FC2ブログ

言霊の錬金術師 ~ 柴田淳 11thアルバム 『私は幸せ』 を聴く♪

さて、小生ご贔屓の歌姫・柴田淳2年8ヵ月ぶりの11thアルバム『私は幸せ』が、先だって9月20日にリリースされたのは、前回の記事でも触れたとおりだ。

さっそく、当日、池袋HMVでゲット! ご祝儀の気持ちも含めて、お高いフォトブックがついた初回限定盤を奢った(笑) まぁ、ブックレットは、それほど興味はなかったのだが・・・

できれば、前作『バビルサの牙』のように、オデオ的に拘った「プラチナSHM」でリリースして欲しかった。更に欲を言えば、SACD/CDハイブリッド&200gアナログ重量盤が望ましかっただが・・・(爆)

まぁ、そんな久方ぶりのアルバムだけに、1週間しっかりと熟聴して感想を書くことにした。

前回の『バルビサの牙』のレビューでは、あまり聴き込まずに即行レビューを書いたので、「難解」なんてコトバを記事タイトルにつけて、どちらかというとネガティブな感想ばかりを書き連ねた。いま、改めて読み返してみると、恥ずかしくなるほど浅いレビューである。

その後、何回も聴くうちに、小生が如何に表面的な部分しか聴いていなかったのかが判ってきた。今宵は、『バルビサの牙』についてが本題ではないので細かくは触れないが、しばじゅんの楽曲は、噛めば噛むほどに旨味が増してくる滋味深い塩コンブのような存在なのだ(笑)

故に、余り深く聴かずにレビューを書くと、小生みたいに恥をかくことになる(爆)

では、今回の『私は幸せ』はどうなのか?

イメージ 1

1. 理由
2. 両片想い
3. 轍
4. 手のひらサイズ
5. 嫌いな女
6. 容疑者ギタリスト ~ 拝啓、王子様☆第四話 ~
7. 誰にも言わない
8. いくじなし
9. バースデー
10. Present


アマさんのレビューを見ると、今まで以上に、ネガティブなレビューが多い。

その多くは、「暗い」「重い」「辛い」「ホッとできない」等々のパッと聴き、パッと見(歌詞の)のネガティブな感想だ。前述したように、表層的な聴き方しかしないと、このようなレビューになる。コレがコワい! 確かに10回ぐらい聴いたぐらいでは、しばじゅんの作品の本質的な部分にまで辿り着くことは困難である。

えっ!10回も聴かないって!? なら、なお更、「相変わらず暗くてツマラナイねぇ~~」で終わるだろう。

もう一つ、これは、多くのシンガーソングライターにも共通することだが、楽曲を理解するのに、必ず歌詞を読み込まなければならない。歌詞を見ずして楽曲を聴いても、その楽曲が発するメッセージの半分も理解したことにならないだろう。

シンガーソングライターは、その歌唱とメロディと歌詞が、三位一体となった時、初めて、その本来の輝きを放つのである。洋の東西を問わず、歴史に名を残す名曲は、皆、そのようなある種の一体感を持っている。

メロディと歌詞がフィフティフィフティの関係を保ちながらお互いに高め合い、そこに歌い手が言霊を乗せて歌った時、、、歌は文学へと昇華する・・・・そう、ボブ・ディラン大先生である!

で、話を戻すと、しばじゅんは、他のシンガーソングライターよりも、メロディと歌詞の密着度がより高い。故に、聴き手は、歌詞をよく理解して、自分なりの解釈を持って楽曲を聴かなければ、なかなか彼女の本質的な良さに気付くことはできないのだ! 

恋愛にしても、人生にしても既成の価値感にとらわれない生き方を貫きたい。既成概念に捉われない、ありのままの自分で生きたい。それが、ある時は矛盾を生み、葛藤や憎悪を生む。

しばじゅんは、そんな、人間のダークサイドを辛辣にストレートに歌詞にすることで、さまざまな苦しみから心を解放しようとしているのではないだろうか。もちろん、しばじゅん自身の赤裸々な人生が、歌詞に投影されているのは言うまでも無い。

そこには、かつて「言葉の錬金術師」と呼ばれた寺山修司の世界と相通じるものがある。

そう、しばじゅんは「言霊の錬金術師」なのだ!!

おっと、だんだん以前の“しばじゅん教”宣教師的な物言いになってきたぞ!(爆)

イメージ 2

そんな感じで、『私は幸せ』を聴いてみると・・・・・

#1、#3、#4あたりは、従来のしばじゅんの世界感に、アレンジン部分で新たなトライアルをしており、まずまずの出来映えであろう。個々に突き詰めてレビューを書いていくと、またまたとんでもない長文駄文になるので、ほどほどにして・・・・

#2「両片思い」はなるほどリード曲と位置付けるだけあって、耳馴染み良く引き込まれるメロディ、しばじゅんらしい切なく儚い恋愛を描写した歌詞が見事に調和した佳曲である。よく聴くと、これまでのしばじゅんの名曲の数々から美味しいメロディラインを巧みに取り入れている・・・ような感じを受ける(笑)

まぁ、#2は別格として、#4までは、楽曲的な統一性に捉われない“トライアルの前半”という感じで来たのだが、#5「嫌いな女」から、グッと引き込まれる。しばじゅんにしては、珍しいホーンセクションを取り入れたちょっと昭和を感じさせる懐かしいメロディライン。それでいて何か新しい雰囲気も感じさせる。

そして、#6は例の「拝啓、王子様☆シリーズ」(笑)個人的には、これまでのシリーズで一番好き!とにかく、歌詞がサイコー!「それは白昼に起きたアパートの一室で専業主婦が不可解な死を遂げて発見されたというニュース・・・」から始まり、2時間ドラマのようなストーリー展開がまんま歌詞にするなど、しばじゅんの真骨頂である(爆)

そして、#7「誰にも言わない」からラストまでが、本作のクライマックス!

#7・#8と、しばじゅんのお得意の「暗い儚い」恋愛をテーマとした(笑)大バラード大会!しばじゅんならではファルセットと、心の機微がヴォイスの震えにシンクロしたような“しばじゅんビブラート”全開で、切々と歌いきる。小生的には、待ってました!的な感じである(爆)

#8は、ヴォーカルとピアンのデュオで静々と語りかけるような歌唱ではじまる。オデオ的にもリアルで高密度なヴォーカルが聴ける一曲。ジャジーな雰囲気が、ライヴアルバム『Billboard Live 2013』を想起させる。ググッと心を掴まれる一曲だ。

イメージ 3

そして#9「バースデー」。 これは凄い!本アルバムのベストではないだろうか。

#7・#8と続くバラード大会を締めくくるに相応しい傑作大バラードである。そして、何よりも歌詞のテーマが、非常にヘビーというか、衝撃と言うか。ここまで突っ込んだ世界を書けたのは、しばじゅんの成長の証ではないだろうか。

この曲、聴き手によって様々なシチュエーションを抱くであろう。単に「恋愛」の描写だけではない。第一義的には「生命の誕生」=バースデーであろうが、もっと深い「生と死」を想わせたり、かなり懐の深い、書くのに勇気がいったであろう歌詞である。


歌詞全部を書く訳にはいかないが、ポイントとなるセンテンスを挙げると・・・



「もうすぐ訪れる その時 永遠にサヨナラをするの 
 会いたかったよ 抱きしめたくて 何よりも ただ君に会いたくて」

「あぁ、会いたいだけ 貴方に 一目でいい 掴んであげたい 差し伸べてる その小さな手を」

「あぁ、会えるのなら 貴方を抱けるのなら なんにもいらない 貴方がいればいい 私の命さえ」

「あぁ、会えないかな 貴方に会えないかな 不思議な夢見て 涙で目覚めたの 貴方に出会えるの」



「貴方」を、どのように解釈するかで、この歌詞が描く世界が大きく変わる。

「貴方」が、まだ見ぬ己の「赤ちゃん」とするならば、結婚も出産も難しい女性にとっては、至極厳しい情景だ。

「貴方」が、幼くして亡くした最愛の兄弟姉妹、最愛の娘息子だとするならば、残された者には辛い心象風景だ。

「貴方」が、失われてしまった最愛のヒトなら。「その小さな手」から男の視点で無き恋人を思ふ的な。



とまぁ、いろいろと考えさられる楽曲である。物悲しく美しいメロディラインと相まって、しばじゅんの代表作になり得る一曲であろう。アラフォー独身のしばじゅんが書くから、余計リアルに伝わって来る(笑)

かなり強烈な一曲だが、ラスト#10「Present」の優しいインストで救われた感がある。「バースデー」に対しての「Present」、しばじゅん自身、何からしらを暗示しているのだろうか(笑)

本来なら、ここで“自己マン録り”といきたいところだが、しばじゅんは、天下御免、音楽教室なんて大っ嫌いのJAS●ACさまに、完全に防御されているので、手の出しようがない(爆)

ちゅーわけで、無難なところでオフィシャルPV。

まだ本CDを買ってないそこの御仁!! さぁ~~~アマさんにいってポチしよう!!(爆)



柴田淳 「両片想い」 ミュージックビデオ(ショートバーション)


コメント

コメント(16)
No title
わたくし歌詞は殆ど聴いていないので損な聴き方なのかも…(^_^;)

元新潟のU

2017/09/27 06:50 URL 編集 返信
No title
おはようございます~。

若い頃、ミュージシャンっていったら歌詞だって書けないとだろー!と、お勉強しましたが、これほど難しいとは、、と早々にあきらめ(笑)、楽曲のほうばかりでした(*/ω\*)

歌詞って、メロより、聴き手の容量、、いえ、スペック(とも言えますか)(笑)によっても大きく変わりますよね(*´ー`*)
どうしても、言葉の表面が先に伝わるので、ほんとは何を伝えんとしてるのか?その意味は?とか( 〃▽〃)

リスト、チェックしてきます~(^ー^)

GOMALYN

2017/09/27 08:45 URL 編集 返信
No title
容姿に文句はないけど・・・
ず~っと苦手なしばじゅん様のお声、お元気そうでナニよりです!(笑)

歌詞ならば、、、しばじゅん様のように思わせぶりで難解なものより演歌が一番だと確信しております(自爆)
ストレートで分かりやすい、露骨でイヤラシさ満点!時には「これは放送禁止やろぉ~?」と感じるほどのスリルもあるし(爆)

まぁ、ソコは理解能力が試されるところではありますが、あくまでも個人の自由ということで・・・(笑)

しかしまぁ、このミュージックビデオを聴く限り、、、幾つになっても(笑)この独特の表現・しばじゅん節は健在ですネ!!!

で、ここからが肝心なところですが、、、このミュージックビデオの音は彼女らしい軽さを感じて、なるほどエエのですが、、、仙人郷の音はもうチット濃かったような気がするんだけど・・・
最近、彼女の曲を聴いてないからなのか?、それとも俺の耳が老いぼれただけなのか?はたまた気の迷いなのか?(自爆)
イヤイヤ聴くからなのか?(大自爆)
少し気になりました!???

Zジジイ

2017/09/27 11:23 URL 編集 返信
No title
こんにちは~。

やはり、この長文には仙人様のしばじゅんに対する
並々ならぬ片思いが込められております。ネっ(笑)。

ガードの固いじばじゅんですが、
忘れた頃に「御用!」となるよりは良心的かも~(^^♪。

Zジジイさんも述べてますが、仙人の再生音の方がエエと思いました(笑)。

びーわん

2017/09/27 14:36 URL 編集 返信
No title
こんにちは
久々のニューアルバムらしいのでAmazonでチェックしてます。
個人的には、『僕たちの未来』風が好きなんですが、往年のファン
の方の中には、もっと以前のしばじゅんだったり、カバー曲から
新たにファンになったり、

その時々で、歌詞に共感したりあるいはメロディーに惚れたり、
イメージ的には、そばにいたり離れたり、なんかそんな感じ受ける

柴田淳さんは本当にヽ〔゚Д゚〕丿素晴らしいアーチストだと思います。


尚、ワタクシの長文は別途、原稿料を頂きます(≧∇≦)/(爆)♪

ぶにゃ~んと歌う猫♪

2017/09/27 16:03 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

おっと!それは勿体ない!(笑)ヽ(´▽`)/

歌詞を知った上で聴くと、「なるほどねー!」的な聴き方ができて
とぉ~っても、楽しいですよぉ~!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/09/28 01:48 URL 編集 返信
No title
GOMALYNさん、こんばんは♪

>若い頃、ミュージシャンっていったら歌詞だって書けないとだろー!
御意!!メロは、ある種の定型というか、慣れれば組み立て易いですが、
歌詞は、無限にあるコトバから一つの世界を紡ぎ出さねばならないので、天賦の才が必要かも。

>聴き手の容量、、いえ、スペック(とも言えますか)(笑)によっても大きく変わりますよね
またまた御意!!聴き手の“人生の深度”によって、表層的な解釈で留まるのか、
書き手(歌い手)の深層心理まで到達できるのか、それぞれだと思います!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/09/28 01:58 URL 編集 返信
No title
Zジジイさん、こんばんは♪

小生の長文記事に負けない、長文コメ、ありがとうございます!(爆)\(≧∇≦)/

>ず~っと苦手なしばじゅん様のお声
苦手と言いながらも、その昔は、CDまで買われてトライアルされた
Zジジイさんのチャレンジスピリットに拍手であります!(笑)

いやぁ~、しばじゅんのヴォーカルって確かにクセありますからねぇ~(笑)
でも、ハマると“くさや”みたいに、やみつきになるのですよ(爆)ヽ(´▽`)/

>ストレートで分かりやすい、露骨でイヤラシさ満点!
小生は思わせぶりに焦らされるのが好きなので・・・
ほら、あの1枚1枚脱いでいく、アレですがな!(自爆)\(o ̄▽ ̄o)/
あまり、あっけらかんとM字開脚しちゃうのは、ちょっと・・・(笑)

>仙人郷の音はもうチット濃かったような気がするんだけど・・・
拙宅では濃厚濃密で、相変わらず膝の上にお座りいただいてますよ!(爆)
もう、最後のバラード三連発なんか、コッテコテに濃密ですわぁ~(笑)

まぁ、そういう風に鳴らしているんですけどねぇ~!(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/09/28 02:09 URL 編集 返信
No title
既視感? でなく既聴感? 何周回か聴いた印象はそんな感じでしたかね、、、ま、同じアーティストが作ったアルバムですし仕方ないんですが。

仙人様仰せの通り、バースデーは佳い曲です。ここだけでもリピートする値打ちあり!です^^

ぜっぷりん

2017/09/28 02:10 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

>並々ならぬ片思いが込められております。ネっ(笑)。
いえいえ、“両片思い”であります!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

>忘れた頃に「御用!」となるよりは良心的かも~(^^♪。
聖子嬢は、忘れた頃に、せっせとこの世から抹消されてます!
「オイオイ、今更するかぁ~」的な感じですが・・・(-Д-\)=3

>仙人の再生音の方がエエと思いました(笑)。
まぁ、所詮はPVですから・・・所謂、オデオ的なことは、余り意識してないでしょう!
また、この楽曲が、しばじゅんにしては結構「軽やかで明るい」のが、
そう聴かせている要因なのかもしれません!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/09/28 02:14 URL 編集 返信
No title
ぶにゃんさん、こんばんは♪

>個人的には、『僕たちの未来』風が好きなんですが
拙ブログでも、このアルバムのレビューが一番気合いが入っていたと思います!(笑)
あの「♪君わぁぁぁぁ~~~~~~~ぁ」ですね!(爆)\(●▽●)/

>イメージ的には、そばにいたり離れたり、なんかそんな感じ受ける
御意!けっこう、アレレ?な方なので、いろいろな側面を見れます(聴けます)ね!
故に、一側面だけが好きなファンは、突然、別の顔を見せられると
違和感、ときには嫌悪感を抱いて去っていくケースも多いようです!
小生的には、引き出しが沢山ある御仁は大好きなので・・・(笑)

>尚、ワタクシの長文は別途、原稿料を頂きます(≧∇≦)/(爆)♪
この長文は、いかほどになりますでしょうか?(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/09/28 02:24 URL 編集 返信
No title
ぜっぷりんさん、こんばんは♪

お待ち申しあげておりました!(爆)━(*≧∇≦*)━☆★

>既視感? でなく既聴感? 何周回か聴いた印象
「両片思い」は、もう、確信犯では!(笑)タイトルも!!(爆)\(●▽●)/

>バースデーは佳い曲です。
この楽曲は、しばじゅんの代表曲の一つになるのでは。
歌詞&メロが、バランス良く高次でまとまった佳曲でしょう。

で、ぜっぷりさんのレビューも見たいですねぇ~!(笑)
たまには、書庫「しばじゅんの不思議」でUP、いかがですか!?☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/09/28 02:44 URL 編集 返信
No title
こんばんは

いつもながら力の入った解説お疲れ様でした(^^)

私はまだまだ聞き込みが足りないようです。
歌詞カードを読みながら再度聞きたいと思います

ggくん

2017/09/28 21:14 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

“自己マン録り”がNGな分、以前の長文記事に戻りました(笑)

ほうほう、ggくんさんも早速入手されましたか!ヽ(´▽`)/

音質的にも、フツーのCDにも関わらず、ヴォーカルの密度は
前作を凌ぐのではないか!というほどのクオリティ感を感じました。

ggくんさん宅では、いかがでしょう!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/09/29 01:24 URL 編集 返信
No title
たもchan さん
ブルーベリーナイト さん
KT さん
KKD_FM さん
非公開 さん
ogu さん
altum さん
さくどう親父 さん
toby さん
flattwin さん
naimnacnap さん
そば好き さん
こば さん
カピバラの部屋 さん
Chaos さん
にっぱー さん
白プリ さん
しんのすけ さん
リラ さん

マニアックなじばじゅんネタにもかかわらず(笑)、
たくさんの「ナイス!」をいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/09/29 01:27 URL 編集 返信
No title
izumikta さん、こんばんは♪

マニアなしばじゅんネタに「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(´▽`)/

なめちゃん仙人

2017/10/03 01:23 URL 編集 返信
コメント投稿
非公開コメント

仙人郷 ~今日の言葉~

仙人郷アクセスカウンター

Yahoo!ブログより継続カウント
オーディオ三國無双 猛将伝 : 190,833、 オーディオ三國無双 猛将伝Ⅱ-不死鳥伝説- : 834,465、合計 : 1,025,298 より継続

プロフィール

なめちゃん仙人

Author:なめちゃん仙人

★☆★ The audio brand I use habitually ★☆★

JBL Mark Levinson Jeff Rowland D.G. Cello PASS Laboratories KRELL GOLDMUND WADIA

dCS McIntosh EMT Benz Micro Switzerland GRADO ortofon counterpoint VIMAK LINN

WireWorld audioquest SUMIKO SHURE Audio-Technica LYRA PhaseTech Cardas Audio

SONY MARANTZ LUXMAN PIONEER  Exclusive VICTOR DENON CEC ESOTERIC  Technics

YAMAHA Timelord FURUTECH OYAIDE Audio Design PAD PS Audio SAEC Nakamichi

TASCAM muRata S/A LAB CANARE BELDEN ACROLINK SILTECH MONSTER CABLE   

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
音楽
78位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
ジャズ
3位
サブジャンルランキングを見る>>

カレンダー

07 | 2020/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR