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ザ・対決!BLUE LAGOON の死闘!Analog (SAEC C-3) vs CD (NO.31L + NO.30.6L) ♪

昨日今日と、6月もまだ前半だというのに、なんという暑さだ!!

トランプは地球温暖化の概念はでっちあげだと息巻いていたが、そんなに温暖化に懐疑的なら、
この季節、一度来日してみてはどうだろう(笑)リアルに温暖化を実感していただけることだろう(爆)

まぁ、ひと足早く、夏本番!的な暑さになったわけだが、夏を迎えると妙に聴きたくなる日本のミュージシャンがいる。 サザン? TUBE? 杉山清貴? それとも、加山雄三?? いえいえ、違います(笑) 

このヒト、日本のロック&フュージョン界を代表するギタリストの一人、高中正義だ!

サディスティック・ミカ・バンド時代から注目していたギタリストである。

特に74年、ピンク・フロイドやロキシー・ミュージックを手掛けたクリス・トーマスのプロデュースで制作されたサディスティック・ミカ・バンドの名盤『黒船』でのインストルメンタル曲「黒船」を初めて聴いた時は、「日本にも、こんなギタリストがいたのか!」と驚いたことを鮮明に覚えている。

76年リリースのソロアルバム『SEYCHELLES』あたりからは、当時のクロスオーバー/フュージョンの潮流と相まって、フュージョン系のギタリストにカテゴライズされるが、実際は、高中正義ならではオリジナリティ豊かな世界感を持ったギタリストである。

イメージ 1

小生、その昔、E・ギターを少々かじったことがあるということは、折に触れ記事に書いてきた。80年頃までは、ロック系のギターを志向してたが、80年代前半あたりからは、ズッポリとジャズ/フィージョン系にハマった(笑)

フュージョン畑のギタリストの驚異的なテクからすれば、ロック系の早弾きなど児戯にも等しいと感じた。それほど、凄まじいテクであった。一聴、派手さのない何気ないフレーズにも超絶技巧に裏打ちされたパーフェクトなギターワークがあった。

当時、小生が影響を受けたジャズ/フュージョン系ギタリストは、アル・ディ・メオラ、リー・リトナー、ラリー・カールトン、そしてロック&フュージョンの御大サンタナ!だ。 日本人では、ジャズからフュージョンへとシフトした渡辺香津美、スーパーテクの故・松原正樹、ギター仙人・今剛、そして、この高中正義である!

高中のギターは、よく“歌う”ギターだ。

単に、卓越したテクニック、パーフェクトな演奏・・・というだけではギターは歌わない。一つ一つの所作~フレーズに魂がこもっている。チョーキング一つとっても、正確無比なテクに裏付けされた豊かな表現力を放っている。この歌うギター、という点では、前述したサンタナのギターワークと相通じるところである。

当時は、ホント、高中の曲をコピーした。そして愛用のギターにも感化された!高中愛用のヤマハSG2000が欲しくてたまらなかったが、当時、万年金欠だった小生としては、SG2000を買うことはできず、高中ブルーに似たSG800SやSG1000を弾いていた。

後に、1998年に、高中のブルーSG2000のレプリカとして初の公式モデル「SG-2000MT」が限定220本でリリースされた時には、買う一歩手前まで逝った(笑) 現在、USEDは50諭吉前後で売られている。

今でも、ラグーンブルーのSG2000MTは欲しいギターだ(笑)

イメージ 2

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そんな高中の人気を決定づけたのが、79年にリリースした高中5枚目のソロアルバム『 JOLLY JIVE 』だろう。

これまでのフュージョン系の音楽ファンはもとより、夏!海!をイメージさせるジャケ&楽曲が、当時の幅広い広い若者に支持され、インストアルバムとしては驚くほどのスマッシュヒットとなった。

確かに、当時、小生も、夏のドライブのお伴には、カシオペアやスクエア、MALTAらと並んで高中正義のアルバムは、カーステ用カセットの必須アイテムであった(笑)インスト故、オネーちゃんとの会話の妨げにならないのがまた良かったのだ!(爆)

『 JOLLY JIVE 』の中でも、「 BLUE LAGOON 」は、CMタイアップ等でジワジワと人気を博し、シングルカットされるほどになった。何のCMだったが失念したので、ウィッキーさんに聞いてみると・・・・


「曲のタイトルは収録アルバム「JOLLY JIVE」の写真を担当した写真家・浅井慎平によるものとされている。タイアップで使用された本人出演のPioneerプリメインアンプのテレビCMのタイトルは「クリスタルモーニング篇」だった。ジャケットの写真にはヤシの木の葉と、このCMのシーンの写真が使われている。JOLLY JIVEからのシングルカットは元々「パラレル・ターン」だったが、CMでの認知度と高中人気に後押しされて後追いでのシングル発売となった。次のアルバム「T-Wave」発売10日前のことだった。」


だそうである! はい!いつもの手抜き!!(自爆) 

Pioneerプリメインアンプ、だそうだが、機種は知らん!しかし、プリメインアンプのCMとは、今では考えられまい! 70年代後半~80年代前半、如何にオデオブームであったかがうかがい知れるところだ。

イメージ 5

JOLLY JIVE / 高中正義 (1979年) 

SIDE:A
1. BLUE LAGOON
2. RADIO RIO
3. EXPLOSION
4. 珊瑚礁の妖精

SIDE:B
5. TAJ MAHAL
6. BAMBOO VENDER
7. パラレル・ターン
8. RAINY DAY BLUE


小生も、この「 BLUE LAGOON 」は大好きで、よくコピーしたものだ。

髪型も、当時の高中をマネしてオールバック ↓ にしていた!(笑)

小生、ギターは弾かなくなり、体重は当時から30Kgは増えたが、仕事時の髪型はいまだにオールバックだ(爆)

イメージ 6

それでは、ここらでオデオブログらしく、オデオで「 BLUE LAGOON 」を聴いてみよう(笑)

小生の手元には、『 JOLLY JIVE 』のオリジナルのLPと95年リリースの初リマスターCD盤を持っている。正直、オデオ的な視点で見れば、優秀録音盤ではない。中低域のエネルギーが希薄で、高域の解像度も欲張っていない。まぁ、100点満点の80点ぐらいの音質ではなかろうか。

その後、『 JOLLY JIVE 』は2013年に最新リマスターされたSHM-CD盤がリリースされている。そちらは聴いていないが、SHM-CD化されたということは、少しは音質に拘ったリマスターが成されてるのだろう。

海外のインスト系フュージョンアルバムは、GRPレコードをはじめ音質的に優れたタイトルが多いのだが、国内のタイトルでは、どうも素晴らしい音質に出逢うことが少ない。

ビクターからリリースされた初期MALTAのアルバムは、当時主流になりつつあったDRの良さをフルに活かした高音質盤であったが、後半のタイトルはどうもイマイチである。BETTER DAYSレーベルの渡辺香津美も、さほどのオデオ的な高音質感はなかった。

例外的に、初期スクエアや、80年代フュージョンに傾倒した松岡直也(松岡直也 & Wesing)や今田勝のアルバムは、DRの良さをフルに活かしたワイドレンジで高解像度のサウンドであったが、現行レベルでいると、中低域の肉付きや力感に欠ける。音像の密度にやや不満を感じる。

高中が属したキティ~ポリドールのカリオカ、深町 純あたりのタイトルも、オデオ的に興味を魅かれるものがない。まぁ、前述したとおり、ポリドールの一連のフュージョンタイトルはSHM-CD化されて2013年にリリースされたそうだが。

他にフュージョンタイトルを連発した頃のナベサダ、プリズムあたりも音質的に優れたものは少ない。

、、、という訳で、オデオブログを掲げる拙ブログでは取り上げる機会が少なかったJ・FUSIONだが、所有しているCD&LPの数では、いわゆる舶来のジャズレーベルのアルバム数と同等ぐらいあるのではないだろうか。

もちろん、例の混沌としたCD架から正確な数を数える勇気はない(笑)

イメージ 7

、、、此度の記事も長くなったが(汗)、いましばらく、お付き合いいただきたい!(爆)

で、早速、『 JOLLY JIVE 』から「 BLUE LAGOON 」をアナログとCDを聴いてみよう!

アナログ盤は、以前SAECのカートリッジC-1(改)を記事にした際に、チラ見だけした兄弟機のC-3を使う。

C-3はC-1と比較して、高域レスポンスが俊敏で明瞭、中域の密度が高く闊達な音像描写が得意である。C-1がクラシックやヴォーカルのシットリとした再生に向いているのに対し、C-3は、ジャズ&フュージョン系やロック系のリジットでパワフルな再生に向いている。

イメージ 8

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その他のアナログの試聴システムは以下のとおり。


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L(+Enhanced power supply unit)
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: SAEC C-3


では、いつもの「百聞は一聴に如かず」の“自己マン録り”(笑)

スピーカーからのリアルな出音を、ハンディレコーダーのご老体(笑)、ZOOM Q2での生録である!

予め申し上げておくが、Q2の悪癖として、ヴォーカルにサ行がサチる(刺激的になる)のは、Q2をご愛用の御仁には周知の事実であるが、今回初めて判ったのは、E・ギター(の高域)も苦手!(笑)

録再して判ったのだが、サスティーンの高音がピーキー、耳に刺激的で不快である。実際の出音はムラタが効いているのか、いたって滑らかで刺激臭のカケラも無い。試しに、録音レベルを1~2落として、レベルメーターが全くレッドゾーンに突入しないような低いレベルで録音しても、同様であった。

これは、小生のQ2だけの不具合かもしれないが・・・いよいよ買い替え時か。。。

という訳で、いつもよりレベルを落として生録している。お聴きになられる時は、出来る限り、良質のヘッドフォンorイヤフォンで、ボリュームはいつもより大きめがおススメである!(笑) でも、そうするとE・ギターの高音がウザいかもね!(爆)

聴きどころは、2分30秒過ぎからのギターソロ! よくコピーしました!!(笑)

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BLUE LAGOON / 高中正義 (JOLLY JIVE - Analog Disc - )
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)



/////////////////////////////////


イメージ 12

そんでもってお次は、CD盤。

こちらは、元々薄味の『 JOLLY JIVE 』を、より厚みを出した濃厚なプレイバックを求めてCDシステムをチョイス。濃厚濃密でホットなサウンドなら右に出るものは無い、マークレビンソンンのNO.31L+NO.30.6Lペアで聴く。

オデオシステムの要、プリアンプは、アナログと同様、マークレビンソンのML-7Aをそのまま使用。
プリアンプ+パワーアンプ+スピーカーが同一なので、同一条件のもと、より比較し易いだろう。

不思議と、CDのほうがアナログよりも大人しく滑らかである。E・ギターの高域のピーキーさは変わらないが、全域で、それなりの厚みと柔らかさが出てきたようだ。ただし、フュージョンらしい切れ込みよ良さ、明るく弾けるような元気の良さはアナログのほうが良く出ている。

じっくり聴き込むと、本質的な高音質感はCDに分があるのではないだろうか。

CDの試聴システムは、以下のとおりである。


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : Mark Levinson NO.31L
D/A converter: Mark Levinson NO.30.6L


イメージ 13

BLUE LAGOON / 高中正義 (JOLLY JIVE - Remastered CD - )
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)




しっかし、ヤ●ーブログは、エラーがヒドイなぁ~~~

日増しにエラーのバリエーションが増えて、まともに記事がUPできない。


「指定された記事が見つかりません。
 新規記事を投稿した場合には、反映まで時間がかかることがあります。
 記事が反映されるまでしばらくお待ちください。」

とか

「指定されたブログが見つかりません。
 ブログが削除されているか、指定したURLが間違っている可能性があります。」

は、見飽きたし!(怒)


このままでは、サーバがダウンするのも時間の問題か・・・・・・・引越し準備開始!!!(自爆)

コメント

コメント(20)
No title
しんのすけさん、こんばんは♪

>いつもは、大人の時間が多い(笑)
そろそろ、仙人の生活から解放されて人間に戻ろうかと・・・(爆)

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
肝心のギターサウンドがイマイチ上手く録れなかったのが口惜しいのですが・・・

C-3、なかなか健闘してくれました!
記事にも書きましたが、この手のサウンドが得意なんですよ。

>CDの方は、全体に平面的な(比べると)感じ
御意!! 初CDが最悪の音質だったので、リマスター盤なら
少しは音質向上しているのではと思い95年に再購入しましが・・・コレもイマイチ。

オリジナルLPがCD登場前の79年ですから、初CDは、
LPバランスのマスターをそのままCD化したため、アレレになったのでしょう。

まだ未購入ですが、2013年でリリースされたというニューリマスターの
SHM-CD盤に期待したいところです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/06/12 00:48 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

肝心要のE・ギターサウンドが、いま一つ上手く録れずに申し訳ないのですが・・・

まぁ、そこは元新潟のUさんの超高精度な脳内補正をMAXにして、
聴いていただけたのでしょう!(爆)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/06/12 00:51 URL 編集 返信
No title
> なめちゃん仙人さん
おはようございます。

SHM-CD仕様も評価よくないです。

これで凌ぎますw
https://www.youtube.com/watch?v=XPwYIEbpW0U

白プリ

2017/06/12 06:28 URL 編集 返信
No title
自分はこの手の物は疎いのですが、さすがにこのアルバムは有りますよ(^。^)
流行りましたからね~

サディスティック・ミカ・バンドのメンバーは確かに後の日本の音楽シーンに足跡を残す凄いメンバーの集まりですよね。

izumikta

2017/06/12 18:53 URL 編集 返信
No title
高中きましたねーd(^_^o) このあたりの好きです♪
が、申し訳ない…(>人<;) 「BLUE LAGOON」は『SUPER TAKANAKA LIVE』で聴くことが多くて、スタジオ盤は馴染みがないんですよね(^_^;) こればっかりはどうしようもありません(苦笑)

汐こんぶ

2017/06/13 00:19 URL 編集 返信
No title
白プリさん、こんばんは♪

SHM-CD仕様もアキマヘンかぁ~(-Д-\)=3

マスターが良くないのか、マスタリングが良くないのか・・・
まぁ、拙宅ではレコード聴く分には十分イケてるので良しとします(笑)

『SUPER STUDIO LIVE!』、小生も愛聴してますよ!
オリジナルの『SUPER TAKANAKA LIVE!』また違ってエエですよねぇ~ヽ(^О^)ノ

小生も、当時、いろいろなアレンジで「 BLUE LAGOON 」を演ってました!(笑)

なめちゃん仙人

2017/06/13 01:34 URL 編集 返信
No title
izumiktaさん、こんばんは♪

ほうほう、お持ちでしたか!ヽ(^О^)ノ

コレ、確かにフュージョンとかに関心のない友人も持ってました(笑)
インストの「 BLUE LAGOON 」がチャートインしたのは異例のことでしたからねぇ~

>凄いメンバーの集まりですよね
日本のポップスシーンの歩みを速め牽引したバンドとも言えますよね!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/06/13 01:42 URL 編集 返信
No title
汐こんぶさん、こんばんは♪

高中、汐こんぶさんもお好きですかぁ~! 夏と言えば高中ですから(笑)

もちろん、『SUPER TAKANAKA LIVE』も愛聴盤ですよ!ヽ(^О^)ノ
陽水とのジョイントは、もはやレジェンド!(笑)

あとは、『虹伝説』! これはシビレましたぁ~!\(≧∇≦)/

なめちゃん仙人

2017/06/13 01:50 URL 編集 返信
No title
ぜっぷりん さん
しんのすけ さん
yna***** さん
さくどう親父 さん
たもchan さん
flattwin さん
GOMALYN さん
非公開 さん
altum さん
リラ さん
naimnacnap さん
非公開 さん
ogu さん
こば さん
さぶちゃん大王 さま

今回もたくさんの「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

この記事に関連して、チョイオマケ(笑)の記事を近々にUPいたします!

そちらのほうが、オデオ的に面白いかもしれませんので、またお越しくださ~い!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/06/13 01:56 URL 編集 返信
No title
こんにちは~

元ショップ店員としましては
高中のアルバムは、当時のニューミュージックの餌箱に入れるか
FUSIONの餌箱に入れるか、苦慮しました。
W在庫は出来ませんしね~(笑)

友人に大ファンがいて、これを聴かされ買いました。
後は、レインボーゴブリンズですね。

どちらの音も、如何にも当時の雰囲気です。
・・・ギャー!と思う音が聴きたいですね(爆)

KKD_FM

2017/06/14 12:56 URL 編集 返信
No title
KKD_FMさん、こんにちは♪

>W在庫は出来ませんしね~(笑)
いまだに、レコード店では、ニューミュージック(J-POP)においてるところと、
ジャズ・フュージョンに置いてあるショップと別れますね(笑)ヽ(´▽`)/

>後は、レインボーゴブリンズですね。
コレはけっこうハマって、武道館のライヴまで逝っちゃいました!\(*^Ο^*)/

>どちらの音も、如何にも当時の雰囲気です
お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ
演奏は別として、音質、悪いですすよねぇ~何ででしょ!\( ̄ε ̄)/

なめちゃん仙人

2017/06/14 15:21 URL 編集 返信
No title
にっぱー さん、こんにちは♪

今回も「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/06/14 15:26 URL 編集 返信
No title
あー、よく覚えています。ヽ(*´∀`)ノ
虹伝説のコンサート行ったし、SG1500買ったし・・・
ってタカナカFANだった気がします。
私はSG2000MTより、この写真のSG-T2かもしくはサンタナレプリカの
SG175Bがヽ(●´ε`●)ノ ホスィです。ヽ(*´∀`)ノ

ついでにアンプもメサ・ブギ使って・・・・
最後の月牙天衝ぶっぱなしたいです。ヽ(*´∀`)ノ

シェルティー

2017/06/15 01:59 URL 編集 返信
No title
ボーダー・コリーさん、こんばんは♪

リアル高中ファンの登場です!(爆)〃HAHAHAHAHAHA〃(*`∀´*)〃HAHAHAHAHAHA〃

>この写真のSG-T2
シースルーネイビーのボディトップに魅かれました!ヽ(^О^)ノ
でも、高杉て買えませんよぉ~~~~(笑)

>最後の月牙天衝ぶっぱなしたいです。ヽ(*´∀`)ノ
結局、そこかい!!(爆)
高中的には、金色疋殺地蔵だと思うんっスけど!\(o ̄▽ ̄o)/

なめちゃん仙人

2017/06/15 02:13 URL 編集 返信
No title
こんにちは

「 BLUE LAGOON 」レコードは所有しておりませんがよく聞いた覚えがあります。
・・・という事で次のブログへ続く(^^)

ggくん

2017/06/17 10:17 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

今でも、夏っぽいシーンのBGMで、よく流れてますからねぇ(笑)

あっ!もう逝っちゃうんですかぁ~~~~(爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/06/18 00:21 URL 編集 返信
No title
この方、常にYAMAHAのSGなんですよね(笑)
浮気をしない姿勢は凄い。
一生添い遂げるんでしょう(^^♪

なんと

2017/06/18 10:55 URL 編集 返信
No title
なんとさん、こんにちは♪

ここまでSGを愛用すると、ヤマハさんもシグネチャーモデルをリリースしてくれますので!

でも、ラグーンブルーのSGは塗りの都合で音的にはイマイチだとか(笑)
レコーディングでは、サンバーストのSGを使われるそうです!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/06/18 12:54 URL 編集 返信
No title
なんとさん、こんにちは♪

コメのみならず「ナイス!」までいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/06/18 12:58 URL 編集 返信
No title
おやじsp.さん、こんばんは♪

「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

なめちゃん仙人

2017/06/24 02:10 URL 編集 返信
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