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BLUE CITY に挑戦!- 最終章 - CD原器・ESOTERIC P-0で挑む ♪

さて、前々回の記事で、ヘッドシェル「Clearaudio Stability Headshell」とカートリッジ ortofon SPU Royal N とのカップリングによる試聴記を書かせていただいたのだが、これが、思わぬ方向へとスピンオフした。

そう、試聴曲に取り上げた「BLUE CITY」に挑戦するブロ友が、次から次へと名乗りを上げたのだ!

こちらと、そのようなことは全く想定していなかったのだが、これがブログの面白いところ(笑) 
奇しくも、オデオ猛者たちの「BLUE CITY」生録の競演と相成った次第である!

で、「BLUE CITY」、勇猛なる挑戦者たち(笑)・・・・・・・・


    おやじsp.さん
    http://blogs.yahoo.co.jp/ju12317/20576959.html

    NOBおやじさん
    http://blogs.yahoo.co.jp/noboyazi/15567463.html


    KTさん
    https://blogs.yahoo.co.jp/ktnana614/15143689.html

    びーわんさん
    https://blogs.yahoo.co.jp/fxbbh433/15531095.html


現在、以上の5名が、各々が、「BLUE CITY」を鳴らした“凄音”をUPしている。

レコーダーは、おやじsp.さんのみ最新のZOOM Q2nだが、他の4名様はオリジナルのQ2である。小生も、もちろん壊れかけのQ2である(笑)レコーダーがほぼ同一なので、各々のサウンドも比較し易い。

ちなみに、音源は、KTさんのみCD。小生と他の3名はLPである。小生とggくんさんは、2015年にリリースされた180g重量盤マスター盤プレッシングだ。おやじsp.さんとNOBおやじさんはオリジナル盤(であってるかな?)、びーわんさんは1977年の再販盤LPである。

KTさんのみCD再生ということで、恐縮していたが、なんのなんの、アキュがいまでは考えられないディスクリートで回路を組んだDACの名作、DC-81が放つサウンドは見事であった。

アキュの初セパレートCD・DP-80+DC-81は、そのアナログサウンドを彷彿とさせるサウンドが大いに評価されたが、それがアナログマスターKTさんがこのCDPをチョイスした一因でもあろう。

KTさんが孤軍奮闘されているCD再生、ここは、“お気楽じゃないCD再生道”を標榜する小生が黙っている訳にはいかない!(笑) 皆がアナログを鳴らすなら、鳴らせて見せようCD再生、、、という訳で、「BLUE CITY」祭りの〆として、CD再生に挑戦してみた。

イメージ 1

まぁ、ただのCDを鳴らしても芸がないので、今回は2013年にリリースされたリマスター「 Blu-spec CD 」盤をチョイスした。既リリースのSACDハイブリッド盤も考えたが、今回のテーマは、あくまで「CD再生」なので、「 Blu-spec CD 」を鳴らしてみることにした。

もちろん、この「 Blu-spec CD 」のSPからの出音と生録する“自己マン録り”にチャレンジだ!(爆)

と、その前に、復習と言うことで、前々回のアナログ盤の“自己マン録り”を聴いておこう。ortofon SPU Royal N らしく、トラディショナルなSPUならでは分厚く重量感のある低音と、Royal らしい緻密でしなやかな中高域のブレンド感が、上手い具合に「BLUE CITY」を鳴らしてくれた。

欲を言えば、低域端がチョイと軟調な感じが気になるが・・・まぁ、これがアナログならではの柔らかさであろう。

イメージ 2

Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Mark Levinson ML-7A
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Analog Player: YAMAHA GT-2000L(+Enhanced power supply unit)
Amorphous MC Transfomer: Technics SH-305MC
MC Cartridge: ortofon SPU Royal N


Blue City / Isao Suzuki Quartet + 1
From the Three Blind Mice album "Blue City"
Vinyl, LP, Album, Reissue, Remastered, 180g
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)



まぁ、ポンコツQ2で録ったわりには、そこそこ仙人郷の出音が感じ取れたのではないだろうか。

さて、早速、CDを録ってみよう。

CD再生の“キモ”となるCDトランスポートには、CD原器とも呼ばれるESOTERIC P-0を使用する。限りに無くラボラトリーモデルに近しく、P-0の中でも特に抜きんでた音質の初期ロットモデルである。

P-0の凄いところは、高速回転するディスクに必要不可欠なサーボから解放された点である。

サーボからの解放をデジタル的手法で実現したのがPCオデオにおけるリッピングであるが、コレは、オデオグレードとしては心許ない(対策が施されていない)PC用ドライブユニットでCDをドライブする点がデメリットである。

耐振性や外来ノイズ&自己誘発ノイズに対する耐性など、残念ながらハイエンドオデオレベルをクリアしているPCドライブユニットは見受けられない。理論的には必要悪であるサーボから解放されたデジタルデータを抽出できるのだが、そこには前述したサーボ以外のネガティブな要素が絡み合い、結果、音の純度を引き下げている。

まぁ、いずれ、ソニーあたりが、PCオデオ専用ノートPC “Hi-Res VAIO” なぁ~んて、出しそうだが(笑)

P-0では、メカニカルな部分の精度は極限まで引き上げることで、高速回転時でも、ほぼほぼサーボに頼らず再生してしまう。もちろん、いくら空前絶後の超高精度メカでドライブしても、ディスク状態によっては、それなりにサーボを賭けなければまともに再生できないCDもある。

P-0が優れているのは、1枚1枚ディスクの偏心率やキズの度合いをその都度読み取り、ユーザーが最適なフォーカス、トラッキング、スピンドルをマニュアルで細かく設定できることだ。サーボ量もマニュアルで設定できる。

P-0を除くコンシュマー用のCDプレーヤー(CDトランスポート)は、最大公約数としてのCDクオリティを破綻なく再生できるレベルで、前述した各種数値でメーカー側が固定している。この数値をユーザーに開放している点がP-0の最大の特徴であり、ラボラトリーモデルと言われる所以でもある。

よく、CDプレーヤー(トランスポート)は「ユーザーが手を加えることができないブラックボックスだからツマラナイ!」という指摘を受けるが、ことP-0には当てはまらない。むしろ、アナログ再生における様々な調整所作以上に、P-0の調整は多岐にわたっている。ただし、その調整を十全に行うには、相当高度な習熟度が求められる。

つまり、P-0を活かすも殺すも使い手次第・・・なのである!

イメージ 3

メカトロニクスの極限精度を実現したP-0に、更にルビジウムク精度のマスタークロックジェネレーターESOTERIC G-0dRbでクロックを管理することにより、ほぼパーフェクトに近いジッターレスのCD再生を可能としている。

ディスクのピットから余すところなく読みとった純度100%の音楽情報は、dCSのPurcellを経由して24Bit/192kHzにアップコンバート、デュアルAES/EBUでdCS Deliusへと導かれ、最良のアナログ信号に変換され、最上級の音楽情報へと昇華する。

そのサウンドは、「アナログ的な云々」などというアナログ再生を意識した音楽描写とはステージを異にする。従来の「アナログ再生」や「デジタル再生」といった枠組みを完全にプレイクスルーした、“至上の再生芸術”とも言える高みに到達している。

ortofon SPU Royal N で聴けたような僅かにファットで図太い低音とはまた違った、ソリッドでエッヂの効いた筋肉質の低音である。ortofon SPU Royal N での再生が、筋肉の上に脂肪の鎧をまとった“相撲取り”だとするならば、P-0での再生は、極限まで絞り込まれストイックに鍛え抜かれた肉体の“ボクサー”である。

音像、音場、響き、全ての要素が研ぎ澄まされている。ベースの切れ味は空気をも切り裂く凄まじい鋭さだ。ギターは強靭で甘美な調べ。ピアノのパルシヴな打鍵のエネルギーはアナログ盤よりも強烈で、低めの録音レベル設定でもQ2のレベルが簡単に0dBを越えてしまう。

アナログでは聴き取れない、マスターテープが発するテープヒスのスペクトラムまで聴き取れる超高解像度だ。静謐な空間と熱量の高い音像との対比が音楽に躍動感をもたらす。サーボレス&ジッターレスによるCDのリアルタイム再生は、マスター音源のクオリティに迫る質感の高さだ!

さて、読者諸兄は、このCDサウンド、如何に評価するだろうか。

各々のこれまでのオデオ人生の道程が、その評価を分けるであろう。アナログ一筋でこられた御仁には、“未知との遭遇”かもしれない。従来の手法でCDを楽しまれてきた方には、デジタル天界からの一本の“蜘蛛の糸”となるかもしれない。

、、、、と思わせるほどの実際の出音クオリティを、Q2では全くお伝えできないのが口惜しい限りである!(爆)

まぁ、豪語した割にはたいした“自己マン録り”ではないが、良質なイヤフォン、またはヘッドフォンで爆音再生していただければ幸いである(笑) あっ!耳が難聴にならないレベルの爆音で、どうぞ!(爆)


Speaker: JBL K2 S5500
Ultra High Frequency Tweeter System: JBL UT-405
Harmonic Enhancer: muRata ES105A Suono
Pre Amp.: Jeff Rowland D.G. Synergy
Power Amp.: PASS labs ALEPH 2
Transport : ESOTERIC P-0
Master Clock Generator: ESOTERIC G-0dRb(G-0d+Rubidium Frequency Unit)
D/A converter: dCS Delius
D/D converter: dCS Purcell(24Bit/ 192kHz upconvert)


イメージ 4

Blue City / Isao Suzuki Quartet + 1
From the Three Blind Mice album "Blue City"
Blu-spec CD LIMITED EDITION
Sound Format: PCM 24bit/96kHz (Recorder ZOOM Q2HD)

コメント

コメント(20)
No title
こんばんは~

難しい事は判りませんが・・・
良い音です(笑)

ヨーツベさんで、この音って、もはや異常としか思えません~m(__)m

KKD_FM

2017/04/05 22:57 URL 編集 返信
No title
yna*****さん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

CDでは、かなり低い帯域までフラットに伸長しているためか、
ベースは彫りが深い音像描写で、エネルギッシュに弾けるさまもリアルに再現してくれました。

>少々難聴ぎみです。(笑)
ピアノのfffは耳にきますね!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>Zさんがupされるのが楽しみです
どうやら、虎視眈々とUPするタイミングを見計らっているうようです(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/06 00:29 URL 編集 返信
No title
内緒さん、こんばんは♪

ナイスフォローでした!ありがとうございます!!\(≧∇≦)/

あわてて修正させていただきました!σ(^_^;

なめちゃん仙人

2017/04/06 00:32 URL 編集 返信
No title
ggくんさん、こんばんは♪

お聴きいただき、尚且つ「腹立つ~」までいただき、
誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

アナログ陣営優勢の中、とりあえず弱小CD勢として、一矢報いることができたでしょうか!(笑)

>暫く忘れていた「ESOTERIC P-0欲しい病」が再発しそうです(≧∇≦)
ggくんさん邸ほどのシステムなら、手元に置いておいて間違いないトラポだと思います。

CD再生に特化するならば、P-0の調整項目を入念に追い込んで行けば、
グランディーソP1のCD再生をも上回ることが可能だと思います!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/06 00:44 URL 編集 返信
No title
KTさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>おっそろしいベース音で、お蔭さまで目が覚めましたよ~!!(#^.^#)
目覚まし時計代わりに「BLUE CITY」のベースは最適かも!(爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

>闘うボクサー!!お気楽で無さ過ぎます!!!(@@;
ストイックな力石徹のようなサウンドではないかと・・・勝手に思っております(笑)

珍しく500字規制に引っ掛かったので・・・続きます!

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:03 URL 編集 返信
No title
続きました!(爆)

>PCオデオに対する見解
記事中ではPCオデオに対して少々ネガティブな言い方をしてますが、本当は大変期待しているのです!

ところが、現状、ソフト系は音質的にだいぶ優秀な性能のソフトが揃ってきましたが、操作性の難解さとマンインターフェースの悪さがあり、動作の安定性も欠いているようです。

また、PC内蔵のドライブに関しては、東芝や三菱、日立マクセルなどのPC用マルチドライブばかりで、オデオを前提とした専用ドライブメカが開発されていない。どうもハード面の環境が整う前に、オデオ系メディアがPCオデオを広め過ぎてしまったように思えます。

将来的には、ハイレゾPCオデオ対応(専用)のノートPCが
リリースされることを期待してます!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:05 URL 編集 返信
No title
びーわんさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>この低音をウチのにプラスすると仙人様の音に近づくか?
いえいえ、びーわんさんはびーわんさんでなければ出せない
オンリーワンの「BLUE CITY」サウンドだと思います!
各々、個性がちゃんと音に出ており、それがヨーツベ経由でも伝わるのが楽しいですよねヽ(^О^)ノ

>レコーダーは、壊れかけを遣うベシ!ウヒッ(๑≧౪≦)/、、、♪
小生のQ2でよろしければ、プレミア付き5諭吉でお譲りいたします!(自爆)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:14 URL 編集 返信
No title
さくどう親父さん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

ヨーツベさんの最高音質は192kbps程度なので、実際の出音とは程遠いのですが、
意外と、その場の雰囲気、アナログ・CD各々のサウンドの個性みたいなものが、
ちゃんと聴き取れることができるのは面白いですね!\(*^Ο^*)/

バーチャルなSNSに対して、リアルなオフ会ですが、
オデオに関しては、各人がヨーツベさん経由で“自己マン録り”をUPすることにより
リアルなオフ会に対して、バーチャルなオフ会を楽しむことができました(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:23 URL 編集 返信
No title
元新潟のUさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

実に明快な感想です!
すりガラスの窓越しに景色を見るアナログサウンドに対して、
窓を開け放った状態で眩い光の下景色を見るCDサウンド・・・・
・・・・そんな感じでしょうか(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:30 URL 編集 返信
No title
oguさん、こんばんは♪

>何故かと云うと、XRCDよりも良いプレイバックと素直に思えるからですが !!! (笑)
ほうほう、これは興味深いことを伺いました。
小生、Blu-spec CD と SACDハイブリッドは持っておりますが、XRCD盤は未聴でした。
XRCDよりも良い、というoguさんの評を聴き、チョイと嬉しくなりました(笑)

>oguはアップする手段も無いので、聴くだけです~ !!! (大笑)
oguさんも、是非、Q2nあたりで録っていただき、
バーチャルオフ会をいたしましょう(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:35 URL 編集 返信
No title
KKD_FM さん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>難しい事は判りませんが・・・
それでいいのだ!
“Don't think, feel" ・・・・どこぞのコメで書いたゾ!(爆)\(≧∇≦)/

>もはや異常としか思えません~m(__)m
鳴らし手の小生は、もともと異常ですが!(自爆)(≧▽≦)人(≧▽≦)ノ

なめちゃん仙人

2017/04/06 01:39 URL 編集 返信
No title
こんばんは~

うはは、仙人さま素人相手に本気出したらあかんがな~。(核爆)

いやいや、まいりました。m(_ _)m

NOBオヤジ

2017/04/06 20:58 URL 編集 返信
No title
NOBオヤジさん、こんばんは♪

いえいえ、相手はオデオ猛者陣、本気を出さねば叩き潰されてしまいます(爆)\(●▽●)/

アナログ陣営に一矢報いることはできたでしょうか!(笑)ヾ(@゚▽゚@)ノ

なめちゃん仙人

2017/04/07 01:03 URL 編集 返信
No title
汐こんぶ さん
藍 さん
さくどう親父 さん
白プリ さん
非公開 さん
moon! さん
KT さん
Chaos さん
デュプレ さん
しんのすけ さん
こば さん
altum さん
NOBオヤジ さん
たもchan さん
yna***** さん
そば好き さん
リラ さん
naimnacnap さん
Zジジイ さん
カピバラの部屋 さん
非公開 さん

今回も多数の「ナイス!」いただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

「BLUE CITY」祭りがこれほど盛り上がるとは思っておりませんでした(笑)
まだ、祭りの余韻が、あちらこちらのブログで残っているようですが・・・

しかし、実際の出音でないにしろ、ヨーツベを介して、こうして、
皆さま方のシステムの音を拝聴できるは大変有意義であります!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/07 01:11 URL 編集 返信
No title
やっぱしスカラで撮って欲しいかも

残念ながらコノLPは所持していないので違うので対抗してみました

大王

2017/04/07 06:50 URL 編集 返信
No title
やっと聞くことが出来ました。

本命のCDがやはり一番かと・・・
しかし、ライン取り並みのクオリティにはもう言葉が出ませんね、参りましたm(__)m

izumikta

2017/04/07 22:24 URL 編集 返信
No title
さぶちゃん大王さま、こんばんは♪

>やっぱしスカラで撮って欲しいかも
やっぱり、そう来ましたか!(笑)ヽ(^О^)ノ

しかし、SKALA で聴いていただくと、大変なことに・・・・・・・(爆)\(●▽●)/

なめちゃん仙人

2017/04/08 01:35 URL 編集 返信
No title
izumikaさん、こんばんは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>本命のCDがやはり一番かと・・・
そうおっしゃっていただけると、CD再生に心血を注いできた甲斐があります!\(*^Ο^*)/

祭りもそろそろ終盤を迎えておりますが、
izumiktaさんもフィナーレに参加されてはいかがでしょうか!(笑)☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/08 01:38 URL 編集 返信
No title
こんにちは~

ようやく聴いてきました~(^ー^)

ギター好きとしては、香津美さんに神経集中して(笑)、、、たら、どひゃー!

目を瞑ると、左右のコンビネーション、かつ、右手のヒットする角度による変化など、緊張感含めて、目の前で見てるが如く伝わるようです!

しかし、ほんとP-0って究極的なマシンなんですね(o^-^o)

GOMALYN

2017/04/08 10:32 URL 編集 返信
No title
GOMALYNさん、こんにちは♪

お聴きいただき、誠にありがとうございます!ヽ(^О^)ノ

>ギター好きとしては、香津美さんに神経集中して(笑)、、、
同じく!!(笑)\(*^Ο^*)/
ベースの低音エネルギー、ピアンの強烈なインパクトも聴きどころですが、
渡辺香津美のギターの変幻自在のトーン、その音色感に拘って録りました!

>ほんとP-0って究極的なマシンなんですね(o^-^o)
SACD再生に拘らず、CD再生に特化するなら、
いまだに“究極”であることは間違いないと思います!☆~(^-゜)v

なめちゃん仙人

2017/04/08 14:47 URL 編集 返信
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