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ESOTERIC UX-1 Limited + Timelord Chronos GPS Special で、Ultra Art Record に挑む!♪

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さて、インフルによる外出禁止令も解かれ、インフル中のお仕事ドタバタも一段落し、
さぁ~~、チョイと間が開いたが、先日導入した ESOTERIC UX-1 Limited のその後を書いてみよう。

まずは、ケーブル類。

電源ケーブルは、いろいろと試行錯誤してみたが、最終艇にティグロンの MGL-DFA10(1.8m)とした。UX-1LTDの静粛性や超高解像度を活かすにはベストである。上級の TCA-1.8W にも魅かれたが、コストを鑑みると MGL-DFA10 に優位性を感じた。情報量はほぼ互角、静粛性で僅かに劣るが、クラメインでなければ、遜色なしと見た。

RCAケーブル&XLRケーブルは常用のワイヤーワールド SUPER ECLIPSE 5 と ECLIPSE 5 いろいろと新しいケーブルにもトライアルしてるのだが、耳が慣れているせいか、ECLIPSE シリーズに戻ってしまう。次点はキンバーの KS-1030。情報量では SUPER ECLIPSE 5 より劣るが圧倒的な静けさはキンバーならでは。

デジタル系は、マスタークロックジェネレーターESOTERiC G-0d から UX-1LTD へのクロック伝送用BNCデジケーは、アクロリンクの7N-D5070Ⅲ。ちなみに、ビジウム 原子発振器の Timelord Chronos GPS Special から G-0d へのルビジウムクロック伝送にも 7N-D5070Ⅲ を使用している。

理由は圧倒的なフラットネス。クロック伝送にはケーブルによる色付けや味わいは一切必要ない。如何ににスピーディーに、フラットに、余すことなく情報を伝送しきれるか。求められるのは、この1点に尽きる。

、、、と、久々にケーブルについての情報も書いてみた(笑) 

画像は、面倒くさいので省略!(爆)

そうそう、ハイCPというてんでは、プリの Jeff Rowland D.G. Synergy との間で使用してみたベルデンのマイク用ケーブル線材「BELDEN 88760 」を使用したオリジナルXLRケーブルがかなり健闘した。1.5mペアで5,600円とうい超安価だが、低音のガッツある表現では、30諭吉ペアを脅かすパフォーマンスを持っている。

まぁ、ケーブルは価格だけで決まるものでもなければ、ブランドで決するものでもない。もちろん素材や理論に振り回されてもイケない。できるだけ多くのブランド、幅広い価格帯をトライアルして自分のベストを“自分の耳”で見つけるのがよいだろう。

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で、いろいろなディスクを UX-1LTD を聴いてみたが、いや、なかなか良い。

dCSフルシステムのような凄み、迫力はないが、中域の濃厚な密度感と超高域(ヴァイオリンやピアンの高域の倍音成分)に一切の滲みを感じないのは、VRDS-NEOの恩恵ではないだろうか。

特に、ESOTERiC G-0d + Timelord Chronos GPS Special から生成される超高精度クロック信号を 176.4kHz 伝送で受けた UX-1LTD の豹変ぶりといったら、聴いているほうが「ホンマに同じプレーヤーか!?」と驚かされるほどだ。

これまで、それなりクロックの重要性は理解していたつもりだが、ことUX-1LTD に関しては、外部のマスタークロックジェネレーターを活用することが「真の UX-1LTD の音」を聴く上で必須となるだろう。

さて、今宵聴くのは、先日、ブロ友の「ggくん」さんがブログ記事で取り上げいた新レーベル「ウルトラアートレコード」がレーベル第一弾としてリリースとしたジャズヴォーカリスト情家みえの「エトレーヌ」だ。
オデオ評論家が作ったレコード会社のCD

潮晴男と麻倉怜士という、オデオ評論家お二方が立ち上げたレーベルというのが興味深い。

レコーディング(マスタリング、ミキシング)エンジニアでもなかれば、ミュージシャンでもない、オデオ評論家としての視点から、どのようなサウンドを作り上げるのか、プロデュースするのか。これは面白いではないか!

これまでもバックボーンがエンジニアだった及川公正や菅野沖彦といったオデオ評論家はいるが、彼らは、そもそもフリーのエンジニアから、その後、オデオ評論家という二足の草鞋をはいた者。対して、麻倉怜士は、日本経済新聞社~プレジデント社という文系経歴、潮晴男は、音響監督など制作現場の経験者だがコテコテのエンジニアでああるまい。

まぁ、オデオ好きが高じてオデオ評論家になった?パターンであろうか(笑)

と、小生が好き勝手に書くのもアレなので、ウルトラアートレコードの紹介をHPより転載しよう。
http://ultra-art.jp/

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大人のための大人の音楽

上質な音楽を極力加工せず生成りのままでリスナーに届けることを命題として、潮晴男と麻倉怜士はウルトラアートレコードというレーベルを設立しました。収録に際してオーバーダビングはおこなわず、プレイヤーそれぞれのパフォーマンスから生まれるケミストリーを漏らさず捉えてエモーショナルな演奏をパッケージにしてまいります。CDには業界最高レベルのクォリティを備えるUHQCD仕様(既存のCDプレーヤーで再生できます)を採用しました。

またハイレゾ配信に加えて、今後はBDオーディオ、アナログレコードまで、多彩なアウトレットでの提供をおこないます。音楽ファンはもちろん、オーディオファンにも納得いただける音質の作品にご期待ください。


2018年1月17日(水)発売 情家 みえ「エトレーヌ」ETRENNE 【UHQCD】 UA-1001 \3,000(tax in)
情家みえが心を込めて歌うファンへの贈り物。二人のオーディオ評論家が魂を込めて製作した音楽ファン、オーディオファンへの贈り物、それがエトレーヌです。


ウルトラアートレコード第一弾、情家みえ「エトレーヌ」発売

音質に重点を置くと音楽性が損なわれ、音楽性に重点を置くと望ましい音質のパッケージソフトが少ない中、良い音で大人の音楽が聴きたいという観点の下、潮 晴男と麻倉怜士がジャズサウンドをプロデュースしました。CDにA面、B面という区分けはありませんが、彩の豊かな作品にするため、A面に見立てた前半はスタンダードジャズを中心に、後半に当たるB面にはポップスにジャズアレンジを施した作品を織り交ぜ、情家みえの新しい側面を引き出すことにチャレンジしました。いずれの楽曲とも繰り返し聴きたくなる楽しい内容です。

音楽とオーディオをこよなく愛してきた二人の評論家、潮 晴男と麻倉怜士がハイクォリティなジャズサウンドをプロデュース。情家みえから「抒情」と「情感」、「軽快なドライヴ感」と「俊敏なグルーヴ感」という対照的な語り口を引き出しました。オーディオ・チェックにも最適な優秀録音盤ですのでシステムのチェックにもご活用いただけます。

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Side-A

01. Cheek To Cheek/チーク・トゥ・チーク
02. Moon River/ムーン・リバー
03. I Can't Give You Anything but Love/アイ・キャント・ギブ・ユー・エニシング
04. Fly Me To The Moon/フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン
05. You Don't Know Me/ユー・ドント・ノウ・ミー

MIE JOKÉ - vocal
TSUYOSHI YAMAMOTO - piano
HIROSHI KAGAWA - bass
TOSHIO OSUMI - drums


Side-B

06. Lipstick On Your Collar/カラーに口紅
07. Sunny/サニー
08. Caravan/キャラバン
09. Can't take my eyes off you/君の瞳に恋して「る」
10. Still Cragy/スティル・クレイジー・アフター・オール・ディーズ・イヤーズ
11. Waltz for Debby/ワルツ・フォー・デビー

MIE JOKÉ - vocal
KOJI GOTO - piano
SATSUKI KUSUI - bass
AKIRA YAMADA - drums
WATARU HAMASAKI - sax / flute


情家みえ (じょうけ みえ)

愛媛県宇和島市出身。

幼少時に父親の影響で音楽に親しむ。
6歳よりピアノを始めると同時に、歌唱にも興味を抱き、声楽のレッスンを受ける。大学では幼児教育を専攻しクラシック音楽を学ぶが、間もなくジャズと出会い、徳島県内のホテルやクラブでジャズを歌い始める。

大学卒業後、上京。南青山の老舗ジャズクラブBODY&SOULでスタッフとして勤務。ほどなく、同店オーナー関京子の勧めでデビュー。ピアニスト山本剛のライブレコーディングにも参加するなど、本格的に音楽活動を開始するも、3年で中断。

2008年、復帰を決意し、ヴォーカリスト伊藤君子に師事。2009年2月、代々木NARU・ヴォーカルオーディションを機に活動を再開。現在、南青山BODY&SOUL・代々木NARU・六本木ALFIEを中心に、都内および全国のジャズクラブにて活動中。

2014年9月アルバムMIE JOKÉ sings BALLADS and other love songs リリース。
2015年11月アルバム Goodbye today リリース予定。

*********************************************************************************************

情家みえ嬢、小生は存じ上げなかったのだが、なかなかエエ感じのヴォーカリストだ。ジャズクラブまわりで、しっかりと自力をつけた感のある歌声である。小生の好きな伊藤君子に師事したということもあって、深情けし過ぎない適度な情感描写と、素直で変な崩しのないヴォーカルが小生好みである。

CDではあるが、Side-A・5曲、Side-B・6曲という構成。Side-Aは麻倉怜士のプロデュース、Side-Bは潮晴男のプロデュースと、各々が分けて担当してる。まぁ、後々はアナログ盤でのリリースも視野に入れているのだろう。

バックもSide-AとSide-Bとではメンバーが異なる。Side-Aは、ピアノ / 山本剛、ベース / 香川裕史、ドラム / 大隅寿男 という布陣とし、Side-Bは、ピアノ / 後藤浩二、ベース / 楠井五月、ドラム / 山田玲、サックス / 浜崎航 問う構成だ。

ちなみに、同CDは、今話題の高音質CD規格、UHQCD((Ultimate High Quality CD)でのリリースである。

では、早速、聴いてみよう!

試聴システムは、以下のとおり。要のプリにはジェフのシナジーをあてがう。もちろん、同じく愛用のジェフ・コヒレンスでも良いのだが、ヴォーカルの持つアグレッシヴさやパッションといった情緒性は、むしろ上級のコヒレンスよりシナジーのほうが強く感じるので、シナジーをチョイスした。

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Jeff Rowland D.G. Synergy
Power Amp.: PASS Laboratories ALEPH 2
Universal Player : ESOTERIC UX-1 Limited
Master Clock Generator: ESOTERiC G-0d
Rubidium atomic frequency reference oscillator: Timelord Chronos GPS Special

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Side-Aより、#2「Moon River」、Side-Bより#7「Sunny」を聴いてみた。(ggくんさんのマネ!(笑))

さすが、オデオ評論家が「オーディオ・チェックにも最適な優秀録音盤ですのでシステムのチェックにもご活用いただけます」と豪語するだけあって、非常にワイドレンジで情報量も多い。16bit/44.1kHzというCDの器を目一杯使いきっているサウンドである。

面白いのが、ヴォーカルアルバムなのだが、ヴォーカルを極めてまだたせないミキシングだ。と言ってヴォーカルがバックに埋もれているような感じではない。これが、ヴォーカル好きやオデオ好きがミックスしたら、もう2~3歩ヴォーカルが前に来るのだろうが、出しゃばらないギリギリのところで留め置いている。

オデオ評論家らしく、ヴォーカルだけでなくピアノやベース、ドラムスの音もちゃんと聴けよ!という雰囲気のバランスだ。ヴォーカル好きの小生としては、少々もどかしい感がある微妙な距離感なのだが(笑)

「Moon River」では、ヴォーカルのみならず、山本剛のピアノソロも素晴らしい音色感だ。芯がありロマンティックでリリカルなピアノの響きは、ヴォーカル以上の存在感溢れる音像描写である。

「Sunny」では、冒頭のベースソロの強靭な音像感が、如何にもオデオ好きのマインドを擽る。プリのヴォリュームをグンっ!と上げると、キリリと引き締まったパワフルなベースがリアリティ豊かに表出する。そして、またしても控え目な情家みえ嬢のヴォーカル(笑)といって、バックの強奏でマスキングされない絶妙な音量感を演出してる。

「オマエら上手く再生できるかい!?」と、聴き手を試しているようなミックスである(爆)

さて、それでは、お約束の“自己マン録り”タイム!(笑)

相変わらずのポンコツレコーダーZOOM Q2HDでの拙システム出音の生録である。

もちろん、実際の出音とは大きく乖離する録再サウンドだが、前述したヴォーカルとバックの距離感、バランス的なところは、なんとなく雰囲気を感じ取っていただけるのではないだろうか。

実際の情家みえ嬢のヴォーカルは、もっとシットリと滑らかで豊かな歌声だ。Q2HDでの録再では、そのナマっぽさが伝えられないのが口惜しい。まぁ、その辺りはいつものこと、読者諸兄の脳内補正全開で補正してお聴きいただきたい!(爆)

それでは、出来るだけボリュームを上げて、良質なイヤフォン、またはヘッドフォンでお聴きいただきたい!

「Moon River」と「Sunny」、2曲続けてどうぞ!!

イメージ 9

Moon River / MIE JOKE (ETRENNE)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)


Sunny / MIE JOKE (ETRENNE)
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

コメント

コメント(20)
No title
こんばんは

「BELDEN 88760 」紹介ありがとうございます。
調べてみましたがよさそうですね。
1本逝ってみようとおもってます!

私の記事へのリンク、また自己マン録音の曲も取り上げていただき大変恐縮ですm(__)m
ボーカルの立ち位置がビミョウなのは演奏空間も考えての設定では?
私的には丁度いい感じですね。
いつもながら素晴らしい自己マン録音ですね~
私もUX-1 Limitedが欲しくなっちゃいますよぉ~(^^;)

ggくん

2018/02/25 22:09 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

>やっぱdCSのほうが好みかな(爆)
CD再生なら・・・・・ですかね(爆)

実は、UX-1LTD をトランスポートとして、dCSシステムにつなげてCDを聴いたのですが・・・
これまた、おったまげー! Grandioso P1 いらんのとちゃう!!みたいな(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ
SACD 再生を除けば、この使い方がベストかもしれません!ヽ(´▽`)/

>当方いつかは alpha DAC でデジタル総仕上げ!
う~ん、、、大王さまには、やはりアナロ熊で逝って欲しいと思います!(爆)\(*^Ο^*)/

なめちゃん仙人

2018/02/26 00:04 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

いえいえ、ケーブルは別にどうでも・・・・いや、どうでも良くないですが、
今回の記事的にはどうでも・・・・・(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>ノイマンのマイクケーブルで統一であります、、、(爆
ノイマンやベルデン、国産ならモガミにカナレ等のプロユースのケーブルは
ベーシックな性能をきちんと押さえておりますから、安心して使えますよね!ヽ(´▽`)/

バカ高いケーブルでも、意外と帯域バランスがメチャクチャなケーブルが
多々ありますからねぇ(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/02/26 00:10 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>1本逝ってみようとおもってます!
ほうほう、逝きますか!!(笑)
小生は今回、エソ(#2)→ジェフ(#3)のXLRクロスケーブルとして使用しました。
なかなかパワーがあるので、ガツン!としたジャズなんかは気持ちエエですよん!
ただ、エージングに時間がかかるのが難点だと思います。

こちらこそ、ナイス!なCDをご紹介いただき、ありがとうございます!

>ボーカルの立ち位置がビミョウなのは演奏空間も考えての設定では?
オデオ評論家らしい、各音像の定位とバランス、奥行き感等を考えてミキシングしてますね。
小生のようなエロヴォーカルフェチには少々もどかしいです(自爆)\(≧∇≦)/

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>私もUX-1 Limitedが欲しくなっちゃいますよぉ~(^^;) 削除
UX-1LTD、単体としてもハイCPですが、CDトランスポートとして考えると
抜群に超ハイCPだと思います。ggくんさんも、是非、一台!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2018/02/26 00:20 URL 編集 返信
No title
仙人さん、こんばんは(^_-)-☆

ESOTERIC UX-1 Limited よろしいですね。
ベルデンは、わたしにも買えそうなので、ググってみます(笑)

情家みえ嬢は、初めて聞きました。ご紹介ありがとうございます。
そんなに言うほどボーカル引っ込んじゃいないんじゃないかな。
膝の上には来ませんが( ^ω^)・・・

アニタ・オデイとジュン・クリスティを足して2で割った感じでしょうか。 嫌いじゃないです。ポチろうと思ったけど、アナログが出そうなのでソレを待ちます(#^.^#)

しんのすけ

2018/02/26 02:03 URL 編集 返信
No title
ヴィンテージオーディオならほとんどの型番は分かりますけど、ここに出てくる型番は全てチンプンカンプンです。(自爆)

おやじ sp.

2018/02/26 04:09 URL 編集 返信
No title
本格的なオーディオ記事で読み応えが御座いました !!!
何ちゃって、オーディオファンのoguには高尚過ぎる部分も・・・(笑)

情家みえさんの Sunny 丁度アン・バートンの Sunny を聴いた後でしたので、彼女の個性が良く解りました。BODY&SOULでお見かけした様な気も致します。
グラディ・テイトのライブでは飛び入りで歌っていた様な・・・

ogu

2018/02/26 20:57 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>ベルデンは、わたしにも買えそうなので、ググってみます(笑)
ベルデンの中でも、中域にパワーがあり、ヴォーカルやジャズ・ロック系の
ガッツあるサウンドとの相性が良いケーブルだと思います。
ちなみに、拙宅ではRCAではなく、XLRのクロスケーブルとして使用しております。

>膝の上には来ませんが( ^ω^)・・・
3mぐらい先でパンチラしているようで、もどかしいです!(爆)\(≧∇≦)/

>アナログが出そうなのでソレを待ちます(#^.^#)
でも、アナログだと、また法外な値段をふっかけられそうで・・・(笑)\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2018/02/27 01:15 URL 編集 返信
No title
おやじ sp.さん、こんばんは♪

ヴィンテージオデオというには、あまりにも新し過ぎますし、、、
まぁ、言うなれば、“オールドオデオ”と言ったところでしょうか!(笑)\(*^Ο^*)/

なめちゃん仙人

2018/02/27 01:19 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

>何ちゃって、オーディオファンのoguには高尚過ぎる部分も・・・(笑)
オデオ猛者のoguさんが、ナニすっとぼけたこと言っているのですか!(爆)\(≧∇≦)/

>情家みえさんの Sunny 丁度アン・バートンの Sunny を聴いた後でしたので
『BLUE BURTON』ですね!アン嬢とはまた違った魅力のある Sunny だと思います。
アレンジは、情家みえ嬢が、オデオオデオしてますけど(笑)ヽ(´▽`)/

>BODY&SOULでお見かけした様な気も致します
ほうほう、実際にナマをお見かけしましたか!w(゚o゚)w
年間、結構な数、クラブでのライヴをこなしているようですね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/02/27 01:29 URL 編集 返信
No title
ルビー さん
ogu さん
KT さん
デュプレ さん
非公開 さん
にっぱー さん
flattwin さん
しんのすけ さん
ウメ さん
yna***** さん
こば さん
Zジジイ さん
naimnacnap さん
toby さん
altum さん
白プリ さん
Chaos さん

この度もたくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

ESOTERIC UX-1 Limited 、SACD再生に負けず劣らず CD再生もエエ音で楽しめます!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/02/28 00:30 URL 編集 返信
No title
Isamy さん、こんにちは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/02/28 12:36 URL 編集 返信
No title
プリウスさん、こんにちは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/02/28 12:38 URL 編集 返信
No title
ブルーベリーナイト さん、こんにちは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2018/02/28 12:39 URL 編集 返信
No title
こんにちは~٩( ᐛ )و
dv-50sを長年使用した小生と致しましては、エソの懐かしい
音質が思い起こされました~(^O^☆♪しかし 、
ESOTERIC UX-1 Limitedは定価が130万もするのですね~٩( ᐛ )و

驚き~∑(゚Д゚)‼(爆)🎶

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2018/02/28 15:03 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんにちは♪

UX-1LED の価格の多を占めるのが、初搭載のドライブエンジン VRDS-NEO のコストでしょう。

海外ハイエンドメーカーも VRDS-NEO をOEMで使いたいようですが、
VRDS-NEO のOEM提供価格が、日本価格の3~5倍ぐらい(ウン百万!)となるため
手が出ないようですね。

ちなみに、VRDS-NEO に手を出しちゃった dCS Vivaldi Transport は
\5,648,400 (税込) と超高額になってしました!Σ(゚ロ゚ノ)ノ

それを考えると VRDS-NEO 搭載のエソ機の国内価格は、
超お得!と言えなくもないです!(笑)ヽ(´▽`)/

なめちゃん仙人

2018/02/28 15:43 URL 編集 返信
No title
こんばんは。
UX-1LTDは良さそうですね!
私も次に交換したいのがCDプレイヤーです。
3D音場の得意なプレイヤーのオススメはありますか?。

ogasawara1379

2018/03/01 21:23 URL 編集 返信
No title
ogasawara1379さん、こんばんは♪

>UX-1LTDは良さそうですね!
はい!しかも、ユニバーサルという事もあってか、USED価格も
SACD機のX-01D2よりかなり安く入手できるので、お買い得感満載です(笑)

>3D音場の得意なプレイヤーのオススメはありますか?。
空間情報量が豊か、とうことですよね!ヽ(´▽`)/
ならば、UX-1LTD!(笑)X-01D2 や X-03 はどちらかと言えば、高密度にギュっと圧縮した音像描写を得意とする音像型のサウンドステージに対して、UX-1LTDはエア感の描写に長けてます。まぁ、高精度の外部クロックとのカップリングが前提となりますが。

拙宅のプレーヤーで予算度外視でCDの音場再現性に優れているのは、mark Levinson のNO.30.6L+NO.31.5L です。かなり旧い機種ですが、SACD再生に拘らなければ、いまだに世界最高峰のパフォーマンスだと思います。その資質を一体型にしたNO.390SL も、若干スケールはコンパクトになりますが、三次元的な音場の拡がりを感じさせる名機です!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/03/02 00:31 URL 編集 返信
No title
> なめちゃん仙人さん、再び

>でも、アナログだと、また法外な値段をふっかけられそうで・・
それもそうですねぇ
待てずにポチりました\(^o^)/
明日来ます。楽しみだぁ~

しんのすけ

2018/03/02 21:50 URL 編集 返信
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

ほうほう、CD逝かれましたか!
おめでとうございます!(爆)\(≧∇≦)/

試聴レビュー、楽しみにしておりますよぉ~!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2018/03/03 01:27 URL 編集 返信
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