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お気楽アナログ道~ KRELL KPA で「男が女を愛する時/水橋孝カルテット+2」に挑戦!♪

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さて、前回の記事で秘密のベールを脱いだフォノイコライザーアンプ「KRELL KPA」だが、
今宵は、いよいよ、その実力の程を、“自己マン録り”を介して体感していただくことにしよう!(笑)

まだまだ使いこなすまではいってないので、とりあえず「音が出ますよ」レベルでシステムに組み込んだサウンドだ。おそらく、KPAの持つ潜在能力の70%も引き出せていないのかもしれない。

特にRIAAトリムの調整は、まだまだ使いこなせていない。

トンコンやグライコに比べて変化量が少ないため、ドラスティックに音が変化するというものではない。手持ちのディスクで適当に30枚ほど聴いてみたが、上手い具合にハマると低音部でのノイズフロアの低下や中高音域でヌケの良さにつながる。

特に経年でソリの出ているディスク等はRIAAの20Hzを可変させることでランブルノイズを抑えることができるようだ。また、20kHzを変化させることでシンバルや金管の粒立ちが良くなり、フォーカシングが向上するディスクもある。

このRIAAトリム、最新のディスクではフラットポジションがベストだが、70~90年代のディスクでは、いろいろとトライすることでベストな状態でのプレイバックにもって行ける可能性がある。

とは言え、この変化量、“自己マン録り”~YouTubeでの比較試聴で判別できるレベルではなく、実聴で、耳をそばだてて辛うじて変化をつかみとれるレベルだ。ある種の、ディテールエンハンサーみたいなものである。

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なかなか使い込む楽しみのあるKPAだが、少々気になることがある。

それは、MCポジションでのノイズ。実聴レベルまでプリのボリュームを上げると、「ヴヴゥ~~~~」というノイズがハッキリと聴き取れるレベルでスピーカーから発せられる。「ブゥ~~~ン」というハム音とも違うし、「ジュルジュルジュル」というデジタル系の高周波ノイズとも異なる。

KPAが外部ノイズを拾っている可能性は低いが、空いている入力端子に外部ノイズの流入を遮断するオーディオクエストのショートピンをはめたり、別電源とKPA本体間の電源ケーブルにフェライトコアを装着したり、アース周りを見直したりみしたが一向に改善されない。やなり、KPA本体に起因するノイズだろうか。

音楽を再生している分には気にならいのだが。無信号時には結構気になる。デジタル系での非常の優れたS/Nが、小生の耳のデフォルトとなっているので、この手のノイズは気になってしょうがないのだ。また、仙人郷は、かなりデッドな空間なのでノイズの一音一音が明確に聴き取れてしまう。困ったものだ(笑)

まぁ、この辺りの改善は、今後のKPA使用における課題であろう。場合によっては再メンテも有り得る。


ネガティブな話になってしまったが、、、、気を取り直して、いよいよ今宵の“自己マン録り”!(爆)

試聴するアナログディスクは・・・・・・・これだ!!!!

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『フェイマス・サウンド・オブ・TBM VOL.1』  33rpm 180g 2LP

<演奏>
鈴木 勲(b)/山本 剛(p)/高橋達也と東京ユニオン/細川綾子(vo)
宮間利之とニューハード/水橋 孝(b)/今田 勝(p)/横内章次(g)


<曲目>

SIDE A
1、アクア・マリーン:鈴木 勲
2、ミッドナイト・シュガー:山本 剛

SIDE B
1、ミッドナイト・サンライズ:高橋達也と東京ユニオン
2、レディ・イズ・ア・トランプ:細川綾子
3、ラ・フィエスタ:宮間利之とニューハード

SIDE C
1、追憶:山本剛
2、ホエン・ア・マン・ラブズ・ア・ウーマン:水橋 孝
3、アローン・トゥゲザー:今田 勝

SIDE D
1、ウイロー・ウイープ・フォー・ミー:横内章次
2、ミスティ:山本剛


・オリジナルレーベル:TBM (CD-9002)
・制作:IMPEX RECORDS
・録音:1974年 〜1978年
・規格:33rpm 180g 2LP Stereo
・その他:Super Vinyl採用


高音質アナログディスクのリリースでは知らぬ者は無し!の「IMPEX RECORDS」よりリリースされたTBMの美味しいところをタップリ搭載したベスト盤である! 180g重量盤 Super Vinyl 仕様の2枚組だ。

名エンジニアの「ケヴィン・グレイ」がマスタリングを手掛けた逸品であある!

TBMの復刻高音質アナログ盤では、「 THINK! RECORDS 」レーベルのマスター盤プレッシング180g重量盤が有名だが、ジャズの本場、欧米人のフィーリングでマスタリングされたTBMの復刻アナログ盤も、また興味深い。

世界限定3000枚リリース、シリアル入り。拙宅のディスクは「2601」だ!
http://impexrecords.com/FamousSoundLP.html


小生が良く利用する「Old & New Shop.」( https://www.old-and-new-shop.com/ )で入手した。

で、“自己マン録り”する楽曲は、昨年、取り上げてちょっとした“祭り”となった(笑)、水橋孝
カルテット+2の「男が女を愛する時(ホエン・ア・マン・ラブズ・ア・ウーマン)」だ!

最近、ブロ友のKTさんも再度取り上げるなど、“祭り”再燃の予感もする!(爆)
KTさん記事 → TANNOY CHEVIOTでJazzなど…

前回の「祭り」では、小生、高音質CD規格の「Blu- spec CD」での「男が女を愛する時」の“自己マン録り”だったので、アナログでのUPは今宵が初めてである。「Blu- spec CD」との違いも気になるところだ。

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早速、“自己マン録り”逝っていよう!!

試聴機器は以下のとおり。


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson No.32L
Phono-Equalizer Amp. : KRELL KPA
Power Amp.: Jeff Rowland D.G. Model12
Analog Player: YAMAHA GT-2000L
Outer Power Supply: YAMAHA YOP-1
MC Cartridge: LYRA SKALA


KPAと組み合わせるプリは、本来ならば同じクレルのKBLがベストだろうが、残念ながら手元に無い。ならば、KBLの代役として白羽の矢が立ったのが仙人郷の旗艦プリの筆頭、マークレビンソンNo.32L! KBLの代役としては十分過ぎるほどの実力の持ち主だ。

そして、肝心要のカートリッジは、現代的カートリッジとしては、仙人郷最強の1台!ライラの「 LYRA SKALA 」をチョイスする。古い音源とは言え、最新鋭の機器でマスタリング&カッティングが成されたディスク故に、設計年度の古い名器よりも最新鋭のマテリアルと構造を備えたカートリッジが妥当であろう。

KPAのRIAAトリムは、20Hz&20kHz共にフラットポジョンで聴く。

イメージ 8

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KPAらしい低重心でチャラつかない濃厚なサウンドが聴けた!

高域は妙にはしゃいだりせず、一聴地味に聴こえるが、一音一音の音粒の磨き抜かれた質感は素晴らしい。

大友義雄のアルト、痺れますねぇ~! 4:25~辛島文雄のピアノソロも軽くならず艶やかに弾む響きがタマリマセン! 7:00~水橋孝のベースのキレもエエぞ! 彫り深くエネルギッシュな低域のパワー感が良い。この中低音のグッ!と押し出してくる雰囲気はCDにはない魅力だ!

まぁ、百聞は一聴に如かず! 実際に聴いていただくのが一番だろう(笑)

いつもどおり、上質なイヤフォン、またはヘッドフォンでお聴きいただくことをおススメする!

また、イヤフォンorヘッドフォンの振動板と読者諸兄の鼓膜が耐えられる限り、ボリュームをグイン!とUPして爆音再生、かつ脳内補正で「実際は、この音よりも10倍エエ音じゃ!」と暗示をかけながらお聴きいただけると、実際の仙人郷の出音に近づけるであろう!(自爆)

ちなみに、前述した“ノイズ”は、冒頭の無音部でお聞きいただくことができる。

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When a Man Loves a Woman / 水橋孝カルテット+2 / LIVE IN "5 DAYS IN JAZZ 1974"
( WHEN A MAN LOVES A WOMAN )  33rpm 180g Super Vinyl
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)



最後に、昨年6月の 記事で“自己マン録り”でUPした、Blu- spec CD の「男が女を愛する時」を再UPしておく。
ESOTERIC P-0 + ACROLINK 6N-D5070-2 で聴く、WHEN A MAN LOVES A WOMAN♪

当時、「お気軽じゃないデジタル道」の機器群で試聴した音源である。「お気楽アナログ道」でどこまで迫れるか!? まぁ、今回とは、レコーダーやプリ&パワーアンプが異なるので参考程度にお聴きいただきたい。


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : ESOTERIC P-0
Master Clock Generator: ESOTERIC G-0d
Rubidium atomic frequency reference oscillator: Timelord Chronos GPS Special
D/A converter: dCS Elgar plus 1394
D/D converter: dCS Purcell 1394


When A Man Loves A Woman / Takashi Mizuhashi Quartet +2
(When A Man Loves A Woman ) Blu-spec CD

コメント

コメント(20)
No title
おはようございます。
プリも違うので何ですが・・・
アナログの方が、派手めの音作りの様ですね !!!

同じプリアンプで、クレルのDACとKPAを聴いてみたい様な気も致しました !!! (笑)

ogu

2019/02/11 08:27 URL 編集 返信
No title
こんにちは~

>70~90年代のディスクでは、いろいろとトライすることで

1枚聴くたびに・・・大変そうです(爆)

ウチは、身の丈アナログ道で・・・(自爆)

KKD_FM

2019/02/11 15:09 URL 編集 返信
No title
機器のスペックが分からないので
何とも言えませんが
MMポジションよりMCポジションの方が
SN比は悪化してノイズが出やすい
傾向はありますよね。
自分の安物フォノアンプも
MCだと少々ノイズが気になるので
メーカーに問い合わせた事が有りますが
仕様ですの返事で終わりました。
またアームのアース線が
半断線状態でノイズが発生したことも有ります。
アース端子の所で切れ掛かってたのです。
でもアース断線のノイズとは
違う感じですよね。

幸せの黒い猫

2019/02/11 16:13 URL 編集 返信
No title
こんにちは

どちらも素晴らしい出音を妄想させる録音と思います!
もう十分「お気楽」ではないと思いますが仙人さまのお考えではまだまだなんでしょうね~(^^;)

ノイズ、上手く処置できるといいですね。

あとはKBL手に入れてセットで楽しめると完璧と思いますがもうポチされたりしてるって事はないですよね~(爆〉

ggくん

2019/02/11 16:55 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

聴かせて戴きました。(^-^)

もう、ただただ素晴らしいっ!!
CDの時は、重心が下がってエエな~!と思っておりましたが、アナログを聴くと
感動して、不覚にも涙が出そうになりました!!!(#^.^#)

このレベルまで来ると冒頭のノイズなど、もうどうでもエエかと!!*\(^o^)/*

実はワタクシ、この曲に入れ込んでおりまして、仙人さまの再生に比べるとウチの音の上ずってチャラいこと、、、(爆

アナログ盤は持っておりませんが、メインシステムの復活、頑張りますです!!!σ(^_^;)

KT

2019/02/11 22:01 URL 編集 返信
No title
こんばんは!

アナログは艶と厚みや全体に力強さを感じる勢いのある音ですね✨
素敵ですっ(๑´ڡ`๑)
CDも負けず劣らず素敵でした♫
また演奏が始まる前のこの音がP-0メカ音なんですかね、初めて聞きました!

ラックスのc-10 b-10も深夜に聴くと残留ノイズ結構大きめですが(アキュユーザーはびっくりするかと)、KPAも独特の音で大き目なようですね😅

oguさんのコメにあるように同じプリで聴いてみたいです\(^o^)/

もっちゃん

2019/02/11 22:58 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

音色&音質は、だいたい思っていたとおりの出音で満足しております!ヽ(^О^)ノ

>コレで針供養もできるってモンです
いえいえ、この程度では、まだ化けて出られると思います!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:09 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

Blu-spec CDは、ハイレゾを意識したのか、ワイドレンジを狙った音作りですね!ヽ(´▽`)/

IMPEX RECORDS のアナログ盤は、おっしゃるとおり温度感の高さと
肉厚な雰囲気が感じられる出音です!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:13 URL 編集 返信
No title
たもchanさん、こんばんは♪

>前々回の記事からほとんどベールはなかったような(笑)
まだまだ、その正体は霧の彼方・・・・・(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>ワタクシの一年間の枚数より多いかも、、、^^;
そんなことはないでしょう!
子育てが一段落したら、たもchanさんも、こんなもんでしょう!(笑)
あっ!まだ、一段落はしておりませんが!!(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

>ノイズというのは気になりだすと気になって気になってしゃぁーなくなってしまいますね、、、
音楽再生中は気にならないんですけどね・・・気分の問題なんですが。
まぁ、なんとかなりそうです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:19 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

>アナログの方が、派手めの音作りの様ですね !!!
中低域にボリュームと力感を与え、中~高域は艶やかな響きを纏う・・・
そんなマスタリングでしょうか。こういうサウンドカラーは大好きです!ヽ(´▽`)/

>クレルのDACとKPAを聴いてみたい様な気も致しました !!! (笑)
STUDIO+MD-10Rとの対決も面白かも!!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:24 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんばんは♪

>1枚聴くたびに・・・大変そうです(爆)
老後、ヒマを持て余したら、手持ちのLP1枚づつ試してみようかなと・・・(爆)(^□^)゛゛

>ウチは、身の丈アナログ道で・・・(自爆)
小生、チョイとお気楽アナログ道を暴走してしまいましたので、
反省しております!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:27 URL 編集 返信
No title
幸せの黒い猫さん、こんばんは♪

>メーカーに問い合わせた事が有りますが
>仕様ですの返事で終わりました。
「それでは、一度、診てみましょうか?」ぐらい言って欲しかったですね!

>でもアース断線のノイズとは違う感じですよね
チェロやレビンソンのフォノイコ経由では発生しないので、
プレーヤーやケーブル等ではなくKPA本体に起因するようです。

応急的な処置ではありますが、なんとかなりそうです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:34 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>どちらも素晴らしい出音を妄想させる録音と思います!
ナイス脳内補正です!!(爆)小生的にはノイズを除いては大満足です!

>ノイズ、上手く処置できるといいですね
チョイとトランスをかましてアイソレートしようかと思っております。
トライアルしたところ、KPAの音色&音質は変わらないようなので。

>あとはKBL手に入れてセットで楽しめると完璧と思います
記事内の「過去記事」にもあるように、これまで2回KBLを愛用しているので・・・
二度あることは三度ある?三度目の正直?は無いと思います!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:40 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

とりあえず・・・・・・・・仙人七段、長考に入りました!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:42 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
先日のKTさんの記事で、久々この「男が女を愛する時」を思い出しました!

>感動して、不覚にも涙が出そうになりました!!!(#^.^#)
大絶賛いただきました!!!!\(●▽●)/
KTさんの見事な脳内補正&暗示のおかげであります!(爆)

とは言え、「お気楽じゃないアナログ道」のKTさんに評価していただける出音ならば、
「お気楽アナログ道」も、満更でもないのか!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>メインシステムの復活、頑張りますです!!!σ(^_^;)
メインシステムでの祭り参加、お待ち申しあげております!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/02/12 01:49 URL 編集 返信
No title
もっちゃんさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>アナログは艶と厚みや全体に力強さを感じる勢いのある音ですね
御意!!アナログの良さがエエ感じで表現できたと思います!

>また演奏が始まる前のこの音がP-0メカ音なんですかね、初めて聞きました!
当時は、この動作音が不評でしたが、動作音を無くした後継のP-0sは、オリジナルP-0がブチかます“怒濤の情報量”や開放的な“鳴り”が希薄なって生真面目なサウンドに変化しました。故に、P-0からP-0sにバージョンUPしたユーザーが、元のP-0に戻してくれ!というリクエストも出たそうですよ!

>KPAも独特の音で大き目なようですね
アキュほどではないにしても、本来は、低ノイズのアンプなので、、、
最終的には再メンテが必要となりそうです。

>oguさんのコメにあるように同じプリで聴いてみたいです\(^o^)/
クレルのDACではないにしても、No.32L経由での比較試聴はトライしたいですね!(^o^)v

なめちゃん仙人

2019/02/12 02:01 URL 編集 返信
No title
>“祭り”再燃の予感もする!
4530で参戦したいですが、残念ながらプレーヤーが接続されてません。

録音は高音質のディスクも含め、もはや評価できるレベルではありません。

おやじ sp.

2019/02/13 00:21 URL 編集 返信
No title
おやじ sp.さん、こんばんは♪

>4530で参戦したいですが、残念ながらプレーヤーが接続されてません
う~ん、、、おやじsp.さんのオリジナルLPを4530で聴いてみたかった!
オリジナルを有しているのは、おやじsp.さんぐらいですから!ヽ(´▽`)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

IMPEX RECORDS の復刻、なかなかエエ感じです!
まぁ、基本、この水橋孝の「男が女を愛する時」、好きなんですけどねぇ~!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2019/02/13 02:04 URL 編集 返信
No title
GOMALYN さん
KT さん
Isamy さん
Chaos さん
KKD_FM さん
Greece7 さん
たけいち さん
ogu さん
こば さん
altum さん
うに さん
白プリ さん
takatyann さん
さぶちゃん大王 さま
マー さん
yna さん
非公開 さん
ゴルゴ平蔵 さん
tan*oi*y*n さん
xt400 さん
naimnacnap さん

今回もたくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2019/02/13 02:09 URL 編集 返信
No title
きなこパパ さん、こんにちは♪

この度も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2019/02/13 12:34 URL 編集 返信
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