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ザ・対決!BLUE CITY で頂上決戦! 伝説・DIANIX Σ-1000 MC VS 最強・LYRA SKALA ♪

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さて、前回、酔っぱらった勢いでポチっ!とした謎のキンキラカートリッジ「DIANIX Σ-1000 MC」、記事内で読者諸兄に情報を求めたところ、ブロ友「KT」さんより有力情報が寄せられたのだ!

その概略は・・・・


①テクダイヤ㈱と云う会社のΣ-1000というMCカートリッジがあった。特許の取得は1980年。

②特許はダンパーを挟んでコイルを前後に置く方式であった。

③MCながら自分で針交換可能であった。

④テクダイヤ㈱がオデオから撤退する時に、金型ごと創業(1978年創業)間もないクリアオーディオに売却し、
 クリアオーディオ(clearaudio)もΣ(SIGMA)という型番を引き継いだ。


というものである。情報元は、http://www7a.biglobe.ne.jp/~yosh/rarecartridge.htm

なるほど、事前に得ていた情報のとおり「Clearaudio Sigma の原器になった」というのは、間違いなさそうだ。

金型を流用して型番まで引き継いでいると言う事は、スペック的にもかなり近しいものであると想像できる。

以上をまとめると、「DIANIX Σ-1000 MC」は、テクダイヤ㈱(日本の企業?)が1980年(DIANIX Σ-1000 MC関連の特許取得年)~1985年位の間にリリースされたカートリッジである、と推測できる。

開発年は旧いが、あのドイツハイエンドカートリッジの雄 Clearaudio Sigma のベースになったというのだから、そのパフォーマンスは押して図るべしであろう。

もう、ここまで来たら、読者諸兄のご期待に添えるしかあるまい!(笑)

実聴たぁ~~~~いむ!!(笑) 今宵も懲りずに「自己マン録り」!じゃ!!(爆)

それでは、サクサクっとイクことにしよう!

お題は、↓ コレ!!!

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もう、あの“祭り”もだいぶ過ぎたし、聴き飽きた読者諸兄の耳も、フラットになっている頃だろう(笑)

鈴木勲カルテット+1の『BLUE CITY』だ! 聴くはもちろんタイトルチューンの「BLUE CITY」(笑)

まぁ、ただ「自己マン録り」を聴くだけだと面白くないので、前回の祭りでUPした LYRA SKALA のプレイバックと聴き比べてみよう。拙宅では最強カートリッジに位置づけられる現代ハイエンドの香りがするモデルだ。

「DIANIX Σ-1000 MC」は、1980年当時のスーパーカートリッジだとしても、やはり、 LYRA SKALA とは開発年度の違いが大きすぎるだろう。単純に比較するには少々可哀想な気がしたんで、「DIANIX Σ-1000 MC」にはハンディキャップを与えることにした。

同じ『BLUE CITY』でも、以前の“祭り”時に、 LYRA SKALA で再生したディスクは、2015年にリリースされた33 1/3rpm・180g重量盤( Think! Records ‎– THLP-347)である。

対して、今回、「DIANIX Σ-1000 MC」では、今年2017年4月にリリースされた『BLUE CITY』の究極のリマスター盤ともいえる45rpm・180g重量盤(THINK! RECORDS THLP423)を再生することにする。

よくよく考えてみれば、この45rpm・180g重量盤、じっくり取り上げたことが無かったような・・・


では、先攻、最強・LYRA SKALA である! システムは以下のとおりだ。

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イメージ 4

LYRA SKALA 、DIANIX Σ-1000 MC、ともにシェルは、チタン製「Clearaudio Stability Headshell」である。


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L(+Enhanced power supply unit)
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: LYRA SKALA


イメージ 5

Blue City / Isao Suzuki Quartet + 1
『BLUE CITY』 33 1/3rpm/180gLP
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)


以前、祭りの時に聴いていただいたとおり、深く沈み炸裂するベース、録音マージンを越えてガツンとくる菅野邦彦のピアノ、渡辺香津美の歌心溢れるギターワークなど、小生が理想とする鳴り方をしてくれた。

では、間髪をいれずに、伝説・DIANIX Σ-1000 MC を聴いてみよう!

システムは、LYRA SKALA 再生時とパワー&プリを変更している。プリは、 Mark Levinson ML-7A → Cello Encore Preamplifier に変更、パワーは、PASS labs ALEPH 2 から KRELL KMA-100MK2 に変更した。

プリの変更は、現状のシステム状況の流れでの変更だが、パワーの変更は意味がある。

実は、DIANIX Σ-1000 MC は出力レベルが非常に小さく、MCトランスの Technics SH-305MC で昇圧しても、他のMCカートリッジほどの音量を得られないのだ。故に、低ゲインの ALEPH 2 に変えて、ハイゲインのパワー KMA-100MK2 をあてがったのだ。

Cello Encore Preamplifier のボリュームは、-50~+10までで細やかに調整できるようになっており、他のMCカートリッジだと、-25~-20あたりで通常の音量となるのだが(KMA-100MK2 時)、DIANIX Σ-1000 MC は-10~-5位まで上げないと、十分な音量を得られないのだ。

どうやら、DIANIX Σ-1000 MC には専用の昇圧トランスが存在するようだが、まぁ、無いものは仕方がない。

針圧は、Clearaudio Sigma の最適針圧2.2gを参考に、前後の数値をカット・アンド・トライしたところ、2.1gでベストパフォーマンスを発揮した。 0.1gの違いで、結構敏感に反応するレスポンンスの良さには驚いた。

イメージ 6

イメージ 7

レコーダーは、“祭り”の LYRA SKALA の「自己マン録り」より、更に劣化しているZOOM Q2HDだ!(爆)

まぁ、LYRA SKALA 同様、実際の出音とは程遠いが、なんとなく雰囲気は感じ取っていただけるだろう。

いつもどおり、良質なヘッドフォン、まはた、イヤフォンでお聴きいただくことをおススメする!(笑)

できれば、爆音で!!!


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Cello Encore Preamplifier
Power Amp.: KRELL KMA-100MK2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L(+Enhanced power supply unit)
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: DIANIX Σ-1000MC


イメージ 8

BLUE CITY / ISAO SUZUKI QUARTET +1
『BLUE CITY』 45rpm/180g 12inch
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)


どうだろう、LYRA SKALA ほどの彫の深さや中低域での押し出し感はないが、ベースの深々とした余韻などは、なかなか聴かせてくれる。ピアノの強靭なハイレベルの打鍵音も型崩れせずキレイに炸裂する。

個々の楽器の魅力も十分に伝えてくれており、DIANIX Σ-1000MC が、なかりの実力機であることが感じ取れる。

また、Clearaudio のハイエンド機にも共通した美点、「ワイドレンジで、クリアー且つ明瞭に楽器の音像や音色を描き分ける優れた能力」は、DIANIX Σ-1000MC にも秘められているように思えた。

45rpm/180g のハンディキャップが、かなり効いているのかもしれないが(笑)、それでも30年以上前のカートリッジで、ここまでのパフォーマンスを聴かせてくれれば、十分である。

という訳で、伝説・DIANIX Σ-1000 MC VS 最強・LYRA SKALA の対決は、引き分け!という事にしておこう(爆)


//////////////////////////////////////////////


急告!! 聴扱注意!!

、、、ということで、お気づきの御仁もいらっしゃるのでは・・・・・

DIANIX Σ-1000 が装着されているシェル「Clearaudio Stability Headshell」のアーム接続側をよぉ~くみると・・・

な、なんと! リード線が白青/赤緑(左右)が逆になっているではないか!

つまり、左右が入れ替わって再生されている・・・・・・ということだ!!(誤爆)

コメ欄より「内緒」さんに指摘され、諸々確認して小生も始めて気が付いたのだが。。。

いゃ~、楽器個々の音だけに集中して検聴していると気がつかないものである・・・(滝汗)

まさに、「木を見て森を見ず」!!!(爆汗)

シェル付きDIANIX Σ-1000 をそのまま装着して聴いたのだが、
まさかシェル側のリードワイヤーが、左右反対になっているとは思わなかった・・・(汗)

、、、という訳で、録り直す余裕も無いので、DIANIX Σ-1000 の「自己マン録り」は、MODE切り替えのある(ヘッドフォン)アンプはST.REV.(ステレオ・リバース)のポジションで聴いていただきたい!

無い方は・・・・脳内補正のMODE切り替えで左右反転してお聴き願いたい・・・・かなり難しいが!!(自爆)

コメント

コメント(20)
No title
あちら立てればこちら立たずがオーディオではよくあることですね。

元新潟のU

2017/11/04 08:20 URL 編集 返信
No title
多少fff時のバタつきがあるものの、なかなか良質なカートリッジですね
※まぁーリード線のハンディもあるのでアレなんですが(爆)

アナログ、まだまだ未知な領域があるもんです(;'∀')

大王

2017/11/04 08:52 URL 編集 返信
No title
おはようございます。
45rpm/180g のディスクは情報量が多く、器の大きさの違いを感じさせますね。
LYRA SKALAでのプレイバックも聴いてみたいところですね~ !!! (笑)

ogu

2017/11/04 10:33 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>ってことは、現場はさぞかし!!!ということになりますねぇ~
はい!すんばらしい音であります!\(*^Ο^*)/・・・・・が、・・・・・
DIANIX Σ-1000 は個々の楽器の音色を聴く限り問題無し!だったのですが。。。

追記してあるますとおりです!(自爆)・・・(-Д-;)

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:07 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>サテンと同様に針交換を可能とした日本のメーカーだったんですね(´∀`*)。
たぶん、日本だと思います。テクダイヤ㈱って、よく判らないんですよぉ~σ(^_^;

>KTさんの情報通には頭が下がります
さすが、「お気楽じゃないアナログ道」の御仁です!\(*^Ο^*)/

>「ワッショ~~イ!!!」の始まりでしょうか?
今回は、記事のレスポンスも地味なので(爆)、皆さん、相当食傷気味なのでしょう!(笑)
びーわんさんと二人で神輿を担ぎましょうかぁ~!?(自爆)\(o ̄▽ ̄o)/

>まさしく録音は、集大成の音ですねヽ(*´∀`)ノ
DIANIX Σ-1000 、エエ感じ録れたと思ったのですが・・・・
追記で書いた落とし穴が、前ユーザーさんに掘られてました!(爆)\( ̄ε ̄)/

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:13 URL 編集 返信
No title
こんばんは

ほうほう、そんなミスがあったのですね。
そんなミスに気が付くのはたぶんあの大変態のあの方でしょう?

今朝コメ入れたつもりでいたのですが入れてなくて良かったです(≧∇≦)

ggくん

2017/11/05 01:17 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

いやいや、見事に看破していただき、ありがとうございます!ヽ(´▽`)/

前ユーザーさんが、まさか、そんな「落とし穴」を掘っていたとは・・・(-Д-;)

まぁ、気づかぬ小生もいかがなものですが・・・
ふつー、シェル付きのカートリッジなら、疑いませんよねぇ~~~
、、、と言い訳してみた!(自爆)o(><o)ジタ(o><o)バタ(o><)oジタバタ~

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:17 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

オデオには、時として、とんでもないことが起きるものです!(爆)

そうそう、追記の事項のようなことが!(自爆)(ノ>д<)ノ゙

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:19 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

>なかなか良質なカートリッジですね
80年代のカートリッジにしては、レンジも広く解像度も昨今の製品に
負けぬ実力をもっていると思います。

>※まぁーリード線のハンディもあるのでアレなんですが(爆)
大王さま謹製のリード線の有り無しの差を埋めるには、
33rpm と45rpm ぐらいのハンディを付けないとダメでしょう!(爆)

>アナログ、まだまだ未知な領域があるもんです(;'∀')
前ユーザーさんには、とんでもない未知な「落とし穴」を掘られてました!(爆)
詳細は、記事中の追記まで!ド━━(゚ロ゚;)━━ン!!

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:25 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

>45rpm/180g のディスクは情報量が多く、器の大きさの違いを感じさせますね
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
45rpm/180g での最新リマスターも功を奏したのでしょう。
なんでもリマスタリングすれば良いものでもないですが、この盤では正解のようです。

>LYRA SKALAでのプレイバックも聴いてみたいところですね~ !!! (笑)
機会があれば、録り直してみたいと思います!☆~(^-゜)v

あと、前ユーザーさんに見事にヤラれたことがありまして・・・( ̄△ ̄;)
記事内で、追記しております!ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:31 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

>ほうほう、そんなミスがあったのですね
ミスというか、なんというか・・・
前ユーザーさんは、何故逆に接続していたのでしょうか!不思議です(-Д-\)=3

>そんなミスに気が付くのはたぶんあの大変態のあの方でしょう?
う~ん、、、どうなんでしょう!?小生の口からは・・・(滝汗)(~へ~;)

>今朝コメ入れたつもりでいたのですが入れてなくて良かったです(≧∇≦)
いえいえ、コレ、イヤフォンで聴いて判る方はいませんよぉ~!ヽ(´▽`)/
よほど、このディスクを聴きこまれて、脳内に楽器の定位まで完璧にインプットされた上で、
意識的に定位に注力してリスニングしないと・・・

内緒さんは、相当熱心に LYRA SKALA と比較試聴して気付かれたのだと思います!
、、、、う~む、、、やはり、大変態なのか!!(爆) (≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/11/05 01:39 URL 編集 返信
No title
お早うございます。

あちゃ~、ヤラれましたか!!σ(^_^;)
実はワタクシもしばしばヤラかします、、、(爆

で、Σ1000ですが、立派に最新カートリッジに対抗しておりますね!!*\(^o^)/*

お祭りの再開、、、この盤、アナログを持って無くて良かったです!!(自爆

KT

2017/11/05 12:05 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんにちは♪

この度は、貴重な情報いただき、ありがとうございました!ヽ(^О^)ノ

>あちゃ~、ヤラれましたか!!σ(^_^;)
はい、ヤラれました!\(≧∇≦)/
USEDの場合、だいたい本体のみで、自分でシェルに取り付ける、
または、オマケ程度のシェルから自分好みのシェルに付け変えるので大丈夫ですが、
今回はシェルOK(というよりシェル目当て!)だったので・・・(笑)

>立派に最新カートリッジに対抗しておりますね!!*\(^o^)/*
なかなか深々とした余韻を再現するなど、大したものだと思います!

KTさんシステムでのアナログ盤再生が聴きたかったですね!\(*^Ο^*)/

なめちゃん仙人

2017/11/05 14:32 URL 編集 返信
No title
KT さん
Isamy さん
ブルーベリーナイト さん
さくどう親父 さん
非公開 さん
flattwin さん
リラ さん
GOMALYN さん
たけいち さん
ogu さん
さぶちゃん大王 さま
こば さん
たもchan さん
Chaos さん
ぶにゃ~んと歌う猫♪ さん
altum さん
そば好き さん
yna***** さん
Zジジイ さん
白プリ さん
naimnacnap さん

此の度も、たくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうごあいました!ヽ(^О^)ノ

結果、笑える記事、いや、笑えない記事なりましたが・・・σ(^_^;

まぁ、皆さん聴き飽きた「BLUE CITY」ですが、
反転したバージョンと聴き比べるのも一興かと!(爆)\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2017/11/06 00:18 URL 編集 返信
No title
幻の機器、導入おめでとうございます。
やはり来るべきところに来たという事でしょう(@_@)
情報が無くても、勘(アルコールの助けも)で導入を決めたのが宝石をつかむことになったようですね。

まあ、左右の入れ違いなんて良くあることで(*_*;

izumikta

2017/11/06 13:04 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

ありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

昨今のバカ高い新品のカートリッジは、とても手が出ませんので、
このような“幻系”をオクでサルベージしております(笑)\(≧∇≦)/

アルコール万歳!!!であります(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>左右の入れ違いなんて良くあることで(*_*;
まぁ、パンツの裏表を間違って履くようなものでしょうか(笑)ヾ(@>▽<@)ノ

なめちゃん仙人

2017/11/07 01:19 URL 編集 返信
No title
ぜっぷりんさん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

そろそろブログ更新じゃないですかぁ~(笑)(= ̄▽ ̄=)

なめちゃん仙人

2017/11/07 01:21 URL 編集 返信
No title
こんにちは~

え?ヘッドフォンなので
左右反対にして聴いてもダメっすか~

なんか、少しばかりベースが柔らかい感じします~

・・・これ以上ヘッドフォンで音量上げると
・・・難聴になってしまいます(爆)

KKD_FM

2017/11/08 13:39 URL 編集 返信
No title
にっぱー さん、こんばんは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/11/09 01:55 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんばんは♪

>え?ヘッドフォンなので左右反対にして聴いてもダメっすか~
(・Д・;)ソンナ!(゚□゚;)マサカ!( ̄□ ̄;)マジデ??
そんな裏技があっとわぁ~!!!!(ノ゚ο゚)ノオオオオォォォォーーーッ

で、お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>少しばかりベースが柔らかい感じします~
男子たるもの、フニャ●●●は、アキマヘンなぁ~(笑)
全体的に緩い感でしょうか!ヽ(´▽`)/

>・・・難聴になってしまいます(爆)
ほどほどにせんと!(爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

なめちゃん仙人

2017/11/09 02:01 URL 編集 返信
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