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お気楽アナログ道 ~ SAEC C-1 + Clearaudio Stability Headshell で、Super Disc を斬る!♪

11月も三分の一が過ぎたというのに、この暑さはいったいどうしたことか!

昨日など、Tシャツ1枚でも日向で体を動かしていると、じんわりと汗が出てくるほどだ。

ほぼほぼ夏日の気温で、気分は“初夏”である!!(爆)

そんな夏の暑い日差しに合うのがラテンのリズム!、、、と、半ば強引の今宵のテーマに持って行く!(笑)

最近、ブロ友の記事でも、しばしば目にするのが、日本ラテン・フュージョンの第一人者、松岡直也だ。

80年代初頭より、ラテン・フュージョンのアルバムを立て続けにリリース、当時、フュージョンギターに傾注していた小生も、かなり聴き込んだ記憶がある。その頃の、日本のフィージョンとしては、カシオペア、ザ・スクェア、ナニワエキスプレス辺りと並んで、よく聴いたものだ。

また、初のソロ・アルバムとして1982年にリリースした『FALL ON THE AVENUE~見知らぬ街で』は、月刊ステレオのCD評やオーディオ・アクセサリー誌で、かなりの高評価を得たこともあり、オデオ的にも仙人郷の試聴用リファレンスソフトとして頻繁に聴いていた。

続いて1983年にリリースされたのが、若手の腕利きミュージシャンと結成した“松岡直也グループ”による『A FAREWELL TO THE SEASHORE~午後の水平線』。ウィッシング時代のようなホーンセクションがなくなった分、尚更、フィージョン色が強まった。音質的にも、『見知らぬ街で』に負けず劣らずのワイドレンジサウンドだ。

松岡直也のラテン・フュージョン系アルバムでは、小生、この『午後の水平線』が一番よく聴いたと思う。

今宵は、この『午後の水平線』を、お気楽にアナログ盤で聴いてみよう!

イメージ 1

A FAREWELL TO THE SEASHORE~午後の水平線/松岡直也
Warner Bros. Records ‎– SDM-15006
フォーマット: Vinyl, LP, Album, Stereo, Super Disc Pressing


NAOYA MATSUOKA(key)、GETAO TAKAHASHI(b)、HIROKUNI KOREKATA(g)、HIROMICHI TSUGAKI(key)
MAKIO TADA(ds)、MICHIAKI TANAKA(congas)、WILLIE NAGASAKI(perc)、MARTIN WILLWEBER(ds)
THE PHILHARMONIA VIRTUOSI of NEW YORK and HIIRO GROUP(strings)


SIDE-1

1.SUNSPOT DANCE
2.A FAREWELL TO THE SEASHORE
3.MAPLE WIND
4.OBLIVION IN THE SAND


SIDE-2

1.EVENING CALM
2.FREE VOYAGE
3.MONOLOGUE
4.THE LAST SUMMER DAY

イメージ 2

何と言っても、そのジャケがステキだ! 美女ジャケ以外でジャケ買いした珍しい1枚だ!(爆)

夏の何処までも青い空と碧い海、そしてほのかに煌めく午後の水平線・・・・大瀧詠一の『EACH TIME』ジャケなどでも有名なイラストレーター河田久雄氏の作品である。前作の『見知らぬ街で』も河田氏のイラストレーションである。

松岡直也のアルバムは、CD&LPともに、ほとんど有している。特に『午後の水平線』は、いろいろなバージョン、リマスターのCDやLPを手元に揃えてる。さて、今宵は、その中からアナログ盤を聴くく訳だが・・・・

「お気楽アナログ道」とはいえ、ただのレギュラー盤を聴くだけでは読者諸兄も面白くあるまい!(笑)

ということで、手に取ったのが、ワーナーご自慢の“Super Disc”だ! 

アナログブームの今でこそ、様々な重量盤や高音質盤がリリースされているが、当時は、ソニー陣営の「マスターサウンド」シリーズと、ワーナー陣営の「スーパーディスク」シリーズが、高音質あアログ盤の代名詞みたいな存在だった。

スーパーディスクについては、旧ブログのアーカイブ記事(↓)で詳細を記しているので、ここでは省くことにする。
高音質アナログ重量盤で聴く、聖子&明菜PartⅠ♪(アーカイブ)

イメージ 3

イメージ 4

そんな、スーパーな“Super Disc”を聴くなら、スーパーなカートリッジで、、、と思ったが・・・(笑)

生憎、拙宅には、最新のスーパーなカートリッジなどないので・・・さて、ナニを使うか! 

小生の手持ちでは、LYRA の SKALA や ortofon の MC Jubilee あたりが妥当なところだが、ここは、時代的にもディスクと整合性の録れる年代のカートリッジ、サエクのデビュー作にして名機の誉れ高いC-1(1984~1992)をチョイスした。

当時としては、 再生周波数帯域が10-50,000Hzの広帯域を誇り、かなりのワイドレンジかつリジット高解像度系のサウンドだった。パルシヴで音の振幅の激しいフュージョン系のサウンドには相性の良いカートリッジだと思う。

そして、C-1の潜在能力を十二分に引き出すためにカップリングしたヘッドシェルが、以前、記事にもしたドイツの名門クリアオーディオの「 Clearaudio Stability Headshell 」である。このシェル、かなり気に入っており、現状では仙人郷に5基が導入されている。
ドイツが誇る超弩級アナログブランド~ clearaudio 、仙人郷に登場!♪

使い勝手は決して良くない。音質に少しでもデメリットが考えられるなら指掛けさえとっぱらってしまうストイックでスパルタンなシェルだが、こと音質に関しては一切の妥協をせず、組み合わせるカートリッジの素性を丸裸にして引き出す能力を秘めている。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

という訳で、またも懲りずに“自己マン録り”だ!

今回は、新しいレコーダーZOOM Q8を導入して初めて録るオデオ機器ばかりをチョイスした。

パワーアンプには、最近ジェフが続いていたが、今回は、クレルのKMA-100Mk2を使う。『午後の水平線』は、ワイドレンジだが少々低域のボリュームが薄いところがある。KMA-100MK2の豊潤でボリューミーな低音で、その薄い部分を補おうと言う訳だ。

このパワーアンプの選択は、結果から言うとチョイと失敗だったような気がする。確かに低域のボリュームは増したのだが、反面、中域のキーボードやギターのサウンドが大人しく控え目になってしまった。鋭角的でパーカッシブなサウンドも、高域の伸びが抑えられマイドルな佇まいになってしまった。

ここは、パスラボのアレフ2をチョイスしたほうが正解だったかもしれない。

その他の機器は、以下のとおりだ。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: KRELL KMA-100MK2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L
Outer Power Supply: YAMAHA YOP-1
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: SACE C1 (+ Clearaudio Stability Headshell)

イメージ 8

『午後の水平線』収録の8曲は、全曲手抜きなしの秀作なので、どの曲を“自己マン録り”するか迷った。

いろいろ検討した結果、以下の3曲をチョイスした。

まずは、SIDE1の#1「SUNSPOT DANCE」。若き日のコレちゃん(是方博邦)のギターが全面にフューチャリングされたロック色の強いフュージョンサウンド。当時、ギター好きの小生にとって、本作で一番好きな楽曲だった。少々ツッコミ気味に走るコレちゃんのギターがエエ感じ(笑)田中倫明乃紺が、ウィリー長崎のティンバレスソロもカッチョエエ!

そして2曲目は、SIDE1の#2「A FAREWELL TO THE SEASHORE」。タイトルチューンの「午後の水平線」だ。哀愁を帯びたメロディが印象的な松岡直也の代表曲。この曲の、1985年、中森明菜嬢が歌ってメガヒットとなった「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」に通じる序曲のような気がする。

3曲目は、SIDE2の#3「MONOLOGUE」。これぞ、ラテン・フュージョン!とも呼ぶべき佳作。これも「午後の水平線」同様、松岡節の真骨頂ともいうべき哀愁のメロディラインを軸に、パーカッシブなサウンドが炸裂する。高橋ゲタ夫のベースがグイ~ン!と効いている!(笑)これも「ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕」的な香りのするナンバーだ。

全3曲、一気に“自己マン録り”をお届けする!(笑)

ずいぶんと聴き込んだディスクなので、プチプチノイズにはご容赦を!(特に「SUNSPOT DANCE」)

良質なヘッドフォンまたはイヤフォンで、鼓膜の許す限りの爆音でお聴きいただくことをおススメする!(爆)

それでは、松岡ワールドへ、どうぞ!!!

イメージ 9

イメージ 10

SUNSPOT DANCE / NAOYA MATSUOKA - A Farewell To The Seashore -
Vinyl, LP, Album, Stereo, Super Disc Pressing
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)



A FAREWELL TO THE SEASHORE / NAOYA MATSUOKA - A Farewell To The Seashore -
Vinyl, LP, Album, Stereo, Super Disc Pressing
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)



MONOLOGUE / NAOYA MATSUOKA - A Farewell To The Seashore -
Vinyl, LP, Album, Stereo, Super Disc Pressing
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q8 + XYH-5)

コメント

コメント(20)
No title
おはようございます!

C1もC3も縁がありませんでした。
聴いたこともありません。

今日は録音レベルが低めな気がしますが、どこかにドカンとピークが出てるのでしょうか?
松岡さんは何枚かありますが、BGM的な感じで、あまり対峙して聴いたことがないです。
相変わらず音が良すぎて、スーパーディスクのおかげなのか仙人郷の凄さなのか分かりません。(自爆

おやじ sp.

2018/11/12 02:44 URL 編集 返信
No title
いつもながらのワイドレンジです♪

元新潟のU

2018/11/12 06:22 URL 編集 返信
No title
曲が始まる前のノイズがかろうじてアナログだと分かるのですが、曲が始まってしまうとCDと変わらないノイズの無さは流石です。
盤室が最高ですね、勿論再生音も(^。^)

この時代のフュージョンの音作りは高い方は綺麗に延びて低い方は延びより重くズシンとくると言う印象ですが、その感じがそのまま出て(@_@;)

izumikta

2018/11/12 08:22 URL 編集 返信
No title
こういう曲は大好物だし、「スーパーディスク」という名前にも弱いはずなのに、俺がナンも知らないなんてヘンだよなぁ~って思いながら聴いておりましたが、不思議に思い改めて読んでみると1982~3年って・・・
俺は32歳!
その頃の俺は、すでにオデオ氷河期に入りはじめておりました(自爆)
33歳の時にウチを建て替えたし・・・

にしても、エエ音ですねぇ~
当時、これだけの音が聴けたら、、、CDなんかイランですネ!(笑)
特に当時のCDと比べたら、(たぶん)お話にならんと思います(自爆)

俺のCDは1995年からなので、当時のCDは知らんけどネ(大自爆)

Zジジイ

2018/11/12 08:40 URL 編集 返信
No title
↑追伸
また聴いてるけど・・・
「お気楽」とは、、、これまたお話になりません!(激爆)

Zジジイ

2018/11/12 08:46 URL 編集 返信
No title
おはようございます~

これ(SD)オクに1枚あったのですが
VG+で、送料入れると3000円~
さすがに躊躇して、スルーでした。

この音・・・ヤバイですね。
でも3000円かぁ^^;

KKD_FM

2018/11/12 10:14 URL 編集 返信
No title
こんばんは

松岡直也さんのアルバム紹介ありがとうございます。
松岡直也さんは存じておりますが殆ど聞いてないのでたいへん参考になりました。

自己マン録音3連発お疲れ様でした。
一聴、録音レベルが低い感じがしますがこの感じが仙人様おっしゃるところの「ちょいと失敗」と理解しました。
録音はノイズも少なくいつもながら素晴らしい録音ですね\(^o^)/
でもやっぱり私の駄耳はフュージョンには向いてないように思います(≧∇≦)

ggくん

2018/11/12 16:17 URL 編集 返信
No title
こんにちは~
スーパーディスクですから、再生するのはやっぱりF1ナンバーワン
メルセデス母国のカートリッジですね~(*´∀`)♪(笑)

今回は軽快でノリノリ~腰の入った音質だと感じました。周波数帯域 が広いとスーパーツィターのキレが生きますね~(๑˃̵ᴗ˂̵)(爆)♪

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2018/11/12 17:09 URL 編集 返信
No title
おやじ sp.さん、こんばんは♪

>C1もC3も縁がありませんでした
ほうほう、おやじ sp.さんならば、SAECのカートリッジは
逝ってそうに思えましたが!意外ですねぇ~ヽ(´▽`)/

で、早速お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>今日は録音レベルが低めな気がしますが、どこかにドカンとピークが出てるのでしょうか?
いえいえ、単にレベル設定に慎重になり過ぎただけです!(爆)

Q8よりもマイク感度の高いQ2HDの感覚でレベル設定を考えてしまうので、
どうしても低めの音量になってしまいます。
次は思い切って録音レベルを上げてみたいと思います。

>松岡さんは何枚かありますが、BGM的な感じで、あまり対峙して聴いたことがないです
特にこのアルバムはストリングスもフィーチャーしているので、
一聴、BGMっぽく聴こえますね!
コレちゃんのギターソロやパーカッションのソロなどは、そそられますが!(笑)

>スーパーディスクのおかげなのか仙人郷の凄さなのか分かりません。(自爆
仙人郷の凄さ、、、、ということにしておきましょう!

なめちゃん仙人

2018/11/13 00:55 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

このアルバムが持つワイドレンジ感が伝われば幸いです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/13 00:57 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>曲が始まる前のノイズがかろうじてアナログだと分かる
「SUNSPOT DANCE」は少々お聞き苦しい点がありますが、
総じて。径年のアナログ盤の割にはノイズレスだと思います。

>盤室が最高ですね、勿論再生音も(^。^)
過分なヨイショ、恐悦至極に存じ上げます!(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>この時代のフュージョンの音作りは高い方は綺麗に延びて低い方は延びより重くズシンとくる
御意!故に相対的に中域が大人しいアルバムが多いですね!
ザ・スクエアなども、ワイドレンジですがラッパの鳴り等は、かなり控え目です。
まぁ、このあたりが純然たるジャズとは大きく異なる点でしょう☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/13 01:15 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

>こういう曲は大好物だし
ならば、焼き菓子をシナジーと同梱いたしまししょうか!?(笑)

>その頃の俺は、すでにオデオ氷河期に入りはじめておりました(自爆)
>33歳の時にウチを建て替えたし・・・
まさにオデオどころではなかった時期ですね!ヽ(´▽`)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>特に当時のCDと比べたら、(たぶん)お話にならんと思います(自爆)
オリジナルのCDはノイズレスでワイドレンジ感もアナログより強いですが、
中低域の厚みや密度感などは、アナログにアドバンテージを感じます。

昨年リリースされたリマスター盤は、その点、だいぶ改善された感じがします!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/13 01:22 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、再びこんばんは♪

>「お気楽」とは、、、これまたお話になりません!(激爆)
いえいえ、お気楽じゃない方は読者諸兄にもごまんといるので、
これくらいは「お気楽」にしないと、シャレになりません!!(自爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2018/11/13 01:27 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんばんは♪

>VG+で、送料入れると3000円~
ヤマトのメール便が使えなくなってから、送料がお高いですよね!
特にLP1枚で送料が800円とか1000円とかだと、お話になりません!\( ̄ε ̄)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>でも3000円かぁ^^;
さぁ、お逝きなさい!!〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2018/11/13 01:31 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>松岡直也さんは存じておりますが殆ど聞いてないのでたいへん参考になりました
これは、これは!ナニかの参考になれば幸いであります!\(*^Ο^*)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>一聴、録音レベルが低い感じがします
上のおやじ sp.さんのリコメでも書きましたが、
Q8をまだまだ使いこなせていない証拠であります!σ(^_^;
機器側の性質で、中域が大人しくなったことも一因ですね!

>録音はノイズも少なくいつもながら素晴らしい録音ですね\(^o^)/
過分なるお褒めのお言葉、恐悦至極に存じ上げます!(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

なめちゃん仙人

2018/11/13 01:36 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

>メルセデス母国のカートリッジですね~(*´∀`)♪(笑)
母国のカートリッジ高杉るので・・・・・
とりあえず、ヘッドシェルだけ!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>周波数帯域 が広いとスーパーツィターのキレが生きますね~(๑˃̵ᴗ˂̵)(爆)♪
御意!!フュージョン系の再生には、STの JBL UT-405 と
muRata ES105A Suono が大きな戦力となっております!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/13 01:41 URL 編集 返信
No title
こんばんは~。

いや~! 素晴らしいっ!!*\(^o^)/*

かなんな~、、、アナログでここまで出されると、、、(*≧∀≦*)

ワタクシ、そろそろ冬眠(夏眠?(笑))から這い出そうと思っておりましたが、こういうのを聴いてしまうと、またスゴスゴと穴蔵に。。。(爆(爆

KT

2018/11/13 20:23 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>いや~! 素晴らしいっ!!*\(^o^)/*
これはこれは、大絶賛ちょうだいしましたぁ~(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ
忖度ながらも、光栄であります!!(笑)

SAEC C-1、古いカートリッジではありますが、
現代の水準でみても、なかなか高水準のプレイバックを聴かせてくれます!

>ワタクシ、そろそろ冬眠(夏眠?(笑))から這い出そうと思っておりました
KTさん、けっこうな充電期間になりますから、そろそろ爆発するのかなと・・・(爆)
記事を、楽しみにしておりますよぉ~!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/14 01:25 URL 編集 返信
No title
たもちゃん さん(カラダは大丈夫かぁ~!?)
KT さん
にっぱー さん
とも さん
takatyann さん
flattwin さん
こば さん
たけいち さん
GOMALYN さん
Zジジイ さん
altum さん
カピバラの部屋 さん
マー さん
naimnacnap さん
非公開 さん
xt400 さん

今回も、たくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

最近サボり気味だった「お気楽アナログ道」も、ボチボチ頑張ります!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/11/14 01:29 URL 編集 返信
No title
日日薬 さん、こんばんは♪

今回も、「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/11/17 01:49 URL 編集 返信
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