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リファレンス・オブ・リファレンス! “終いのプリアンプ”を考える♪

チョイと間が空いたが、久々のブログ更新である!

今年も残すところ、あと一カ月強、毎年同じことを書いているような気もするが(笑)、1年で一番忙しい時期に突入した。今年は、特に12月中旬まで、急な仕事が立て続けに舞い込んできて、てんやわんやだ!

当分は、ブログ更新もままならないと思うが、隙間を見つけて、なんとか書いて行こうと思っている。というのも、デジタル、アナログともに、新ネタが山積だからだ!(笑)仕事が山積はツライが、オデオネタが山積は嬉しいことだ!(爆)

時間があれば、毎日5000字オーバーの新ネタ記事をUPできるほど、仙人郷のオデオは充実している!(爆)

とまぁ、そんな訳で、今宵のテーマは、ズバリ!“終のプリアンプ”を考える!(笑)

以前より、「プリアンプを制する者は、オデオを制す」と念仏のように唱えている小生だが、それだけ、己のオデオ人生の中で、プリアンプの占めるウエイトは大きい。

45年にも及ぶオデオ歴の中で何度か訪れた音のターニングポイントには、必ずと言っていいほど、キーとなるプリアンプの存在がある。違う言い方をするならば、プリアンプが、“仙人郷”という船の羅針盤の役割を果たしてたように思える。

さて、小生の人生、そろそろゴールが見えてきた。おのずと、オデオ人生も終着駅も近い。

そろそろ、小生のオデオ人生の羅針盤たるプリアンプも、オデオ終活の一環として、“終いのプリアンプ”を考えなければならない時期に来ているように思うのだ。もちろん、現状でも、終いのプリアンプ”として生涯を共にしても不足ないほど溺愛しているプリアンプは存在する。

ジェフのコヒレンス、チェロのアンコール、そして、レビンソンのML-7Aの三台だ。おそらく、此の三台は、壊れて修理不能とならない限り、小生がオデオを続けている内は、仙人郷を去ることはあるまい。三者三様、音の方向性は全く異なるが、それぞれ、ある種の「頂点のサウンド」を奏でてくれる。

ただ、小生としては、この三台をも凌ぐ魅力度の高いモデルを、真の“終いのプリアンプ”としたいのだ。

ここ最近、レビンソン、ゴールドムンド、そして先日、ブロ友「Zジジイ」さん宅へ嫁がせたジェフのシナジーと、立て続けに愛用のプリアンプを整理しているのも、“終いのプリアンプ”導入の布石と思っていただきたい。今後も、数台のプリアンプを放出する予定だ。

そこで、問題となるのが、“終いのプリアンプ”として、ナニを選択するか、だ!

まずは、小生が実際に試聴して、非常に印象に残っているプリアンプを新旧取り混ぜ5台ほど紹介する。


イメージ 1

MARK LEVINSON LNP-2L \1,641,600 (税込) -1982年頃- 1977-1982
現代アンプの最高峰として誕生したプリアンプ。LNP-2Lは、LNP-2に搭載されていたBurwen社製からMLオリジナル・モジュール仕様に変更されています。増幅部はフォノアンプ、インプットアンプ、アウトプットアンプの3段構成で、各段にチャンネルあたり1個のモジュールがあてられ、メーター用に各1個のモジュールを加えた計8個のモジュールで構成されています。 医療機器や物理学測定器などの特殊な用途に用いられていたCAMAC方式の接続端子“LEMOコネクター”による入出力端子を搭載しています。また、Tape入出力およびMain out出力にはそれぞれキャノン型コネクターを搭載しています。ボリュームや切替スイッチなど、各部のパーツには最高級品を投入しています。メーターはウェストン製で、専用モジュールにより、VU、ピークに切替ができます。また、HF+ポジションでは高域補正をして、カセット録音等で威力を発揮します。電源部(PLS-153L)を分離した構成を採用しています。



イメージ 2

Jeff Rowland D.G. Criterion  \3,002,400 (税込) 2009-2012
アンプメーカーとして25年を超える経験において、極まれにアイデアが宇宙から降りてくることがあるとジェフはいいます。その彼の体験から具現化に向けてさらに年月を費やしてまいりました。
今から8年前、すべてのオーディオファイルから惜しまれながらも退いたCoherence。ジェフ自身も次世代アンプの完成を信じ、熟成を重ね、ついに新たなるハイエンド基準を満たした最高級プリアンプが完成させることができました。まさに最強という名にふさわしいCriterion(クライテリオン)の誕生です。この贅沢なまでの、品の良さ、質感は心ゆくまでオーナーの気持ちをいやしてくれることでしょう。
最高級グレードの6061ハードアルミ塊を削ったモノコックボディは、振動から内部の部品を守ると同時に、デリケートなオーディオ回路を、電磁波などの有害電波の進入を徹底的にガードします。ジェフ・ロウゥランドは回路自体にも非常に気を使いました。これまでもコンパクトな表面実装基板を採用し、ハイスピード化を図ってまいりましたが、クライテリオンでは,、さらに高精度の四層セラミック基盤を搭載いたしました。連続駆動3時間(※)を誇る高性能でクリーンなバッテリー電源を採用しています。更にバランス回路、トランスカップリング、高速度基板デザインなど、今まで成功を築いた純度と音楽性を求めた技術。加えて、共振からの隔離を徹底し、新たなるベンチマークたり得る新技術の投入。言葉では言い表せない音楽を見渡すプリアンプのクォリティー。いまのジェフ・ロゥランドの持っている技術をすべてを投入した集大成です。Criterion、ぜひご体験ください。



イメージ 3

MarkLevinson No.52 \3,780,000 (税込) 2013-
No52は、初代リファレンス・プリアンプ"No32L"の優れたサウンド・パフォーマンスと高い操作性、機能性を継承しながら、最新の電子素子や回路素材、先進の回路技術を結集したマークレビンソンの"第二世代リファレンス・プリアンプ"です。
No32L譲りの2シャーシ・セパレート構造とデュアル・モノラル構成のフルバランス・オペレーション回路が驚異的な静寂性をもたらし、クリーンで強力なセパレート電源により広大なダイナミックレンジを獲得。
さらに最新の電子回路技術が広く明瞭なライブ空間を創造しながら、実体感溢れる演奏を眼前に展開させます。




イメージ 4

VIOLA SONATA Preamplifier \4,536,000 (税込) 2013-
『CADENZA』のような絶対的な信頼感と飽きのこないシンプルな外観、『SOLO』と『CRESCENDO』で得たショートサーキットデザインと操作性、そして『SPIRITOII』の先見性とプリアンプとしての存在価値。これらのすべてを盛り込み、現代のアナログプリアンプのシンボルとなるべく開発されたのが本機『SONATA』です。
フロントには4.3インチTFTカラータッチスクリーンをナビゲーションとして備え、ボリュームコントロールとバランスコントロールはマグネティックインデックス機構で割り出す高性能オプティカルエンコーダーを搭載。新開発のOPA-1モジュールと別筐体の大型電源部を採用した、奇才Paul Jayson(ポール・ジェイソン)の最新作品です。



イメージ 5

Ayre KX-R Twenty \4,968,000 (税込)  2014-
エアー20周年記念モデル —– “KX-R Twenty”リファレンス・プリアンプ 完全バランス4連ロータリースイッチをベルト/モーター駆動するエアー独自の極めて精巧なボリューム・メカニズムVGT(バリアブル・ゲイン・トランスインピーダンス)回路、そして、ゼロフィードバック、フル・バランスステージの伝統的回路コンセプトと新増幅回路”EquiLock”との融合によって極めて高いリニアリティーと桁外れのS/Nをもたらしたエアー・リファレンスシリーズ・プリアンプ”KX-R”。2008年のリリースから5年、エアー創立20周年を記念して、今新たに、その回路、部品、アッセンブリーの全面刷新が図られた渾身の新フラッグシップモデル”KX-R Twenty”の誕生です。 ”AyreLock”パワーサプライと称する強力な電源部、”EquiLock”ゲインステージにおけるカレントミラー回路のオプティマイズ、”新ダイヤモンド出力ステージ”という革新のアンプ構成、20倍にも及ぶコストを求められる膨大な数の超高品位抵抗群、シグナルパスルートのブラッシュアップ、ノイズレス・ディスプレー点灯回路、ステッピングモーター駆動の緻密化なと、その革新技術は極めて多岐に亙ります。これまでのKX-Rから、アルミブロック削り出しシャーシーとEI型電源トランスだけを残して、内部アッセンブリーを総交換するという、マイナーチェンジの域を遥かに超えた新モデルとして生まれ変わった”KX-R Twenty”。 プリアンプに絶大な価値をもたらすその究極の性能と音質は、まさにエアー20年の集大成を飾るステート・オブ・ジ・アートと言えるでしょう。



とまぁ、この5機種、いずれも他に例を見ない孤高のサウンドの持ち主である。


レビンソンのLNP-2Lは、小生が説明するまでもなく、オデオファイルならだれもが一度は憧れたであろう、オデオ史に残る石プリアンプの名機だ。音質だけにスポットを当てれば、現在愛用しているML-7Aが、多くの点で上回るが、只ならぬオーラを発するその佇まいは、オールドレビンソンの中でも特別な存在だろう。


ジェフのクライテリオンは、まさにロングランだったコヒレンスの発展形。凄まじ過ぎる高S/N比など、確かに多くの点でコヒレンスを凌ぐクオリティを誇るが、音色の面、特にパワーアンプを彷彿とさせる強靱な中低域の“駆動力”とシステム全体における支配力は、コヒレンスにより魅力を感じるところだ。音色にスポットライトを当てるならば、Zジジイさん宅で大活躍をしているシナジーが、より好ましく感じる。


レビンソンのNo.52は、アナログプリの最高峰として14年に渡ってオデオ界に君臨し続けたプリアンプのキング・オブ・リファレンスNo.32Lの後継機として2013年にリリースされた次世代リファレンスモデルだ。何度か視聴し、素晴らしいサウンドあることは疑う余地もないが、何かしら、一つのサウンドとしてまとまり切れていな音に思った。ある意味、未完の大器なのかもしれない。No.32Lに比して熟成度が足りないせいかもしれないが・・・ただ、その潜在能力は計り知れない。


ヴィオラ SONATA は、まさに「孤高のサウンド」と呼ぶに相応しいサウンド。独特の厚みと円やかさ、豊潤な女性ヴォーカルは妖艶なまでのリアリティを聴かせれくれる。超一級のサウンドだが、お値段も超一級!(笑)ちなみに、このソナタの上には、SPIRITO II \9,612,000 (税込) という阿呆な価格のトップモデルも存在する(爆)もちろん、聴いたことはないが・・・ 確かに素晴らしいサウンドではあるが、前述した既存の三台全ての魅力をも越えるか?と問われれば、素直にYESとは言えない。


エアー KX-R Twenty は、あらゆる面で素晴らしいサウンドだ! 小生的には、今回ご紹介した5機種の中で、イメージする“終いのプリアンプ”に一番近いサウンドと言える。ただ、どうも、此のデザインがあまり好きでない。非常に個性的で、創りも精緻なのdが、なんだろう、このご面相が好きになれないのだ。“終いのプリアンプ”たるもの、そのサウンドだけでなく、毎日拝むであろうご面相も、小生の琴線に触れる美形でなくてはならない!もちろん、お値段も好きになれない!(笑)いやいや、我儘言い放題!(自爆)


ウムムム、、、なかなか、“終いのプリアンプ”が定まらないのだが・・・・ナニかおススメはあるかね!?

さて、最終的に、小生がナニをチョイするのか、読者諸兄にも想像し推理していただきたい!(笑)

ズバリ!の御仁には、なんと!、、、小生の感謝の“気持ち”をプレゼントしよう!!!(自爆)

コメント

コメント(20)
No title
元新潟のUさん、こんにちは♪

もちろん、小生のことですから、USED主体ですよん!(笑)
というか、LPN-2Lのような過去の名機や、 Criterion のような
生産終了機種は、USEDしか選択肢がないですけど(爆)\(≧∇≦)/

それでも、7桁逝くかもしれませんねぇ~!\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2018/11/28 12:01 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんにちは♪

>この両方を持っているのがコヒレンスなのかなぁ~と考えていたのに、、、
イコールではないですが、その要素は兼ね備えているように思えます。

>そんな完全無欠なアンプなんかはこの世に存在しない
御意!!故に、“終いのプリアンプ”は、千差万別、人それぞれ異なると思います!
もちろん、ただ高ければ良い、フラッグシップだから良い、世評がサイコーだからう良いというものでもなく、己のサウンドに対しる嗜好と最高に相性の良いものが、自分にとっての“終のプリアンプ”になるのだと思います。

>すべてが通帳残高の問題に直結しておるようです(自爆)
大御意!!(爆)女房を質に入れてまでも・・・・はできませぬ!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2018/11/28 12:31 URL 編集 返信
No title
たっちんさん、こんにちは♪

“オデオばか”も、いよいよ終活です!(笑)
最期の1台を策定するお年頃になりました!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>こう並べてみると日本の機器は機能に重きを置きすぎたデザイン
なかなか保守的なデザインの枠をブチ破る意匠は少ないですね!
小規模なガレージメーカーはまだしも、歴史あるメーカーは、
どうしても過去の流れを断ち切って冒険するのが難しそうです。

>終の・・・であればなおさら、見ているだけでウットリの要素は欠かせないでしょう
御意!見て、触って、聴いて・・・
いずれもが、最高次で満足のいくものでなければアカンのです!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/28 12:37 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんにちは♪

そろそろ、人生のゴールが見えてきて、いずれ自由に使えるゼニもなくなり、
消費税も上がり・・・という中で、“お買い物”は来年の10月までと心に決めました!(爆)

来年10月以降は、ただひたすら聴くことに徹するオデオになるでしょう!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/28 12:41 URL 編集 返信
No title
こんにちは~。

>ウムムム、、、なかなか、“終いのプリアンプ”が定まらないのだが・・・・ナニかおススメはあるかね!?

よ、よくぞ聞いてくれました!

おススメについては「CM、2のあとで」(爆。

びーわん

2018/11/28 13:59 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>おススメについては「CM、2のあとで」(爆
???で、ググってしまいましたよ!!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

で、CMあけてるんで、、、どうぞ!!〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2018/11/28 19:41 URL 編集 返信
No title
oguのお気に入りとしては、幾つかのプリがありますが・・・
例のもので無いとすると・・・

楽しみに導入記を待つ事と致します !!! (笑)

ogu

2018/11/28 19:58 URL 編集 返信
No title
こんばんは

終いのプリがこの中には無い事は察しておりましたが候補となるとチンプンカンプンですね(笑)

今まで散々聴きまくってきたのに『終い』にできるのかなぁ〜

なんて事考えたりするのは私のような変態レベルで仙人さまクラスになるとそういうこともスパッとなされるんでしょうね〜
スゴいです!
私にはたぶん出来ません(^^;

ggくん

2018/11/28 20:24 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

実際、導入してみれば、5,980円のチャイナデジアン・・・
なぁ~んてオチだったら、oguさんに殴られるかも!!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

たぶん、oguさんも聴いたことがあるかも・・・
そんな、“実績と信頼”を重視してチョイスしようと思っております!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/28 23:18 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

これまた、ステサンの表紙を飾りそうなハイエンド機器ばかり!w(゚o゚)w

小生には、“猫に小判”でありまするぅ~~!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

あっ!でも、INDIGO Line Amplifier はエエですよねぇ~!
お値段も、挙げられた中ではリーズナブル!?(爆)
コレは欲しいかも!!(笑)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2018/11/28 23:33 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>候補となるとチンプンカンプンですね(笑)
ヒントは・・・・・今回の記事の中に隠されております!(爆)

>今まで散々聴きまくってきたのに『終い』にできるのかなぁ〜
資金的な面から『終い』にせざるを得ない・・・・そんな事情もありますね!(自爆)

>スゴいです!
いやいや、ggくんさんのほうがスゴ過ぎるでしょう!(笑)
まぁ、お互い変態同士、仲良く逝きましょうや!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2018/11/28 23:35 URL 編集 返信
No title
こんばんは~!

全く予測不能です。
ハイエンドなんでしょうね。

意外と老後はミドルクラスのマシンで神経を尖らせないで聴いてたほうがラクではなんて思ってしまいます。

おやじ sp.

2018/11/29 01:27 URL 編集 返信
No title
おやじ sp.さん、こんばんは♪

>ハイエンドなんでしょうね
今回は、ローエンド~ハイエンド問わず、あらゆるレンジ度外視で
小生の“好み”だけでチョイスしようかと思っております!ヽ(´▽`)/

>神経を尖らせないで聴いてたほうがラクではなんて思ってしまいます。
御意!鋭い!!\(*^Ο^*)/
あまりにも個性が強い、レーシングマシンのようにハイテンションなハイエンド機は、
“終いのプリアンプ”向きではないなと思っております。
一聴、凄くても聴き疲れするようなサウンドの機器は除外しております。

どこかで書きましたが、所謂“究極の普通の音”が、
目指すところの「終い」ではないかと思います!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/29 01:50 URL 編集 返信
No title
お早うございます。

どのプリになさるのかなあ???

五里霧中、雲も掴めない爺の欲しいものを挙げれば、最後のAyreですが、仙人さまの選択は如何に!?(笑)

こば

2018/11/29 09:33 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

仙人さまの終のプリアンプ、、、ムントやFMアコースティックでは無さそうだし、想像もつきませぬ。。。(^^;)

ワタクシの場合、最早ビンボなジジイなので、今使っている6DJ8SRPP無帰還プリが終のプリになりそうです。(#^.^#)

松金の C33よりは好みに合うし、何と言っても球なので自分で治せますので!!!(爆

KT

2018/11/29 20:26 URL 編集 返信
No title
こばさん、こんばんは♪

>五里霧中、雲も掴めない爺の欲しいものを挙げれば、最後のAyre
Ayre KX-R Twenty、小生も一度しか試聴したことがありませんが、
いやはや、凄いとしか言いようのないサウンドでした!ヽ(´▽`)/

ただ、リボルバーの弾奏みたいなダイヤルが、小生の好みではありませんでした(笑)
個性的な点は良いのですが、、、ならば、Dan D’Agostino MOMENTUM PREAMPLIFIER ぐらい
突き抜けて欲しかった!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2018/11/30 01:19 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

>ムントやFMアコースティックでは無さそうだし
御意!そのスイスの2メーカーではありません!(笑)ヽ(´▽`)/

>今使っている6DJ8SRPP無帰還プリが終のプリになりそうです。(#^.^#)
ワンオフのサイコーなプリではないですか!
小生は、そこまでの製品を維持することも治せるスキルも持ち合わせておりませんので、
安心安全のメーカー製頼りです!

あっ!アキュではないですよぉ~(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/30 01:26 URL 編集 返信
No title
ルビー さん
KT さん
moon! さん
マー さん
GOMALYN さん
KKD_FM さん
yna***** さん
Greece7 さん
こば さん
altum さん
naimnacnap さん
白プリ さん
ogu さん
min*43*2 さん
takatyann さん
プリウス さん
非公開 さん
にっぱー さん
元祖ケンチャンラーメン(愛子) さん

今回も、たくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

“終いのプリアンプ”、いろいろ悩んでいるうちに、小生が先に逝きそうです!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/30 01:30 URL 編集 返信
No title
Isamy さん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/05 01:07 URL 編集 返信
No title
Chaos さん、こんばんは♪

こちらにも「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/12/16 18:06 URL 編集 返信
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