疲れのご様子ですね!睡眠は大切です・・・と言いながら、小生毎日4時間睡眠っス!(笑)

>イザベラ嬢のキュートな歌声とコルネット良かったですっ
>Sweet Baby J'ai嬢も『お〜』というソウルフルなVOICE堪能しましたっ
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
バラエティに富んだヴォーカルが聴けるので、ついついVol.3まで買ってしまいました!

>UX-1 LimitedのCOOLでシャープな輪郭にMark Levinson No.30.6Lの厚みと程良い熱さが加わったように聴こえました
御意!まさに、狙いドンピシャ!の理想的なサウンドを聴くことができました!
聴き方によっては、純正ペアのNo.31.5L+No.30.6Lよりエエかもしれません!\(*^Ο^*)/

>立ちっぱなし仕事が多い仙人さんには腰痛堪えますね、
>お大事にです(^o^;
お気遣いいただき、ありがとうございます。
実は、立ちっぱなしよりも、イスに座りっぱなしが一番キツく・・・
スタジオで15時間イスに座り続けた時は、腰が固まって全く立てませんでした!Σ( ̄□ ̄;)

なめちゃん仙人

2019/10/02 01:14 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re: izumiktaさん
こんばんは♪

>仙人郷のボーカルはどれも唇が迫ってきて聞いていると恥ずかしくなってきます・・・
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
小生の狙い通りに聴きとっていただき、感謝感激!(自爆)
眼前に甘美な香りが漂ってくる位、唇が接近して欲しいのです(笑)ヽ(´▽`)/

>もしかするとライン録りより唇の迫り方は激しいのでは(@_@;)
御意!! オデオ的な鳴らし方としては少々デフォルメが入ってますが、
女性ヴォーカルは、如何に眼前にキュッ!と締まった唇が表出するか!をテーマにしておりますので(笑)
とは言え、ビッグマウスで輪郭ボケボケではダメなんです!

>腰お大事になさって下さい
お気遣いいただき、ありがとうございます。
早く良くなって、オデオ倉庫に待機しているフルメンテした某機器をオデオ部屋に搬入したいです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/10/02 01:23 URL 編集 返信
光ケーブル!
お早うございます。

朝の通勤電車で聴かせて戴きました。(*^_^*)

>DP-80+DC-81のTOSコネクタは実に良くできていた。
↑御意っ!!(^^♪
拙宅のDP80+DC81でも、Jazzは圧倒的に光ケーブルの方が宜しいですね!!
クラシックはゴールドムンドのデジタルケーブルを使いますが、Jazzは値段差数十分の一のラステームの光ケーブルの方が、実在感に於いて勝っております、、、(笑

サウンドの方は、もう何にも言えませぬ~!!!\(^o^)/

KT

2019/10/02 11:17 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:KTさん
こんにちは♪

お忙しいところ、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>拙宅のDP80+DC81でも、Jazzは圧倒的に光ケーブルの方が宜しいですね!!
小生も、当時このペアで、TOSと同軸を聴き比べた際、透明感や音像の存在感などTOSの圧勝かと思いました。
初体験は付属のアキュの光ケーブルでした。コアは石英ファイバーと記憶しております。
まぁ、当時は今ほど同軸デジケーのクオリティは無かったので致し方ないところですが。

現在では、同軸デジケーのクオリティがTOSデジケーを逆転しましたが、
5mとかの長尺になると、光の優位性が活きるので、まだまだイケると思います。

>クラシックはゴールドムンドのデジタルケーブルを使いますが
ムンドのデジケーは“色気のある透明感”エエですね! 
拙宅でも、一部にムンドのデジケーとRCAケーブルを愛用しております。

>サウンドの方は、もう何にも言えませぬ~!!!\(^o^)/
ZOOM+YouTubeでは、なかなか伝わり難いでしょうが、結構エエ感じです(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/10/02 12:39 URL 編集 返信
遅れましたぁ〜
こんばんは(^_−)−☆

聴いていましたが、適当には書けない性格なもので(≧∇≦)
Sweet Jazz Trio with Isabella Lundgren は、しっとりした音調で良い感じです。ボーカルも良いが、ベースとギターの音が良い感じでした。
2曲目は、寺島氏の好きな音調かな(=^ェ^=) ちょっと高域が。
アクシスコール嬢は、うちにもあるので、較べてみましたが、ベースの弾み方等 当然敵うものではなく、
がっかりしただけでした。

以上、とても結構でございました。

時間表示良いですね。

しんのすけ

2019/10/03 20:11 URL 編集 返信
なめちゃん仙人
Re:しんのすけさん
こんばんは♪

連投、ありがとうございます!\(*^Ο^*)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>ボーカルも良いが、ベースとギターの音が良い感じでした。
御意!あとコルネットを足したトリオ演奏のサウンドクオリティが高水準です。
ヴォーカルともウェルバランスで、好録音の見本みたいな雰囲気です。

>2曲目は、寺島氏の好きな音調かな
小生も、このようなオラオラ?した大仰なサウンドは・・・好きです!(笑)

>時間表示良いですね
コメを頂いたブロ友の行動パターンが、なんとなく読めるので、時間表記はアリですね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/10/04 01:55 URL 編集 返信
コメント投稿
非公開コメント

仙人郷 ~今日の言葉~

仙人郷アクセスカウンター

Yahoo!ブログより継続カウント
オーディオ三國無双 猛将伝 : 190,833、 オーディオ三國無双 猛将伝Ⅱ-不死鳥伝説- : 834,465、合計 : 1,025,298 より継続

プロフィール

なめちゃん仙人

Author:なめちゃん仙人

★☆★ The audio brand I use habitually ★☆★

JBL Mark Levinson Jeff Rowland D.G. Cello PASS Laboratories KRELL GOLDMUND WADIA

dCS McIntosh EMT Benz Micro Switzerland GRADO ortofon counterpoint VIMAK LINN

WireWorld audioquest SUMIKO SHURE Audio-Technica LYRA PhaseTech Cardas Audio

SONY MARANTZ LUXMAN PIONEER  Exclusive VICTOR DENON CEC ESOTERIC  Technics

YAMAHA Timelord FURUTECH OYAIDE Audio Design PAD PS Audio SAEC Nakamichi

TASCAM muRata S/A LAB CANARE BELDEN ACROLINK SILTECH MONSTER CABLE   

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
音楽
85位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ジャズ
3位
サブジャンルランキングを見る>>

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR