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さよなら平成!平成元年生まれの CDP-R1a +D AS-R1a で “さよなら” ♪

平成も、いよいよ本日が最後。

平成最後の日、読者諸兄はいかがお過ごしだろうか?

10連休を満喫されている方もいれば、10連チャンで働き詰めという方もいるだろう。

他人様が休みの時こそ忙しい小生の場合は、後者だが!(涙)

GWが忙しいのは毎年のことなのだが、今年は少々様相が異なる。いつもは、途中、平日を挟んでの連休なので、そこで一息つけるのだが。ことしは休み(平日)がないので、10日連続のイベント三昧!(笑)

これは、かなりキツイ! まぁ、これも改元のある今年だけのことなので、耐えるしかないが・・・
次の改元を迎える頃は、小生、隠居生活かあの世で極楽生活かの、どちらかであろう(爆)

平成も気が付けば31年も経ってしまった。

こと、オデオに関していえば、平成元年(1989年)あたりから、バブルの追い風もあって、仙人郷も相当オデオにゼニをつぎ込んだように記憶している。また、1989年という年は、デジタル系を中心に国内外とも、後世に名を残す多数の名機が登場した当たり年でもある!

ちなみに、平成元年(1989年)に発売されたオデオ機器で、実際に小生が愛用した機種を挙げると・・・
※ 「○」は現在も愛用している機器。「●」は過去愛用機。


 ○ SONY TA-NR1 (純A級モノラルパワーアンプ)

 ○ SONY CDP-R1a+DAS-R1a (CDトランスポート+DAコンバーター)

 ○ Victor XL-Z1000 (CDトランスポート)

 ○ WADIA 2000Digi Master (DAコンバーター)

 ○ NAKAMICHI Nakamichi1000p (DAコンバーター)

 ○ GOLDMUND Mimesis2 (プリアンプ)

 ● DIATONE DS-V5000 (スピーカー)

 ● ESOTERIC P-2+D-2 (CDトランスポート+DAコンバーター)

 ● TECHNICS SL-Z1000+SH-X1000 (CDトランスポート+DAコンバーター)

 ● KRELL  KSA80B (パワーアンプ)

 ● KRELL KSP7B (プリアンプ)


なんとなく記憶しているだけも、これぐらいある。

おそらく、カートリッジなども含めると、失念している機器が他にも多数ありそうだ(笑)

以前、仙人郷のメインスピーカーだったダイヤトーン渾身の4WAYフロア型スピーカーDS-V5000やソニー栄光のR(リファレンス)シリーズ、DAコンバーター戦線にDSPで革命を起こしたワディア2000、復活を遂げたナカミチ1000番など、オデオ史に残る逸品ぞろいだ!

今宵は、平成最後の日ということで、今でも仙人郷で現役の平成元年生まれの機器を聴いてみようと思う。

チョイスしたのは、未だ現役バリバリ! ソニーRシリーズCDシステムの「CDP-R1a+DAS-R1a」だ。

初代RシリーズのDAS-R1はオーソドックスなマルチビットDAC搭載機だったが、DAS-R1aでは、当時俄かに注目を集め始めた1bitDACを搭載した。トランスポート部も制振性やコンストラクションが大幅に強化された。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

最新鋭機のような解像度やS/N比は見込めないものの、1ビット特有の濃厚さや豊潤さなどは、昨今のデジタルシステムでは聴けない貴重なサウンドだと思う。故に、平成から令和になっても、手放せないであろう(笑)

さて、この「CDP-R1a+DAS-R1a」を送り出しに、平成最後の“自己マン録り”と逝こう!(爆)

最後に聴く曲は、平成のお別れに相応しい・・・・「さよなら」! 、、、ベタでスンマセ~ン!(笑)

40年前の1979年リリース、オフコースの名曲である! 平成最後なのに、昭和の曲・・・・まぁ、エエとしよう!

イメージ 4

「さよなら」は名曲ではあるが、オデオ的な“音質”という視点から見れば、「う~ん・・・・」である。

しかも、今回試聴の音源が、音質的に凝ったリマスター盤とかではなく、80年代のJ-POPを集めたコンピレーションアルバムの『CLIMAX 80’s GOLD』なので、音質的な云々は無しということで!(爆)

とは言え、「CDP-R1a+DAS-R1a」以外の試聴オデオ機器は、仙人郷トップチームで逝く!

ダメダメな音源とは言え、オデオ機器たちには精一杯頑張ってもらおうと思う!(笑)


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson No.32L
Power Amp.: Jeff Rowland Design Group Model12
CD Transport : SONY CDP-R1a
D/A converter: SONY DAS-R1a


では、平静最後の“自己マン録り”、聴いていただこう!!

まぁ、テキトーなヘッドフォン、またはイヤフォンでお聴きいただくことをおススメする!(爆)

イメージ 5

SAYONARA / OFF COURSE
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)



せっかくなんで、『CLIMAX 80’s GOLD』よりもう1曲 “自己マン録り”!

平成の次、「さよなら」の向こう側は、令和ということで・・・・・・

またもや、ベタベタな選曲の「さよならの向こう側」山口百恵(1980年)!これまた昭和歌謡じゃ!(自爆)

イメージ 6

そうそう、この「さよならの向こう側」のEP盤ジャケ、撮影は篠山紀信だが、只ならぬオーラが漂っているように感じないだろうか。なんとも、神々しい後光が差しているような百恵嬢である。素晴らしいライティングだ!

当時、熱烈な百恵ファンは、「百恵さまは菩薩様じゃ~~!!」と神格化していたが、なるほど、このジャケの百恵嬢は、菩薩様な慈愛に満ちた表情にも見える。まるで、↓ の弥勒菩薩のようではないか!(笑)

イメージ 7

という訳で、こちらも、音質的に、どうにもならないのだが、実際の出音は意外に聴ける。

どうも、このあたりの歌謡曲&J-POPをZOOM Q8で録ると、詰まったようなツマラナイ音に録れてしまうのだが、「さよなら」も「さよならの向こう側」も、ZOOM+YouTubeで聴くほど酷くはない。

いや、実際の出音は、YouTubeで聴く“自己マン録り”の30倍ぐらいエエ音で鳴っている!!

、、、と、言い訳をしておこう!(爆)

こちらの楽曲も、読者諸兄の脳内補正MAXで、聴いていただければ幸いである!

SAYONARA NO MUKOUGAWA / MOMOE YAMAGUCHI
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)


さよなら!平成!!

コメント

コメント(20)
No title
昭和、平成と変遷するオーディオを見てまいりましたが、自分のオーディオ感が、ある時点から時代と同調する事を、しなくなった事に気が付いております。

百恵さんは良い歌手でしたね。
目に浮かんできます。

ogu

2019/04/30 13:04 URL 編集 返信
No title
にっぱー②さん、こんにちは♪

>平成元年の機種だったんですね~。
御意!!お互い30年選手を愛用してる訳で・・・(笑)
前年の1988年にリリースされたDACのXP-DA1000と一緒に、
未だ現役バリバリで、仙人郷で活躍中です!ヽ(´▽`)/

>私が社会人になった年です。爆
おっ!平成元年社会人なんですね!ヽ(^О^)ノ
小生は、昭和・平成・令和と三つの時代を、会社員として過ごすことになりました(笑)(^o^)v

なめちゃん仙人

2019/04/30 13:07 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんにちは♪

>時点から時代と同調する事を、しなくなった事に気が付いております
それは、己のオデオ感が時代や流行に左右されることなく、
確固たる“自分スタイル”が形成されたからではないでしょうか!
その“高み”まで至らない時期は、どうしても時流に流され易いですから(笑)

小生も21世紀を迎えるあたりから、オデオに関しては、
時代を追う、時流に乗る必然性をあまり感じなくなりました。
“温故知新”に至るほど、己のオデオ感が成熟してきたのかもしれません。

>百恵さんは良い歌手でしたね
平成とはまた違う、昭和の香りのする歌心を持った歌姫でした!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/04/30 13:18 URL 編集 返信
No title
音の際立ったソースばかりではない中で、こういうある意味メーカーの主張が通った音作りが、オーディオの楽しみとしてまかり通った時代こそ平成初期だったと思います。
昭和で生まれ平成で花を咲かせた時代の寵児ですよヽ(^。^)ノ

良い音だと思います!!
こういう音を聞きながら平成と言う時代を回想していると仕事が進みません・・・

自分の装置(特にスピーカー)は昭和(しかも初期)で止まっています(^_^;)

izumikta

2019/04/30 17:36 URL 編集 返信
No title
こんばんは

我が愛機でもあるr1aでしめてくれるとは・・・
今回の自己マン録りも感激、大満足の音質ですっヽ(^o^)丿

もっちゃん

2019/04/30 18:12 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

午前3:38!!平成最後の夜更かし(笑)
よく起きてましたネ~(^^♪

で、
オフ・コースも百恵ちゃんもエエ音で鳴ってます(^^)/。

びーわん

2019/04/30 18:33 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

オフコース、懐かしく聴かせて頂きました~!!(*^o^*)

もちろん、ナイス!であります!!😄😄

平成最初の日はワタクシ、panaさんでクレーム処理でした。。。(爆

KT

2019/04/30 18:45 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

発CDPがソニー機だったこともあり、R1が欲しくて欲しくてたまらない時期がありました(笑)
10年くらい前は本気で逝くかというとこで、余計な出費と重なり断念したり(*ノ▽ノ)

また元気なソニーさんを見たいです(爆)

GOMALYN

2019/04/30 20:21 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

>昭和で生まれ平成で花を咲かせた時代の寵児ですよヽ(^。^)ノ
御意!!昭和から平成への移行期、多くの個性的な名機が生みだされました。
平成から令和への今日、残念ながら平成初期のように心躍るオデオ機器は僅かです。
あっても、法外なお値段を付けられた非現実的な製品になってしまっています。。。

>良い音だと思います!!
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
本来、このような高音質でない「フツーの音」、いや、むしろ「イマイチな音」の音源を、
キチンと聴かせられることができる機器こそが、“ホンモノのオデオ”だと思います!

>自分の装置(特にスピーカー)は昭和(しかも初期)で止まっています(^_^;)
オデオ自体、ある意味、昭和で完成されていたのかもしれませんね。
乱暴な言い方をすれば、平成のオデオは、ただ昭和で構築された様式の焼き直しに過ぎないと。

PCオデオにせよ、ハイレゾにせよ、スピーカーから放出される音楽信号を聴く、
という行為に変わりはありませんから!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/04/30 22:42 URL 編集 返信
No title
もっちゃんさん、こんばんは♪

もっちゃんさんもR1aペアの愛用者ですもんね!ヽ(´▽`)/

平成元年の頃発売されたオデオは何かと、ステサンのバックナンバーをめくっていたら、
R1aペアをはじめとする国産セパレートCDプレーヤーが一斉に花開いた年でした。

>今回の自己マン録りも感激、大満足の音質ですっヽ(^o^)丿
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
決して高音質な音源ではないですが、それなりに聴かせてしまうところが
R1aペアの懐の深さだと思います!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/04/30 23:09 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>よく起きてましたネ~(^^♪
平静最後のGW、あまり寝た記憶はありませんので!(自爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

夜更かしが祟ってか、今年は花粉症の治りが遅く、まだグズグズ状態です・・・(┬_┬)

>オフ・コースも百恵ちゃんもエエ音で鳴ってます(^^)/
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
この辺りは、びーわんさんの得意分野かと思われますが、敢えてチャレンジしてみました(笑)
懐かしの「さよなら」、実際の出音では、そこそこエエ感じで鳴ってくれました!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/04/30 23:16 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

ジャズ&クラではないですが、オフコースもOKでしたか!ヽ(´▽`)/
当時、オフコース小田くんのハイトーン・ヴォイスから、洋楽好きからは、
和製エア・サプライなんて揶揄されましたが(笑)\(o ̄▽ ̄o)/

>平成最初の日はワタクシ、panaさんでクレーム処理でした。。。(爆
ある意味、(嫌な!(笑))記憶に残る平成のスタートだったのですね!
、、、が、終わり良ければ全て良し!(笑)
今日が良ければ、平成オールOK!ということで!!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2019/04/30 23:37 URL 編集 返信
No title
GOMALYNさん、こんばんは♪

>10年くらい前は本気で逝くかというとこで、余計な出費と重なり断念したり(*ノ▽ノ)
おっ!! 危うく ↑ のもっちゃんさんと並んで、R1aペア三兄弟になるところでした!(爆)

小生は、初代R1ペアの作りの良さと、それまでのCDPとは一線を画するスゴ音に、
完全にノックアウトされて以来、R1シリーズの魅力にやられてしまいました。
そんな訳で、未だにこのR1aペアを手放せずにおります(笑)

>また元気なソニーさんを見たいです(爆)
ソニーRシリーズのセパレートCDP、パワー、プリ、スピーカーは、
いずれもオデオ史に残る素晴らしい製品群でした。
SCD-1以降、ソニーのエポックメイキングなオデオ製品は皆無となってしまいました。

是非、かつてのエスプリやRシリーズ復活を期待したいです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/04/30 23:47 URL 編集 返信
No title
こんばんは~

おお、同級生の百恵ぢゃ(≧▽≦)

まあ、当時のCDっぽい感じなので
そう思えば、これはこれで・・・
ソコが余すことなく表現されているって事で
両方良しとしておきましょう(爆)

KKD_FM

2019/05/01 00:42 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんばんは♪

>おお、同級生の百恵ぢゃ(≧▽≦)
おおぉぉ~!!w(゚o゚)w 弥勒菩薩さまと同級生とは、ありがたやぁ~!南無~~!!ヽ(´▽`)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>ソコが余すことなく表現されているって事
音源の情報に忠実にってコトですなぁ~(笑)
確かに、コレらがハイレゾのような高解像度&高S/N比のサウンドで再生されたら
逆に不気味ですからねぇ~!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2019/05/01 01:50 URL 編集 返信
No title
こんにちは

『令和』の時代から『平成』のブログにコメさせていただきます。

「CDP-R1a+DAS-R1a」はいぜん使ったことがあります。
DAC部が見た目より軽量だったのが記憶にある程度です(^^;

仙人さまのところに『CLIMAX 80’s GOLD』みたいなアルバムがあるとは意外でした(^^)
このころのJPOPはそんなにコストもかけてないみたいですからこんな感じではないでしょうか?
私などリアルでショボいラジオで聞いてた者としては「そんなに悪い?」と思う録音でした(^^)

ggくん

2019/05/01 10:31 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんにちは♪

令和元年、明けまして、おめでとうございます!ヽ(^О^)ノ

>「CDP-R1a+DAS-R1a」はいぜん使ったことがあります。
ggくんさんは、いろいろと使われていたのですねぇ~
まぁ、他人様のことを言えた義理ではありませんが!(自爆)\(≧∇≦)/

>DAC部が見た目より軽量だったのが記憶にある程度です(^^;
それでも、トラポと足して34Kgなので、小生のように足腰が衰えたオヤジには厳しいです(笑)

>『CLIMAX 80’s GOLD』みたいなアルバムがあるとは意外でした(^^)
HMVの店頭で投げ売りしていた時に、70’とかと一緒に買った記憶があります。
まぁ、音質は別として、なんと言っても懐かしい音源がいっぱいなので(笑)

>私などリアルでショボいラジオで聞いてた者としては「そんなに悪い?」と思う録音でした
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
オデオ的優秀録音盤と比較しなければ、十分聴くに堪える音だと思います!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/05/01 13:55 URL 編集 返信
No title
うちには平成の機材は何もありませんでした。

今度は“さよなら”祭りですか!?(笑)

おやじ sp.

2019/05/01 21:08 URL 編集 返信
No title
おやじ sp.さん、こんばんは♪

>うちには平成の機材は何もありませんでした。
アキュのP-800が1988年7月と、ほぼ平成じゃないですか!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>今度は“さよなら”祭りですか!?(笑)
おやじsp.さんとこはLPですか?
また、二人で細々と“祭り”やりますかね!?(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2019/05/02 00:14 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

ご質問の“修理工房C”とは、どちらの記事でしょうか?

ただ、その機種の“ベルト交換”であれば、メーカーサービスで対応可能だと思います。
一度、サービスにご相談されてはいかがでしょうか。

なめちゃん仙人

2019/05/02 23:02 URL 編集 返信
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