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キング・オブ・リファレンス! Mark Levinson No.32L Reference preamplifier ♪

今宵は、前回の記事、“終いのプリアンプ”を考える、の続きである。

まぁ、世の中には、キラ星の如く無数の優秀なプリアンプが存在する。

その中から、ナニを“終いのプリアンプ”として選択するのか?
我がオデオ人生の終焉まで共に一生涯を共にするに相応しいプリアンプとは何か?

生涯の伴侶とするには、単に音質の良さ云々以外に、さまざまな要素をクリアしなければならない。

小生としては、以下の要素を兼ね備えた機器を選択したい。


① 小生の感性と120%シンクロする音質。
  世評で如何に優れた音質であっても、小生の琴線に触れる音でなければ“終いのプリアンプ”とはなり得ぬ。
  そして、当然のことながら、仙人郷既存のプリアンプ群の音質を凌駕するものでなければならない。
  また、個性が強過ぎて、仙人郷の他のオデオ機器とマッチングのとれない機種は除く。


② 小生を余すところなく満足させる、意匠や操作感等を有した製品。
  音質と同等、いや、音質以上に、毎日目にするデザインや、音楽を聴くたびに触れるであろう操作感は、
  小生を満足させるものでなければならない。粗雑な作りの製品や、個性が強すぎて飽き易いデザイン、
  美しくない意匠は、いくら音質が優れていても“終いのプリアンプ”の対象とはならない。
 

③ ロングランによる信頼性と安心が担保された製品。
  如何に優れた音質であっても、直ぐに壊れたり、部品の欠品など補修のし難い特殊な構造の製品等
  安心して、この先5年10年と使い続けることに不安を覚えるような製品は避けたい。
  長年にわたって作り続けられ、その成熟度、完成度、安定度に申し分のない製品が望ましい。
  また、メーカーの存続が不安定な新興メーカーの見当は難しい。


④ 小生の予算内で入手できる製品。
  当たり前の話ではあるが、小生が入手可能な現実的な価格の製品。新品 or 中古品、
  新製品 or ヴィンテージ品については、一切のこだわりはない。あくまで予算内であることが前提。
  昨今のハイエンドオデオ製品は、天井知らずの阿呆な価格にもかかわらず、内容&音質の伴わない
  製品が非常に多い。そのような意味での、“コストパフォーマンス”も重視する。


以上のことを念頭に鑑みれば、“終いのプリアンプ”として有力候補に浮上してくるのが・・・・

Mark Levinson No.32L Reference preamplifier (1999~2013) ¥3,456,000(税込) である!!

20世紀の全プリアンプを総括する!そんな心意気で名門マークレビンソンが総力をあげて開発、1999年にリリース、2013年に前回の記事でも記したNo.52が登場するまで、14年の長きに渡り、マークレビンソンのリファレンスプリの座に君臨し続けたプリアンプ界の“絶対王者”である。


イメージ 1

「History of Preamplifier 〜Mark Levinsonの軌跡」より抜粋
http://marklev.harman-japan.co.jp/about/


No.32L (1999~2013)

1999年、自らリファレンスの名を冠した初のプリアンプ“No.32L”が登場します。

この記念すべきモデルは、総ての妥協を廃すことで至上の音質性能を実現する、マークレビンソンのリファレンス・ラインの一員として設計されました。このため、過去のレビンソン・アンプの持つ総ての技術要素を継承しながら、さらに最新の技術と最高の素材を融合したまさに究極のアナログ・プリアンプです。

アルミブロック削り出しの電源ボックスにリ・ジェネレーション電源とロジック・コントロール回路を搭載し、アルミダイキャスト成型のオーディオ用ボックス内にフルバランス・オペレーションのモノラル回路を左右シンメトリーに搭載。ボリューム回路にはディスクリート構成の超高精度レジスター群をロジック回路でコントロールすることで、究極の精度と音質を実現したステップアッテネーターを採用しています。また、オーディオソースとして再び注目の集まっているアナログ・ディスクに対応し、フルバランス・オペレーションのMC/MMフォノイコライザー・モジュールもオプションで用意され、本体に組み込むことができます。

No.32Lは文字通りプリアンプのリファレンスとして、オーディオ界に君臨し続けることでしょう。

イメージ 2

イメージ 3

入力端子 XLRバランス×3ペア/RCAアンバランス×5ペア
出力端子 プリアウト:XLRバランス×2ペア/RCAアンバランス×2ペア
レコード出力:XLRバランス×1ペア/RCAアンバランス×2ペア
ゲイン 0/6/12/18dB
フォノモジュールゲイン +40dB/+60dB(オプション)
ボリュームコントロールレンジ 80.0dB(594ステップ)
ボリューム解像度 目盛り23.0(-57dB)以下:1.0dBステップ  目盛り23.0(-57dB)以上:0.1dBステップ
最大入力 +18dBゲイン2V/1V(バランス/アンバランス)  
       +12dBゲイン4V/2V(バランス/アンバランス)
       +6dBゲイン8V/4V(バランス/アンバランス)  
       0dBゲイン16V/8V(バランス/アンバランス)
最大出力 16V(バランス)/8V(アンバランス)
入力インピーダンス 100kΩ
出力インピーダンス 10Ω以下(バランス)、20Ω以下(アンバランス)
周波数レスポンス 10Hz?40kHz±0.1dB
歪(THD+N) 0.001%以下
クロストーク 120dB以下
電源 AC100V(50/60Hz)  消費電力 150W(最大)
寸法(W×H×D) オーディオサーキット部:495×106×289mm  電源/コントローラ部:495×77×329mm
重量 オーディオサーキット部:12.4kg  電源/コントローラ部:17.7kg

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

このNo.32Lは、前述した“終いのプリアンプ”4つの条件を満たすとともに、実際に小生も何度かオデオショップにて熟聴しているため、その音質のなんたるかをある程度理解している。言ってみれば、お見合いをした後に、半年ほどお付き合いをして、相手の素顔がなんとなく見えてきた、、、そんな感じだろうか(笑) 

音質、操作感、機能性、信頼性、意匠が、極めて高い次元で融合昇華した稀有な存在のプリアンプである。

もちろん、絶版機なので、入手するのはUSEDということになる。
それでも、実売価格は、三桁万円を越えてくるのが一般的だ。ポン!と軽々に入手できる機器ではない。

海外ハイエンドプリとしては異例の14年というロングラン製品のNo.32L、初期ロットと最終ロットとでは、機器の成熟度がかなり異なり、サウンドの完成度も異なるようだ。また、聞き及んだ話では、個体差も結構あるとの話も聞く。

実際の機器選びでは、、その生産年度、程度の良し悪し等、慎重に検討しなかればなるまい。

と、ここまで書いたら、読者諸兄は、小生が“終いのプリアンプ”として、No.32Lを選択したと思われるだろう。

小生も、そのつもりではあるのだが・・・・・・  さて、その結果は如何に!!!(爆)

まぁ、急ぐことはない! オデオ人生最後のビッグなお買い物である! ゆっくりと検討しようではないか!!

コメント

コメント(20)
No title
マーさん、こんにちは♪

>良い表現ですね👍🙆♂
それぐらいお付き合いすると、だいたい相手のエエところ、ダメなところが見えてきて、見極めがつくタイミングでしょう!(笑)ヽ(´▽`)/

>決まったかと思って読んでたら、、、
乞うご期待じゃ!!(自爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2018/12/02 13:30 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんにちは♪

>oguも導入を検討した事があります
ほうほう!ならば、結構実聴されてますね!
oguさんならば、周知のプリだろうと思いました!ヽ(´▽`)/

>居並ぶ仙人郷にこそふさわしい機器かと思います
拙宅に、同じくリファレンスシリーズのトラポのNo.31L、Noo.31.5、
DACのNo.30.6Lが鎮座しているのも、
No.32Lに白羽の矢を立てた大きな要因の一つと言えます。

>ご指摘の様にどの年代の機器が良いか
個人的にはロットNo2300以上を狙いたいと思っております。
実際比較試聴したことがあるのですが、最熟成したNo.32Lは
No.52Lよりも好ましく感じる点が多々ありましたので・・・
まぁ、ある種の“エージングの差”というこもとあるのでしょうが。

まさに、唯一無二“究極の普通の音”に相応しいサウンドです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/12/02 13:40 URL 編集 返信
No title
もっちゃんさん、こんにちは♪

>確かに前回のブログのNo.52のとこにでてましたね(^_^;)
どうせ、“終いのプリアンプ”として買うならムリしてもNo.52Lという考えもあり、
徹底比較しましたが・・・何故か、当方にはNo.32Lのほうが好ましく感じました。

ちなみに、デザインではNo.32Lのほうが圧倒的に好きです!
好みはあるでしょうが。No.52Lのデブったデザインはイマイチではないかと・・・

>他の機材と融合させ素晴らしい音奏でられるのではないでしょうか
他の機器との組み合わせでも、純正以上のマッチングを示すのは、大したものです。

一般的に海外ハイエンドモデルは、自社以外との組み合わせに対して著しく拒絶する、
ナーバスになる機器が多いのですが。No.32Lは、懐の深さもハンパないです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/12/02 13:54 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんにちは♪

うん??? 内緒なコトはナニないかと・・・(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

プリアンプも、クオリティを極めれば各々分業制となるでしょう!
究極はモノラルコントロール部+モノラル電源部のプリとなりますが、
使い勝手を考えると、そこまで逝くのはいかがなものかと思っております。

フォノイコは、古くて笑われそうですが、チェロアンコールのフォノイコが気に入っているので
チェロのレコードアウトからNo.32L経由でアナログを聴こうと思っております!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/12/02 15:12 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

やはりハイエンドマシンでしたか。
こんなのと添い遂げられたらシアワセでしょうね。

うちはスピーカーが決定しているせいか、C-280と出会った時点で全て満足してしまいました。
もう30年以上D130とC-280の音を聴いている、つまらないオーディオ人生です。

おやじ sp.

2018/12/03 02:26 URL 編集 返信
No title
おはようございます。

No.32Lは所有されてたと思ってましたが勘違いみたいですね(^^;

No.32Lは一度だけ見たことありますが聴いたことはありません。
どんな音かは興味ありますがそれだけではポチ出来ませんよね〜(^^)
よって仙人さまの導入記を参考にして検討したいと思います。
よろしくお願いします(笑)

ggくん

2018/12/03 06:25 URL 編集 返信
No title
こんばんは、ついコメすみません^_^;
断然私もデザインとしてスリムな32Lに一票です(o^^o)
当時どんな感じだったか手持ちのステサン載ってるかと見たら、1999-2000秋冬に載ってて、ゴールデンサウンド賞受賞製品だったみたいです。
また、プリアンプ部門100万以上で1位です(2位は私のc10/2← 癖もある機材なので意外と順位高くビックリ、サービスポイントあるんじゃないかと疑っちゃいました(^_^;))
とはいっても結局雑誌の評価や順位と、いざ聴いて自分が良いと思うのは異なることは多々ありますしσ^_^; 。感性が近い評論家のコメントは参考なりそうですが、文字や表現だけでは結局聴いてみないとわからないなーと今回読んだ際も感じちゃいました。(ステサンの写真は良い音がしそうで素敵です)
話がズレてきちゃいましたが、相性や好みはあるとは言え、ゴールデンサウンド賞の機材は32Lに代表されるような素晴らしい機材が選ばれてるとは思いました!

もっちゃん

2018/12/04 00:15 URL 編集 返信
No title
おやじ sp.さん、こんばんは♪

>こんなのと添い遂げられたらシアワセでしょうね
お財布にとっては、不幸ですが!!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>30年以上D130とC-280の音を聴いている、つまらないオーディオ人生です
いえいえ、30年以上一筋でいられるということは、それだけ早いうちに
“終いのプリアンプ”に巡り合えたということですから、素晴らしいことだと思います!
大抵のオデオファイルは“青い鳥シンドローム”を発症し、
“オデオ無間地獄”を長年に渡り彷徨うことになりますから(笑)ヽ(´▽`)/

なめちゃん仙人

2018/12/05 00:37 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>No.32Lは所有されてたと思ってましたが勘違いみたいですね(^^;
いえいえ、No.3●シリーズのプリは、No.38LとNo.38SLのみです!
No.32Lがあれば、とっくにプリ遊びは終わっておりますよん!(爆)\(≧∇≦)/

>それだけではポチ出来ませんよね〜(^^)
ポチするには、分不相応な軍資金と、死線を越える勇気が必要です!
ヒトはそれを蛮勇と呼ぶ!!(自爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

>よろしくお願いします(笑)
まぁ・・・・・いずれは・・・・・近いうちに・・・・・乞うご期待!!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/05 00:47 URL 編集 返信
No title
もっちゃんさん、こんばんは♪

>断然私もデザインとしてスリムな32Lに一票です(o^^o)
No.38シリーズは個性的過ぎるデザインで、システムに組み込んだ時の違和感が少々ありましたが、No.32Lは惚れ惚れしますね!特にフロントパネルの曲線の美麗さなどはワクワクしちゃいます!(笑)バカでかいハイエンドプリが多い中で、No.32Lのスリムなボディは“凝縮した美しさ”を感じます。

>結局雑誌の評価や順位と、いざ聴いて自分が良いと思うのは異なることは多々あります
やはり、自分の耳で聴いてみないと、更に言うならば、自分のシステムに組み込んで聴いてみないと、本当のところは分りませんね。特に32LやC10Ⅱのように100諭吉越えの製品は、個性が強すぎて世評は抜群でも、己の感性と乖離したモデルが多々あります。そういった意味で、本質の見極めが非常に大事な価格帯のプリだと思います。

>ステサンの写真は良い音がしそうで素敵です
ファーストインプレッションで惚れた御面相の製品は、
大抵、そのサウンドも満足いく場合が多いです!(笑)\(*^Ο^*)/

なめちゃん仙人

2018/12/05 01:06 URL 編集 返信
No title
KT さん
たもchan さん
Isamy さん
GOMALYN さん
白プリ さん
こば さん
takatyann さん
altum さん
ogu さん
toby さん
そば好き さん
キュスティーヌ さん
マー さん
カピバラの部屋 さん
naimnacnap さん
非公開 さん
Zジジイ さん
flattwin さん

今回もたくさんの「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

“終いのプリアンプ”、続きは、また後日改めて!!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/12/05 01:13 URL 編集 返信
No title
おはようございます~

雲の上の機器につき
想像も付きません~

次の記事をお待ちしております~(爆)

KKD_FM

2018/12/05 10:11 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんにちは♪

これにて、仙人郷のオデオ購入は終了!、、、ぐらいの覚悟であります!(笑)

さてさて、どうなる事やら・・・・・(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/05 13:27 URL 編集 返信
No title
長谷川平蔵 さん、こんばんは♪

こちらにも、「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/08 22:43 URL 編集 返信
No title
にっぱー さん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/09 17:34 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

内緒にする必要はないと思いまぁ~す!ヽ(´▽`)/

で、結論から言うと決して失敗ではないですよ!\(*^Ο^*)/

確かに、ご指摘のモデルは、MLAS時代からマドリガル体制(1981年 ML-9/ML-10~)に移行した後の製品ですが、基本設計&構成部品は天才トム・コランジェロが手掛けたAB級パワーの傑作ML-3と同等で、ML-3の血脈~末弟と言えます。トロイダルトランス1基とコスト的に簡略化された部分もありますが、電源ケーブルを奢れば、かなり魅力的なサウンドを奏でてくれるモデルだと思います。

入手価格も、超お買い得だと思います!!(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

小誌の記憶では、もう1台同じモデルがあれば、ブリッジで
モノラルパワーとして使うこともできる拡張性のあるモデルです☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/12/13 01:21 URL 編集 返信
No title
Chaos さん、こんばんは♪

こちらにも「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

まもなく、“終いのプリアンプ”お披露目いたします!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2018/12/16 18:08 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんばんは(^_-)-☆

全部読ませていただき、勉強させて頂きました。音は先ほど聴いてきました。フォノは積んでいないのですね。
チェロアンコールとのペアで、アナログの音も聴きたいです。

しんのすけ

2018/12/26 00:55 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

こちらにもコメいただき、ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>全部読ませていただき、勉強させて頂きました
恐縮です!、“終いのプリアンプ”の勉強タイムであります!(笑)ヽ(´▽`)/

>フォノは積んでいないのですね。
御意!フォノイコはお気に入りのアンコール内臓フォノイコを使うことにしました!

>チェロアンコールとのペアで、アナログの音も聴きたいです
“お気楽アナログ道”次回記事をお楽しみに!!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/12/26 02:47 URL 編集 返信
No title
しんのすけ さん、こんばんは♪

コメのみならず「ナイス!」までいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/26 02:49 URL 編集 返信
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